Mind Circus

雑記

2006年11月

 05年の1月までは、昔、交流があった人のサイトを定期的にROMってたが、
忙しさもあり、05年の春以降、ほとんど巡回をしなくなってしまった。

 早い人では、00〜01年の時点でネットからいなくなってしまい、
私が良く見ていた日記も04〜05年に立て続けに更新が止まった。
そんな事もあり、次第に巡回する回数も減ってしまった。

 00年は、まだネットを始めたばかりの時期だったし、
今と違って色んなサイトに書き込みをしたりしていた。
今では交流をはかる事すらなくなっていますが(´Д`)

 あの頃にレス交換していた方々は元気なんだろうか?
相変わらずな人が二割程度。後は行方知らずが多い。

 久しぶりに検索を掛けてみたが、更新が途絶えてるサイトばっかり。
それを考えると私のところはまだしぶとく続けている(苦笑)

 汚かった部屋が綺麗に片付くまでには色々と段階があった。
この片付け企画は、まず部屋の拭き掃除する事から始まった。

ゞの箱などを捨てる
∧幻砲簗_茲鯒笋
雑誌を大量処分
っ淵棔璽襪鮖餮札乾澆暴个
デ磴げ瓩たダイソーのケースなどを処分
ν廚蕕覆CDを処分
Д轡礇弔箍蔀紊鮟菠

 売りに行く時は査定が長引かないように二回に分けて売る。
ゲームは買い取り価格を見ながらそれぞれ一番高い所へ売る。

 こんな事を繰り返す内に部屋の中は大分、綺麗になった。
まだ捨てたい物があるが、ゴミの日と相談しながら処分予定。
春までには、さらに漫画や古くなった歴史の本を売る予定。

 今後の予定は下着を買い替えたり、帽子が欲しい。
今後は、無駄な物は買わないようにして行きたいが、
特にダイソーに行く時は欲しい物だけ買わないと(´Д`)

 日曜の日記にも書いたが、ダイソー商品が原因だから…。

▼七話

 剛司は、自分がオタクだから沙織に嫌われたと勘違い。
オタクから脱出する為にフィギュアを捨てる決意をする。

 しかし、実は沙織が許せなかったのはただ単に、
些細な嘘を付いた事が許せなかった事だった。

 大雨の中、沙織を何時間も待っていた剛司は倒れる。

▼8〜9話

 意を決した剛司は沙織に自分がオタクである事を告白。
沙織はすんなりその事実を受け入れる。
むしろ、「素敵な部屋ですね」と言う。

 そんな中、青山家と一緒に食事をする事になる。
しかし、健吾が現れ、由紀に離婚の話を切り出し気まずくなる。
健吾に追い出される形となった剛司だが、ハンカチを忘れ戻る。

 そこでしどろもどろになりながらも自分の考えをぶつける。
由紀は「何故、沙織が彼を好きになったか分かった気がする」と。


 

【感想枠】

 月〜木まで連続で放送がある為、さすがに飽きて来た感じ(苦笑)
放送の中には一度、見たのも含まれるので、尚更、飽きて来ている。
とは言え、内容を忘れているのでこんな台詞あったか?って感じ。
速水もこみち、伊藤美咲の演技力のなさが悲しい。

 伊藤美咲は若い頃の中山美穂に雰囲気がそっくりだな。
長澤まさみは目を細めると井川遥に似ている気がする。

【対FC東京0-0】
得点者:なし

 優勝を前にした浦和だが、相手はドリームクラッシャーのFC東京。
去年は終盤になって、上位を虐め、最終節ではセレッソを打ち破る。
特に今野のシュートには要注意と来た。

 試合は完全な東京ペース。ネネとアレが抜かれまくり。
イライラする展開。つい、画面から目を逸らしてしまう。
前半は、テレビには集中出来ず携帯を弄っていました。

 後半も途中から小野が入ったが、解説の原氏が言うように
失点したくないから交代のしようがなかったのだとは思う。
が、ネネのあの守備では細貝に代えた方が良かったかも。
三都主の裏をケアするなら脚の速い坪井が最適だが…。

 右の平川にしても同様に守備力がないから押されっぱなし。
ワシントン、ポンテが押さえられ、ヤマも体調不良とくれば、
当然、点が入る気がしないし、いつ失点するかハラハラしていた。

 今日は山岸に助けられた。好セーブを連発。
後半サンガが追い付き、レッズは引き分け狙いになる。
結局、そのままタイムアップ。

ついにリーグ優勝か?

と、思われた。

 が、終了間際、マグノ・アウベスのゴールが決まる(´Д`)
京都のザルのDFにビックリ!次節の直接対決で全てが決まる。
が、浦和有利は変わらないが。

 引き分けでぐだぐだな優勝をするくらいなら勝って優勝を決めて欲しい。
ガンバだと何失点か喰らう可能性はあるが、向こうは守備がいまいちだし、
打ち合いになる可能性が強いかな?どうなるんだろう。

 さっき、105円商品以外もあるダイソーで買い物をして来ました。
壁掛け時計が欲しかったので、420円するブルーの時計を買った。

 その他、便利さに釣られて余分な商品も買いそうになるったが、
しかし、レジに行く前にふと冷静になり、

部屋の中に【無駄な物が溢れた原因】を思い出す

それは他でもない!

ダイソーやキャンドゥで買った105円の雑貨だった(苦笑)

 

▽『回想:数年前の私』

「あっ、これは便利だな。買おう!」
(部屋の整理をする)

数カ月後:「おや、こっちの方が良い色してるな!買おう」
(部屋の整理をする)

結局:「前の奴は要らないや、押し入れにしまっとこ」

 ↑こんな感じで徐々に無駄な物が部屋の中に溜まったのです。
それを整理しだしたのが、今年のワールドカップの辺りです。
サッカーの合間にちょこちょこ片付けてました。

 最近では数週間に一度、物を整理するクセを付けた結果、
様々な要らない物を捨てました。後、古い物は買い替え。

 ズボンも捨てようと思いましたが、ダイソーで手芸品を買い、
またもや、男の雑な手芸教室開催(苦笑)
一応、裾上げは出来たが、縫い目が不格好!

 とは言え、修繕すればまだまだはける事が分かったのは収穫。
これで駄目なら捨てようと思ったところだったから。


 

【追記】

 私がダイソーで迷っている時の老夫婦の会話。
おばあさん:「これ何かに使えるんじゃない?」
おじいさん:「こった物、何さ使うって!無駄だ、無駄」
(こった物=こんな物、何さ=何に)

 そう、おじいさん!その通りである。
『安い』と思って買い込んでも、使わなかったり、直ぐに壊れたり。
余計な物を買い込んで損をするのがダイソーです(苦笑)

−−−−永井−−−−
−−−−−−−−−−
−−−−達也−−−−
三都主−−−−ポンテ
−−−−−−−−−−
−長谷部−−−山田−
−−−−−−−−−−
相馬−−−−−−平川
−闘莉王−−堀之内−
−−−−都築−−−−

 私が得意なのは3バックだが、相馬がいるので今回は451を採用。
今回のホリは評価上がってるので堀之内。坪井、ネネはサブにした。
対戦相手に脚が速いFWがいる場合は坪井を起用したり、
キーパーには山岸より都築が好きなので都築を使用。

 ボランチは何処でも出来るヤマ。センターハーフに長谷部。
攻撃的MFは三枚。田中達也はFW気味の位置で使用。
ワントップには永井。調子次第でワシントン。

 サブにはゲーム内ならまだまだ評価が高い小野(苦笑)
啓太君ですらサブ。細貝、エスクデロ、黒部はサブ要員。

 調子次第ではSBがヤマ。DHに啓太。OMFには永井。FWはワシントン。
ギドが絶対にやらないような布陣を楽しんでいます(笑)
(そもそも、永井のワントップなんて実際には機能しないし…)

−−−ワシントン−−
−−−−−−−−−−
−−−−達也−−−−
三都主−−−−−永井
−−−−−−−−−−
−−小野−−啓太−−
−−−−−−−−−−
ネネ−−−−−−山田
−闘莉王−−−坪井−
−−−−都築−−−−

 この布陣に慣れたら、343、352も作ってみるかな。
細貝、赤星など若手中心に起用するのもやってみたい。

http://www.weys.net/
http://www21.atwiki.jp/jwe10/
(このページに「ウイイレ エディット」でたどり着く人が多いのでリンク)

 毎年、懲りずに買っているシリーズ。
やはり、自分の贔屓チームを使う楽しさはワールド版にはなく、
マスターリーグで自分の好きな選手を集められるのがいい。

 今回は様子を見てから買うつもりだったが、ついつい購入。
前作はマスターリーグで疲労がやたらと溜まる糞仕様だった為、
エディットに時間を費やす内、馬鹿らしくなり咋年末に手放した。

 ワールド版も夏に売ったので久しぶりにPS2を起動させた。
今回の出来なら直ぐに手放す事もなさそうです。安心(笑)
マスターリーグの疲労も修正されているようだし。

 まずは浦和でワールドツアーを何試合かやってみたが、
今回はJ2のチームを使って昇格を目指すのも悪くないなと。
J版ウイイレ5では仙台や山形で昇格を目指して遊んでた。

 

【もはや定番ですが】

 さて、相変わらず試合に出た事もない選手が評価され、
常にスタメンを張る選手の評価が低いのはいつもの事だが、
コナミ社員の選手判定基準を知りたい(笑)

 不満があればエディットすればいいが、北本を評価し過ぎ…。
田中達也、カレンに前田遼一も過大評価されていてびっくり。
後は新潟が強すぎる!何の試合を見て評価したのだ(苦笑)

【甲府:3-0】
得点者:ワシントン2、山田暢

 まず、審判が岡田だと聞いて浦和に優勝させない気かと思った。
が、最近の試合では浦和に対して有利な笛を吹く審判に早変わり。
が、折角の二つのPKもワシントンが止められてしまう(苦笑)

 と思ったら、後半開始直後にそのワシントンがゴールを決める。
一方、一人少ない甲府もシュートは放つが決定的ではなかった。
とは言え、今日もまた内舘が振り切られていたが…。

 もっと点が入ってもおかしくないゲームだったが、
ヤマやポンテのシュートはこどごとく外れてしまった。

 解説は元三菱で、90年代後半には監督も勤めた原博実氏。
さすが、誰よりも浦和の事を分かってらっしゃる(笑)

【ヤマに対するコメント】

“爐蓮∋供后悔しい思いをしてますからねぇ

入団した頃はトップ下

 初期のJリーグを知らないとヤマがサイドの選手だと思ってる人が多いが、
山田暢久は、入団当初はトップ下の選手だった。
本人の意に反していつしか右サイドに定着する。

 雑誌の記者ですら、トップ下は不慣れとか書いてた事があり、
記者なら元のポジションくらい調べとけと思った事があった(´Д`)


 

【城よ、お前もか】

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2006/11/23/01.html

 来年はJ1で城が見れると思ってたのに引退報道にびっくり。
デビューの頃のゴールラッシュは敵ながら見事だった(苦笑)
その頃の浦和と言えば万年最下位…(´Д`)

 アトランタ予選で活躍した小倉、前園、中田英寿が引退し、
そのアトランタ組も、今では30〜30半ばか…。
廣長と言いあまりにもピークが早かったかな。
(城、小倉の場合は怪我。前園は論外)

 城と言えば、ジョホールバルでの同点ヘッドを今でも覚えている。

 流行りの脳トレはプレイしたらカレンダーにハンコを押す方式。
そう言えば、私も学生の頃はノートに定規で線を引き、表を作り、

勉強したら○

体力作りしたら○
(腹筋、背筋、腕立て伏せなど)

ゲームを規定時間内におさめたら○
(二時間以上やったら×)

↓こんな感じ

/|勉|体|ゲ|
21|○|×|○|

 などと、【自分で決めた決まり事】を実行したら○
やらなかったら×を付けるのが日課だった事を思い出す。


『以下、以前のblog内容と被ります』

 その表作りが面倒になり、いつしか仕事以外はネット
テレホを待ってラジオ聞きながら、コンビニ弁当が夜食
みたいな生活するようになった2000年以降から太り始めた。

 99年まではノートに表を作っていた事もあり、

自分の中で「ノートに○付ける為に腹筋しなくちゃ」

 てな感じで、○を付ける目的でもいいからトレーニングしていた。
ネットでページ作り、または交流が楽しくなると実生活は乱れて行った。
前も何度か、この時期の生活を振り返ったが、

やはり、この頃の生活の乱れこそが、
その後の体型の乱れを生んだ
訳だ(苦笑)

 加えて、仕事の都合で田舎暮らしになり、車社会だから運動しなくなった。
昔はチャリと地下鉄を使って買い物に行き、知らず知らずの内に運動になり…。
だから、コンビニの物をあれだけ食っても、そんなに太らなかった訳だ。


 

【此処からが本題】

 先月まではカレンダーに直接、印を付ける方式だったが、
(腹筋したら『フ』、サイクリングで鍛えた日は『C』))
11月になってからは約六年半振りに表を作ってみました。

 やはり、不思議とノートに○を書きたい気持ちが先行し、
あれほど億劫だった腹筋も苦にならなくなって来ました。
毎日、続けてたら腹もへっこんで来たし、良い事だらけ。

 結局、脳トレそのものは直ぐに飽きてしまったが、

脳トレや英語漬けの【カレンダーにハンコを押す】

これが、昔の生活を思い出すヒントになりました。

終わり

▼五話(再放送)

 エルメスがストーカー被害に遭っている様子。盗撮写真が届く。
エルメスを心配した剛司は自ら彼女の護衛をする事を申し出る。

 後日、独自にストーカー調査をした剛司は犯人を突き止める。
女性と話せない境遇の犯人と打ち解け、結果的に事件は解決。

 ストーカーいわく、
沙織のベストショットは剛司といる時の写真だとか。

 

▼六話(再放送)

 沙織があげたティーカップを使っていない事を知ると、
二人で紅茶を飲む為、沙織の家へと招かれる事になった。
その日は二人きりだと分かるとネット住人達は告白を進める。

 当日は緊張し過ぎて結局、告白が出来なかった剛司は、
数日後、オタク仲間にコミケのイベントに誘われてしまい、
沙織とのデートよりもイベントの方を優先する事に。

 が、入場券が入った封筒を噴出し、会場には入れなかった。

さらに運の悪い事に、

剛司が封筒を無くしたと知った沙織が届けに来る。
此処で「仕事だから」と嘘を付いた事がバレてしまう。

ここで六話が終わる。

 ドラマでは何人かの登場人物が掲示板の存在に気付き、
エルメスと電車男が誰なのか分かってしまった人もチラホラ。


 

【感想枠】

 ラストでは嘘を付かれショックを受けたシーンがあるが、
やはり伊東美咲に演技力がない為、いまいちな悲壮感がない!

剛司が実はオタクだと言う事実、さらには嘘がバレるシーンだから、

もっと感情が爆発していいはずなんだが(苦笑)

 ちびノリダーの演技力との差があまりにも激しい(´Д`)

 連続ドラマだけに

五話で一波瀾あり、六話で急展開

と言う、王道のパターンとなった。私的には五話がいまいち。

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