Mind Circus

雑記

2008年07月

・0526 《テーマ:肌身離さず持ち歩いているモノ》

・山本隆弘ネタなどで盛り上がる
・スタジオではMDは不評

《眞鍋》
・携帯はシンプル。買ったときのまま
・携帯依存気味。常に携帯を持ち歩き、ネットニュースをチェックしてしまう

《柿原》
・携帯のストラップは付けない派。阪神ファンなので、虎のシールを貼っている

《まさし先生》
・「一番、新しいのを」と言ったら、らくらくホンを買わされた
・カセットウォークマン世代

・0519 《テーマ:異性にクラッと来る瞬間》

・「最近、暑くなった」からスタート
・眞鍋とカッキーはお揃いのストラップを付けている(色違い)

《眞鍋》
・最近は、歳の所為かノースリーブが着られなくなった
・南明奈が着ていた服と同じ物を持っていたが、それを着られなくなった(同じ物は目立つ)
・ぼーっとしているので、恐ろしいほど人の変化に気付かない

《柿原》
・運動以外ではGショックを付けなくなった

《まさし先生》
・女性は同性の目を意識し、若い(派手な)恰好をしなくなるが、男は気にしない?続きを読む

きらきらひかる 《98年1〜3月》

 死者の遺体を解剖するのが仕事だが、ドラマだけに毎回のように大変な事態に発展する。
最近の科学捜査物だとテレ朝の新・科捜検の女がよく出来ているが、
こちらは90年代のフジらしくトレンディードラマ風の仕上がりかな。
仕事も恋愛も頑張る女達みたいなキャッチフレーズだったような。

 アップになると深津絵里のそばかすが目立つし、10年前だからさすがに若い。
他、被害者の役で小沢真珠、目撃者の役で菊池万理江(現:廣瀬麻衣)などが出ていた。

世界で1番パパが好き 《98年7〜9月》

 番組表を見た時点では、てっきり田村正和のドラマかと思っていたが、明石家さんまと広末涼子が親子役の方だった。
この辺りの作品になると、私がドラマを見なくなった頃なので新鮮な気持ちで見られた。
(たぶん、「パパはニュースキャスター」か何かと勝手に勘違いしていた)

 実は浮気していたのは妻の方で、善三(さんま)は悪くなかったと判明したが、和解しない親子。
萩原聖人、西田尚美らのコミカルな演技がおもしろい。当時、21歳(早生まれ)の岡田義徳が若い。
90年代後半は、広末がアイドル的な人気を誇っていた頃か。

《0613》

 ダイナマイトエクスタシー再び。今回はAV女優の範田紗々と長澤つぐみ、アイドルの辰巳奈都子、前回も登場したかずこさん(仮名)が参加。
範田のは、スタジオで指摘されたように策に溺れた感じ。長澤のは、本当にリアルでありそうな演技。
辰巳のは、「?」となってしまった。かずこさんの場合は、エピソードに笑った。

 今回は小木さんのダメ出しが的確かつ、厳しかった。またもチャンピオンは小木さん。

 

《0627》

 小木さんは、ベジタリアンなのに高い肉は食べる。年間に何百本も映画を見るほどの映画好きだが、スピルバーグ作品を知らなかったりと、さすがはいい加減な人だ(いい意味で)。
ただし、私も経験あるが、映画ばっかり見てるといちいち一つ一つの内容を覚えてないんだよね。
(肉を食べることはバナナマンのポッドキャストでも話題になっていた)

 一時期、松田優作主演の映画を借りまくったが、全く内容を覚えてないからね(苦笑)

 

《0704》

 オープニングでは、おぎやはぎがサインをし、問題になったことに対しての謝罪から始まる。が、直ぐにオギーナイトオギッポンに変わるのがおぎやはぎらしい(笑)
他、「浩次くん(加藤)はボーダーが似合わない」などJunkメンバーの話題になるが、名前の出て来ない人達がちらほら。

 CM明けにエレ片の名前が出て来るが、最後までタカアンドトシはスルーされていた。

 

《0711》

 オープニングは、山本モナの不倫騒動をネタにする。その後、見学に来ていた東京03の飯塚さんをブースに入れていじる。
事務所の先輩だが、年はおぎやはぎの方が上なので、敬語だし、後輩からご飯を奢ってもらうなど散々。
おぎやはぎには芸人のルールとか通用しないんだろうね。いい意味で(苦笑)

 

《0725》

 ゲストはアンジャッシュの児嶋さん。お盆に行われる単独ライブのチケットを売るために来たが、
ポッドキャスト内で、実は「後、数枚で完売」だったことを暴露する。

 事務所の先輩だが、絡みやすい相手なためか、児嶋さんをいじりっぱなし。

・433年

 DD杯で中断されていたリーグ戦が再開。しばらくはレベルを上げたり、仕事をこなす日々が続いた。
そんな中、10日に子供が生まれた。女の子だが、名前を用意していなかったので、「ヤヨイ」と名付ける。
(私が3月生まれだから、弥生3月から)

 子供が生まれたというのに、誰1人として話し掛けてくれなかったのは寂しかった。
こっちからかなり話し掛けたキャラもいたのに。

 だが、試合になると婚約前にしつこかった子供達などが応援に来てくれる。
試合前に名前を見てたら、友人やよく話し掛けていた奴らがいた。

 一方の奥さんは、レベルアップに余念がない。仕事よりも体を鍛えるのが好きなのか?
毎日、使うから引き出物があっという間になくなった。

 試合はレベルを上げた甲斐もあり、Cリーグ相手だと楽勝なくらいだった。
しかし、毎日、ロクに休みも取らずに動き回っていた所為か、最後の試合の朝に病気になってしまった。
残念ながら温泉に行く時間がなく、格下の相手にボコボコにされた。

 ただ、相手のオーロラはレベルが100前後しかなかった頃はお世話(よく練習をし、経験値稼ぎをした)になったし、お気に入りの友人なのでまあ仕方ないかな。
さすがにリセットをする気にならなかった。

 

《親衛隊:マチルダの葬式》

 18日の試合の前、嫁の祖母で嫌な性格のマチルダの葬式があった。しかし、親族は参加していなかった。
人望がなかったのか、葬式に参加する人数も疎ら。人気キャラの葬式だと、人が溢れるのに。

 孫のマリアは私の試合の応援に来ていたが、マチルダの息子・ゼラズニィ(私のキャラから見ると義父)はどこにいるのか確認出来ず。

 

《親衛隊長:アサの葬式》

 27日は最初の恋人であるアサのお葬式があった。
430年、好みのキャラがいなかったので、「取り敢えず」と言ったら聞こえ悪いが、恋人にしたキャラ。数回、デートしただけでフッた。
おばあちゃんの年齢だが、親衛隊長だし、普通に強い。死ぬ間際の大会で優勝した。

 マチルダよりは人が多かったが、これまた葬式は寂しいもの。
やはり、ワーネバの世界は強いキャラ=性格が悪いんだよね(苦笑)

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 ホコリが入ったり、本体に傷が付くと困るので買って来た。本体を買ったときのポイントがあるのでタダです。
図のように青の輝きが全く見えなくなりますが、傷付いたら嫌なので仕方ない。
旧型ホワイトのようにつや消しだと傷が付かなくて良かったのに。

 ただ、ホワイトは黄ばまないか心配だった。そんなに使わなかったから黄ばむまでもなく売ったが。
今回は、ワーネバがあり、ワンセグが見られるから使用頻度が高いのでね。

 サイバーガジェットなど他のメーカー品もあったが、過去の経験から考えてHORI製品にした。
前に他社製品を買って損した記憶があるので。

 

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 ワンセグを録画する時、ダビスタンドや付属のスタンドでは安定しないので、何か代わりになる物を探していた。
少し前からヤマダやWonder-Gooで下見をしており、白か黒で迷ったが、ここは白にした。
これがあればワンセグが見やすい。さすがはHORI製品って感じかな。

 冷房で冷やされたからか、古傷が痛むことに…。この時期に冷房をつける時は、足首にサポーターをしないとダメかも。

【日曜日】 自転車50分

 買い物とPSPの下見を兼ねて、午前中と午後でかなりこいだので膝が痛くなった

【月曜日】 自転車10分

 さすがに疲れた。朝の内にスーパーへ行った程度

【火曜日】

 休養日

【水曜日】:18分

BGM:ますおか

 外に出たのはいいが、雨に降られた

【木曜日】 自転車18分

 仕事には支障なかったが、またしても古傷が痛み、足首が痛くなった
出掛けないつもりが、ゲオの安さに釣られ、ゲオまで自転車を走らせた
(まあ、自転車をこぐだけなら痛みはないので結果オーライ)

【金曜日】 自転車8分

 烏龍茶の素を買いにスーパーへ。Homacなどにも行く予定が、まだ足首が痛いのでやめた

【土曜日】 自転車15分

 買い物しに行き、色々と見て回るつもりだったが、足が痛かったので即退散

・432年

《チホ》

 去年、成人後にしつこかったチホ。チーフテンという恋人が出来てからは、声をかけて来なくなった。
そんなチホだが、新たな恋人・ダブルと結婚した。

 一方のチーフテンは、432年に成人したばかりのバトンとくっつき、その年の内(25日)に式を挙げた。
「チホもバトンも成人したら恋人候補」だっただけに何か気持ちは複雑。

 チーフテンにいたってはチホの直ぐ後の結婚式だし、新居まで隣になるなど、実際の人間関係なら有り得ない展開に。

 

《お嫁さん:マリア》

 結婚祝いの引き出物を使い、レベルアップに余念がない。
そこで、私も声を掛け、疲労やストレスの回復をしてあげた。
その甲斐もあり、1年でかなりレベルが上がった。

 前回のプレイ時には、ほとんど自分で引き出物を使ってしまった記憶が(笑)
勿論、奥さんもいくつか使ったが、当時はマイキャラを鍛えるのに必死だった。

 

《マイキャラ》

 一方の私は、親衛隊やレベルが高いキャラと仲良くなり、ひたすらレベルを上げたり、仕事(運搬)をこなしお金を貯めてた。
来年には子供が生まれるので、余裕が出来たら奥さん用にアイテムを買い与えたり、知り合いに何かあげたい。

・431年の出来事

 今の恋人マリア(若い頃の広末涼子似)と結婚する気はないと書いたが、
自分をしつこく誘っていた親衛隊達も死に、他に好みの顔グラフを持つキャラがいなし、
子供達もまだ成人には数年早く、その上、新たに成人したのも1人だけ。

 

《年末》

 プロポーズ可能な状態で、結婚式場も空いてるし、あっさり婚約・結婚まで行ってしまった(笑)
新居は、カルビン南から北になっただけなので良かった。しかし、お嫁さんの祖母は私が嫌いなキャラだったことが発覚。

 マリアの誕生日は1日。日本人でいう早生まれ。

 

《子供達》

 婚約が決まってからは、子供達がぱったりと話し掛けて来なくなった…。
結婚式にすら参列していない。良く声を掛けてたら大人キャラはほぼ来てくれたのに。
その後は全くの他人扱い。ゲームの世界ながら何とも寂しい限り。

 

《オルルド王国の一年》

 新型のPSPはキャッシュ機能があるために、ただでさえ短いオルルドの1年がさらに短く感じる。
1日にちょっとづつやっているが、簡単に1年が過ぎてしまう。10年前のPSの頃は、読み込みがあるからもっと長かった記憶が…。

 しばらく、オルルドの生活を楽しんだ後は、プルトの生活をしてみたい。オルルドにはハマったが、プルトはそんなにやり込んだ記憶がない。
オルルドは、最初の奥さんの名前と顔グラフ、後にキャラチェンジした息子やライバル達の名前まで覚えているのに。

 

《感想:前回との比較》

 前はもっと苦労した記憶があったが、あれは結婚を焦っていたからかな。10年前の私はせっかちだったし(苦笑)
後、好みの顔グラフだったので、早く奥さんにしたかったのかな。
1人住まいよりは妻を置いた生活がしてみたかったってのもある。
そして、何より今回は結婚までの手順を知っているしね…。

 まだ攻略本を買う前の状態と、ワーネバの流れを知ってからではそりゃ違うわな。
さらに10年が経ち、私自身が変わってしまったのが大きいか。

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 The Tower DSがあっさり終わり、シムシティDS2は一段落、ウイイレは新作が出る前に処分する予定。
だが、ワーネバがあるし、ワンセグで録画したファイルが溜まる一方。
また、ビデオ録画したドラマの再放送なんかも見なきゃいけない。

 本当は買う気がなかったが、ゲオで安売り(5580円)していたのでつい買いに行ってしまった。
栄冠ナインが目当てだったが、ゲームバランスがどうなっているのか楽しみだ。

 前作の14は、「魔の9回」があったり、ピッチャーが足りなくなるなど、ストレスが溜まることばかりだった。
サクセスもあっさりしすぎていてつまらなかったし。

 だが、当時は膝の筋を痛めており、しばらく歩行が困難だったのでアホみたいにプレイしてたな(苦笑)
浦和レッズの開幕当初のメンバーの名前を付けまくったのはいい思い出。

 2002年のお正月、デンコードー(現ケーズデンキ)で買ったMDプレーヤー。
私はラジオを録音して聴くから、未だに現役だったが、ついに壊れた。

 最近は常に調子が悪く、電池があるのにバッテリー切れと表示されたり、ちょっとした衝撃に弱く、直ぐに電源が落ちていた。
まあ、去年の春からラジオを録音して聴くようになってからは酷使したしな〜。
iPodが流行る前は小旅行のお供に持って行ってました。

 「新しいの」と言っても、もはや電気屋にはモデルがないからねぇ〜。
今やiPodなど携帯音楽プレーヤーの時代だが、部屋を移動しながら聴いたり、掃除しながら聴けるから良かった。
まだオーディオがあるが、これは部屋を移動して聞けないから困り者。

 ずっと値下がりを狙っているが、ヤマダ電機には高いのしかないし、ケーズデンキ(デンコードー)もほとんどモデルがないんだよね(´Д`)
安い再生専用ポータブルプレーヤーが欲しい。勿論、中古は嫌だが。

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