Mind Circus

雑記

blogのタイトルは中谷美紀さんの曲より

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 首から下げられる名札。間に合わせならこれでもいいかもしれないが、やはり材質が気になるなー。ホコリがつくのは安物って感じがする。

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 何かと邪魔なケーブルを止める物を探していたが、結局、間に合わせならDAISOでいいやと。英語がおしゃれ。意外と悪くない。

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 水色の封筒がつきて来たので、予備に買ったものの、水色のとは材質が違って、ペラペラなのが気になる。水色のが欲しかったのに、既に売り切れていたのが残念。

 

追記:2月24日(月)

 夕方に行ったら、在庫復活していた。茶色が売れ残る辺り、みんな良く知ってるよねw

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 シンプルライフのベルトがダメになってきたので、冬のジャケットで隠せるうちに新しいのを買った。最初、バックルのやり方が分からなくて戸惑ったが、慣れれば簡単だった。
近年、痩せたり、太ったりを繰り返してるわたしにとって、数センチ単位で締めたり、緩めたり出きるのはありがたい。

 私がポチった数日後に、少し値下がりしたり、タイムセールなってて、ちと悔しい(≧口≦)ノ

 96年春ドラマで、張り切ってみようとしていたのだが、友達が変わるなど、色々とやることもあり、見ずに終わってしまったドラマだった。CATVは欠かさずに見ていたため、大浦龍宇一のデビュー曲だけは何となく覚えている。
アルバイトの神谷沙知子(鶴田真由)は美大生を目指す予備校生。そんな沙知子は、ドトールコーヒーに通う大手サラリーマン・誠二(本木雅弘)が気になり、ついに誠二と会う約束をするが、約束の場所に誠二は来なかった。

 実は、誠二は神谷家と何らかの因縁があったため、事前に厄介なことに巻き込まれずに済んだと安堵するも、車の中から、ずっと待っていた沙知子が見えた。道路に飛び出して来た沙知子を助けるため、大怪我をする。
記憶のない誠二を献身的に看病する沙知子。徐々に記憶が戻りつつある誠二は、過去の自分に嫌気が差し、会社を辞め、海辺の小さな家で沙知子と暮らそうとする。

 しかし、完全に記憶が戻った誠二。健一(寺脇康文)と沙知子の親が自殺した原因を作ったのは誠二自身にあったと思い出し、別れを決意。
数年後に再開した誠二は、高利貸しの社長となり、沙知子は美大に合格。誠二は真澄(鈴木砂羽)と同棲し、梶原(段田安則)と沙知子は婚約、健一と弘美(井上晴美)は結婚していたが、さらに数年を経て、誠二と沙知子は一緒になる。

 

《感想枠》

 本木雅弘の目の演技、顔の演技がうまかった。記憶がない時は気弱そうな戸惑いの表情を見せたり、記憶が戻った後は嫌みなエリートを演じ分けていた。鶴田真由の恋する女の子の演技も良かったなー。寺脇は、チンピラみたいな役が本当に良く似合う。段田の献身的なリハビリ医の役も良かった。鈴木の色気は今の女優たちには真似できないだろう。
昔のドラマは6話で山場が来て、後半になると怒涛の展開があり、最終回まで目が離せないのが多かったものの、1年後、1年後、2年後となった終盤がいまいちだったかな。

 後、外のシーンだと段田の髪の毛がスカスカだった・・・。健一と弘美が結婚した次の回では、ちゃんと神谷弘美となってるのは日本のドラマならではだな。

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 写真のフチを切るためのマットが欲しくて、Amazonで見ていたが、いまいちピンと来なくて、DAISOので間に合わせることに。今のところはDAISOのだからと言って、カッターの歯の後がつくということもない。

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 プリントした写真を送るときに入れるのは何がいいか、ネット検索していたら、DAISOのクリアポケットが良さそうだったので買ってみた。開けやすいし、使い捨てには向いてる。
一方のチャック袋は保管用。部屋の整理に使おうかと。

 先祖のルーツを探して、既に6年目となった訳だが、去年は実りを迎えた。地方の小さな展示会があって、新聞に載ったり、それを機に全く会ったことのない縁者から連絡が来たり。それで、今は写真をあげたりして、面倒だけど、楽しい日々を過ごしてる。
先祖のがらくたであろうと、それを整理して、極めれば町の歴史として使えることが大きかった。勿論、そればっかりやっていた訳ではないが、約5年半の日々が報われた。

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 DAISOで買った216円のバネの部分がダメになったので、スーパーの100円均一で買った。意外と悪くないが、果たしていつまで持つのだろうか。

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