Mind Circus

雑記

2011年06月

《4月12日》

 平和な暮らしをしていた女性(シャロン・ストーン)の物語だが、夫が冷戦時代のロシアの二重スパイだと発覚し、気の休まらない生活を強いられる。
しょっちゅう地震速報が入る上に、内容が内容なのでサッパリ話を覚えていない。ラストもいまいち。

《1月25日 1984年作品》

 昔からタイトルだけは知っていたが、角川映画世代ではないため、初めて見た。
大女優の恋人が行為中になくなり、新人女優(薬師丸ひろ子)が身代わりになるように嘆願され、マスコミの前で弁明する。

 スキャンダルに世間の話題をさらい、舞台は大成功。しかし、役を降ろされた同じく役者の卵(高木美保)に刺されそうになる。
間一髪のところで恋人(世良正則)に助けられるが、なんとも後味の悪い話に。

 役をとるためなら枕も辞さない三田佳子の大女優役は、本当にありそうな話だな。
身代わりで通報、事情調書されるなんてのもたまにあるし。

 また、定番の台詞である「今の若いもんはどうたら」が。この時代は荒れてたしな(苦笑)

《4月5日》

・たまにしかやってないラーメン屋がやっており、久しぶりに行った田中さん。そこはかなり美味しいと語る
・ジム通いやトレーニングが続かない田中さんに対して、太田さんは腹筋などを10年以上も続けている

 

《4月12日》

・昔、田中さんは眼鏡をかけており、太田さんは髪が長かった
・70年代のファッションがまた流行りつつある
・過去の放送でうっかりと言ってしまったことから、普段はお互いを「ひかり」、「小僧」と呼ぶことが明らかに
・それを踏まえて、来週はカーボーイを聴きはじめた人用に過去の傑作選を放送する

 

《4月19日》

・JINは大河ドラマっぽい
・幻の鳥が藤城清治さんにより、影絵になる
・ウ○コ話、解散話、食べ物論争、ヒロシ&キーボーがゲストの回、忌野清志郎さんが熱唱した回など過去の傑作を放送

 

《4月26日》

・爆笑問題が別々に髪を切ってもらっている人同士が、実はルームメイトだった
・タモリさんに猫をあげたのは、田中さんの猫仲間
・田中父が行方不明になったが、集まりに参加しており、深夜に帰宅した
・数学理論あれこれ

 

《5月3日》

・田中さんは、X-GUN西尾さん、小坂さん(元底抜け)、宮嵜Dさんらと友近さんの舞台に見に行った

 その日によって気温の変化が激しく、脚の調子もいまいち。そろそろ、ウォーキングを再開したいのだが…。

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【日曜日】 自転車?分

 記録したメモをなくしてしまった

【月曜日】 自転車15分

 閉店前のスーパーを目指し、急いで買い物に

【火曜日】 自転車10分

 もっとやるはずが、面倒になりやめてしまった

【水曜日】 自転車17分

 夜に買い物を兼ねて散歩に行った。暑かったためか、酔っ払いが沢山いた

【木曜日】

 凄まじい大雨のために外出できず

【金曜日】 自転車27分

 水害にやられた場所の様子を見に行った

【土曜日】 自転車68分

 天気が良く、運動不足解消に隣町の入口まで行った。そこから折り返し、ドラッグストアに寄って帰った
夕方からはショッピングモールへ。かなり疲れた

 「ウチのカミさんがね」でお馴染みのコロンボ警部(本当は警部補)だが、ピーター・フォークが亡くなったようだ。晩年はアルツハイマーでひどかったらしいね。
わたしの世代だと金曜ロードショーで見ていた。最初からじっくり見てないと子供には難しかったな〜。

 NHK-BSの一挙放送の奴を録画してあるが、まだに見てないのが10話くらいある。
最初の30話くらいはBSを録画できる物がないため、見逃した回もあるし、また放送してくれないかな?

《4月11日》

・まんが日本昔話のDVD BOXが届いた
・某AV会社からいつもDVDが送られて来る
・うさぎの肉は油がない上、柔らかくて美味しい
・鹿児島の伊集院駅に構成の渡辺くんを連れて行こうとしたが、風邪を引いた上、雑誌の締め切り日を嘘ついていた
・鹿児島では田舎の優しさといえば聞こえはいいが、余計なお節介さを味わう

 

《4月18日》

・チャリティの歌の水前寺清子さんが張り切りすぎ
・実家に疎開した奥さんが帰って来ず、地元の教室に入会していた
・スーパーの値引きシールのタイミングを待っているおばさんが嫌い
・買った覚えのないハンバーグが冷蔵庫にあった
・大きな地震があり、10年振りくらいに実家に電話をしたが、オレオレ詐欺と思われていた

 

《4月25日》

・和歌山に避難中の嫁さんが熊野古道を制覇する気らしい
・コンビニで買ったはずの物を玄関に落としていた。食べるかどうか迷っている
・河野さん、ノリさんにあげるはずの肉を食ってしまった
・某番組で紹介されたハンバーグが欲しいが、買えない
・兄が桐箪笥の中にエロ本を隠してる話、母にエロ本を見つかった話など

 

《5月2日》

・最近は民放ではなく、スカパーの番組に夢中
・ファミ通のコラムの単行本が出るが、加筆修正が大変

 

《5月9日》

 くりぃむしちゅーの大橋マネージャーの話が出てきて、テンションが上がった。

・上野動物園のパンダ人気をグレチキ人気の頃と揶揄する
・草食動物の生息地をウォーキング出来るサファリパークがある

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 帽子用と小物用のフックの粘着力がなくなり、小型のHomacで新しいのを買って来た。ついでに予備のフックも。
ジェルは鼻洗顔用。小鼻の黒ずみ防止にと。

浦和 3-0 福岡 《6月23日》

 不調のエジミウソン、柏木らをスタメンから外し、変わりに小島、山田直輝、マゾーラが初先発。
カウンター狙いの浦和だが、パスが繋がらずに前半は福岡ペース。しかし、遠めからのシュートと相手が外してくれて助かった。

 後半はゴールラッシュ。マルシオ、山田直を起点に、鈴木啓太、マルシオ、エジミウソンが点を取ったが、原口がいればもっと点が入ったかも。
現役時代のゼリコを彷彿させる山田直の自由なポジショニングと、ボランチの小島がこれだけやれたのは大きい。

 しかし、相手が最下位の福岡なので、上位には通用しない可能性もあるからな〜。

 

新潟 0-0 大宮 《5月7日》

 新潟はメンバーに怪我人が多く、苦しい布陣。惜しいシーンもあったが、微妙なオフサイドの判定もあり痛み分け。

 

柏 3-0 新潟 《5月14日》

 主力が抜け(数名が浦和に移籍)、怪我人続出の新潟は絶好調の柏相手では厳しかった。

《2006年4〜6月》

 何故か、3話が飛ばされた。地方局のミスかと思って検索したら…、納得したよ。いわくつきの3話だったか。
06年当時はほとんどドラマを見ていなかったため、直ぐにピンと来なかった。

 天海祐希が兄貴的なニュースキャスターを演じる。矢田亜希子が後輩キャスター。
谷原章介、児玉清、玉木宏、松田翔太、松下奈緒らがワキを固めるが、松下は当時20歳前後とは思えない大人っぽさだ。

 終盤は、自分の放送局の不正を暴くために立ち上がるが、仕事を失いたくない同僚たちは逃げ腰。
それでも告発するのはさすが。

BSフジ 《6回連続》

 バスケットの有能選手だった浅利陽介が友達のバイクに乗っている時、事故に遭う。下半身不随となるが、運転していた友達は軽傷。
彼女にフラれた上に事故を起こした友達を責め、絶縁状態に。

 一瞬で人生が変わってしまう物語。自殺願望の主婦(森口遥子)のブログにコメントしたことから恋仲となり、親子ほどの年齢さを乗り切り、デートを重ねる。
しかし、旦那(矢島健一)にばれてしまい、疎遠に。

 その後、主人公は車椅子バスケットに打ち込み、強化選手に選ばれた。

 

 劇団員が沢山起用されているため、見応えのある演技だった。本当に身体障害者に見えるのはさすがだな。

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