Mind Circus

雑記

2008年12月

 やる気はまだ回復していないが、ここまで来るともはや意地なのかも。
完全にやめどきが分からなくなっている。

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【日曜日】:32分 自転車6分

BGM:岡村靖幸、meg、及川光博

 ガンバが勝った直後に散歩を開始。寒いながらも元気に歩く
その後、日付が変わる前にコンビニで飲み物などを買った

【月曜日】:31分

BGM:岡村靖幸

 外が寒いため、自然と早足になった

【火曜日】 自転車14分

 スーパーまで買い物

【水曜日】

 いつの間にか眠ってしまった

【木曜日】 自転車42分

 朝からサイクリング。帰りに冷たい雨が降って来た

【金曜日】 自転車20分

 やる気はあったが、けだるさと布団から出たくない思いから中止に
そのかわり、夜にゲオをチェックするついでにスーパーで買い物

【土曜日】:30分

BGM:眞鍋かをり、くりぃむしちゅー

 いつの間にか寝てしまい、気が付いたら夜中だった
なので、朝から歩いてみた

 ひかる一平が出てる冤罪事件を元にした黙示録は見たので撮らなかったが、堀部と宝生舞が犯人の新裁判員制度の話しや、
出版社の社員が殺される話は面白かった。村上淳が素行の悪い作家をうまく演じていた。

 Season 6では、暇課長がついにマイカップを特命係の部屋に入れていたので笑った。

 

相棒 シーズン6

 月本幸子(鈴木杏樹)が台湾マフィアの娘である春麗(MEGUMI)の脱獄に巻き込まれる話。
放送当時は、前編しか録画出来ておらず、再放送待ちの状態だった。

 二転三転するストーリー。巻き込まれたのは幸子の方かと思われていたが、本当の目的は春麗で、犯人は警察内部にいるという話。

MEGUMIはアジア系の顔立ちだから、台湾人の役が良く似合っている。

 

相棒 Season 7

 2時間スペシャルでも話が終わらず、次の回で瀬戸内(津川雅彦)が逮捕された。
鑑識や暇課長らも「特命とは仲良くするな」と言われるなど状況は厳しい。
「水谷&寺脇体制での相棒は最後」と公言しているだけに、どんな最後になるか楽しみ。

 

《亀山が退職》

 袴田吉彦は、相棒が2時間ドラマ時代最初の犯人役だったのに、またキャスティングするのはどうしてかと思ったが、
亀山薫最後の事件と最初の事件を繋げるためだったのか。袴田が逮捕された方法も一緒だったし。
(ただし、同じ人が何回も犯人役で出て来ることは別に珍しくない。
はぐれ刑事だと久野真紀子。あぶない刑事だと内藤剛志など)

 シーズン7のスタートでは、やたらと異国の地を車で走るシーンを流していたが、あれが伏線だったか。
マンネリを防ぐために寺脇を卒業させたのだろうが、それならいっそ最終回にすればいい。
いつまでも引っ張る辺りがテレ朝らしい。

 今回は、暇課長がついにマイカップを特命の部屋に持ち込んだと思ったら、わずか数回でそのカップを子供にあげられてしまうし。
それにもめげず、また新しいカップを買ってくるなど小ネタが冴えていた。特命を覗いている髭の刑事らはいつも台詞がないし(笑)

 

《話は変わって》

 しかし、32歳の大路恵美、35歳の袴田もかなり老けたなぁ〜。
個人差はあれど30歳過ぎると急に老ける。まあ、1部の例外は除くが。

 これがハーフやクォーターだと20代後半になるともうおっさん、おばさんだしね。
今の芸能界はハーフ、クォーターが増えているが、今現在は美形でも25過ぎたらどうなるのだろう。

 そういや、黒田勇樹などは既に別人みたいになっていた…。
去年の秋の「黒い太陽」のスペシャルを見ていたら、あまりの変わりように誰だか分からなかった。
スタッフロールを見ていたら、「あれ、出てたっけ?」と思ったほど。

2nd:勝ち点36 12勝18敗 31の44 -13
ニューイヤーカップ:初戦敗退(対広島 1-2延長)

《2年目の基本布陣》

--田中--福永--
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-----増田-----
棚田------小島
-----桜井-----
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岩本------藤川
--井原--遠藤--
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-----楢崎-----

 稲垣博行(C大阪)、楢崎正剛(横浜F)、小島光顕(広島)、渡辺毅(柏)らを獲得。代わりにV川崎の河本、初期メンバーらを移籍させる。
また、資金が余ったので、ユースチームを立ち上げ、さらに売店を増やす。

 上位に勝てず下位にも負ける有様。さすがに辞めたくなった。井原以外はバーが低いのが難点。

《シーズンオフ》

 条件のあるスポンサーだと知らず、契約が切れてしまった。さらに不景気で新たなスポンサーが出ず。
そして、DF井原と交渉決裂。やり直そうにもデータは10月前半からやらなきゃいけない。

 面倒だから諦めようと思った矢先、資金がマイナスになりゲームオーバー。どのみち、やり直しになった。

 

『仕切り直し』

 今回は渡辺毅を取らずに、その分のお金を勝利プレミアムに回してみた。
10月は前回よりも勝利を重ねたが、11月になると連敗し、結局は12位止まり。
おまけに桜井が衰えてしまい、DFバーが3分の2になった。

リーグ12位 12勝18敗 35の38 -3
ニューイヤーカップ ベスト8(対鹿島1-1 PK負け)

 トータルの勝利数は変わらないが、失点が減った程度。

《シーズンオフ》

 ゲームオーバーになった反省を生かし、井原を1年契約にし、契約を更新した。
他、2月にお金が足りなくなるので、スカウトとは契約出来ず。さらにサポータークラブを設立出来なかった。
(2月にプレシーズンマッチ試合がやれば金が入るから問題なかったが、勘違いしてしまった)

《新シーズンに向けて》

 桜井が衰えたので、早く後釜が欲しいところ。

《2001年11月1日〜12月20日》

 主人公の元旦那・倉橋が再登場したが、倉橋の恋人役は城丸ではなく、山本未来に。
となれば、倉橋は第1シリーズで左遷されたときに城丸と別れたことになるのかな?

 また、事件解決後にマリコは千葉の科警研に移動に。

 

※記事を統一

・野菜ジュース

 初夏以来、野菜ジュースを飲むのが日課になっているが、未だに飽きる気配はない。
その変わり、コーラやファンタなどの炭酸類を飲まなくなったから良かった。

・食生活

 牛乳、ヨーグルト、チーズを取り入れた生活から早一年以上が経過。
チーズは日持ちするからいいが、他のは買いに行くのが億劫になりつつある。

・食生活の改善

 冷凍食品、カップ麺を食べなくなってから約一年だが、これらはたまに食べたくなるから困り者。
こないだからカップ麺の棚の前を行ったり来たりし、「買おうか買うまいか」と心の中での戦いが(苦笑)

・結果どうなったか?

※食事中の方がいたらすみません

 実は2〜3年前まではいつも下痢気味だったが、食生活を変えてからは下痢になることはほとんどなく、健康的な便が出るように。
逆に、腸内環境がいいからか、直ぐに消化され、便に変わるようになった。

 やる気がわかない日も増えたが何とか続けている状態。
去年は「痩せたい」という信念があったが、さすがに痩せてからは気力が続かない。
去年はさらにポッドキャストの消化なんて目的もあったな。また目標を作らないと。

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【日曜日】:32分

BGM:岡村靖幸など

 凍結した路面に気をつけながら歩いた

【月曜日】:32分

BGM:岡村靖幸など

 二日連続で似たようなコースを歩く

【火曜日】

 やる気はあったが、寝てしまった

【水曜日】:30分

BGM:くりぃむしちゅー

 やる気がなかったが、風呂に入り、うどんを食べた後にやる気が復活
日付が変わる前に散歩

【木曜日】 自転車6分

 コンビニまで行った程度

【金曜日】:30分

BGM:伊集院光

 久しぶりにかなりご飯を食べたので、その分、運動をした

【土曜日】:30分

BGM:伊集院光

 この日もぐだぐだだったが、日付が変わる直前にやる気になった

デイ・アフター 首都水没 《0915》

 後味が悪い上につまらなかった。と思ったら、今回のは完全版ではなく、DVD宣伝のための放送だった様子。

 

ザスーラ

 最初はお兄ちゃんに遊んで欲しい弟がうざい展開。その弟が地下から持って来た双六をやったらとんでもないことになる。
双六をやった直後から家の様子がおかしい。どうやら宇宙に来てしまったようだ。

 双六でゴールしないことには元の世界に帰れない。だが、弟は様々な出来事に怖がり、双六を進めようとしない。
そんなとき、宇宙飛行士のカードを引いた。

 この宇宙飛行士が大活躍。エイリアンにやられそうな兄弟の危機を救う。が、それもそのはず。この宇宙飛行士とは兄の未来の姿だった。
願い事カードのときに「弟なんかいなくなればいい」と願ってしまい、本当に弟がいなくなったことを後悔していた。

 何とかゴールし、兄弟は仲良くなりましたとさで終わり。最後はベタだが、普通にいい話だった。
話の展開がドラえもんのもしもボックスのようだった。

 

ゴーストシップ

 数10年前に沈没した金塊を積んだ船が見付かった。仲間達の元へ依頼が舞い込む。
金塊が手にしたのもつかの間、次々に幽霊にやられて死んでしまう。

 「依頼人 = 本当の黒幕」というストーリー。人々の魂を集めるゴーストだった。
最後がアッサリしすぎていたのが残念。

《1101》

 中田さんが言っていたように、確かにこの時期は着るものに困る。
コートを着るには早いが、ウインドブレーカでは肌寒いし。

 さて、リオパンのコーナーだが、藤森さんが平井アナにこのコーナーがあることを話した一方で、
ついに中田さんと平井さんは会話がなかった。

 

《1107》

 ドラマをやっていた頃は共演者の戸田恵梨香さん、相武紗季さんらがラジオを聴いてくれたこともあるそう。
そんなことを言ってたら、本物の平井アナからメールが届く。

 

《1114》

 平井アナの誕生日を勝手に祝う。プレゼントは何をあげようかと勝手に盛り上がる中、
またも平井アナ本人からメールが届く。

 

《1128》

 ゲストは板尾創路さん。板尾さんがいる上でBコースの三人に電話する。
板尾さんの時代の吉本芸人は周りが優しくしてくれたため、今の芸人みたいに借金生活をしなくて済んだと語る。
この辺りはバブル期の若者だからかなと思った。

 リオパンのコーナーは終わったが、プレゼントの地図にメルアドを書いておいた中田さん。
平井アナから返信があったのもつかの間、それはフジテレビのメルアドだったことにガッカリする。

 

《1205》

 最近の藤森さんは、草なぎ剛さんと仲が良く、楽屋に呼ばれるほど。
blogも見てくれてるようで、コメント欄の荒れ方を心配していたらしい。

・8話

 9〜10月の時間があるときに1話づつ見ていたが、10月のドラマが始まってからは停滞。ようやく8話を見た。
ひかり(新垣結衣)とデートした真樹男(長瀬智也)だが、その帰りに不良にからまれ、関係がぎくしゃく。
これ以降、文化祭、バレンタインと一気に話を片付けてしまったのが悔やまれる。

 また、この時期の手越祐也はまだ垢抜けていない。

 

・最終回

 ビデオを見て、消す目標をようやく達成。
最終回はシチリア組に学校を襲われ、ヤクザだとバレてしまい、真樹男は逮捕された上、学校も退学になる。

 真樹男が、実は28歳のヤクザだと知り、クラスメート達は戦々恐々。
しかし、最後はクラスのために頑張って来た真樹男を思い、手作りの卒業証書を贈る。

 放送当時は、「卒業にこだわるなら、きちんと卒業式を描いて欲しかった」と思ったが、
これはこれで良い終わり方だなと。

 はみだし刑事と科捜研の女に、実の母(黒沢あすか)に誘拐される役で神木隆之介が登場。まだ幼い神木の笑顔が可愛く、演技がうまい。
とある回の子役がジャニーズの有岡大貴だった。また、母親役の安永亜衣のおばさん化にびっくり。

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