Mind Circus

雑記

2007年02月

 最近は年度末でデスクワークが多く、体がなまり気味です。
なので先週、同様に真夜中のCyclingに行ってきました。

 滅多に通らないコースだった上に、ボコボコで走りにくく、
さらにはほとんど街灯がないから暗くて危なかった。
なので、ゆっくり走ってたら腿が痛くなった(苦笑)

 余計に疲れたので煙草を吸いながら、しばし休憩。
気を取り直して国道を一気に走り抜ける。

 すると見慣れたスーパーを見付けたので、明日の飯を買う。
半額品中心にチョイスしたら会計は500円以下で済んだ。

 後はなれた道をスイスイ進んで帰ったとさ。
今日は寂れた方の道路を走ったのが失敗だった。

,劼腓鵑併から杉本家にベンジャミンが同居するようになる。例の如く、この外国人が様々なトラブルを巻き起こす。日本と異国の文化の違いから生じる考え方の違いなど。
最後は由美子の奨めでカナダの母親に泣きながら電話をする。

⊂ε抗垢諒^きで温泉のペア旅行券が当たる。子供達は両親を二人だけで旅行させようと画策。実は子供達だけの生活を楽しむのが魂胆だったが、みんながみんな友達を呼び、家の中がパニックになる。
気前よくピザを振る舞うが、お金が足りなくなった。お隣りに借りるなどちょっとした騒動になる。

千佳の成績が落ち込み、家の家事を免除して欲しいと言う。千佳だけ家事当番をしない事から兄弟達とぎくしゃくしだす。
家に居づらくなった千佳と文江は竹次郎夫妻の家に住むと言い出すが、今度は下の兄弟達まで竹次郎家に泊まりに行った為、騒ぎに。結局は全員でウチに戻る

 

 このシリーズの頃の安藤聖はちょっと太ったのだろうか。再放送の為、パート1から時間を置かずに見てるから違和感が。
他、子供がいない竹次郎夫妻が養子に欲しがるエピソード、長男・敏に彼女が出来た話など毎日、録画を見ていて飽きない。サイトで確認したら、そろそろ小橋めぐみが出て来るはずだが。

7年目「パシフィックチャレンジカップ制覇」

J1:2位 勝ち点67
17勝1敗16分

アジアチャレンジカップ:優勝
パシフィックチャレンジカップ:優勝
ナビスコカップ:ベスト4(対千葉1-3)
ニューイヤーカップ:ベスト4(対千葉1-5)

(後期:基本布陣4-4-2)

−−−−−−−−−−
−−羽地−−新居−−
−−−−−−−−−−
−玉乃−−−−−関−
−−−−−−−−−−
−−増田−−スミ−−
−−−−−−−−−−
武田−−−−−−高田
−−アサ−−西沢−−
−−−−−荻−−−−

(前期:基本布陣5-3-2)

−−−−−−−−−−
−−羽地−−新居−−
−−−−−−−−−−
−スミ−−−−玉乃−
−−−−増田−−−−
−−−−−−−−−−
福元−−−−−−高田
−アサ−武田−西澤−
−−−−−−−−−−
−−−−−荻−−−−

Sub:DF白井、堤、MF関、雨登、山田、平野

引退:山田、雨登


 

 軽く借金を返せるだろうと軽い気持ちでスタジアムを増築。
借金生活の中、不思議と試合には負けなかった。唯一、夏にベガルタに負けたのみで、後は引き分け。

 10月、年末までに借金を返せるか微妙になって来たので、
少しでも勝ち点を稼げるようにと5バックを採用。これが当たった。
5バックのまま、パシフィックチャレンジカップを制覇したのだから。
カップ戦の賞金などでギリギリゲームオーバーを逃れた(苦笑)

 リーグは1敗しかしていないにも関わらず、引き分けの多さが響き、
エスパルスに優勝をさらわれてしまい悔しい思いをした。
ナビスコ、ニューイヤーはまたもや千葉に敗れる。

 そんな中、SBで起用した高田が活躍。新居、羽地と同じくらい点を取った。
今季は成長が止まった福元を外し、白井や堤を起用したり。
ベテラン山田、雨登は後半の交代要員として使った。

‘匹濕里討嚢修錣覆せ┿錣篷椶北椶鯆未
PotCastを聴きながら
4蔽韻並料爐鬚靴覆ら
ぅ魯鵐疋哀螢奪僉爾魄りながら
ゲ鳩彿蹐鬚弔韻覆ら


 

 サカつくの試合を見る時間を有効に活かすのがテーマ。
最近はPotCastを聴きながらサカつくしている事が多いです。
伊集院、カンニング竹山、爆笑問題、眞鍋かをりなどなど、
その日によってローテーションを組んで聴いています。

 なので、八塚さん、木村、小倉の両解説はほとんど聴いてない。
まあ、昔からサカつくやる時は好きな音楽をかけてる事が多いが。

6年目「アジアチャレンジカップ制覇」

J1:5位 勝ち点58
17勝10敗7分 得点74 失点57 得失差+17

アジアチャレンジカップ:優勝
ナビスコカップ:グループリーグ敗退(予選3位)
ニューイヤーカップ:ベスト8(対清水1-2延長)

(後期:基本布陣4-4-2DV)

−−−−−−−−−−
−−羽地−−新居−−
−−−−−−−−−−
−玉乃−−−−赤尾−
−−−−−−−−−−
−−増田−−スミ−−
−−−−−−−−−−
アサ−−−−−−高田
−−武田−−福元−−
−−−−−−−−−−
−−−−−荻−−−−

(前期:基本布陣4-3-3)

−−−−−−−−−−
−−−−羽地−−−−
−新居−−−−高田−
−−−−−−−−−−
−−−−玉乃−−−−
−−−−−−−−−−
−−増田−−赤尾−−
−−−−−−−−−−
武田−−−−−−福元
−−増田−−スミ−−
−−−−−−−−−−
−−−−−荻−−−−

(オプション布陣3-6-1)

−−−−羽地−−−−
−−−−−−−−−−
−−−−玉乃−−−−
山田−−−−−−高田
−増田−雨登−スミ−
−−−−−−−−−−
−アサ−−−−西澤−
−−−−武田−−−−
−−−−−−−−−−
−−−−−荻−−−−

Sub:DF白井、西澤、堤、MF関、雨登、山田
スミはスミス、アサはアサディエンの略

 

 今シーズンの前期は絶不調。DFが崩壊し、一時は入れ替え戦が見えた。が、DFラインに堤や白井を入れたり、ボランチ二人をCBに入れるなど、様々な組み合わせを考える内に順位は中位まで上がる。このゲームはいつも同じ布陣だと勝てなくなるようだ。
今季はヤマが不調。試合に出てもたいした活躍もなし。クビにしたかったが代わりの選手が見付からずそのまま。去年、活躍したから契約延長したのに…。

 さて、苦手の鹿島や千葉対策を練り、負けなかったのはいいが、今度はそれ以外のチームに大敗するなど結局、5位止まり。終了間際に同点にされる展開が多かったのが痛かった。
得点力が落ちた高田をサイドバック起用する布陣が当たり、アシストを重ねたのもつかの間、またも序盤の躓きに泣く。

 カップ戦は堤、白井、関など若手を起用する場となった。

※全国展開している訳ではないので参考リンク:アメリカ屋ホームページ

 96年に仙台フォーラス内のアメリカ屋で買ったブラックジーンズ。
今だから言えるが、実はサイズを間違え、ブカブカのを履いていた。
が、今思えば、これは後に太る事を暗示していたかのような出来事。

 年を追う事にサイズがピッタリになっていったのは皮肉である(笑)
結果的にはサイズを間違えた事で11年も履ける代物になった(苦笑)
《仮にサイズを間違えなかったら今は履けなかった訳で…
他にも昔のがあるが、それはもはや履けないし》


 当時、にわかに流行りだした(?)ブラックジーンズだったが、
今ではその面影もなく、ただの色落ちブルージーンズっぽい。

 近年はほつれが激しく、パッチを当てたり縫ったりして履いていた。
が、表を補修すれば、今度は裏。裏を直したら、次は他の部分が裂ける。
そして、ついにケツの部分の生地がヨレヨレになり、廃業する事にした。
日曜日に必死に補修したが、さすがにもう無理と判断。

 ゴミ袋に入れるのが名残惜しかったけどしかたない。
約11年間、本当にありがとう。君を忘れないだろう!
このブラックジーンズは仙台での生活の象徴のようなものでした。

今日のタイトル:マッチ「ブルージーンズメモリー」

氷の微笑

氷の微笑のwiki

 どれだけ愛しているかを示す為、保険金をかけた恋人達が次々に死ぬ展開。必ず、「保険を解約した後」に死ぬのが不可解なところ。終始、主人公役の松嶋菜々子が疑われる展開だったが、実は全ての犯人は・・・という展開。
殺される役に及川光博や谷原章介、片瀬那奈などが出ている。ミッチーは今とあまり変わらないが、99年撮影だし片瀬が若い。

 

【ひとつ屋根の下】

 他の県でも同じような時期にやってるんだね。懐かしさに何回か録画してみたが、江口洋介の演技に大笑い。改めてこの時代のドラマの面白さを再確認した。
が、時代はまだバブルの余波の頃でもあり、古臭さは否めない。今、見ると村上里佳子、寺脇康文、辰巳琢郎などキャストが豪華。昔、私が好きだった千葉麗子も出ているし、内田有紀のブレーク前でもある。

5年目「またもタイトルなし」

J1:5位 勝ち点60
17勝8敗9分 得点70 失点49 得失差+21

アジアグレードクラブカップ:準優勝(対千葉1-3)
ナビスコカップ:ベスト4(対鹿島)『Total Score:1-7』
ニューイヤーカップ:ベスト4(対鹿島2-2:PK4-5)

(後期:基本布陣4-3-3)

−−−−−−−−−−
−−高田−−新居−−
−−−−羽地−−−−
−−−−−−−−−−
−−玉乃−−山田−−
−−−−−−−−−−
−−−−増田−−−−
福元−−−−−スミス
−−武田−−福元−−
−−−−−−−−−−
−−−−−荻−−−−

(前期:基本布陣4-3-3)

−−−−−−−−−−
−−−−羽地−−−−
−高田−−−−玉乃−
−−−−−−−−−−
−−赤尾−−スミス−
−−−−−−−−−−
−−−−増田−−−−
福元−−−−−−雨登
−−武田−−福元−−
−−−−−−−−−−
−−−−−荻−−−−

(前期:オプション布陣4-4-2)

−−−−−−−−−−
−−羽地−−高田−−
−−−−−−−−−−
−玉乃−赤尾−関−−
−−−−−−−−−−
−−−−増田−−−−
福元−−−−−−西澤
−−武田−−アサ−−
−−−−−−−−−−
−−−−−荻−−−−

Sub:DF白井、堤、MF関、雨登、福西

堤 =堤俊輔(浦和)
山田=山田暢久(浦和)
福西=福西崇史(磐田)

 

 まず年始。高額な給料を要求して来たSロドリゴと契約せず。たいした伸びもないクセに8000万以上も払えるか。ざけんな。急遽、移籍リストからベテランのヤマと福西を獲得。

 今季も苦戦。今まで引き分けていたチームに負けるようになり、後半のラストに追い付いたらまた引き離される最悪の展開。それでも引き分けが多かったので最終的には5位で終える。
カップ戦はいずれも鹿島に負けてしまいベスト4止まり。ナビスコはトータル2試合で鹿島に屈辱的なスコアで負ける。そろそろ鹿島対策のシステムを練る必要があるな。

 新加入の山田は機能したが、福西が完全な誤算だった。赤尾、雨登、関などを起用しても評価点が低かった…。よって福西とは契約せず。ヤマは点を取ったし、契約。

 合計10キロ以上の距離を自転車で走ったのはいいが、
日曜の夜は一気に疲労感に襲われ、爆睡してました…。

 前も書いたが、仙台にいた頃は自転車で走り回ってたが、
さすがにあの頃の私ではないし、もはや体力的にきつい。
これからは定期的にトレーニングしないと衰える一方だ。

 日曜はサカつく、昨日は朝方に買い物を済ませダラダラ。
夕方前にはドラマの再放送を見ながら、CM中に部屋の掃除。
やはり、掃除するクセを付けないとやらなくなっちゃうし、
週に一回の掃除をさぼるとやらなくなってしまうから。

 特に、拭き掃除すると腕の筋肉を鍛えられる上に、
ストレス解消にもなるから運動不足な人にお勧めしたい。
まあ、さすがに普段は掃除機を使ってますが…。

イライラがたまっている時
ゲームのしすぎで体を動かない時
腕の筋肉トレーニング

 これらを兼ね、私は月に数回ほど拭き掃除をします。
ただし、田舎住まいで部屋が広いからかなり疲れるが。

今日のタイトル:少年隊「バラードのように眠れ」

4年目「序盤のつまづき」

J1:3位 勝ち点75
22勝3敗9分 得点75 失点30 得失差+45

ジャパンスーパーカップ:優勝(対G大阪3-0)
アジアチャンピオンカップ:ベスト8(対ソウル0-2)
ナビスコカップ:準優勝(対鹿島0-3)
ニューイヤーカップ:ベスト4(対千葉1-2)

(基本布陣4-3-3)

−−−−−−−−−−
−−−−羽地−−−−
−高田−−−−ロド−
−−−−−−−−−−
−−玉乃−−赤尾−−
−−−−−−−−−−
−−−−増田−−−−
アサ−−−−−スミス
−−武田−−福元−−
−−−−−−−−−−
−−−−−荻−−−−

(オプション布陣4-4-2)

−−−−−−−−−−
−−羽地−−高田−−
−−−−−−−−−−
−玉乃−赤尾−ロド−
−−−−−−−−−−
−−−−増田−−−−
アサ−−−−−スミス
−−武田−−福元−−
−−−−−−−−−−
−−−−−荻−−−−

監督:江坂(引退監督)
Sub:DF白井、貝塚、西澤、牧村、MF古橋(レンタル)、関、雨登

アサ=マルチャス・アサティアーニ(グルジア国籍)
白井=白井博行(湘南)
古橋=古橋達弥(セレッソ)

 

『今季の戦い方』

 開幕当初は不調でアピスパやサンガ、さらには浦和に大敗。これにより4-4-2、3-6-1をさ迷いながらチームを立て直す。春以降はロクに試合を見なくても勝てるようになる。
(だが、結局、この3戦での大量失点が痛かった。同じく年間勝ち点75の千葉に得失点差で負けたし)

 さすがに初期スタメンの貝塚の成長が止まったので外人を補強。今季はDFに重点を置いたので白井や西澤らの出番はなかった。特に夏以降はアサティアーニの加入で、失点が激減。
去年と同じような成績だったにも関わらず、優勝は鹿島。「序盤のつまづきさえなければ連覇出来たのに」と悔やむ。カップ戦もかなりいいところまで行ったが優勝を逃す。鹿島に泣いた1年となる。

このページのトップヘ