Mind Circus

雑記

2006年12月

 livedoorのblogにしてからはヒット数が増えた。
やはり、今はblogサーチやワード検索で引っ掛かるからか。
後はlivedoorのシステムなどのお陰だろう。

 今後も頑張りたいね。

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上 CDケース
中 MD、小物ケース
下 同じくCD&小物入れ

上に被さってる布はダイソーで買ったバンダナ。埃対策用

【以下、本文】

 昨日は部屋の整理を決行。要らない物は思い切って捨てる事にした。
01年に仙台に行った時に買ったGショックの箱を大事に取っておいたが、
いつまでも思い出に浸るのも馬鹿らしいので捨てる事にした。

カラーボックスの配置替え
があった場所へコンポを移動
CDケースの置き方を変える
台所収納を利用し上の段にはMDケースを配置
カラーボックス内の配置換え
仕上げに拭き掃除

 前にも書きましたが、来年は要らない本を処分する予定。

 Jリーグ版のウイイレが出るまでの繋ぎだったDSのウイイレ、
そして、すっかり聴かなくなったシングルCDを数十枚売却。
一個だけ50円になったが、後は10〜20円が関の山。

 それでも捨てるよりはマシ。早速、飲み物代に早変わり。
01〜03年は、良くCDを買っていたのはいいが、結局は聴かず、
CDボックスの肥やしになっていました。

 今、考えるとシングルは買う必要がないんだよね。
前は散歩がてら買いに行っていたのが良くなかった。
その金をアルバム買う資金にすれば良かったなと後悔。

 来年は、さらにシングル中心に処分する予定です。
後は、要らない文庫を売るなど部屋の整理をするぞ。

天までとどけのwiki

父・善三 :宮川大助
母・由美子:松田美由紀
長女・亜紀:小橋めぐみ
次女・千佳:安藤聖

河合竜夫 :並川倖大
竹田伸江 :大島蓉子
竹田竹次郎:大高洋夫

…耕遒らお祖母ちゃんが杉本家に遊びに来る。
最初はお祖母ちゃんをスポンサーにし、買い物などをしていたが、
何日もいるようになるとお祖母ちゃんの気遣いが仇となり、
子供達の世話を焼くのをうざがり、不満が爆発する。

⊃得未亮司屋でバイトする亜紀は、弟子の竜夫を好きになり、
二人は竜夫の空き時間に喫茶店でデートを重ねるようになる

N吃廚ら貰ったカセットテープを妹に上書きされ、亜紀と千佳が喧嘩

の吃廚醗ゝの仲の良さに気付いた叔母夫妻は、交際を止めさせようするが、
竜夫といる時は、大家族の長女である事から開放されるからと亜紀が押し切る

ニ困譴榛△房魏阿ら現金を盗んだ子持ち女性から金と謝罪の手紙が届く。
これにより、被害届けは取下げ。酒屋への弁償金が返って来る。
これにより、一応は酒屋の主人と善三との和解は済んだ。

高校受験を控えた千佳は、ストレスから家族に当たり散らすようになる
何か言われると直ぐにヒストリーを起こし、喧嘩腰に…
おまけに私立一本しか受けないと言い、親を困らせる

 撮影当時は、長女役の小橋めぐみが忙しかったのか、
いつも同じような登場の仕方をするなと思った。
家族の問題のシーンには出て来ないような印象。

喫茶店のシーン(デート)
寿司屋のシーン(バイト)
家に帰るシーン(玄関)

 衣装を変え、一気に数本撮りしていたんだろうか?
これが作品の中で結婚するようになると全く出番なし。

 やはり、この手の昼ドラマにはそれなりに売れてる人の起用は難しいか?
折角、キャラに愛着が湧いたのに出番なしってのは良くある話だな。

▼鉄板少女アカネ(最終回)

鉄板少女アカネのwiki

神楽アカネ :堀北真希
一条心太  :塚本高史
西豪寺エレナ:片瀬那奈
黒金銀造  :陣内孝則
嵐山蒼龍  :竜雷太

 父親を捜す先々で料理バトルに巻き込まれる展開。恋の予感を織り交ぜて来たが、内容が完全に子供向け。
最終回は、父を捜す旅を続けていたアカネだが、実は既に父は死んでいた。おまけに神楽鉄馬は嵐山蒼龍の息子だと言う。ならアカネは孫かい!
打ち切りは構わないが、ちゃんとしたオチを付けて欲しかった。

 脚本が幼稚すぎて、西豪寺エレナ役の片瀬那奈くらしか見所無し。毎回、ラリった金持ちの社長役の演技が面白かった。それだけ。アカネと心太の恋の描写も中途半端。

 

▼セーラー服と機関銃:4〜5話

 ストリップ劇場の一件により、組員から組長だと認められた泉だが、父親が持っていたと言うヘロインを巡り、組員を二人殺されてしまう。
目高組にヘロイン探しを頼んだ刑事の黒木ですら浜口組に加担していた。

 

【時間がない時、ビデオに撮ったドラマの見方】

 まず、CMが入る1015分くらい見て一旦、終了

時間が空いたら、またCMまで見ます

こうすれば三回に分けて見終える事ができる

 これは、あくまで時間がない時のドラマの見方であり、たいていは一気に見ますが。一気に見た方が楽しいし。

 J2から昇格を目指す遊び方をするのはいいが、どのチームでやるか迷う。
まずはエキシビションでいくつかのチームを使って選手の見比べる。
散々、迷ったが今回はヴェルディで始める事にしました。

−−−−−−−−−−
−シウバ−−新居−−
−−−−−−−−−−
平本−−−−−−廣山
−−−−大野−−−−
−−−−−−−−−−
−−高萩−−熊林−−
−−−−−−−−−−
−曽田−−−−海本−
−−−−北本−−−−
−−−−−−−−−−
−−−−高木−−−−

 単にベースがヴェルディってだけで、既にチームの原型はない!
こんな遊び方をしていたらヴェルディサポの方に怒られそうですが、
愛着がないチームの方が選手をクビにしやすいからでもある。
それが、たまたまヴェルディだっただけ(苦笑)

 システムは両サイドから攻める為に廣山と平本を高めの位置に配置。
トップ下には大野。熊林、高萩のダブルボランチ。片方がセンターハーフ。
海本をセンターバックで使ってるので本職の選手が欲しい。

 斎藤、松浦、ゼ・ルイス、木島などがサブだが、控えに5人しか入れられないのが辛い。


 


【ワールドツアーでの浦和】

 一方の浦和使用のワールドツアーは、もはや飽きて来た。
最近は3トップ気味の布陣を使い、様々なメンバーを使用。

−永井−−−−達也−
−−−−ポンテ−−−
−−−−−−−−−−
三都主−−−−−小野
−−−−−−−−−−
−−長谷部−啓太−−
−−−−−−−−−−
−坪井−−−堀之内−
−−−−闘莉王−−−
−−−−−−−−−−
−−−−都築−−−−

小野の位置には永井かエスクデロ
堀之内、または啓太の位置には細貝
ヤマは何処でも出来るから様々な位置で使用

−永井−−−−達也−
−−−ワシントン−−
−−−−−−−−−−
相馬−−−−−ポンテ
−−−−−−−−−−
−−小野−−啓太−−
−−−−−−−−−−
−内舘−−−−細貝−
−−−−山田−−−−
−−−−−−−−−−
−−−−山岸−−−−

 浦和だと調子次第で起用方を代えても力が落ちないからいい。
ワシントンに代えて黒部、またはエスクデロなんてのもあり。
ゲームのエスクデロならドリブルでぶっち切れるし。

 ワシントンはゲームだとちと評価が弱めかな。
永井や達也の方がスピードでちぎれるからいい。

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 基本的にCDコレクションは100円ショップの箱に入れています。

ZARDならZARD
岡村靖幸
山根康広
福山雅治
シャ乱Q
男性アーティスト
女性アーティスト
お気に入りBOX

など、15箱ほどあります。シングル類は押し入れの中。

 いつも思い出したように昔の曲を聴いたりしている。
近年は岡村靖幸ばっかりかけてるが、飽きる気配なし。
早く出所して新曲を聴かせて欲しいです(苦笑)

 深夜三時にラジオを聴く為、目覚ましをかけていた。
リアルタイムにラジオを聴くのは何年振りだったろうか?
伊集院がパワプロの話ばっかりする前まではたまに聴いてた。

 ラジオでは、竹山さんが淡々と話していたが覚悟はしていた様子。
細かい日付を交え、中島さんの容態の変化を説明していた。
自分が一番、辛いだろうに「CM行って大丈夫ですか?」と、
スタッフに気を使える竹山さんは偉いなぁ…。

 しんみりした雰囲気の中、終盤に中島さんの歌がかかったのだが、
あまりにも音痴なのでほのぼのとしてしまった(笑)

 ラジオ番組が終了した後、PodCastを聴いてみたが、
《加藤めぐみ》と言う物まね芸人が出ていた回がエロかった。
小倉優子やユンソナの真似でエロい台詞をバンバン言ってた。

 blogではネタバレを避ける為、触りしか書いてなかったが、
一日に数時間づつ進めていた結果、無事にクリアしました。
今回はパート2に有りがちだがシナリオがいまいち(苦笑)

 1で綺麗にまとまった話に後付けを加えたのが、失敗。
明らかに話に無理がある。ありすぎである(´Д`)

 そんなこんなで中盤以降のシナリオがいまいちだったので、
寄り道してサブシナリオやミニゲームを中心にやってた。
さすがに二週目をやる気にはならないので高い内に売るか。

 大概、パート2はグダグダになりやすい(苦笑)
逆転裁判2も、やたらと引っ張ってた記憶があるし。

 今年は、丹波哲郎さんに中谷昇さんが亡くなり、
その後を追うように元妻の岸田今日子さんが亡くなり、
意地悪ばあさんなどで同じみの青島幸男さんも逝った。

 好きなお笑いコンビの一人だった中島忠幸さんが死んだ…。
最初にカンニングをテレビで見た時、その暴れっぷりに笑いが止まらず、
日テレのエンタに出ながら、「カンニングはテレ朝っ子」などと叫び、
「今からチャンネルを変えればサスペンスの犯人が分かるぞ」とか、
有名になる直前のカンニングが大好きだった。

 来年には復帰すると言う話があったから楽しみにしていたが…。
まだ子供も小さいのに残された奥さんが可哀相だ…。
中島さんよ、永遠に

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