Mind Circus

雑記

blogのタイトルは中谷美紀さんの曲より

 このコンテンツはドリームキャストからでも
更新しやすいHPを紹介する目的で制作しましたが、今となっては古い情報も含まれています。

 

トクトク

説明  CGI.SSIを設置可能なサイト。
長所  HPを作れる容量は無制限!
短所  ファイルエディタが設置されてない事に加え、テレホーダイの時間帯はかなり重い!
注意  いろいろと規約の変更があったらしく、上下に広告が入るようになった。
備考  FTP WORKを使ってHPを作成する。

 

Virtual Avenue

説明  CGI.SSIを設置可能なサイト。
長所 商用としても使用可能な事。
短所 英語が読めないと辛い上、エディタの使い勝手があまり良くない。
注意 商用サイトなので、万が一の為にダミーで商売をしているかのようなページを作ると良い。
備考 海外のサイトなので、規約に注意。

 

Geocities

説明  日本最大の加入者を誇る。
長所  DCでもとても管理し易い!
短所  かなり規約が厳しい上にURLが長い!
注意  知らない内に規約違反になっている事も!
備考  規約違反を犯すとそのページを削除される。

 

洋ジオ

説明  こちらが、本家ジオシティズ。
長所  日本のジオより、ファイル管理がし易い!簡単なアクセス解析機能がついている点。
短所  時間帯によってはかなり重い。
注意  海外のサイトなので英語が読めないと辛い。
備考  DCでは広告が見えないので良い(ポップアップ式)。

 

cool on line

長所  無料で20kbiteは嬉しい!
好きな都市名をURLに出来る! <例>urawa
アカウントとして選べる都市が増えた。
短所  システム変更によりDCでは管理し辛い。
弱点  サーバーダウンしやすいので注意。
備考  大都市のURLは重ので避けるべき。
<例>tokyo...

 

Tripod ★ 洋Tripod

説明  最近日本に進出して来たサーバー。
噂  一部ではジオよりも使い易いと言う噂もある。
注意  クッキーをオフにしないと管理画面に入れない。

 

ミルトクラブ

長所  CGIが使える事が最大のウリ!
短所  サーバーダウンしやすい。
備考  登録の為に往復葉書を送るのが面倒。CGIを使うのでやや上級者向けか

 

gatecity ★ gaiax ★ eclat

説明  会員通しの交流が盛んなHP!
長所  とても便利なアクセスログ付き!
短所  新しいファイルが作れない事。自動でフレームが入ってしまう。
備考  各コミュニティに分かれているのでお好みで。

 

popkmart

説明  難しい登録は一切なしでHPが作れる。
長所 FTPファイル転送も可能!
短所 管理を実行する度にパスワードを入れる事!
備考  無料版と有料版があるらしい。

 

WAKWAK-NET(サービス終了)

長所 HTMLを知らなくてもHPが制作可能!
短所  新しいファイルは作成不可!
備考  特に弱点が見あたらない所は◎。会員数が増加傾向にあった。

 

 いろいろ持った感想としては、DCでHP作るならジオ!他は新しいファイルが作れなかったり、FTP転送がなかったりとHPを制作する上で致命傷ですね。規約が厳しすぎる事にさえ、気を付ければOKかと。
次はtripod。ここは中々快適ですよ。アドレスが短い方が人はここを借りようね。PCには広告が見えるらしいけど、DCだと見えないし。

 ダークホースは「popkmart」。FTP転送も出来るし、登録も簡単。MIDIもあり。アクセス解析&CHAT付き!HTMLがいまいち書けない人はここがお勧め!!
クールはサーバーダウンしやすく、最近は重い。ツールも少なくDCには不向きだと思う!(中級者向け)

 ただし、HPが削除される事はほとんどない事、ジオで禁止されていてもここならO.Kな事もある。WAK2は新しいページを作成出来ないのは痛いが、他には弱点らしい所はなさそう。(穴場と言える)

 迎えた、2000年。鹿島から阿部と室井と言う即戦力を獲得しJ1復帰に掛ける意気込みが伝わって来ました。そして、監督は浦和に深く関わりのある斎藤和夫氏を。
今年のJ2は44試合(40試合)を11チーム4回戦総あたりで戦うと言う非常にハードな日程。それに加えて、浦和に勝てば名前を売れるとばかりに他チームからのチェックも相当な厳しさでした。

 戦力の差を見せつけ、20節すぎまで問題なく首位をキープ!しかし、問題はそこから。延期となっていた札幌との試合を落とすと、そこから歯車は狂い出します。札幌はどう考えても負けるはずのない相手。しかし、勝てない。その原因は、何故か?
誰もが思ったはずです。コンサドーレは選手の質的には大分よりも低いものの、チーム力でカバーし、早い段階でJ1復帰を決めました。エメルソンと言う絶対的なCFがいた事も大きな要因だったと思います。

 一方の浦和は、あれだけのメンバーを揃えながらも個人技に頼る事が多く組織としてはいまいちでした。そして、新潟にシーズン二度目の大敗をした事により、ついに斎藤監督の口から「自分の責任である」と言う発言が飛び出します。
それを受け、フロントは横山氏を総監督に据え、残り試合の指揮を委ねました。まずシステムを442から361に変え、G.Kには若い西部を抜擢し、切り札のアジエル獲得。

 さらには日本代表のコーチも務めたフラビオ氏をチームに招きました。そして残り試合、内容はどうであれとにかく勝ち続けたレッズは2000年の11月19日にJ1復帰を果たしました。

 とにかく90分以内で勝てば残留が決まる大事な試合。にも関わらず、スタメンにエース福田の名前はない。そして、引退を表明していたチキ事、ベギリスタインを敢えてスタメンで使うデモス監督。
果たして、最初から交代する事が決まってた選手を、起用するほど余裕のある試合だったのでしょうか?此処で私見を挟みたくなるほど不可解な采配でした。

 さらにおかしいのは、エース福田を残り10分でやっと投入した事。彼は年齢から来る衰え、度重なる怪我により、90分フルに戦うのはキツイとは言え、浦和の選手の中で最も決定力のある選手です。
石井をリベロにして、攻めたてるものの点が奪えずに延長へ。そこで選手達、私達サポーターを待っていたのは余りに残酷な結末。市原-G大阪、福岡-横浜の結果が...。

 最終節の時点で、自力残留の可能性のなかった市原が武藤のゴールで勝ったのです。5〜6点くらい取られてもおかしくなかった福岡に関しては、
レッズの経過を聞いていた福岡の菊川監督の采配で、途中から5点目を取らせない戦術に変えた。

 知らせを聞いて、飲んでいたペットボトルを叩きつけて悔しさをあらわにする福田。そして、他の選手のその時の表情が今でも忘れられません。
勝っても何もない中での延長戦。それでも、福
意地の延長Vゴール!当然、そこに笑顔はありません。シュートを決めたと同時に(結果を聞かされてなかった?)池田学が無邪気な笑顔で福田に抱きついて行きました。

 しかし、池田学を振り払い号泣する福田...。試合後、泣きじゃくる他の選手達。そしてサポーター達。
来年、絶対にJ1に戻る事を誓い引退、解雇されたメンバーを除く全ての主力にチーム残留する事に成功。

 これは、私の記憶だけに頼って書きました。よって、多少の間違いや、文章の構成上、移籍の順番や監督交代の時期の順番が異なります。


 名門三菱コト『浦和レッズ』のJ1復帰を祝い、私なりにこの2年を振り返ってみたいと思います。
去年は最終戦、試合には勝ったのにも関わらず最終的な得失差1に泣いた屈辱のシーズンに終わりました。思い出したくはないですが、永遠にこの出来事は忘れてはいけません。

 99年の浦和は開幕前に優勝候補に上げられながらも、勝ちに恵まれず順位を下げるばかり。大学ナンバー1ルーキーと言われた盛田を軸とする4-3-3のシステムが不発だったのが第一の原因でした。
そして呪われているかのごとく、次々に出る怪我人。それにも関わらず、補強すらしないフロント。スタメンには、聞き慣れない名前が並ぶ。メンバーを落としても、負けはしないが勝てない。引き分けばかり。

 シーズン後半、やっとことの重大さに気付いたフロント。他チームで出番を失っているが、即戦力として申し申し分のないV川崎(東京V)の中村(忠)、横浜FMの路木、名古屋の中谷を獲得して来ました。
さらには、オランダ(アヤックス)から岡野、そしてドイツにレンタルされていた永井を呼び戻しました。

 そして、最後の切り札としてウルグアイ代表のピクンを獲得します。しかし、一度狂った歯車は中々、直らず、ついには原監督に責任を押し付け解任。
後任にはア・デモス氏を就任させます。しかし、この彼は原監督ほどの指導力はなく疑問の残る、采配を繰り返す。
追い打ちを掛けるように、ピクン、中谷が怪我までがリタイアしてしまいます。

 それでも、市原、平塚と降格争いのライバルを破り残留が見えて来たはず...でした。ラスト前の対戦相手はヴェルディ。88分すぎまでリードし、このまま勝てばJ1残留濃厚でした。
しかし、北沢に同点弾をたたき込まれてしまいました。99シーズンに何度もやられていた勝利目前でのゴール。詰めの甘さをここまで来ても露呈。

 結局、試合は同点のまま引き分け。そして、運命は広島戦へと待ち越されます。

こんにちは!!アンダルシアへ入りました。今はミハスという町にいます。青い空!!白い雲ならぬ白い街並!!絵はがきのような世界ですが、当地ではこれが当たり前!
途中の村や町も素晴らしい眺めでした。なんでも、この地方では、壁に石灰を塗るとかで白いのだそうです。

 当然観光地化していますが、一歩裏道に入ると、おとぎ話のような世界が眼前に広がるさまは「来てよかった!!」と思わせるものがありました。
長時間のドライブで少々疲れ気味ですので私も午睡をすることにします(笑)
もう、気分はすっかりスペイン子です。

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 さて、町を見聞!!と思いましたが、まだ少し疲れが残っているので、タクシーを拾うことにしました!!
えっ。お前タクシーは懲りたんだろうて?大丈夫です。なんたって、この町のタクシーは動力源がロバさんなんですから!!

 いくら血気盛んな運転手さんでも、これなら安心です(笑)
四角い闘牛場を見たりと、のんびりとした時を過ごすことが出来ました。明日はいよいよ憧れの地!!グラナダのアルハンブラ宮へ!!

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いよいよ憧れの地グラナダに到達しました。なにはなくとも、アルハンブラ宮殿へ!!スペインは結構「お城」、「要塞」、「教会」の見どころがありましたが、こちらは「宮」殿ということでまた趣が違います。
アラブ風な建物が緑の中にあるという構図も
なかなかというか、素晴らしい眺め。写真はカルロス5世さんが建てたというお話のPalacio de Carlos V。
こちらはルネッサンス風であります。様式がまるで違うのですが、特に浮いている風情もなく、格調高いものであります。

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 こちらはヘネラリフェです。ユーガです。カレーです。オムライスです(^_^;)
陽光に煌めく水の光!!清々しい水音!!いうことありません!!生きていて良かった!!はぁ。ため息がでてしまう景色でした。

 このアルハンブラ宮殿見学時間は流石夜更かしの国らしく(笑)
夏期の平日、土曜日等はかなり夜遅くというか夜中までやっているようです。が、入場人数割り当てがあるので、シーズンはなるべく早く切符を入手した方がよいようです。

 しかし、夜のアルハンブラいいでしょうねぇ。素敵なパートナーと肩寄せあいながら・・・。うふ・・・<妄想してしまいました(^_^;)

 

「end of travel」

 おはようございます。憧れのアルハンブラ!!いつまでも居たいのですが、そろそろ日吉屋さんのカうどんも食べたくなってきました。

ホームシックです(;_;)(;_;)

ちなみに「力うどん」ではないんですよ!!「かうどん」と読むんですよ(笑)
本当です!!

 当地からはこれまた、一度乗ってみたかった
タルゴ特急が走っているところなので(車体と車体の間に一軸の車輪がある変わった客車が特徴)今でも走っているかどうかは微妙なのですが・・・。ともかく列車に乗り帰国の途につきたいと思います。

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鉄路マドリッドへ到着しました。約6時間の列車の旅は快調でした。車窓はまるで、絵はがきが流れているみたい!!写真は車窓から見たお花畑らしきものです。まるで印象派の絵画のようです。

 もちろんBGMはドビュッシーの版画−グラナダの夕べを思わずかけたのはいうまでもありません(笑)珍しく眠らずに一生懸命、目を見開いたせいか、レストランで食事しているうちに眠りこけてしまいました(苦笑)

 とうことで乗り継ぎ時間が迫ってます。急いでヒコーキ(今度は旅客機で安心)に乗ります!スペイン!!今回は図らずも「下側」を
巡ることになりました。
日本の1.5倍の国土のこの国。まだまだ、見聞きしたいところがありますが、やっぱり、カうどんも食べたいので帰国しまーす。

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 ただいまぁー!!帰ってきました!!料理は口に合うし、景色はいいし。最初はどうなるかと思ったけど(^_^;)
素敵な旅でした!!また、旅に行きたいな(松井さんのヒコーキ以外で(^_^;)

 この人の事、覚えてますか?数年前まで、TVにでていた電脳アイドル。辞めた理由については、いろいろな噂があったね。
今は、社会人として会社を設立してるんだよね??今は結婚して子供もいる様子。でも、当時と変わらず線が細い!こないだ、NHKで見たよ。とても、母親には見えなかった(^-^)

 「南君の恋人」、「ひとつ屋根の下」などに出ていた頃が懐かしいなあ〜(*^^*)

http://www.cherrybabe.co.jp/

 

※2015年8月に過去ログを追加。この日付だと、まだlivedoorblogはないことに注意
絵文字はドリキャスの奴なので、時代を感じるものの、今と書いてることが何ら変わってないのに笑った。

 学生の頃、良くやった生活が明け方、起きて授業が終わったら寝るって生活。何故かと言うと、俺は夜型の生活が得意なタイプだから、その暮らしをしていると、どうしても学校に行けなくなる。

 すなわち、単位が取れない。そこで、考えたのがこの暮らし。これなら、学校に行けるね。あはは(*^^*)

 

※2015年8月 過去ログを追加。当時は、livedoorblogはまだないことに注意

 それを考えると、逆に会った事もないメールだけの方が仲良くなれる要素は沢山あると思う。顔が見えないから、実際は会った事がないから、日常の友達に言えない事をメル友になら相談出来たりとかね。
顔が見えないから、相手に対して幻想抱いてしまい、好きになっちゃうとか、今時、とても多いよね。事実、私の回り、貴方の回りにもベル、メール、ボイス友からカップルとして成立した人、いっぱい居るよ。

 当然、その反面トラブルも沢山、発生しているよね。メル友として仲良くしているのに、次第に男の方が勘違い入って来て、自分の彼女であるかのように扱う。それがエスカレートすると、ストーキングに走ったり。

 まあ、男は女が好きで当たり前だから、そこで勘違い入るのも仕方ないさ。おまけに、ちやほやされてつけ上がる女の方にも原因はあるトラブルだね、これ。
そう、まさに「〜だけだから、逆に...」って言う定義に元ずく恋愛の形やね。これを読んでいる貴方の恋人も、きっかけはメールからなのかも知れませんね。

 

※2015年8月に過去ログを追加。この日付だと、まだlivedoorblogはないことに注意
15年くらい前だが、偉そうに確信つく文章は何ら変わってないことに思わず苦笑い。タイトルの付け方も何も変わらない

 日付が変わる寸前、スカイメールが来た。しかし、Panasonicの携帯が壊れてしまいメモリが飛んだ私には、誰からのメールか分からない。しかし、見覚えのある文体だった。
そこには「11月に式を挙げる」とあった。この時点でこのメールを入れそうな人、候補を頭の中でリストアップされて行く。結婚しそうな人...、恋人が居た人...、絞り込み完了!!!

 念の為に、「番号が消えたから、名前を教えて」みたいな文を相手に送り、風呂に入った。さらに、ネットライフに備え、夜食を食べた。さらにアイスコーヒーを作り準備O.K!
さあ、ネットイン!その前に携帯を確認。さっきの返事が届いてた。そこに入った名前は「M」(女)ちゃんから。

 「えっ、まだ今年で21(3月生まれ)になったばかりなのにもう結婚かよ〜!しかも、私が予想した人と違うし...」ってな感じだった。
(専門学校、大学に行くことが当たり前の私の世代だと早婚の部類)

 

 このMちゃんとは、私(3/1)と誕生日が一日違いの3/2生まれ(生まれ年は違うよ) 彼女は悪い人ではないが、実は人の彼氏を取っちゃってトラブってたんだ。
当然、私にもとばっちりが来たさ。この娘の相談に乗っただけなのに、相手の女の子に嫌われた。そして、相手側についた連中にも(実際のところ、相手の男が一番悪い)。
そして、この問題がどうなったかは当人同士しか、分からない。だが、メンバーの中に今だにわだかまりが残っている事は確か。

 

 と大まかな説明は此処まで。最初、Mちゃんとはメール交換が長続きしないだろうと思っていた。何故なら、人の彼氏を奪うくらいだから、軽いノリである事は間違いない。
今までも、その手のタイプとは長くは続かなかった。

 だが、今までの経験上、数ヶ月経っても、向こうからメールくれるパターンは少ない。ましてや女はどうしても恋人中心の生活になってしまうから、メールが途切れるのは仕方ないのさ。
そんな考えとは裏腹に、この人とは途切れずにメール交換をする事が出来ている。例え、こっちが忘れてても、向こうからメールくれるからありがたい。

 後、誕生日が一日違いってのも大きかったはず。これが、電話しなくて別にメールだけでも仲良く(?!)していられる要因だったと思う。

 

※2015年8月に過去ログを追加。この日付だと、まだlivedoorblogはないことに注意
この頃の女研究部みたいな文章はつんく♂のLOVE論の影響受けてるのかもしれない

feel so blue

 先月、馬鹿みたいに1日2回とか日記を書いてたため、さすがに書く事なくなったな〜。と言うか、フリーズ対策として1つにまとめられる文を、2つに分けてただけ難だけどね(*^^*)
さるさる日記ってDCだと、やたらフリーズするしさ〜。しかも、かなり重要な文の時に限ってDCが止まる...。ってなわけさ。

 しかし、もう9月か〜。早いな〜。今年も後、少し...。社会人になると、時の経つのがやたら速い!!誰もが学生時代に帰りたいって思うです。
しかも、電話で高校生くらいの人と、話してると尚更、思うよね?例えば、ネットなんかで学生さんが「休みが〜」なんて書いてるのを見て若さっていいなって思ったり(苦笑)
(↑おいおい、あんたまだ20代だろ!!!)

 『嗚呼、高校もしくは、10代に戻りたいさ!』

 最近、何だかブルーっす。それは秋だから?

 

秋の気配??

『秋の気配の並木道に 黄昏をよけて〜♪♪』 
(ちなみにGLAYの『出逢ってしまった二人』の出だし)

って、GLAYではなくて!日曜日の気候はいかにも秋!みたいな天気で、とても涼しく過ごしやすかった。
土曜には友達と、「9/15まで暑さは続くらしい」と話していたばかりだったのに。おっかしいな〜??

 

※2015年8月に過去ログを追加。この日付だと、まだlivedoorblogはないことに注意

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