Mind Circus

雑記

2009年02月

 そろそろ、休みたかった矢先の左足首の痛み。やはり、かなり負担がかかっていた様子。
まあ、春以降は自転車が使えるので足首への負担は減るだろうけど。

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【日曜日】:16分

BGM:アンタッチャブル

 左足首がまだ痛いが、歩いて本屋に行った

【月曜日】

 土日に無理をしなきゃ良かった。まだ、足首が痛いので休養日に

【火曜日】

 無理が祟ったか?まだ足首が痛い。この日も中止

【水曜日】

 最大の痛み。無理はしない

【木曜日】

 足首がダメなら自転車で散歩する予定が、痛み止めを飲んだら眠ってしまった。しばらくは無理か?

【金曜日】

 自転車も考えたが、無理はしなかった

【土曜日】 自転車12分

 何もしないのはストレスが溜まるので、軽く自転車

《0225》

 逆なぞなぞのテーマは卒業式。今立さんは卒業式に詰め襟などを取られたが、もじゃもじゃ二人は何もなかった様子。
やついさんはバレンタインに母親から、「あたしが女だったらほっとかない」と言われた過去が(笑)

 

・PodCast

 作家のゴウさんの奥さんが過去の放送を振り返る。こうなると春で終了か?
竹山さんの最後の方でも番組を振り返り、そして、やたらと告知をしていた。それに状況が似ている。

 07年はかなりハマったが、08年以降は飽きてしまった。終わるんならそれでもいいや。
しかし、このラジオの場合、改編期が来る度に終了をにおわせているから、まだハッキリしたことは分からないが。

DEATH NOTE 後編 

 一気に見る予定じゃなかったが、話に引き込まれ、気が付けば作品が終わっていた。
私はあまのじゃくなので、大流行りしたものはその時期に見ないで、わざと時期をズラして見ることがある。
だが、この作品の場合は、素直にブームに乗っておけば良かったと後悔。

 藤原竜也と松山ケンイチの対決は見所があり、一気に見てしまった。戸田恵梨香のバカキャラにも笑った。

 

地下鉄に乗って

 最初は、地下鉄に乗り、過去の出来事を懐古する作品かと思っていた。
実際には、地下鉄に乗ったり、夢を見ると過去と現実を行き来する。

 堤真一の愛人(岡本綾)は、腹違いの妹だったという良くあるパターンだが、それ以外は気に入った。
もっと早く見るべきだった。

《0202》

 19歳のとき、マカオ旅行に行ったが、帰りチケットがなく、怪しいダフ屋から帰りのチケットを買った話からスタート。
また、ゆっくり原稿を書くために寝台車で旅をしながら書こうとしたが、予約するまでのプロセスで疲れてしまい、ほとんど原稿を書けなかった。

 島根の旅館に到着後にトラブル。何故か、4人の子供と来ることになっていたらしい。
予約する段階で何処か押し間違えたのだろうか?

 

《0209》

 プロ野球のキャンプを見に沖縄へ行った。タクシーでガイドブックに載ってる店に連れていってもらうが、地元の人はそこでは食べないとか。
なら、アドバイスしてやればいいのにと思った。

 他、最近は忘れっぽいようで、同じ漫画や雑誌を何度も買ってしまうらしい。
こうなってくるとメモをとった方が良さそう。

 

《0216》

 ロイヤルホストに、大きな声で電話してる出版社っぽい女性がいた。延々と愚痴るが、ようは注意すればいいのに。
さらに、ステーキハウスにも大声で電話しながら、ステーキを食べている女性が。
店は注意しないのかな?

 他、東北地方が県ごとに違うというか、領土が広いから同じ県ですら北と南が別物だ。

 

《0223》

 おばあちゃんが写り込むなど、自分が思い描く写真にならず、ずっとその場所に立ち往生していたら、
通報され、警察官に職務質問されてしまった伊集院さん。しかし、「テレビに出てる」ってだけで解放されるのはアリなのか?

 他、「缶ジュースの販売機は今でこそ3列だが、昔は5個までだった」、「甲子園のラッキーゾーンがあった」などは分かるが、世代が違うので分からない出来事もあった。
同じく、アラフォーのますだおかだの二人が言ってることも分からない時があるし。

 ようやく、ログインメールアドレスを思い出したので、yaplog!から過去ログを持って来た。
そもそも、何でyaplog!に過去ログを持って行ったのかを覚えていない。

 そのまんまジオに置いておけばなかったのだ。いつものことながら、無駄なことに手間をかけている人だなと…。

 既にログがない物もあるが、記事がない物は記憶を頼って新たに書き直した。
当時の文章は、句読点が少なめなので読みにくい。直すのに手間がかかった。
さらに、※や( )←などで補足説明を入れた。

 やはり、何年も経ってから読むと、昔の自分は随分と幼く感じた。
まあ、ダメなことはダメとちゃんと注意するなど今の若者達とは異なるが、
ミスター屁理屈、口だけ番長だった頃の私を思い出させる文章だった。

 さすがは、『ガリレオの湯川教授』や『結婚できない男の桑野さん』を見て、
「あっ、昔の自分だ」と思っただけのことはある(´Д`)

 他、やたらと旅行中にホテルでゲームしていたことがあり、
本当にゲームが好きだったんだなと呆れ半分、感心半分(苦笑)

 それにしても、良くもまあ何回も何回も仙台に行き、思い出を追い掛けたものだ。
我ながら、本当に仙台が好きで好きでたまらなかったんだなと思った(>_<)

 バナナマンの日村さんが出ているため、去年、本人達のラジオで話題になっていた作品。
ラジオを二倍楽しむためには、リアルタイムでチェックしておけば良かった。
が、昔みたいにドラマを見出したのは今年の1月以降だからどうにもならん。

 だが、タイトルに反して、いきなり一話から女の陰湿さが描かれている。気にくわない女をハブにし、無視するところで話が終了。
私は英語学校で女だらけだっただけに、昔を思い出し、嫌な気分になった。

 片瀬那奈はスタイル抜群だからママに見えないが、年々、顔が怖くなっていく…。
20後半30前後になると、性格のキツさが顔にモロに現れるからね。

 

《中盤》

 痛快なストーリーを期待したが、序盤はまだ会長(ともさかりえ)らを中心としたママ同士の派閥に終始しており、つまらない。

 

《8話》

 ようやく8話まで消化。ママ達の派閥争いにお受験話が絡み、つまらない。
そんな中、一方的に川野(大泉洋)のことが好きな北条(東幹久)のおバカな演技に笑った。

 これは実際に良くある。一方は親友だと思っていても、もう一方は大嫌いとかね。
私の知り合いにもそんな人がいたので重ね合わせてしまった。

 また、佑樹役の澁谷武尊は、私が見ていたドラマにかなり出ているようだが、
子役に注目してドラマを見ていなかったので知らなかった。

 

レッドカーペット

 ダブルブッキングの片方に見覚えがあったが、箱男の人か。昔、電波・雷波少年にハマっていたから直ぐに分かった。

 ウエストの目標数値に達してからは、腹筋するのが億劫になってしまった。
しかし、今後のことを考えるともう数センチ減らしたいが。

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【日曜日】:40分

BGM:いきものがかり吉岡聖恵のラジオ

 夕方、「嫌になる前に」と歩いたのだが、寒いため、早足で帰って来てしまった
その分、晩飯のあとにまた外に出た

【月曜日】

 疲れていたので中止

【火曜日】:30分

BGM:おぎやはぎ、ケンコバ

 気がつくと眠ってしまったが、何とか日付が変わった後に散歩をした
なので、正確には水曜日になってから

【水曜日】:26分

BGM:エレ片

 本屋の割引券を忘れたことを思い出し、引き返そうと思ったが、「歩く理由になるから」なと思い、まずはスーパーへ
一旦、帰宅した後、駅前の本屋にまた向かう

【木曜日】

 脚の裏が痛いので中止

【金曜日】:39分

BGM:吉岡聖恵のラジオ

 寒い上に路面が凍結していて怖かったが、気をつけながら進んだ

【土曜日】:20分

 左の足首が痛かったが、やる気はあったので痛み止めを飲んで出掛けた
帰り、家の手前で脚が痛みだした。やはり、無理は禁物か

《0129》

 オールナイトニッポンでは10代女子からの下ネタメールが届くという。
他、AV女優の鮎川なおさんの話は前にもしていた。

 Junkで良く名前を聴く投稿者が、実はテレ東の「やりすぎガール」の一人だというが、嘘だろと。
この投稿者は胡散臭いからな(苦笑)

 

《0205》

 スペシャルウィークは、10代女子リスナー向けの企画をやるらしい。そのため、一部の下ネタ名前の投稿者は名前を変えろと。
他、「小学生のときにエロかった漫画を、今、読むとエロくない」って投稿があったが、これは良くわかる。

 

《0212》

 相変わらず、フリートークが広がらない。冒頭はいつも10代女子リスナーどうのだし。

 

《0219》

 ガールズエディションだが、くだらないの一言に尽きる(笑)
あれだったら別に普通に放送した方が良かったと思う。

 もしくは女性が好むえぐい下ネタを読む回にするとか。

相棒 《12話》

 外国人の殺人。故意ではないにしろ、階段で女性を突き飛ばし、死なせてしまった。
だが、犯人は逮捕前に国に逃げ帰ってしまった。

 数日後、犯人は階段から落ちて死んだ。被害者の恋人(山下徹大)が報復で殺したと自供。しかし、恋人の証言ではつじつまが合わない。
そんな中、犯人を国内で逮捕出来なかったことを悔やむ刑事が出国しているという。この刑事なら目撃情報(背の高さ)と話が合う。

 日本の警察官が相手の国に行ってまで報復殺人をしたとあっては困る。
知らんぷりを決め込んだ矢先、右京さんが真犯人(英玲奈)を突き止める。

 相変わらず、良く出来た脚本だった。

《0123》

 超能力少年の話。今回は鑑識の米沢さんの出番が多かった。
さらに、昔から特命を覗いていた髭の大木刑事らの出番が増え、エンディングには役名が表示されるように。

 

交渉人

 米倉涼子が立て篭もり、爆弾、狂言、拳銃での脅しなど、次々に起こる凶悪事件に立ち向かうドラマ。

 また、鈴木浩介は色んなドラマで見掛ける。他、中山恵も朝日系列のドラマに良くキャスティングされているな。

 

特命係長 只野仁

 これまた2話分をまとめて見た。安達裕実が目の不自由なOLの役を好演。石丸謙二郎のラリった演技もさすがだった。

 今週分は、封印していたはずのエロ要素が復活。結局、サウナのシーンを入れるんなら最初から深夜でやればいいのだ。
前から脚本はいいのに、テレ朝のゴールデン進出→番組終了みたいな流れにはうんざりだ。

《0128》

 片桐さんが体調不良でダウン。エレキコミックのみの放送となる。
途中でカオポイントの石橋さんが参加。また、ポッドキャストでモテ講座をやるらしい。

・PodCast

 チャラペラ石橋さんのモテ講座再び。参考になるものもあれば、「それはどうだろ?」って物もあった。

 

《0204》

 福岡でのやついさんは、すっかり深夜ラジオに慣れてしまったため、下ネタを言ったり、場の空気が読めず、後輩などから怒られた。
色々な番組で舞台の宣伝をしたが、わずか9枚しか売れなかったと語る。

 

《0211》

 地方公演が終わったが、尼崎は満員、名古屋は入り切らない客を帰したほど。福岡だけは苦戦。
しかし、福岡の公演に来た人はラジオ、ポッドキャストを聴いたことのない人が大半だった。

 福岡では、スタッフらのミスの連続。リベンジしたいが、次あるかは分からないらしい(苦笑)

 

《0218》

 チャラペラ石橋さんと磯山さやかさんを迎え、実際に石橋さんのモテ講座が女性に通用するのかを試す。
が、ほとんど石橋さんのモテ講座が中心で、磯山さんの出番は少なかった。

 磯山さんは、前回、ゲストに来たときに「もう来ない」と言ったが、やついさんを「やっつん」と呼ぶなど前より距離が近かった。

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