Mind Circus

雑記

2009年04月

アンタッチャブル 《0416》

 ゲストはくりぃむしちゅーの有田さん。まるで有田さんと山崎さんのオールナイトニッポンのような展開に。柴田さんがちと可哀相だった。

 山崎さんは、有田さんのマネージャーと思われていた時期があり、あまりに売れないので、作家になるつもりだった。
実は柴田さんは、上田さんと仲が良いなど。

 中盤は、過去に「有田さんが山崎さんの電話を使い、ランダムに通話する遊びの話」をしていたが、誰が相手でも、下ネタがルール。通称『なんでんかんでん』。
中には伊集院さんの奥さん、大沢あかねさんが電話の相手だったり、既に番号が変わり、知人の番号ではなくなっていたのに、前にも掛けたことを忘れ、見知らぬ人に謝った話など。

 

加藤浩次 《0417》

 ゲストはmisonoさん。今流行りの肉食系女子丸出しのガツガツしたトーク内容。
中盤までは、misonoさんの勢いに押されっぱなしだったが、がさつな印象は拭えず(苦笑)

 ただ、加藤さんもいちいち細かいとは思うが。

 

《0501》

 めちゃイケでドッキリかと思ったら、普通に40歳の誕生日をお祝いされた加藤さん。40歳は特別なのか?と言いつつ、「42歳の学年になる人がいた」と相方のことを持ち出す。
(山本さんは早生まれ。実際には今年で41歳。)

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 こちらはタケダスポーツ(北東北にしかない?)で買ったトレーニングシャツ。本当に欲しかったが色は売り切れていた。
しかも、Mサイズだが、つい買ってしまった。普通に着れたから良かったが。

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 これは13650円のワイシャツだが、半額以下でゲット。6000円で売っていた。ちょうどワイシャツが欲しかったので値引きが嬉しい。

《1996年7〜9月》

《1〜4話》

 80〜90年代のドラマの方が面白いので、最近のドラマは完全に後回しになっている。
会社の話なので、96年の放送当時は興味がなかったが、今見ると面白い。

 序盤は浅野温子の高飛車キャラが炸裂。テンポがいいので、物語に引き込まれてしまった。
テレビ局もつまらないドラマを作るくらいなら、いっそ昔のドラマを再放送する枠を作り、リマスターして流せばいいのだ。

 

 最初はキャリアウーマンで高飛車なキャラだった渚(浅野温子)たが、田舎(千葉だが)の人間と触れ合い、仲間のことを考えるようになった。
誰かに責任をなすりつけ、採算が合わない工場閉鎖する計画を立てる話は今でも通用する。

 

 浅野温子はスタイルに自信があるのか、やたらとワンピースを着ていたが、良く考えたらこの人はヌードになってたなと。
しかし、出産してるとは思えないスタイルにビックリ。人気あった頃にはもう既にママだからね。

 肝心の話は、ヒット商品である鯖カレーを巡る本社との攻防が見応えがあった。
渚と主任(玉木浩二)の恋の行方など、まだ話は作れそうだったが、どうともとれるラストというのも悪くない。
「主任は、ケセラセラな人だから」という台詞が笑えた。

 ワンセグの電波が悪く、7、8話は細切れ、9話は寝ぼけた頭で予約録画したためか、設定を間違え、録画に失敗。
一番面白いところを見逃した。過去の放送なんだから、素直にビデオを使えば良かった。
サイドがないからワンセグ録画にこだわることもなかった。

 この失敗を教訓にし、次に放送された再放送にはビデオを使ったが。

 

スローダンス 《2006年7〜9月》

 数回見たが、衣咲(深津絵里)が安西先生を引用したのには笑った。
後、仕方のないことだが、小林麻央は大根すぎる。重要な役なのだから、演技の出来る若手女優を使って欲しかった。

 実乃(広末涼子)が、6年も前に恋人と交わした『約束』を覚えている設定だったが、そんな女はいない(笑)
どうせ、「こういうこと(昔の恋人との約束を引きずる)を書くのは男だろう」と思ったら、何と脚本家は女性だった。

 小林麻央の演技がひど過ぎて、蛯原友里の演技がマシに見えた(笑)
終盤の話はうまくまとまっていたが、あわよくばもう1話あっても良かった。

《1話》

 どこかで見たような展開だが、色んな刑事ドラマからパクりすぎ。「几帳面だからB型な訳ない」など違う意味で笑える要素が沢山あった。
女性ならではとんでもない血液型理論に呆れた。わざとやってるんだろうが、脚本がひど過ぎる。

 

《最終回》

 2話以降は普通に面白かった。初回は必要以上にアホらしく思えてしまったのが、つまらないと感じた理由かな(苦笑)
「〜とか?」、「〜かも?」という菅野美穂のおとぼけキャラが良かった。
平岡祐太はハンサムだが、恐ろしいくらいの棒読みなのが残念。

 やる気のない日もあったが、土曜日に挽回したか。しかし、毎日やらないと意味がないだろうけど…。

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【日曜日】:自転車27分

 朝と昼に買い物がてらサイクリング。本当はもっと回る予定だったが、GWの安売り狙いなので、この日はこれだけ

【月曜日】:自転車16分

 早起きして、朝の散歩。本当はもっと走る予定だったが、大掃除もしたので無理はせず

【火曜日】

 疲れが酷く、体が怠かったので中止

【水曜日】:自転車15分

 小雨が降り、出歩きたくなかったが、雑誌を買うために外へ出た
最近は、週の中日になると雨が降っている印象がある

【木曜日】:自転車14分

 けだるかったが、何とか散歩した感じ

【金曜日】

 朝は出歩く気になれず、おまけに夜は寝てしまった

【土曜日】:自転車52分

 小雨が降り、肌寒い中でも散歩を決行。かなりの距離を走った

《0221》

 町山智浩さんがゲスト。爽快なリズムで「20世紀少年」をぶった切る。堤幸彦監督のこともぼろくそに言う。
私は映画を見ていないが、近年の堤さんのやっつけ仕事にはうんざりしていたので、聴いていて「もっとやれ」と思った。

 

《3月分》

 毎回、「ザ・シネマ・ハスラー」で映画をぼろくそに酷評している宇多丸さん。実は、様々なところに敵を作っているらしい。
確かに、あれだけ好き勝手に言ってれば敵を作るか(苦笑)

 

《0411》

 構成作家・古川さんによる文房具特集。文房具好きとしては熱心に聴いてしまったが、興味がない人にはキツイ回か。
時間が長くなった分、自分が興味ない特集だとダレるな。

 また、申し訳ナイトフロム赤坂には興味がないので、始めてDJマッホーのネット放送を聴いてみた。しまおさんの中学、高校時代の赤裸々な日記朗読にこっちまで恥ずかしくなった。
というのも、自分の学生の日記を思い出したからだ。続きを読む

《08/1231》

 カンニング竹山さん、中田さんらが出ており、久しぶりに生ダメを聴いているような気分だった。他のキャストはAV女優の櫻井ゆうこさんなど。
双六ではいきなりパーソナリティのK太郎さんが退場になるアクシデントがあり、急遽、竹山さんが仕切ることに。

 帯にSMAP(中居正広)、KinKi Kids(堂本剛)が入っていたが、10何年振りに聴いたな。
そういや、昔は良くダイヤルを文化放送に合わせていたなと。何だか妙に懐かしかった。

 今は商品がないが、かなりの頻度でマイルーラのCMが流れていた。
それが今やほとんどTBSしか聴かないからな。

 

《0422》

 久しぶりに竹山さんのトークを聴きたくなり、文化放送に合わせた。今回は悩み相談。学生らの悩みに答える。
今の恋の悩みは、携帯があり、メールがある分、番号交換が気軽だから羨ましい。私はポケベル世代だが、ポケベルは持ってなかったので。

 とは言え、学生の悩みを聞いてると何だか昔の自分を思い出し、妙に懐かしかった部分も。
ちなみに私も声にコンプレックスがあったが、今は武器にしてるからな。

 他、竹山さんらの「他人は人のことをそんなに気にしていない」というアドバイスは的確だったが、田舎に住むと無駄な干渉がうざいんだよな…。

《1〜3話》

 自殺を止めた加奈(仲間由紀恵)と翔太(加瀬亮)の二人には、
実は二人とも自殺しようとした過去があり、その経験から誠(陣内孝則)のオーラを感じとったという。
共通の過去があることから、会うようになる。

 そんな中、翔太が喫茶店でコートを脱ぎ、下に着ていたのは作業着だった。
作業着を触りながら、「左官の仕事をしている」と言ったとき、店員に「コートを着てください」と注意されるが、
それに腹を立てた加奈は金をおいて店を飛び出す。

 

 この場合は、店員が正しいと思った。何故、加奈が怒ったのか分からない。
私も店員同様に、作業員の人を差別するつもりはないが、さすがに喫茶店で作業着を払う仕種をするのはマズいよ。

 ただでさえ、作業員の人の中には常識が逸脱しているのがいるからね…。
(あくまで、「一部の常識のない作業員」なので誤解なきよう)

 

《4〜6話》

 付き合いそうな雰囲気になって来た矢先、加奈(仲間由紀恵)が自分の秘密を打ち明け、気まずくなり、
さらに両方の父親に女装癖があるなどはちゃめちゃな展開になって来た。

 加瀬亮の不器用な男の演技はうまいなと思った。悪気はないが、ぶっきらぼうな言葉遣いだったり、
普段、感情をコントロールしている分、いきなりキレるなどリアルだった。

 

《7〜8話》

 今時、両親ですら他人みたいになっている家庭も多いのに、良い歳した子供の恋愛に親、祖父母が口を出すという展開に無理がある。
しかも、翔太に全ての原因があるかのような展開にイライラ。

 

《9〜11話》

 加奈は、「一度、別人になった上で」ホテルに誘うが、翔太は「それで関係を終わらせるつもりだろう」と拒絶。
そんな中、子供が欲しくても産めない身体の加奈の元へ、見知らぬ若い女性(末永遥)が少しだけ赤ちゃんを預かって欲しいという。

 最後は、あれだけ反対した両方の祖父母も折れ、結婚が決まった上、加奈と翔太が助けた誠(陣内孝則)も立ち直り、やり手の住まい販売員に早変わり。
中盤以降は、展開を急ぎすぎた感じでやや強引はあるが、ハッピーエンドで終わった。

 最後は四郎(井川比佐志)の独演会みたいになり、仲間由紀恵はすっかり主役の座を奪われてしまった。
個人的には、序盤の翔太と加奈が仲良くなっていく辺りが好きだった。

 毎回、市販のクノール(味の素)などのスープパン、スープパスタを買うと高いから、スープの素とパン、マカロニを組み合わせて食べている。

 パスタも冷凍やレトルトばかりでは体に悪い上に、自分で作った方が安上がり。
自分で作れば、経済的にも安心だし、しばらくは自分で作り、面倒になったらレトルトに頼ってみようかな。

 春になり暖かくなったので、そろそろ、そばやうどんを食べる生活に戻るかな。

 

・掃除

 3月の決算月、4月の新年度と来てストレスが溜まっていたのか、やたらとイライラする。イライラ解消には体を動かすことだと思ったが、まだ脚の具合が気になる。
それならばと、久しぶりに大掃除を敢行した。

 正月以来となる場所を拭いたら、出るわ、出るわのホコリ。さらに春はホコリが出やすいから、掃除しがいがあったとさ。

 

・掃除の後は

 掃除の後は、数時間ほど間をおき食事。いつも食べている物が美味しく感じた。
やはり、身体を動かすことはいいなと感じた。5月になったらまた歩きを再開したい。

 

・実は

 実は、もうblogをやめたい。最近はネタがないのじゃなくて書きたいことが尽きた感じ。来年で丸10年だから、書きたいことは書き尽くしたなと…。
だからこそ、最近の内容は見たドラマ、聴いたラジオの感想がほとんどになった。

 まあ、昔に比べ予約投稿があるから更新は楽になったが、辞めたい気持ちは前からあった。

《0325》

 上海の三国志ツアーで、石井マネージャーが暴走。いつもより浮足立っていたのか、参加者の女性を口説く、セクハラするなどやりたい放題。

 また、味覚が違うのか、炒飯、スープなど料理は味がせず、高菜を入れて食べた。唯一、水餃子だけは美味しかったと。
私も中国に行ったことがあるが、確かに料理などは口に合わなかった記憶が。結論は、結局は日本食が一番だなと…。

 他、昭和っぽい「勇者」、「優しさチャンス」などがコーナーに。

 

《0401》

 新コーナー祭り。中でもヤンキーのコーナーで、デブは3〜4番手。ボスクラスは背が低くボクサータイプってのは分かる気がする。
確かにヤンキーグループって、何故か背の小さい奴が仕切っていたし。

 また、優しさチャンスは前向きに考えることでストレス緩和に役立つと思う。

 

《0408》

 今立さんが川崎市のかなまら祭りに参加。性器をかたどったものだけに、日本メディアはほとんどおらず、海外の取材班が沢山いたという。
また、頭の中のヤンキーの最中、片桐さんがかつあげされたエピソードを。ヤンキー全盛期の世代の話は生々しい。

 

《0415》

 ゲストは元ヤンキーのやべきょうすけさん。ヤンキー文化全盛期のエピソードを披露。昔のヤンキーは、上下関係が厳しいからな。

 途中、片桐さん、やついさんに絡んだのは台本かな。ネタに付き合ってくれたっぽい。
本気でキレたらあんなリアクションにはならないだろうし。

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