Mind Circus

雑記

2009年07月

《0701》

 DJやついいちろうのCDが、全国のタワレコランキングで17位に入る。このご時世に健闘したなと。

 

《0708》

 やついさんは、各地のラジオ局回りをしたが、自分のテンポでしゃべるDJにイライラしたようだ。何だか、エレカシの宮本さんと女性DJが喧嘩した話を思い出した。
ただし、やついさんは話を大袈裟に言う人だから、本当のところは分からない。

 

《0715》

 ドラクエ9の話で盛り上がる。電車の中でもDS人口が増え、みんなドラクエをやっていると。コンビニに行けば30代のおっさんが攻略本に興味津々。
そんな中、ゲーマーの次長課長の井上さんはもうクリアしたという。この日のためにスケジュールを空けておくなどさすが。

 

《0722》

 エレ片フェスの後、後輩らを引き連れ居酒屋へ。会計のときにトラブルが。値引きされるはずの物が引かれず、店員らと口論になった。
全部とは言わないが、私は飲み屋関係は非常識な人が目立つから嫌いだ。

 

《0729》

 「この話、2回目だな」と思ったが、前の日、寝る前に聴いたことを忘れていた。私がマヌーサをくらっていたようだ。
他、生きてて良かったことのコーナーでは、中学生、タクシー運転手、SM嬢らのエピソードが読まれる。

1st:2位 15勝3敗
2nd:優勝 勝ち点51 17勝1敗 61の6 +55
チャンピオンシップ:準優勝(清水0-1)

《2月》
・オランダキャンプ

《3月》
・勝矢が帰国。ジャメーリ、ブラジル留学
・スプリングトーナメント:優勝

《5月》
・31歳の明神、柏へ移籍(7億5000千万)
・アジアアフリカ選手権:初戦敗退(エジプトFC1-3)

《7月》
・磐田から17歳のスキラッチを獲得

《9月》
・バウドが自主退団(不満ばかりだし、髑髏マークだらけなので頭に来た)

《10月》
・得点王は永島で37得点。ベゼメルが29

《12月》
・ウインターカップ:ベスト4(清水0-1)

 ことごとく、清水にやられたシーズン。長谷川健太は天敵となる。バウドが入れば結果は変わったか?

《基本布陣》
3-4-3B カウンター リベロ

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___ 押押

仝点郛嗣
柱谷哲二
勝矢寿延(岩元洋成)
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┣位邯
大木祐
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永島昭浩
ベゼメル

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 KOMERI(ヤマキ)のまくらカバー。確実に部屋の中が青系で統一されて来た。


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 上から低反発クッション、クッションカバー、長座布団用カバー。長座布団用カバーではサイズが合わないが、サイズが合うモノはピンクや黄色なので妥協し、代用することにした。

《0612》

 ゲストはゆず。前回よりはうまく話が進んでいたと思う。しかし、いつもながら言い間違いが多いなと(苦笑)

 

《0619》

 一人紅白歌合戦の回だが、過去を振り返るような内容。フリートークの方が長く、いつも通り、わざとエロい方向に話を持って行く場面も。

 

《0626》

 メンバーの山下さんは靴を何足も持っており、ツアー中にも靴屋巡りをするほど。
2時の時報にはホトケが登場するが、久しぶりすぎてグダグタになる。出川哲朗、テリー伊藤バージョンあり。

 

《0703》

 吉岡さんのお父さんはかなりエッチな人で、ある日、隠してあるエッチな本を見つけ、それを見てしまったと。
25歳の娘に過去の失敗を生放送で暴露されるなんて(苦笑)

 

《0710》

 引っ越しの荷物は、一人暮らしなのに大量の段ボールが出た。そして、思い切って高いソファーを買った。
また、キン肉マンについては、世代が全く違うからか、間違った知識だらけだった。

《2008年4〜6月》

 病院の先生に屁理屈男。多少、設定は違えどフジの阿部寛作品「結婚できない男」のパクりかな?まあ、流行ったものを真似る、パロディーすること自体は良くあることだが。
天海祐希が40を前にした独身女性の悲壮感を、掛け合い漫才のように演じており、面白かった。

 岡村(藤木直人)が使わないコンセントをいちいち抜き差ししていたが、あれはあまり意味がないんだよね。
10年後には金額の差が出るのだろうが、1年単位ではそんなに変わらないし。 

 

《最終回》

 聡子(天海祐希)は、岡村とは結婚せずに病院の院長となり、東京に残ることに決めた。一年後、北海道の岡村の元に行き、そこで終わり。

 天海祐希の演技の幅が狭いため、松下由樹にくわれっぱなしだった…。途中から、主人公カップルの恋愛より、松下由樹夫妻がどうなるのか気になっていた。

 体重は、日によって1キロ前後の差がある時もあれど、調整出来る範囲。それよりも、お菓子を食べるクセを何とかしないとな…。

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【日曜日】:自転車約20何分

 またも週末に雨。晴れ間を見て買い物に行ったが、蒸れるため、汗ばんでしまった

【月曜日】:自転車約40〜50分

 昨日よりは涼しいというか、カラッと晴れたために暑さを感じない
まずは朝から買い物しまくり。クリーニング屋、ハーフパンツ、ノースリーブ、お菓子などを買って帰る
その後、夕食後にも出かける

【火曜日】:自転車約24分

 クリーニングしたモノを取りに行ったが、適当にアイロンがけされただけだった。次からはもう頼まないかも
その後、何軒か回る

【水曜日】:自転車12分

 雑誌を買いに行った程度

【木曜日】:自転車35分

 水筒を持って朝から冒険に出た。水筒は持ったのに、タオルは忘れてしまった。国道を越えて、発展してない方の町を探索したが、疲れてしまい、駐車場で休憩。何とか、帰宅

【金曜日】:自転車20分

 DVDを返しに行ったついで、次に買うモノの下見をしたり

【土曜日】:自転車22分

 何とか買い物へ。この時期のトレーニングは、蒸れるので体力が奪われる

 
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・テーピング

 夏場になると、クーラーでガンガンに冷やされ、古傷が痛むことがある。そこで、サポーターを買いに行ったら、これを見付けた。これは、テーピング方式なので、自分の好きなように巻けるのがいい。

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 ツルハ(北海道資本で主に東日本にあるドラッグストア)で買ったサポーター。テーピング方式も便利だが、こちらはいちいち巻く必要がないからいい。予備、もしくは夏場の両足首ケアに。

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 これはウォーキングバンド。夏はTシャツ姿でウォーキングをするため、音楽プレーヤーなどを入れる場所がなくて困っていた。これで問題解決。

《1話》

 ドラマが好評だった頃のTBSを彷彿させる豪華キャスト。男女の顔写真を半分に切って繋ぎ合わせるのは、からくりが分かった。また、設楽さんだけスーツ姿なので目立つ。
序盤は引き込まれたが、中盤以降は飽きてしまった。

 

《2話》

 死刑になった殺人鬼の仕業に見せかけて、実は警察官らによる工作。そして、本当は被害者の恋人が犯人という脚本。
あからさまに怪しい松重豊の役はミスリードさせるためか。

 

《4話》

 丹原(香川照之)、神田(設楽統)らが九十九になつき始める。他の研究員らも、九十九に影響され変わっていくという展開だった。4話の事件は、次に持ち越し。

 

《終盤》

 九十九が科警研を去り、和音 (綾瀬はるか)に想いを寄せていた神田との恋の行方を描かないまま終わってしまった。

《0622》

 もはや、ミスターブレインの宣伝番組に…。爆笑のラジオで言われたことを実行した話、日村さんが学生のアンケートで上位に輝いたことをいじる。

 

《0629》

 設楽さんが少年時代に川で遊んでいた話から始まり、久しぶりに和やかな雰囲気で話が進んでいた。が、本番中に作家のオークラさんの携帯が鳴る。
何回、注意しても直らないので、罰ゲームとして設楽さんが強烈なデコピンをくらわす。

 

《0706》

 山崎樹範さんがゲスト。やけに親しげに話すと思ったら、設楽さんとは同学年か。山崎さんの人柄もあり、話が盛り上がっていた。

 

《0713》

 結局、MR.BRAINに出られなかったことを怒る日村さん。また、TSUTAYAの「演技がうまいお笑い芸人ランキング」で、設楽さんが3位に入った。
一方の日村さんは声優に挑戦。来年公開予定の映画にも出るようだ。

 

《0720》

 設楽さんはMR.BRAINの打ち上げに参加。そこで、次回作があればちょい役でいいから、日村さんを出して欲しいと言ったらしい。
今回は、またまた日村さんへの文句を集めて来る。本当に人間性がない人だ(苦笑)

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 画像からは分からないが、ノースリーブタイプ。河原でランニングしたり、暑い日の部屋着にしようかと。

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 痩せたため、サイズが合うハーフパンツがないのでスポーツ屋へ。灰色かこれで迷ったが、結局は私の好きな水色の線が入ってるモノにした。下は撮り方を変えてみたが、やけに黄色くなってしまった。

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 こちらはグンゼのボクサーブリーフ。前に買った紺色の奴よりも履きやすい。値段も数百円違うが。

1st:優勝 勝ち点51 17勝1敗 58の6 +52
2nd:優勝 勝ち点49 17勝1敗 61の7 +54

《2月》
・共に18歳のジャメーリ、養田が加入
・ナイジェリアキャンプ

《3月》
・勝矢、イタリアへ2年留学
・スプリングトーナメント:優勝

《5月》
・アジアアフリカクラブ選手権:優勝(UAE-FC:3-2)

《6月》
・1stステージは、セレッソに完敗した以外は90分で勝った

《10月》
・得点王はベゼメルの37点、相棒の永島は36点

《12月》
・ニューイヤーカップ:優勝(セレッソ3-0)
・カルロス監督が引退

 

《基本布陣》
4-4-2B カウンター リベロ

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仝点郛嗣
丘山博(ハイティンガー)
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明神智和
ゲ位邯(石井)
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╂舒羸宜(ジャメーリ、養田)
大木祐
永島昭浩
ベゼメル

 

 若手に切り替えている最中だが、国内三冠を達成。さらにアジアアフリカ選手権もとった。こうなると次は世界クラブトーナメント、そして、インターナショナルカップか。まだ先は長い。

 

『16年目』

1st:優勝 勝ち点50 17勝1敗 58の8 +50
2nd:2位 勝ち点47 15勝3敗 64の10 +54

《1月》
・宇木忍が加入。これにより、衰えが激しい本田昴を移籍させる

《2月》
・養田、アルゼンチンへ2年留学

《3月》
・スプリングトーナメント:優勝(清水4-3v)

《5月》
・世界クラブトーナメント:ベスト4(メキシコ2-3)

《6月》
・ハイティンガー、アメリカFCへ移籍(5億)

《7月》
・インターナショナルカップ:ベスト4(コロンビア代表0-2v)
《8月》
・大城恭二を獲得

《9月》
・宇木忍が移籍、鹿島から本田泰人を獲得

《10月》
・得点王は永島で37得点。ベゼメル25、岩元19

《12月》
・チャンピオンシップ:優勝(柏:トータル3-1)
・ニューイヤーカップ:ベスト4(清水0-1)

 

 メンバー入れ替えの最中。冷凍保存を使おうか迷ったが、のんびりやりたいのでやめた。今季は、442、352、433を駆使し、若手を使いながら戦った。
明神、ハイティンガーの衰えが激しい中で、キーパーの古川が大活躍。光プレーを連発。

 また、インターナショナルカップは自分のクラブの選手に、相馬、名良橋、北澤らを加え戦った。

《基本布陣》
4-4-2B カウンター リベロ

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__Α沖ァ押
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А押押押押沖
__ぁ沖_
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___ 押押

仝点郛嗣
丘山博(石井)
C戝哲二
ご筝詰寮
明神智和
ニ榲賃擔諭焚位遏
Ε丱Ε
┘献礇瓠璽蝓扮木、大城)
大木祐
永島昭浩
ベゼメル

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