Mind Circus

雑記

2010年09月

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総プレイ時間 12:21

 6と比べると会話のパターンが少なくて退屈。キャラクターを変えても台詞がないとガッカリする。

 

《0923》

 試練の洞窟に入り、信じる心を手に入れる。それをホフマンに見せ、馬車で砂漠を越える。アネイルでセーブ。

《0924》

 コナンベリーから大灯台へ行き、とうだいタイガーをやっつける。町に戻るとトルネコが仲間入りし、船で移動可能に。
トルネコ編で買った武器などを売り、大金が手に入る。

《0925》

 ミントスでホフマンが抜け、代わりにブライが仲間になる。メンバーを入れ替え、会話集めをした。

《0926》

 農村の貧しい城・ソレッタへ到着。ブライの毒舌が炸裂。

《0927》

 苦戦の末、パデキアの根っこを手に入れる。滑る床はパターンを覚えれば簡単だった。

《0928》

 クリフトにパデキアの根っこを飲ませ、アリーナ達が仲間になる。

《0929》

 ハバリア → キングレオ → アッテムト → モンバーラをさ迷う。

《0823》

 ネタを選んだことを忘れ、また同じようなネタを選んでしまうと語る。
後、「バカがYouTubeにアップして大モメ」って、実際にやって騒ぎになったおバカさんがいたじゃん(苦笑)
ネットニュースをチェックしてないのかな?

 他、神奈川県藤沢市に住んでいた親戚のお兄さんと遊んだ話をする。祖父の死により、疎遠になったと。
私にもあった。社交的だった父方の祖母が亡くなってからは、ぱったりと会わなくなった人が沢山いたり、次々に亡くなってしまったり。

 

《0830》

 タレントがやるから様になることを、一般の人が真似ると痛いことを力説。他、タレントブログの改行の多さを皮肉る。
他、日テレの24時間テレビのマラソンを監視するサイトを話題にする。

 奥さんが仲良くなった西瓜売りのおじさんに金を払いに行くが、商売っけのない人でタダで野菜などを貰う。
しかし、そこは凄く辛いハバネロを売っており、ジュースが飛ぶように売れる罠が(笑)

 

《0906》

 蝉の死骸を観察するのが好きなため、ファミ通の原稿が遅れがちなことをネタにする。原稿を書く時はファミレスを利用するが、そこでアダルトDVDの出版社が打ち合わせをしている。
どんな女優か興味津々だが、顔を覗き込むわけにも行かず。

 奥さんは社交的なので、宅配便の人用に飲み物を用意しているなど。後、「嘘彼女」話は久しぶりだな〜。

 

《0913》

 かつては高級品かつ最新だった録音機材が廃棄になる。他、時代の流れで葉書を保存する棚も減った。さらに不況で深夜のスタッフ数も激減。
過去に光GENJIを捩った番組をやったら、実名で脅迫文を送られたことがある。さらにTBSラジオ内を全裸で走ったら、ともさかりえさんの女マネージャーに睨まれた時のことをネタに。
他、空脳のコーナーと性の目覚めのコーナーが分離される。

 後、オテンキののりさんが柔道で大学に行き、ローマ字も書けないってのは何回も話題にしているな。
そののりさんらと柔道を見に行ったら、女子柔道のブラジル人で凄い可愛い選手を見つけたなど。

《0913》

 2007年作品。原作は「そのケータイはXX」で、監督は深作健太。初夏の頃にやっていたのを途中まで見たが、今回はちゃんと録画してみた。

 しより(松下奈緒)と愛子(鈴木あみ)が見知らぬ村で村人たちに襲われる。そこは忌まわしい風習が残る村で、人間の脚を狩るという恐ろしい儀式をしていた。
序盤は愛子が怪しい展開だったが、犯人はしよりの恋人・圭一(池内博之)で、彼はこの村の出身だった。
しよりは張り付けにされ、脚を刈られそうになるが、間一髪のところで愛子、さらには物部が助けに来る。

 しよりパートと愛子パートで交互に話が進み、まるでホラーゲームのような展開。途中、鈴木あみと松下奈緒の入浴シーンあり。岩尾望は出オチ担当。
中川翔子はネット検索し、電話でしよりにアドバイスする役、小沢真珠は圭一の元カレ役でラリったキャラを演じる。

名探偵の掟 《1話》

 おバカコメディー。わざとらしい方言に有り得ない展開。くだらなすぎて笑えた。
途中、着メロが「はぐれ刑事」のテーマだったのは朝日ならではか。

 本放送の時はアホらしくて見なくなったが、ちょうど真面目な刑事物が乱発していた時期に再放送されたため、たまにはお脱力系の推理物を見るのもいいかなと。
松田翔太のダメ探偵、それをフォローする木村祐一の健気な警部役、香椎由宇のツンデレ助手、韓国人のちすんが婦警の役。

 役割を分かってる者だけが入れる部屋、犯人が兄弟だとか、ワンシーンだけ出た人が犯人だとか、探偵物の王道パターンを茶化すのが逆に面白かった。

 

崖っぷちのエリー 《最終回》

「ふざくんな」(鹿児島)
「俺、負げね」(秋田)
「最下位には最下位のプライドがあるがじゃ」(高知)

 上京して来た地方人が方言で決め台詞をいうナンセンスなシリーズ。今回は土佐弁だが、山田優の見た目と役柄が合っておらず、話はいまいち。

 ウエストは、近年では最も痩せていた頃に戻る。体重はそんなに変わらず。総カロリーを減らし、ご飯を減らし、体操を多めにする生活は継続中。

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【日曜日】:自転車18分

 小雨が続いた一日。先週、無理をしすぎて風邪を引いたので、この日は車移動をし、本屋、スーパーなどを探索
夕方は晴れ間を見て、自転車でゲームソフトを売りに行く。さらに夜にはショッピングモールへ。計ってないが、めちゃくちゃ歩いた

 帰って風呂に入ったら、早くも筋肉痛になる

【月曜日】:自転車14分

 さすがに疲れた。体操中心にし、自転車はほどほどに

【火曜日】:自転車18分

 小雨状態から本格的に雨が降り始めたが、悪天候にも負けず爆走

【水曜日】:自転車34分

 全国的に真夏日の中、北日本は寒かった。寒さにも負けず、2回に分けて散歩した

【木曜日】:自転車約30分

 2日続けで寒い日に。散歩がてらの買い物。普段は行かない店を中心に回る

【金曜日】:自転車34分

 秋深し。週末なのでパトロールも兼ねた散歩

【土曜日】:自転車14分

 毎日の疲れが酷く、軽目のメニューとなる

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 主要キャラをレベル99にするのと、職業を極める目標を思い出し、数週間ぶりに起動。スライム以外も仲間に出来れば延々と遊べただろうに、レベル上げのみではさすがに嫌になった1週間だった。

 

《0918》

 「くちぶえ」を使い、ひたすらバトルを繰り返す。チャモロとミレーユが次の職業へ。

《0919》

 同じく、ひたすらバトル。主人公が賢者に転職。

《0920》

 主人公、ハッサン、バーバラがレベル70に到達。テリー、チャモロが次の職業へ。

《0921》

 ミレーユ、ハッサンが次の職業へ。

《0922》

 ドランゴがレベル80に到達。主人公、バーバラ、ドランゴが次の職業へ。

《0923》

 チャモロが次の職業へ。

《0924》

 テリー、ミレーユが次の職業へ。久々にラストダンジョンで敵を倒す。

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 4と6をやってると操作性の悪さから、つい9をやってしまう。やはり、開発元の差が出るんだなと…。

 

《0827》

 「ゆらめく風のアジトLv28」をクリア。

《0828》

 大曲の花火の日。知人の店の手伝いを頼まれていたので、ついでにすれ違い通信をしてみたが、皆無に近かった。

《0830》

 昔、貰った地図を探検していたが、15階で全滅した。転職して全体のレベルが下がってるのに無理をしすぎた。

《0917》

 久々にWi-fiショッピングのために起動。

《0918》

 ゴルスラを15匹ほど倒す。

《0922》

 メタキンを相手に延々とレベル上げをし、転生をした。

《0923》

 錬金をした。

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 DS用のリメイク版はサクサク進みすぎるため、物足りなさを感じる。
それに加え、DQ6と比べると台詞の量が少ない。話し掛けても無反応なのはいただけない。

 

《0916》

 ボンモールとエンドールが和解し、王様が店を出す許可をくれた。ネネに店を任せ、ひたすら敵が鋼の剣と鋼の鎧を落とすのを待つ。

 5章で合流したときのために金をため、武器などを買った。

《0917》

 4章開始。まずは台詞集めとレベル上げ作業。

《0918》

 コミーズ村付近でレベル上げ作業。

《0919》

 静寂の玉を手に入れるが、マーニャが死亡。一度、洞窟を脱出してから、改めてオーリンを仲間にした。
その後、しばらくレベル上げ。

《0920》

 キングレオ城 → ハバリアへ到着。

《0921》

 アッテムトへ到着。バルザックを撃破するが、キングレオには瞬殺される。牢屋にいた先代の王様から「乗車券」を貰い、エンドールへ。4章をクリア。

《0922》

 5章開始。村を滅ぼされた後、エンドールでミネアとマーニャと合流。

《0807》

 大阪公演は盛り上がり。アンケートも大量に返って来た。内容は両極端で「やつい、天才」、「今立、カッコイイ」という物だった。

 前回の話を受け、気にしたTBSラジオ側が今度は時間制限のないメイド居酒屋を用意してくれ、金銭の心配はなかった。しかし、片桐さんがメイドに八つ当たり。ゲームをしても「殴りて」と不機嫌。
そんな片桐さんは仕事のために1時間で帰ったが、当然、エレ片のテーブルは「輩」扱いされたのかメイドが寄り付かなくなる(笑)

 その片桐さんは、前日、大阪のぼったくりバーの被害に遭っていたため、メイドに対して穿った見方があったようだ。
そのバーはやる気がなく、サービスが悪い上、服装も汚い。さらに女の子とジェンガをやるのに1500円も取られるような店。

 

《0814》

 やついさんの母方の実家は「フセ」で新潟県出身。田舎ならではの墓参りの仕方を紹介。一方、お父さんは三男なのに「四郎」。やついさんのお父さんは末っ子っぽいもんな〜(笑)
今週は「子供の名前をどうするか?」がテーマで、長男に三郎とつける、「やついおっぱい子」など悪乗り気味。
他、片桐さんにはあだ名が沢山あったり、両親は一級建築士だが、家が貧乏だったなど。

 SPWのゲストは東京03。飯塚さんはエレ片リスナーで古いコーナーを復活させるという。

 

《0821》

 北海道で開催された音楽フェスを見に行ったやついさん。山下達郎さんのバックバンドに奥さんの竹内まりやさんがいた、デーモン小暮閣下のライヴを初めて見たなど。
来週に向け、復活するコーナーは「イパネバの娘を訳そう」に決まる。

 片桐さんは姉の海外旅行に一緒に連れて行かれたことがあると語る。行きたくなかったが、女の一人旅を心配した父親に一緒に行けと言われたようだ。

 

《0828》

 片桐さんは主演の映画舞台挨拶で京都へ。満員御礼だが、鑑賞後の挨拶に出たときの反応はさっぱり。
その京都では家族旅行も兼ねていたが、息子が蝉を捕まえ、離さない。しかし、いつの間にか逃げてしまい、「おじいちゃんに見せられなくてごめん」と悲しむ始末。
その話を聴いたやついさんが「嘘純粋だ」と茶化す。

 一方、やついさんはSPWの小沢さん、小島よしおさんらと入場料が6000円、海水パンツの貸し出しが1000円もするプールへ。
飛び入り参加の小学生の兄弟らを交えて競争をするが、小沢さんが溺れ、体調を崩す。

 後半のゲストは東京03。去年のキングオブコントではみんながやめろと止める中、豊本さんがウ○コネタはオッケーだと言った。
その言葉に押され、準決勝では会場の反応も上々、その様子を見たエレキの2人はがっちり握手をしたほどだったが、DVDにも入らず、審査員からは賛否両論だったという。

 6人ブースにいるからつまらなくなるかと勝手に予想していたが、アドバイスを貰ったり、03をいじったりとかなりトークが盛り上がる。
東京03は1000万円の内、事務所に4割も取られるなど実に夢のない話も飛び出す。

 最終回は謎を残しすぎ。全体としてモヤモヤしたまんま終わってしまい、完全に作り手に追いていかれたなと。
わざとなんだろうけど、真面目に見てなかった私にはサッパリだった。時効警察のスタッフが作った作品だからって、期待しすぎたかな(苦笑)
栗山千明、ふせえりらの寒いギャグにもついていけず。

 一番いいのは時効警察の続編だったんだろうが、時効制度が見直されたからな。そのためか、各局のドラマは継続捜査を題材にした似たような作品が並んだし。

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