Mind Circus

雑記

2009年02月

 そろそろ、休みたかった矢先の左足首の痛み。やはり、かなり負担がかかっていた様子。
まあ、春以降は自転車が使えるので足首への負担は減るだろうけど。

--------------
【日曜日】:16分

BGM:アンタッチャブル

 左足首がまだ痛いが、歩いて本屋に行った

【月曜日】

 土日に無理をしなきゃ良かった。まだ、足首が痛いので休養日に

【火曜日】

 無理が祟ったか?まだ足首が痛い。この日も中止

【水曜日】

 最大の痛み。無理はしない

【木曜日】

 足首がダメなら自転車で散歩する予定が、痛み止めを飲んだら眠ってしまった。しばらくは無理か?

【金曜日】

 自転車も考えたが、無理はしなかった

【土曜日】 自転車12分

 何もしないのはストレスが溜まるので、軽く自転車

DEATH NOTE 後編 

 一気に見る予定じゃなかったが、話に引き込まれ、気が付けば作品が終わっていた。
私はあまのじゃくなので、大流行りしたものはその時期に見ないで、わざと時期をズラして見ることがある。
だが、この作品の場合は、素直にブームに乗っておけば良かったと後悔。

 藤原竜也と松山ケンイチの対決は見所があり、一気に見てしまった。戸田恵梨香のバカキャラにも笑った。

 

地下鉄に乗って

 最初は、地下鉄に乗り、過去の出来事を懐古する作品かと思っていた。
実際には、地下鉄に乗ったり、夢を見ると過去と現実を行き来する。

 堤真一の愛人(岡本綾)は、腹違いの妹だったという良くあるパターンだが、それ以外は気に入った。
もっと早く見るべきだった。

 ようやく、ログインメールアドレスを思い出したので、yaplog!から過去ログを持って来た。
そもそも、何でyaplog!に過去ログを持って行ったのかを覚えていない。

 そのまんまジオに置いておけばなかったのだ。いつものことながら、無駄なことに手間をかけている人だなと…。

 既にログがない物もあるが、記事がない物は記憶を頼って新たに書き直した。
当時の文章は、句読点が少なめなので読みにくい。直すのに手間がかかった。
さらに、※や( )←などで補足説明を入れた。

 やはり、何年も経ってから読むと、昔の自分は随分と幼く感じた。
まあ、ダメなことはダメとちゃんと注意するなど今の若者達とは異なるが、
ミスター屁理屈、口だけ番長だった頃の私を思い出させる文章だった。

 さすがは、『ガリレオの湯川教授』や『結婚できない男の桑野さん』を見て、
「あっ、昔の自分だ」と思っただけのことはある(´Д`)

 他、やたらと旅行中にホテルでゲームしていたことがあり、
本当にゲームが好きだったんだなと呆れ半分、感心半分(苦笑)

 それにしても、良くもまあ何回も何回も仙台に行き、思い出を追い掛けたものだ。
我ながら、本当に仙台が好きで好きでたまらなかったんだなと思った(>_<)

 バナナマンの日村さんが出ているため、去年、本人達のラジオで話題になっていた作品。
ラジオを二倍楽しむためには、リアルタイムでチェックしておけば良かった。
が、昔みたいにドラマを見出したのは今年の1月以降だからどうにもならん。

 だが、タイトルに反して、いきなり一話から女の陰湿さが描かれている。気にくわない女をハブにし、無視するところで話が終了。
私は英語学校で女だらけだっただけに、昔を思い出し、嫌な気分になった。

 片瀬那奈はスタイル抜群だからママに見えないが、年々、顔が怖くなっていく…。
20後半30前後になると、性格のキツさが顔にモロに現れるからね。

 

《中盤》

 痛快なストーリーを期待したが、序盤はまだ会長(ともさかりえ)らを中心としたママ同士の派閥に終始しており、つまらない。

 

《8話》

 ようやく8話まで消化。ママ達の派閥争いにお受験話が絡み、つまらない。
そんな中、一方的に川野(大泉洋)のことが好きな北条(東幹久)のおバカな演技に笑った。

 これは実際に良くある。一方は親友だと思っていても、もう一方は大嫌いとかね。
私の知り合いにもそんな人がいたので重ね合わせてしまった。

 また、佑樹役の澁谷武尊は、私が見ていたドラマにかなり出ているようだが、
子役に注目してドラマを見ていなかったので知らなかった。

 

レッドカーペット

 ダブルブッキングの片方に見覚えがあったが、箱男の人か。昔、電波・雷波少年にハマっていたから直ぐに分かった。

 ウエストの目標数値に達してからは、腹筋するのが億劫になってしまった。
しかし、今後のことを考えるともう数センチ減らしたいが。

--------------
【日曜日】:40分

BGM:いきものがかり吉岡聖恵のラジオ

 夕方、「嫌になる前に」と歩いたのだが、寒いため、早足で帰って来てしまった
その分、晩飯のあとにまた外に出た

【月曜日】

 疲れていたので中止

【火曜日】:30分

BGM:おぎやはぎ、ケンコバ

 気がつくと眠ってしまったが、何とか日付が変わった後に散歩をした
なので、正確には水曜日になってから

【水曜日】:26分

BGM:エレ片

 本屋の割引券を忘れたことを思い出し、引き返そうと思ったが、「歩く理由になるから」なと思い、まずはスーパーへ
一旦、帰宅した後、駅前の本屋にまた向かう

【木曜日】

 脚の裏が痛いので中止

【金曜日】:39分

BGM:吉岡聖恵のラジオ

 寒い上に路面が凍結していて怖かったが、気をつけながら進んだ

【土曜日】:20分

 左の足首が痛かったが、やる気はあったので痛み止めを飲んで出掛けた
帰り、家の手前で脚が痛みだした。やはり、無理は禁物か

相棒 《12話》

 外国人の殺人。故意ではないにしろ、階段で女性を突き飛ばし、死なせてしまった。
だが、犯人は逮捕前に国に逃げ帰ってしまった。

 数日後、犯人は階段から落ちて死んだ。被害者の恋人(山下徹大)が報復で殺したと自供。しかし、恋人の証言ではつじつまが合わない。
そんな中、犯人を国内で逮捕出来なかったことを悔やむ刑事が出国しているという。この刑事なら目撃情報(背の高さ)と話が合う。

 日本の警察官が相手の国に行ってまで報復殺人をしたとあっては困る。
知らんぷりを決め込んだ矢先、右京さんが真犯人(英玲奈)を突き止める。

 相変わらず、良く出来た脚本だった。

《0123》

 超能力少年の話。今回は鑑識の米沢さんの出番が多かった。
さらに、昔から特命を覗いていた髭の大木刑事らの出番が増え、エンディングには役名が表示されるように。

 

交渉人

 米倉涼子が立て篭もり、爆弾、狂言、拳銃での脅しなど、次々に起こる凶悪事件に立ち向かうドラマ。

 また、鈴木浩介は色んなドラマで見掛ける。他、中山恵も朝日系列のドラマに良くキャスティングされているな。

 

特命係長 只野仁

 これまた2話分をまとめて見た。安達裕実が目の不自由なOLの役を好演。石丸謙二郎のラリった演技もさすがだった。

 今週分は、封印していたはずのエロ要素が復活。結局、サウナのシーンを入れるんなら最初から深夜でやればいいのだ。
前から脚本はいいのに、テレ朝のゴールデン進出→番組終了みたいな流れにはうんざりだ。

72379df7.JPG

19e56388.JPG


 ダイソーにあった「コードまき巻き」は便利だった。コードが流すぎてイライラすることがあったが、これからはそんな日々とはおさらば。
ダイソーもたまに良い商品があるから、定期的に行く必要がある。欲しいものは直ぐに買わないと、次に行ったときにはもうないことがなくあるし。

fc055bbf.JPG

3869cbd4.JPG


 こちらはAlneoのコード。今や24GBでも安くなっているので、いつか新しいのを買おうとは思うのだが、直ぐにニューモデルが出るから買い換えるタイミングを失ったまま。

 

fa6f1500.JPG


・変換コード、延長コード

 長年、愛用した変換コードがいかれてしまい、しばらくはダイソーので我慢していた。
だが、ダイソーのはいつ壊れるか分からないので、ヤマダ電機のポイントで買った。
(このコードは、V801SHに付いて来たものだった気がする)

 延長コードは、ボリュームを調整出来るため、散歩中は重宝している。
今まではいちいち携帯でボリュームを変えるのが面倒だった。

 バカリズムのネタが面白かった。この人の着眼点は素晴らしいと思う。次点はCOWCOW山田さん。
あべこうじさん、サイクロンZさんも良かったが、エハラマサヒロさんはそんなに面白いと思わなかった。
夙川アトムさんのネタは、レッドカーペットの長さだといいが、R1の長さだとくどい。
また、鳥居みゆきさんのネタはテレビ向けだとつまらない。

 鬼頭真也さんの漫画ネタは元ネタを知らないと笑えないだろうが、私は好きだった。
そして、毎回、点数を出すよりは、いつものように最後に発表した方が良かったと思う。
優勝した中山功太さんだが、メリハリがあったらもっと面白かったと思う。リズムが一定で飽きてしまった。

 トレーニング開始から二年が経過。blogのネタにしたのは4月以降だが、結果的に人に公開することで三日坊主になるのを避けられたのだと思う。
現在は、減量してからの体型と体重を維持している。

--------------
【日曜日】:27分 自転車14分

BGM:岡村靖幸、meg

 朝からサイクリングする予定が、雪が降ったので中止に。しかし、「日曜日の朝なら人がいないからいいか」と思い、軽くサイクリング

 日曜日の大半をダラダラ過ごした後、気乗りはしなかったが、日付が変わる前に歩いた

【月曜日】

 やる気はあったものの、時間が経つに連れて面倒になり、結局はやらずじまい
やはり、朝の内に終わらすのがベストかなと思った

【火曜日】:28分 自転車12分

BGM:伊集院光

 「火曜日市」を目当てに買い物をした
その後、日付が変わってから歩いた

【水曜日】:30分 自転車9分

BGM:ますおか、眞鍋かをり

 午前中の内に買い物。そして、サッカー中継の前にウォーキングを済ませる

【木曜日】

 右脚の親指が痛いので無理はしなかった

【金曜日】:26分 自転車30分

 買い物がてらのサイクリングをしようと思ったら、雨に降られた
気乗りはしなかったが、日付が変わった後にようやく散歩に出掛けた
なので、厳密にいうと土曜日になってしまった

【土曜日】:30分 自転車7分

 昨夜の反省を生かし、嫌になる前に散歩に出掛けた

県庁の星

 ヴィレッジの後に入っていたが、こちらは一転してテンポが良くて一気に見終えた。
織田裕二と柴咲コウの掛け合いが楽しかった。しかし、冷静に見ると「スーパーの女」のパクりっぽい部分も。

 

有頂天ホテル

 新年を前に、ホテルで様々な問題が起きる。
時間が長いから敬遠していたが、ようやく3〜4日かけて見た。面白いエピソードもあれば、いまいちなものもあり。その辺は三谷作品らしい。

このページのトップヘ