Mind Circus

雑記

2009年01月

・434年

 予想は付いたが、奥さんは人望がなかった。試合の応援に行ったら、父親など数名しか応援に来ていない。
レベル上げに余念がなかっただけあって、試合には大勝したものの人間関係が心配。
鍛えるのが好きならと、金を稼ぎ、強化アイテムを買い与え続けている。

 

マチルダ    フルーティ⊥カツミ
  |        |   |
シノ⊥ゼラズニィ = ルミ  |
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バトン     マリア   チホ

 そして、子供時代に目を付けていたマリアとバトンは従姉妹同士だったことが判明。
マリアの父・ゼラズニィ(弟)とバトンの母・シノ(姉)が兄弟だった。さらにフルーティの妹・カツミの孫がチホ。これまた嫁の親族だったのは偶然。

 

《お葬式》

18日 親衛隊のアサ
22日 ガリ
27日 オルグ長のハーデス
28日 親衛隊のパフェ

 

 全くゲームをしていなかったため、08年の8月30日以来のプレイ。久々なので、ボタン操作を忘れていた。
やるとハマるが、しばらくすると飽きる。でも、またやりたくなる。そんなゲームだ。

 15日には第2子誕生。今度は男の子でウラワ(浦和レッズから)と名付ける。
他、良く練習に付き合ってもらったアサ(最初の恋人とは別人)、ハーデスが亡くなる。友人が亡くなるのは寂しい。
話し掛けても、不愉快な対応しかしなかったパフェも天国へ。

 

《リーグ戦》

 Bリーグは、初戦こそ大勝したものの、2〜3戦目は何とか逆転勝ちした。
バンオルグから、2人が親衛隊に繰り上がり、Aランク入り。さらに年末の選挙でオルグ長になった。

《0124》

 映画「誰も守ってくれない」と連動したスペシャルドラマ。会社の副社長(山本圭)が何者かに狙撃され、娘(木村佳乃)を警護することに。

 勝浦(佐藤浩市)と三島(松田龍平)版の「相棒」といった感じ。
後半、三島がシャブを打たれるが、松田のラリった演技がうまかった。弟は大根だが、兄貴は演技派。

《08/1229》

 今年1年のトークを振り返るが、ADの中山さんは数行しかトーク内容をメモしていなかった。
その点、リスナーは良く話を覚えている。

 

《0105》

 年末年始のテレビあれこれ。結局、見るものがなくなり、おっかけ再生をしたら、追い付いてしまったらしい。

 

《0112》

 ヒットマンの河野さんらと映画をはしご。1〜2本目は河野さんが寝てしまったが、
3本目は伊集院さんも寝てしまい、寝言を言い出したので、見兼ねた河野さんが起こした。

 後、間違いやすいが、金城武は日本国籍だ。

 

《0119》

 青森での番組のため、ホテルに滞在。
エロビデオが見たかったが、そこはプリペイド方式のために夜になったらカードを買うつもりだった。

 夜まで仮眠をとったら、何とサザエさんが流れていた。丸一日、寝てしまったかと思ったら、
フジ系がない青森では、ただ単に違う時間帯に放送されていただけだった。
東京基準のチャンネルが染み付いている伊集院さんはビックリした様子。

 

《0126》

 オープニングの「深夜にドーナツが食べたくなり、買いに行く」描写が面白かった。
それ以外は電波が悪く、何を言ってるか分からなかった。

 青島幸男版のは痛快なストーリーで面白かったが、今は時代の所為もあるのか人情物ドラマに変えられていた。
ばあさんの意地悪が見たかったのに期待外れだったので、1章しか見なかった。

 

252 生存者あり 《08/1206》

 最初は、「訓練生の中に女性隊員(上原多香子)がいるから部隊の脚を引っ張り、連帯責任をとらされるんだ」と揉め事の種になっていたが、
最後は、部隊員ら(阿部力など)が主人公(市原)を助けるためにまとまった。

 市原隼人は嫌いだが、演技はうまいので普通に面白かった。続きを読む

 年末年始のスペシャルドラマや映画を重視していたので、一ヶ月以上も放置してしまった。
ようやく結末を見た。

 

2007年7月5日→9月20日

青柳恵美 =伊東美咲
毬谷まりえ=深田恭子
大山遥  =小池栄子
黒板リカ =三浦理恵子

井口昌平 =西島秀俊
奥園雅之 =及川光博
田村剛彦 =谷原章介

松原徹人 =川田広樹
葛沼忠  =温水洋一

 

 青森弁をしゃべり慣れていない役者達が必死に青森弁の演技する姿に違和感が。
伊東美咲は福島出身だが、福島は北関東訛りに近いため、青森とは言葉が違うし。

 厳密に言うと「〜してけろ」は山形弁だが、学生時代の友達のことを思い出したほど、笹野高史、西島秀俊は青森弁がうまい。

 山(巨乳)の深田恭子と壁(貧乳)の伊東美咲らがデパートの鞄売り場で繰り広げるどたばたコメディー。
無駄にキャストが多く、わざとらしいくらいに盛り上がる脚本がフジ系らしい。

 伊東美咲は大根だが、コメディーだと演技力のなさが目立たなくていいなと(苦笑)
コメディータッチで、テンポが良く、伊東美咲、深田恭子、ミッチー、谷原章介など出演者達の掛け合いが面白い。
だが、番組後半に入り、伊東美咲の目元にクマが目立つように。

 終盤は恋愛の話がメインになってしまい、デパートの話はどこへやら。
青柳は、社長、副部長、幼なじみの井口ら数名からプロポーズされるが、
井口からのは「夢」だと思い、断ってしまった。

 何も知らないとは言え、酷い断られ方をしたことに傷ついた井口は青森に帰る。
実はプロポーズされていたことを知った青柳は、青森に帰り、井口と婚約する。

 

 最終回は中途半端。話の展開からいってまだ続きが作れそうだった。
前にも書いたが、西島秀俊の青森訛りはうまい。伊東美咲のは違和感がある。

 調べてみたら、所々、見たことがないエピソードが含まれていたが、
再放送だから細かいエピソードなどはカットされてしまったのだろう。
まあ、いいか。やはり、本当にドラマを楽しむなら本放送の時に見ないと…。

 最近、時間があるときに、「昔、接点があった人」のサイトを検索している。
サイト運営が放置されてしまっても、ジオシティズの物ならまだアカウントが残っているが、
サービスが終了してしまった物はサイトごと消滅している。

 レンタル系サービスは長続きしないからね(苦笑)
2000年頃は、みんなが借りていたような掲示板でも、今やblogに押され、跡形もない。
レンタル日記も実験的に色々と試し、そのレポートをサイトに載せていたこともあったが、
数年後にはサービス終了とかで企画にならないからページを削除したこともあったな(笑)

 みんながblogに移行した今だからこそ、敢えてジオのサイトを更新するのも楽しいかも。

 

などと、思ったが、

 

更新する手間がかかるからblogに移ったことを思い出した。


 


・話は変わり

 そんな中、まだ普通にドリキャスでサイト運営をしている人がいて驚いた。
ネット歴は98年からと私より長いが、サイト運営そのものは私の方が長い。
ドリキャスはネット閲覧に使うと壊れやすいのに、凄いなと思った。

・他にも

 捜したいサイトがいくつかあるのだが、名前やサイトの特長を忘れてしまった…。
一方、昔、HTMLを覚えるのにお世話になったレクチャー系サイトはまだ残っている。

 サイト作りに必死になっていた頃が何だか懐かしい。
みんなが同じ掲示板を借り…、みんなが同じバナーを作り…、みんなが同じ日記を借り…、そんな時代だった。

 

 そして、話が振り出しに戻るが、そんなサイト運営も半年か一年で飽きると。
ここも含め、まだサイト運営している人は稀だよな〜。

 今、地方局で古いのが再放送されているが、さすがにそちらと比べると2009は厳しいな。
逆に歳をとっても藤田まことの場合、殺しのシーンに迫力がある。キャリアが違いすぎるなと感じる。

 ある日、剣術道場の息子・太平(浜田学)らが試し切りをした。それを良く思わない付き人の数馬(忍成修吾)は道場を辞めたいと言い出す。
数馬が奉行所に密告することを恐れた太平らは、数馬をリンチし殺してしまう。
数馬と仲が良かった源太(大倉忠義)は、「仕事」を依頼。

 仕事人達が刺客相手にどんな仕事をするかと思ったが、酔わせたり、奇襲攻撃で殺した。
勧善懲悪物なら、真っ向勝負する桃太郎侍、長七郎江戸日記の方がスッキリするなと。

 現代版だと、「打撃天使ルリ」か。だが、あれは菊川怜が大根だからな。

 日曜日の散歩の後は息切れ。だが、前はこのくらい歩いていたような…。
昔の日記を見たら、前より歩く時間が減ったものの、痩せてからの体型をキープ。
食べ過ぎて体重が増えたら、また調整するの繰り返し。

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【日曜日】:53分

BGM:バナナマン、ケンコバ、雨上がり決死隊

 歩いて買い物に。雪が残っているため、思ったより時間がかかった

【月曜日】:24分

BGM:岡村靖幸

 昨日の今日なので歩きたくなかったが、気分展開に歩いた

【火曜日】 自転車13分

 歩くのが嫌になったので、自転車でお茶などを買いに行った

【水曜日】 自転車6分

 自転車で近くのスーパーまで

【木曜日】:28分 自転車16分

BGM:エレ片

 まずは散歩。その後に閉店前のスーパーへ

【金曜日】:29分 自転車25分

BGM:エレ片

 自転車で買い物に行った後、雨が雪に変わった
歩く予定が狂ったが、構わずに雪の中を散歩した

【土曜日】:20分

BGM:エレ片

 郵便局とコンビニに行く予定があったので、軽く歩いた

《08/1224》

 クリスマスイヴと正月はエレ片の放送があるが、正月は地方しか流れないらしい。
片桐さんの息子は早くもプレゼントを開けてしまった。子供ながらに色んな人から物を貰えるリッチな生活。

 一方、やついさんの子供時代は親からクリスマスプレゼントを貰ったことはないとか。
片桐さんは色んな習い事をさせられていたが、何一つ身になっていないと自虐モードに。

 

《08/1231》

 日付的には新年の放送だが、編成の都合により地方のみ。今回は事務所の後輩によるコント大会。
番組でネタにされてるチャラペラ石橋さんのコンビが優勝。

 

《0107》

 やついさんの正月休みは、SPWの小沢さん、小島よしおさんらと旅行に。
しかし、宿が決まっていないという無茶苦茶なスケジュール。現地で「田舎へ泊まろう」状態になったらしい。

 一方の片桐さんは、お嫁さん家族らと遊びに。

 

《0114》

 やついさんのお父さんからの投稿を読む。ほのぼのした内容だが、「早く孫の顔が見たい」とチクり。

 

《0121》

 ボクシングの試合を見に行ったやついさん。有り得ない試合展開に、いつもの調子で野次を飛ばしたらしい。
そして、今回のゲストは前田健さんだった。

 他、福岡のチケットが全く売れずに、急遽、やついさんが福岡に宣伝に行くことに。

 PSPで録画した動画を見るためのヘッドフォンが壊れた。
「係長 只野仁」を見ていたら、いきなり左耳の音が出なくなった。
「野久保直樹がサイトを作ったのは何故か?」という真相部分だったため、気にせずに見ていた。

 見終わった後に確かめたら左側だけがいかれたらしい。
他にもヘッドフォンは沢山あるので迷わずに捨てた。

 2003年の2月、仙台に里帰りしたときにヨドバシカメラで買った物だった。
当時、流行りのインナータイプのNude。MDを聴くときのお気に入り。

 今やネックストラップタイプが主流なので、すっかり使わなくなっていた。
去年、PSPを買ったときにNudeをPSP用として愛用するようになった。


 

 PSPでかなり動画を見ていただけに負担がかかっていたのかも。
何個かあるからローテーションでヘッドフォンを変えとけばよかった。

 一方、920SH(白ロム)に付いてきたヘッドフォンは、踏ん付けて壊してしまった…。
まだまだ使えたのにもったいない。

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