Mind Circus

雑記

2011年10月

 毎年、ウエストは変わらないを繰り返しているが、もはや体力の低下が激しく、怠いから運動しないの悪循環。3月と8月みたいにまた歩かないとな…。

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【日曜日】 自転車30分

 買い物を兼ねた散歩

【月曜日】

 なし。休み

【火曜日】

 寒くて外出する気にならず

【水曜日】 自転車約22分

 雑誌を買うついでに散歩

【木曜日】 自転車20分

 寝そうになったが、何とか外へ

【金曜日】 自転車34分

 運動不足解消にと張り切った

【土曜日】 自転車36分

 買い物を兼ねた散歩。ゆっくりとこいだ

 昔はあれもこれも見ていたが、ネット始めてからはテレビを見なくなり、ワンセグつき携帯を買ってからドラマを見るの再開したわけだが、CX、関西テレビ系列の作品は極力見ないことにした。ここのはひど過ぎる(苦笑)
月9だけは惰性で録ってるが、去年の奴から手付かず。テレ東(BSジャパン)のドラマ枠がなくなったのが痛い。再放送でいいから過去の名作をやって欲しいな。

 録るだけ録ったが、見ないと判断した物は大量に消した。今ある作品をなんとかしないと…。
録るとすればBSでやってる映画中心にする。引き続き、美術館番組や「だいすけ君が行く」などは録るけど。

浦和 0-1(延長) 鹿島

 決勝戦は、「勝てないんだろうな」と最初から諦めモードだったが、一応はテレビ観戦。前半はサンドバック状態で打つ手なし。SBが山田暢、平川で宇賀神不在が響いた上に、原口が封じ込まれると厳しい。
後半の頭に山田直輝がやらかし、1人少なくなる。この選手のプレーは荒いので、いつかはこんなことになるなと思っていたが、まさか決勝でやるなよ(苦笑)

 後半も何とか守りきったが、さすがに鹿島も昔の強さがないなと感じた。かつての強さがあれば大虐殺され、0-4くらいで負けていただろう。
浦和側から見ると完全に夢のない展開。どうせ負けるんだから、下手に延長まで行かない方がよかったのに…。鹿島のアホめ。

 最後のエスクデロの強烈なシュートは惜しかったが、PK戦にならなくて良かった(´Д`)
原口じゃなくて、カウンター得意な田中達也、永井がいればと思った試合だった…。まあ、これでチームに5000万が入ったからいいや。

 来年の作戦考えようぜ!

 

※アナウンサーがあまりにも鹿島、鹿島うるさいから頭に来た。サイテーの報道姿勢だな、CXは。あんまりうるせーから音声消して見てたよ(´Д`)
本格的にCXつけるのやめるわ(笑)

 インモラルなW不倫をテーマにした作品。当時、役所広司と黒木瞳の全裸での熱演っぷりが話題になったが、黒木瞳は好みじゃないのでスルーしていた。
柴俊夫の静かだけど、きっちりと妻の不貞調査をする辺りは迫力があった。

 むしろ、「浮気の代償」を描いた作品なのかなと。

 当時、学校でエッチな映画として話題になり、見てみたいな〜と思ったまま、既に24年も経ってしまった(苦笑)
当時、xx歳から見たエロさと、さすがに3x歳の考えるエロさでは違いがありすぎだった。

 とはいえ、昭和の映画には迫力がある。名取裕子の吉原に売られた時の戸惑いの表情から、すっかり一人前の花魁になった自信満々ながらも、職業を恥じる感じの演技はさすがの一言。
仁支川峰子(西川)のラリった演技は見所の一つ。二宮さよ子と名取のレズシーンはエロかった。藤真利子、かたせ梨乃など身体を張ってるな〜。

 五社英雄ワールド全開で、昭和の時代らしい大胆な脱ぎっぷりだった。

総プレイ時間 13時間2分

 双子の詩音の口から、町で祭後に起きた祟りの話が聞けたが、直後から魅音の様子がおかしくなった。
部活のメンバー、カメラマンと存分に夏祭りを楽しんだ後、その中の一人が変死するストーリー展開は絶妙だな。

 刑事が登場し、ついに人間関係がぎくしゃくして来た。この手のゲームが大好きな私が待ち望んだ状況に。
「まさか、こいつが犯人では?」という疑心暗鬼な感じは、かまいたちの夜をやっているような気分。似せて作ってるのかな?
大石刑事のしつこさ、ねちっこくて、嫌らしい感じは「刑事コロンボ」のようだ(苦笑)

 1回目のエンディングは、弟切草なみの意味不明な話の飛び方で終わり、もやもやだけが残った。
最初なので、フラグ立てが良く解らなかった。2週目は選択肢をかえ、色々と試してる。

 

 園崎姉妹の声優は、チュンソフトの「街」のしおりさんか。北条沙都子役のかないみかは、「EVE」の茜の声で覚えてた。
逆に、街もEVEも知らない人が多そうだけど(苦笑)

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 予備にと買った特殊素材で作られた汗を吸収しやすいタオル。予備どころか、夏場の汗を良く吸ってくれた。

 

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 DAISOでフェイスタオルを買って来たが、生地が薄っぺらくてビックリ。10年前のだとまだ立派に見えるのに。この10年でダイソーは調子に乗りすぎだ(苦笑)
買って損した上に、ホワイトバランスがおかしかったようで、光が入り込んで見にくいかも。ごめんなさい。

 

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 これはmen'sビオレのスクラブ入りの洗顔料。夏場は顔がツーンして気持ちいいが、冬場は逆に寒いかも。

 

※2011年4月の記事から切り離し、ここに記事を統一

 体重は2キロオーバーだが、サボりが多いからこれは当たり前として、ウエストは減少傾向。体操の成果は出ている。

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【日曜日】 自転車34分

 夜、ゆっくりと散歩。小雨が降って来たので、最後はやや急いだ

【月曜日】

 なし。休み

【火曜日】 自転車16分

 軽めの散歩

【水曜日】 自転車15分

 雑誌を買いに行った

【木曜日】

 久しぶりの大掃除を決行。自転車活動はサボり

【金曜日】 自転車25分

 木曜にやらなかった分、張り切って散歩

【土曜日】 自転車23分

 休みが取れたので、サッカーの試合に備えて買い物などを済ませた

 前半の失点シーンを見た時はもうダメかと思った。前半のラストで平川に不可解なイエローが出たが、あれは兵藤のファールだろう。
後半は変な帳尻合わせだが、ダイビング気味のファールがPKに。しかし、キッカーの山田直輝は完全に目が泳いでいた。
他に蹴られる人いないかと思ったら、やっぱり外した。だが、原口の詰めには感動した。久しぶりのゴール。
(原口、柏木などはPK苦手らしい。とすれば加藤か平川が適任か?梅崎は?)

 逆転ゴールの梅崎の見事なシュートには思わず興奮してしまった。その後は防戦一方だったが、不思議と負ける気がしなかったのは堀の采配が的確だったから。
長身FWの高崎を競り合い要員に入れるなど、監督一つでこんなに変わるものなのか…。10試合前にゼリコを解任しておけば。

 SBの宇賀神が生き生きとしているフィンケ時代のサッカーを見たようで、時間が経つのが早かった。

 何だか、この人を見ているとイライラする感じは、単に好きだからであり、Jealousyなんだろうなと思っていたが、何だか懐かしいこの感じ。
彼女に関しては、不思議と次々に不安が的中した。ことごとく。

 

なるほど!

 

 昔の自分に良く似ているんだなと気づいた。だからこそ、急速な勢いで仲良くなれたわけだ。趣味が合うわけだ。ライバルが焦るわけだ。
しかし、昔の自分に似ているってことは、かなり厄介な相手なんだってこと(苦笑)

 少し前にも書いたが、例え付き合えなくても好きなことにより、良い影響を与えてもらってる上、毎日の原動力になってるからいいけど。

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