Mind Circus

雑記

2010年04月

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 ヤマダ電機の投げ売りで1500円でゲット。前にタダゲー版のをやったことがあったが、アドベンチャー好きとしてはDS版のもやってみたかった。
前々から値崩れするのを待っていたが、1500円ならいいかなと。

 

・感想

 犯人は知ってるし、オールコマンドだから詰まる要素はないが、移動が怠いわ。これは失敗だよ、明らかに。


 

・タダゲー版(2007年の感想)

 1話丸ごと配信されていたのでやってみた。
犯人を見つけるまでしつこく聞き込みをし、時間もかけてようやくクリアした。
昔ながらのオールコマンド方式のためにかなり苦戦。次々に関係者が殺されて行く中、嫌になりながらも影谷家の関係者にひたすら同じコマンドを押しまくった。
物語そのものは大正時代の社会をうまく描いており、雰囲気を楽しむゲームだなと思った。

 

《他の探偵物》

 クロス探偵のように最低限のコマンドで解けるゲームの方がやりやすい。
神宮寺もこのタイプだが、あれはテキストに味があるから好きだった。デコ倒産後の神宮寺は・・・だが。

 同じくEVEシリーズにもハマったが、結局、1作目だけがいい。バーストエラー以降の作品はつまらないから、もはや買わなくなった。

 

※2007年のログと統一しました

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サクセス → 作った選手をアレンジモードで西武に入れる → コンピューターと対戦
たまにマイライフ

 ↑今のところこんな感じで遊んでいる。サクセスモードが短く、練習、デート、休むのコマンドが限られているため、昔のシリーズを思い出させるようなシンプルな出来が良い。
短時間でそれなりの選手が作れるし、リセット制限や継承選手がない。そのために理不尽な展開の連続になったら、やめてもいいわけだ。

 据え置きだとリセットすると能力が下がるし、止めたらやめたで中途半端な能力の継承選手が出てしまうからな〜。
後、イベントが多いし、ショッピングやらバイトやらやることが多くて面倒になるし。

 ただし、4と比べると

 マイライフでセーブする場所が一箇所しかないのが残念。4だと投手と打者でやってたのに。

 

・新作発表

 夏には新作が出るようだ。PSP版を買おうと思うが、また読み込みが長いならパスかな…。インストールに対応していれば買い替えるかも。
ゲオで旧作の値段が下がる = 新作発表フラグだったのかなと。

http://www.famitsu.com/game/coming/1234563_1407.html

※記事を統一

《2005年4〜6月放送》

山崎虎児:長瀬智也
谷中竜二:岡田准一
メグミ :伊東美咲
リサ  :蒼井優
中谷謙 :笑福亭鶴瓶

林屋亭どん兵衛:西田敏行
林屋亭どん太:阿部サダヲ
林屋亭どん吉:春風亭昇太
林屋亭うどん:浅利陽介

 

 ヤクザキャラは「マイボス〜」と被るが、難しい小咄を若者でも分かるように、現代風にしているところが良かった。
尾美としのり、荒川良々など脇役も豪華。再放送中に逮捕されたYOU THE ROCK☆が出ているシーンがカットされていた。

 最終回では、敵対するヤクザの組に殴り込んで逮捕され、落語協会には戻れるはずのない小虎を受け入れ、再び弟子にするエピソードが良かった。

 

・三枚起請 《2005年1月9日》

 連ドラを全部見たが、どうも話が繋がらない。調べてみたら、最初はスペシャル版から始まっていたため、週末にそれを借りて来た。
落語に見せられた主人公。しかし、相手は組に借金をしている師匠。師匠と弟子の立場ながら、師匠から小咄を1つ教われば10万の授業料を渡す関係。
師匠はそれを借金にあてるというかなり強引な弟子入りに爆笑した。

・伊東美咲の性に解放的なキャラ(相変わらず、棒読みだが)
・昔の流行り物だったちびTシャツネタ
・自分が名付けて起きながら「お前、名前なんだっけ?」
→ 「そうか、うどんか。面白い名前だね」ネタ

 既にここからネタが固まってたんだなと。だからこそ、連ドラ版だけ見てもネタが分からないわけだ…。
最初の無理矢理な弟子入りを踏まえ、最終回に師匠が大泣きするのを思い出したら、さらに最終回の良さが際立つ。

《0114》

 様々な芸人が福岡に集結していたが、芸能人同士が店でニアミスしないように影で操っていたのは大吉さんだった。

 

《0127》

 今年、前厄なのでお祓いに行く。しかし、一緒にいった大吉さんは、同学年でも早生まれなので関係なかった。

 

《0204》

 リスナーの家の本屋で番組本の先行販売をすることが決定。また、大泉洋さんとご飯を食べに行き、会計の高さに驚く。

 中山美穂さん、永作博美さん、丸岡いづみさんが同級生だと言っていたが、それぞれ1学年違いだろうに。誰か指摘しないのかな。リアルタイムで聴いていればメールしたんだが…。

 

《0211》

 番組本のイベントは大盛況。一部を除いてマナーの悪い人はいなかった。店を貸した人がやたらと張り切っていたようだ。

 

《0218》

 「お父さんがフーリガン」とネタされてるベッキーさんがゲスト。休みなしで働いてる話は、以前、カンニング竹山さんがラジオで言ってたな。

 この週は替え歌SP。スキャットマン・ジョン、リッキー・マーティン、Janet Jackson、Madonnaなどの曲に日本語のネタを乗せて歌う。中にはド下ネタのもあった。

《0206》

 宇多丸さんが復帰したが、「ザ・シネマ・ハスラー」を連発されると疲れる。

 

《0219》

 高橋良樹さんを迎えて映画のパート2、3の面白さを語る。さすがに先週の、ディレクターを交えたダラダラトークよりは形になっていた。

 

《0227》

 ザ・シネマ・ハスラーは久々にぼろくそに言う。根本的に原作に問題ありか。
他、桃屋の宣伝番組に成り下がる。確かにラー油はうまそうだが、いつもの調子で批判の1つでもして欲しかった。

 

《0313》

 バービーボーイズ特集のとき、宮崎斗夢さんがRGさんの「手羽先あるある」をほめていた。

 

《0320》

 復帰してからは企画がいまいち。ほとんど聞き流し。

 

《0327》

 今回は「時をかける少女」特集。ユーミン版といきものがかり版の歌い方の違いに驚く。

・PodCast

 宇多丸さんが映画野獣・町山さんに攻め込まれる。放送後の疲れもあっただろうが、後半は明らかに不機嫌な声になっていた。

 まだ肌寒い日々が続き、やる気はいまいち。それでも、「今日の15分が明日への150分」とベンジャミン・フランクリンの言葉をパクり、頑張る日々。

 

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【日曜日】:自転車19分

 昼過ぎの買い物と夜の散歩をした

【月曜日】:自転車15分

 夜の散歩。最近は日付が変わった直後に散歩している

【火曜日】:自転車13分

 スーパーへ。この日は秋以来の体重に戻ることが出来た

【水曜日】:自転車19分

 久々に早朝の散歩。小雨の中を走り抜ける。夕方は本屋に行ったのみ

【木曜日】:自転車13分

 小雨が降る中、朝の軽い運動

【金曜日】:自転車46分

 嫌々、朝の運動に向かう。こいでる内にやる気がわいて来た。夜はデパート、本屋へ

【土曜日】:自転車22分

 運動がてら牛乳とお茶を買いに行った

 

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 自転車用のライトは電池式ではなく、手回し式。吟味した結果、手回しの方がいいだろうという結論に。一方のペンライトはウォーキング用。最近は車のマナーが悪いので、光でアピールしとかないと怖いのだ。
しかしこのペンライト。5〜6回試したらもう壊れた…。交換してもらうハメに。まあ、この店の近くのスーパーに行く予定があったからいいが。

《1〜3話》

 現代版のロングバケーション的な作品。北川景子の役が沢尻エリカだったらピッタリとハマりそう。内容は、月9自体が終わってる所為か、つまらない。

 

《中盤》

 放置していたので、今頃になって見ている有様。相武紗季の嫌な女キャラはそのままリアルでいるよね。ここらへんは女性の脚本家ならではか。
男性が脚本を書くとカッコイイ女性像に走りがちだからね。

 

《最終回》

 恋よりも自分の夢を選んだ直樹と莉子だが、最後は自分の気持ちに素直になり、付き合うことに。

 

コードブルー

 まだ見ていないのがあった。比嘉愛未の美形さは新垣結衣を凌ぐな。戸田恵梨香は役の所為もあれど、二十歳越えたら顔がきつくなって来たし。
いつもスタッフロールを見ないから気付かなかったが、山下智久の父親役はリリー・フランキーだったのか。

 春なのに寒い日が続き、まだ3月のような毎日だ。たまに暑い日があるが、気温の差がありすぎて身体に悪い。
逆に去年は暖かくなるのが早く、桜が咲くのが早かった。

 

・食生活

 缶コーヒーが好きで良く安売りのを買って飲んでたが、私の好みが変わったのとメーカーが味を落としたのもあるんだろうが、缶コーヒーがまずく感じるように。
まあ、レギュラーコーヒーに舌が慣れたのが大きいんだろうが、何かあるとカロリーオフと言いつつ人工甘味料を使ったり、コストダウンしすぎ。

 90年代からずっと言い続けて来たが、日本はもうダメだな…(苦笑)

 数年前からコツコツ見ていたのを箇条書にしてみた。放送開始当時はまだ若かったため、人情刑事よりもアクションがある刑事物が大好きだった。はぐれ刑事のファンになったのは再放送がきっかけ。

  

・3

・左とんぺいが課長に怨みを抱く役柄
・エステティシャンの役で七瀬なつみが登場

・4〜6

・安浦の母親は熊本県出身
・各シリーズに1話は花紀京が重要な役で登場
・エリ、ユカは血の繋がりのない姉妹の設定だが、シリーズが進むとその設定があやふやに

・7

・安浦とエリはA型、ユカはB型設定
・犯人役でひかる一平が登場。最初に疑われた人物が犯人という珍しい回に
・肥田刑事が警部補になり、山手中央署から栄転

 

・8

・岡本麗が降板し、七瀬なつみが登場
・TBSの名作『ぽっかぽっか』では、田所麻美役だった七瀬なつみ(森村婦警)
「公園デビュー」の回では被害者の名前が田所アサミだった
・犯人役が内野聖陽
・小川範子と城島茂が恋人役に

・日テレ系、TBS系のドラマに出ていた篠原俊晴がいじめられっ子の役
その回では北村総一郎が子供を甘やかす父親役
・石倭裕子が隣人にわざと着替えを見せる主婦の役を演じ、大胆なヌードを披露し、その主婦をかばう役が丹波義隆

 

《追記》

 テープ整理中、見ていない回を発見。久しぶりに見たら面白かった。いつの時代も若者は悪者に描かれている。
90年代の中学高校生の態度の悪さを、七瀬なつみが演じる森村婦警が嘆く。

 チョベリバなどは実際には流行ってなかったような?やけにマスコミが使いたがっただけのような?

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 売り出されるアイテム目当てにまだやっている。しかし、さすがに接続しない日も増えて来た。

 

《0328、29》

 金策にゴルスラを10匹だけ狩る。

《0402、7、12、18》

 20匹ほどゴルスラを狩る。

《0403》

 「大商人ガルネロの依頼」、「メイドのお仕事」をクリア。夕方に4人とすれ違う。

《0412》

 錬金をちょっとだけ。

《0420》

 「私はサラマンダー」をクリア。シュタイン湖が分からず、しばらくさ迷っていた。さらに「ネルグイの大勝負」をクリア。
金策にゴルスラを30匹ほど狩る。

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