Mind Circus

雑記

2010年06月

《決勝トーナメント》

イングランド 1-4 ドイツ

 前半は撃ち合いになるが、イングランドの同点ゴールは認められず。後半はボランチ、両SBが攻撃的に出たため、ドイツの餌食に。疑惑の判定が試合のながれを変えてしまった。
とはいえ、イングランドのDFが危うく、ドイツの攻撃が良かったから、普通にドイツが勝っていたのかもしれないが。

 イングランドはルーニーが不発。ランパード、ジェラードが攻撃的に行き過ぎだろうと。

 

日本 0-0(PK3-5) パラグアイ

 TBSがない地域でも放送されたが、秋田では日テレの番組をぶった切ったらしい。
試合はパラグアイに押し込まれる時間帯もあったものの、延長に縺れ込む。
そんな中、私は爆笑問題のラジオがどうなるのか気になっていた(苦笑)

 延長後半の玉田の突破が惜しかった。あれを決めていればPKまで行かずに済んだのに。
自分も泣いてるのに、駒野を慰めていた選手達に感動した。

 日本戦はリアルタイムに見たが、基本的には録画したものを興味がある順番に見ているため、大会順でないことに注意。

 

C組:イングランド 1-0 スロベニア

 ヘスキーに代わって起用されたデフォーが絶好調だが、スロベニアも踏ん張った。
イングランドは、終盤に危うい場面があったものの、何とか決勝トーナメント進出。

 

A組:フランス 1-2 南アフリカ

 厳しい判定だが、あからさまな肘うちだったので致し方ないか。フランスは10人になった上、前半に2失点。
後半はリベリーが切り裂き、1点を返すがオフサイドっぽかった。

 

E組:日本 3-1 デンマーク

 序盤は寝そうだった。審判がカードを乱発するから目が覚めた。危うくトマソンにやられそうになったものの、本田、遠藤のFKが決まる。
長谷部が不可解なPKを取られたが、逆に手に当たったのは見逃された。

 デンマークはベテランが多く、思ったより弱かった。

 

《トーナメント1回戦》

韓国 1-2 ウルグアイ

 韓国のDFがミスし、スアレスが抜目ないゴールで先制。後半は一転して韓国ペース。今度はウルグアイの連携ミスで同点に追い付く。
決勝点はスアレス。韓国はスーパーゴールに沈む。

 ウルグアイは試合巧者で、省エネサッカー。点を取れば守備を固め、同点になればまた攻め込むやり方。

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・電子秤はパスタなどの重さを正確に計るために買った。食べすぎ防止に
・ハンディモップは手軽に掃除するため。あとは水洗い出来るから

・ゴム手袋は、愛用した物が臭くなってきたために買い替え
・除菌タオルは安い内に詰め替え用を買いだめ

 

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《0620》

 Homacで148円のリモコンスタンドを買ったが、同じのがセリアにあった。今あるのはブルーレイのリモコンが入らなくなったので買い替え。ハイターで汚れを落とした後、知り合いにあげた。
一方、自転車の替えのライトだが、高いライトに付け替えた方が良かった。これは普通のライトと何ら変わりない。

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《0626》

 こちらはオレンジクリーナーと除菌も出来るウェットティッシュ。

 

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《0627》

 除菌できるアルコールタオルは、値下がりしていたので買ってみた。汗の処理から、テーブルの掃除まで幅広く使える。

 スカパーが放映権を持っていた試合以外は、レコーダーに録りだめしているため、見るのが追いつかず。
そのため、大会順ではないので注意。

 

C組:スロベニア 2対2 アメリカ

 いきなりの肘うちからスタート。警告、審判によっては退場モノのラフプレー。試合開始早々ということで判定が甘かったなと。
後半、2点を追うアメリカが選手交代をし、同点に追い付く。勝ち越したかに見えたが、ファールでゴールならず。

 オフサイドなのか、ファールなのかがハッキリしない不可解な判定だった。

 

D組:セルビア 1対0 ドイツ

 前半から警告乱発の荒れた試合だった上、クローゼが退場になる。その直後にメルテザッカーとラームが被り、失点。
後半は攻めに出たドイツだが、ポドルスキがブレーキ。シュートが入らずにまさかの敗戦。

 

G組:北朝鮮 0対7 ポルトガル

 前半は北朝鮮が攻勢に出る。仮に先制すれば面白い試合になったのだろうが、後半はポルトガルの虐殺試合に。

 

F組:ニュージーランド 1対1 イタリア

 イタリアが疑惑のPKで追いついたが、まさかの引き分け。さすがにカンナヴァーロは年齢的に厳しい上、核となるピルロ不在が痛かった。

 ワールドカップの試合を録画したものを消化する日々。予選リーグが終わったので、運動する時間を増やしたいところ。
太らないように食べ物で体重調整をした。

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【日曜日】:自転車30分

 朝から散歩へ。早めに帰るはずが、大雨が降り、帰れなくなる。雨が止むまでショッピングモール内を歩く。運動になったから結果的にはよかった

【月曜日】:自転車10分

 夜に軽い散歩をしたのみ

【火曜日】:自転車11分

 軽く散歩

【水曜日】:自転車5分

 本屋に行ったのみ

【木曜日】:自転車17分

 ディスカウントの店までひとっ走り

【金曜日】:自転車18分

 ゲオへ。レトロゲームの処分セールを見に行った

【土曜日】:自転車40分

 二カ所に分けて買い物をしたが、暑くて大変だった

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 今週は、ワールドカップ観戦の合間に6時間ほどプレイ。

 

《0618》

 クエストをやるついでに、メタキンを相手にレベル上げ。ヘルミラージュに苦戦したが、ようやく「ボクのパンツ」を盗むことに成功。

《0619》

 「ボクのパンツを返して」、「ロトの武器を集めよ」、「じじいのアイドル」をクリア。その後、メタキンを狩りに行く。

《0620》

 メタキンを狩り、レベル上げをした後はラプソーンを撃破。

《0621》

 「まさゆき」の地図でフォロボスを倒す。ついでにメタキンを狩る。

《0622》

 「解き放たれた破壊神」、「短剣ドロボーを追え」、「まどろみの村長」、「しわくちゃの手紙」、「至高の野菜」をクリア。

《0623》

 久しぶりに歴代の魔王たちに挑む。

《0624》

 「ムチを たのむ」をクリア。

《0225》

 山下達郎さんがゲスト。長年、ラジオをやっているだけあって軽快なしゃべりを展開する。
他、リスナーからもらったバ○ブが紛失。話の展開が○○さんが怪しい、某女性スタッフが怪しいという展開になる。

 

《0304》

 お茶の師匠に叱られた話を延々と垂れ流す。何だか、中学時代の頭のおかしな教師のことを思い出した。

 

《0311》

 岡村さんと仲が良い博多大吉さんがゲスト。事務所への不満を愚痴る。岡村さんは大吉さんに影響を受け、九州の女と結婚したいと思っているようだ。
未だに男尊女卑が根強い地域だからだろうか。岡村さんは女性に偏見とトラウマがありそうだし。

 

《0325》

 沖縄の居酒屋から放送。ゲストはジャルジャルと飛び入り参加の椿鬼奴さん。女芸人らは傷をなめあうため、みんな仲が良いらしい。

 

《0401》

 まさかのエイプリルフールネタだが、スベった上、「嘘をついていいのは1日の午前中までですよ」とリスナーから突っ込まれる。

《0501》

 TBSの編成の都合で21時から始まる。「Save the タマフル」のようなノリで、スタッフらがしゃしゃり出る。
しまおさんのコーナーの新しいテーマは良くないな。人のことを指摘するとそのまんま自分に返ってくるからねぇ…。

 

《0508》

 27歳のバロン秋山Dによるティッシュ特集。海外では紙ナプキンのようなティッシュしか貰えないと語る。
ようやく、ブラウン管からテレビを買い換えた宇多丸さん。ブラウン管のためにゲームの指示が見えていなかったと語る。

 

《0515》

 ザ・シネマ・ハスラーでは「矢島美容室」を酷評。とんねるず独特のバラエティーのノリは映画には合わないなど。

 

《0522》

 せのちんさんの紙相撲の話には、80年代前半にやっていた欽ちゃんの番組を思い出した。
宇多丸さんは、ブルーレイを再生するためにPS3を買ったというが、Xbox360をプッシュしている最中なのに言って良かったのだろうか?

 

《0529》

 構成の古川さんが結婚式参加のため、遅刻してくる有様。酒が入ってるのか逆ギレ気味(笑)
その9時台は橋本名誉Pの企画。自分の母親と宇多丸さんを電話させる。

 しまおさんのコーナーのテーマはあだ名。子供の頃にあだ名つけの名人がいたのを思い出した。

 2006年度の作品で、1976年のリメイク版。オリジナル版とほとんど変わらないが、長くて単調な説明シーンが蛇足だった。
金田一役の石坂浩二は年齢を感じさせず。冨士純子の演技は良かったが、さすがに高峰と比べると見劣りするか。逆に萬田久子は大根すぎた(苦笑)

 地デジメイクの所為か、ベテラン女優陣がかなり気合いが入った白塗り。スタッフロールを見たら、各人にメイクがついていた。
男性陣も皮膚と顔の色が違うのがハッキリと分かる。

 青沼菊乃役の女優さんのスタイルが良かった。オリジナルはヌードありでも、リメイク版だと脱がない場合が多いから珍しいなと。

G組:ポルトガル 0-0 コートジボワール

 交代でドログバが出て来たが、両チーム決め手に欠けた。

 

B組:ナイジェリア 1対2 ギリシャ

 ナイジェリアはカイタの一発レッドで流れを変えてしまう。さらにDFが怪我で交代するアクシデントがあったが、GKがスーパーセーブ連発でしのぐ。

 

E組:日本 0対1 オランダ

 前半はハーフコートゲーム。後半、オランダが先制してからは攻撃の手が緩み、日本が攻められるようになる。
後半の終盤に危ない場面があったが、川島がスーパーセーブで2点を防いだ。

 力の差を考えれば0-1は悪くない。あわよくば岡崎のシュートが入っていれば…。

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