Mind Circus

雑記

2011年06月

《4月12日》

 平和な暮らしをしていた女性(シャロン・ストーン)の物語だが、夫が冷戦時代のロシアの二重スパイだと発覚し、気の休まらない生活を強いられる。
しょっちゅう地震速報が入る上に、内容が内容なのでサッパリ話を覚えていない。ラストもいまいち。

《1月25日 1984年作品》

 昔からタイトルだけは知っていたが、角川映画世代ではないため、初めて見た。
大女優の恋人が行為中になくなり、新人女優(薬師丸ひろ子)が身代わりになるように嘆願され、マスコミの前で弁明する。

 スキャンダルに世間の話題をさらい、舞台は大成功。しかし、役を降ろされた同じく役者の卵(高木美保)に刺されそうになる。
間一髪のところで恋人(世良正則)に助けられるが、なんとも後味の悪い話に。

 役をとるためなら枕も辞さない三田佳子の大女優役は、本当にありそうな話だな。
身代わりで通報、事情調書されるなんてのもたまにあるし。

 また、定番の台詞である「今の若いもんはどうたら」が。この時代は荒れてたしな(苦笑)

 その日によって気温の変化が激しく、脚の調子もいまいち。そろそろ、ウォーキングを再開したいのだが…。

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【日曜日】 自転車?分

 記録したメモをなくしてしまった

【月曜日】 自転車15分

 閉店前のスーパーを目指し、急いで買い物に

【火曜日】 自転車10分

 もっとやるはずが、面倒になりやめてしまった

【水曜日】 自転車17分

 夜に買い物を兼ねて散歩に行った。暑かったためか、酔っ払いが沢山いた

【木曜日】

 凄まじい大雨のために外出できず

【金曜日】 自転車27分

 水害にやられた場所の様子を見に行った

【土曜日】 自転車68分

 天気が良く、運動不足解消に隣町の入口まで行った。そこから折り返し、ドラッグストアに寄って帰った
夕方からはショッピングモールへ。かなり疲れた

 「ウチのカミさんがね」でお馴染みのコロンボ警部(本当は警部補)だが、ピーター・フォークが亡くなったようだ。晩年はアルツハイマーでひどかったらしいね。
わたしの世代だと金曜ロードショーで見ていた。最初からじっくり見てないと子供には難しかったな〜。

 NHK-BSの一挙放送の奴を録画してあるが、まだに見てないのが10話くらいある。
最初の30話くらいはBSを録画できる物がないため、見逃した回もあるし、また放送してくれないかな?

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 帽子用と小物用のフックの粘着力がなくなり、小型のHomacで新しいのを買って来た。ついでに予備のフックも。
ジェルは鼻洗顔用。小鼻の黒ずみ防止にと。

浦和 3-0 福岡 《6月23日》

 不調のエジミウソン、柏木らをスタメンから外し、変わりに小島、山田直輝、マゾーラが初先発。
カウンター狙いの浦和だが、パスが繋がらずに前半は福岡ペース。しかし、遠めからのシュートと相手が外してくれて助かった。

 後半はゴールラッシュ。マルシオ、山田直を起点に、鈴木啓太、マルシオ、エジミウソンが点を取ったが、原口がいればもっと点が入ったかも。
現役時代のゼリコを彷彿させる山田直の自由なポジショニングと、ボランチの小島がこれだけやれたのは大きい。

 しかし、相手が最下位の福岡なので、上位には通用しない可能性もあるからな〜。

 

新潟 0-0 大宮 《5月7日》

 新潟はメンバーに怪我人が多く、苦しい布陣。惜しいシーンもあったが、微妙なオフサイドの判定もあり痛み分け。

 

柏 3-0 新潟 《5月14日》

 主力が抜け(数名が浦和に移籍)、怪我人続出の新潟は絶好調の柏相手では厳しかった。

《2006年4〜6月》

 何故か、3話が飛ばされた。地方局のミスかと思って検索したら…、納得したよ。いわくつきの3話だったか。
06年当時はほとんどドラマを見ていなかったため、直ぐにピンと来なかった。

 天海祐希が兄貴的なニュースキャスターを演じる。矢田亜希子が後輩キャスター。
谷原章介、児玉清、玉木宏、松田翔太、松下奈緒らがワキを固めるが、松下は当時20歳前後とは思えない大人っぽさだ。

 終盤は、自分の放送局の不正を暴くために立ち上がるが、仕事を失いたくない同僚たちは逃げ腰。
それでも告発するのはさすが。

BSフジ 《6回連続》

 バスケットの有能選手だった浅利陽介が友達のバイクに乗っている時、事故に遭う。下半身不随となるが、運転していた友達は軽傷。
彼女にフラれた上に事故を起こした友達を責め、絶縁状態に。

 一瞬で人生が変わってしまう物語。自殺願望の主婦(森口遥子)のブログにコメントしたことから恋仲となり、親子ほどの年齢さを乗り切り、デートを重ねる。
しかし、旦那(矢島健一)にばれてしまい、疎遠に。

 その後、主人公は車椅子バスケットに打ち込み、強化選手に選ばれた。

 

 劇団員が沢山起用されているため、見応えのある演技だった。本当に身体障害者に見えるのはさすがだな。

 脚が痛いとトイレに行くのすらも大変で、仕事をするのにも不便なことばかり。毎回こうだと病院か整体に行かないとマズいな…。
それでも体操と自転車だけはやめないのは、5年以上も続けてきた意地だね(苦笑)

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【日曜日】 自転車6分

 脚の痛みが激しく、近所のスーパーへ行ったのみ

【月曜日】 自転車19分

 痛みは緩和したが、まだまだ。夜に自転車で散歩

【火曜日】 自転車16分

 脚の痛みがひかないが、散歩を継続

【水曜日】 自転車16分

 雑誌を買うついでに複数のコンビニをはしご

【木曜日】 自転車19分

 脚の痛みが酷くなるが、根性で過ごした日。何とか、散歩した

【金曜日】 自転車16分

 週末なので夜のパトロールを兼ねて散歩

【土曜日】 自転車27分

 生温い気候。買い物に行ったはいいが、段差があるとヤバかった

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 これは13〜17年くらい前のテキスト。最近、またちらほら勉強しだした。

 

・僕たちはいつしか会わなくなった(英語と)

 かつて英語だけなら模試で上位に入り、熱心に英語の勉強していた時代があった。
4〜5年前にもDSで英語のゲームをやっていたが、簡単すぎるので長続きせず。
今度は学習のレベルを上げたら、逆に覚えられずじまいだった(苦笑)

 3級や準2級レベルなら問題なかったのに、2級だとちんぷんかんぷんだった時代を思い出し、思わず苦笑い。
そんな中、嫌味な顔で「あたし、2級なんか簡単だったよ」って奴がいたから、イラっと来たことも思い出した。
今思えば、その人のレベルの限界があるから仕方のないことだし、今では単語すら出てこない(´Д`)

 

・あの日の2人に時計を戻せるのならば

 前にも書いたが、若い頃は最大のモテキでもあり、チヤホヤされて調子に乗っていた自分のことを思い出すと、同時に黒歴史でもあるんだな…(´Д`)
そんな私も今ではただの30過ぎおっちゃんだよ(苦笑)

 

《今日のフレーズ》

※さよならの一言を言い出せないまま、僕たちはいつしか会わなくなった
あの日の2人に時計を戻せるのならば = 山根康広

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