Mind Circus

雑記

blogのタイトルは中谷美紀さんの曲より

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 Hachi食品のカルボナーラ。意外と悪くないかも。ただ、業務スーパーで100円以下で、1人分が120グラムとなると、割高な感じはする。
今は108円もあれば、2人分の売ってるからね。まあ、味の好みがあるので、この辺は仕方ないが。

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 コロナでテレワークとなると、今でも連絡事項は封書方式が通用する。そこでDAISOの20と25枚入りのを、どう違うのか比較してみた。やはり、25枚のはペラペラで、20枚のは厚みがある。これが値段の差か。
となると、50枚はさらに安っぽいか。

9月1、2日(火、水)

 体力の低下を感じていたので、31日から窓ガラスの掃除などをした。前はマメにやっていたのに、DVD借り出したのがいけなかったのかなと。

9月3、4日(木、金)

 体力ものは長続きせず。疲れて、2日とも早めに寝た。

9月5日(土)

 自転車で学校の通りのスーパーへ。ミニ天丼と、タンなどを買って帰宅。

8月30日(日)

 午後から、鉄板を使っての料理をするはすが、トラブルがあって、面倒になり、やめた。その後、雨が降ったので、無理に出歩かず。夜になってから、ポストまで軽く散歩。

8月31日(月)

 たまには朝から少しだけ買い物。掃除。

 夏は地方大会3回戦で散る。総合評価はCで、メンバー的にもこの数年よりもさらに落ちる感じであり、2番手、3番手投手出しても初戦、2戦目で既に負けそうな感じだった。
そこで、さすがに3回戦にはエースを出したが、5点取られ、打線も沈黙。最終回に、1年生の時からちょこちょこ出ていた大河内がソロホームラン打って、1-5で終わり。

 今年度は占いを何回もやったが、内気にならず、こんなもんだろう。基本的にリセットしない派なので、このまま終わり。一方、秋の大会は初戦を何とか勝ったあと、2回戦では9回表ツーアウトランナー1塁3塁で、何でもセカンドゴロで終わり!

かと思ったら、相手が悪送球し、まさかの同点に。しかし、その裏、エースが打ち込まれ、控えを出したものの、打ち取った打球はショートのエラーでサヨナラ負け。相手のエラーに助けられたあとは、味方のエラーに泣く。

 春の甲子園制覇して、地域変えたかったのに、またまた無理であった。総合評価はDで、打撃だけ良くても守備がE〜Fじゃ勝てない。

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 今度は普通のプリンミクスとシャービックを買った。プチとどんな差があるかと思えば、このプリンミクスは普通のお湯で作れる。プチは沸騰させたお湯か牛乳で溶かすタイプなので、粉の違いはあるのだろう。こっちの方がよりプリンっぽい気がする。
そして、こっちのほ方が溶けやすいかな。その辺は値段の差を感じる。シャービックはこれから。

 夏の大会前のチーム総合力はC評価だが、2年連続で甲子園出場が決まる。内気はいても、「魔物」が出ず、それでも地区大会ではそんなに苦戦することもなく、あっさりと優勝した。
終盤になると、クローザー方式を採用し、2番手、3番手投手を抑えにしつつ、万が一、打たれてもいいようにエースは外野に回した。ショートが弱点なので、最終回は守備力ある方と代えつつ。

 2年生の内野は、新入生のときに4人ともメインポジションがショートだらけのためか、数年後のために、コンバートしまくったが、それでもショート出来る選手が育たなかったのは残念。
今は外野手の控えをショートにコンバートするか、弱い相手の場合は3年生でショート出来る奴をそこに回してる。

 

 危なげなく、甲子園優勝。メンバー的には、江夏、平野、佐藤、梶原がいた頃の方が数値は上だったが、初戦、2回戦はこのためにショートにコンバートしておいた蓮見が打ち、快勝。以後、特に苦戦もなく、ベスト8と準決勝では、控え投手全員を投げさせる余裕もあった。決勝もエースを先発にし、抑えは2番手投手であっさり勝つ。
2大会振りの夏の甲子園制覇の後は、春の優勝を狙い、秋の大会へ。これまでたまにレギュラーで出ていたモデルありの井上がキャプテンで4番となる。

 地方大会だと相手にならず、終盤に控えを出す予定が、コールドゲームで終了。東北大会は初戦で敗退。またもチャンスに打てない。春夏の甲子園制覇ならず。そろそろ、他の地域でプレイしたいところだったが、残念。
1〜2年生なので、「魔物」が発動せず。ただ、いつもながら、魔物ないとこんなもんだろう。今回は簡単なので、楽に強い選手作れていいけどね。

 

《コンバート》

 入学した年の5月に、まずは1年生の全体のポジションを見て、3年生がいなくなったときに、足りなくなるポジションへと、全体の数値が低い選手をコンバートする。
ただ、あとから対戦などで使うことを考えると、複数のポジションが出来ると助かる。調子悪いと他を回せるので。

 久しぶりに甲子園出場決定。2回戦からのトーナメントで、決勝は終盤に「魔物」を使って切り抜けた。内気をキーマンにして、エースが打たれ、7回で降板したものの、魔物を使うのは8回まで待ち、そこから逆転。最終回のピンチは2番手投手を外野へ回し、3番手投手で打ち取った。
その後、魔物を活用し、バント攻撃をし、夏の甲子園制覇。

 一方、秋の大会は東北大初戦で敗れる。メンバー代わったばかりなので、名前を間違い、内気を持ってる奴を代えてしまったのが敗因。この世代は内気がほとんどいないので、次の夏に向けて、性格かえておかないと。
あとはチームの総合力がCかDだし、基本的に普通に打ち勝てるチームではないので、ずるしないとこんなものだろう。

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 またまた、プチフルーチェMIX。今度はアップル&マンゴー味。私的にはこちらの方が好みかな。簡単な料理として、今後も買ってみようかな。

 昨年度、江夏、平野、佐藤が抜け、戦力的に厳しい夏の甲子園県予選は3回戦敗退。初戦、B評価のチームとあたり、終盤まで負けていたが、スリーランでまずは1点差。あとは地方球場の魔物を使い、なんとか勝利。2回戦は楽勝。5回、コールドゲーム。
3回戦は、7-6で最終回まで行ったが、ワンナウト1、3塁と打ち込まれ、同点に。以下は、満塁策で切り抜ける。10回裏、嫌な予感がし、1球外そうか迷ったが、初球でサヨナラホームランを浴びて、敗退。

 今年度のチームの総合評価はBだし、こんなもんかなと。このまま行くと、来年度も厳しそう。

 

 秋の大会は、総合評価Eのチームに対して、初戦敗退。こっちもD程度だから、こんなもんか。いい選手いれば簡単だが、まあこの辺は良くできてるね。終盤に2番手投手がパカパカ打たれてガッカリ。今回の数値以上に投手弱すぎて、びっくりするなー。
最終回に魔物を使って追い上げたが、最後は相手のサードがエラーせずに終わってしまった。セオリー通りに転がしたのに。

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