Mind Circus

雑記

2012年02月

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 2006年に楽天ブックスの通販で40〜50巻辺りをまとめ買いしたのはいいが、最近になってようやく読み出した。
今や漫画を読む習慣すらないため、最初はノロノロ読み。慣れて来ると一冊を読み終えるのが早くなる。
コナンは文字数が多いから読書に持ってこい。

TBS(2000年4〜6月)
BS-TBS(2011年8月下旬〜9月)

 去年はやる気がなく、録るだけ録ってみないまんま消してしまったドラマも多い中、これは夢中で見た。やっぱり、昔のTBS作品は神だな(笑)
恋人に捨てられ(後に恋人が事故に遭い、記憶を失っていたと解る)子供を流産し、精神病になったしまった過去を持つ女刑事・桐子(財前直見)が誘拐事件に挑む。

 まるで鳥居みゆきのまさこネタの世界の先取りしたようなヒットエンドラン(躁鬱病)の財前直美の刑事役。この時代にメールで警察に挑戦状を送ったり、引きこもり(星野真里)がネットで実況中継するってのも早いな。
途中で警察の中に犯人がいるなってのは気づき、ヌマさんが桂馬にヒントを出すというチュンソフトの「街」の展開が頭に浮かんだが、後藤(温水洋一)は操り人形にすぎなかった。真犯人は意外や意外な人物たち。

 テレ朝の西部警察の時代錯誤さ、CXの踊る大捜査線の設定を皮肉る場面も。登場人物の名前がモーニング娘。ってのも時代を感じるね
後、kirariって懐かしい。GTOに出てたりしたが、森田剛と噂になったり、当然、消えたんだよな。

 ミュータントが恋人を殺された上に(実は仮死状態)、一時期とはいえ、世話になった老夫婦までも殺害され、謎の組織と戦う決心をするストーリー。
定番だが、頭が疲れないのがアメリカ映画の良さ。いい意味でワンパターンだし(苦笑)

《12月1日》

・不況もあるのか、車の展示会にいるコンパニオンの質が下がった。グラビアアイドルも同様。最近はAV女優の方が可愛い

 

《12月8日》

・雑誌に石原さとみとして出てたのは、ゴットタンにも出た小木さん嫌いの人だった。最近、石原さとみが妙に色気がある
・12月5日は奈歩夫人の誕生日のため、急遽、北陽の虻川さんの旦那さんにケーキを作ってもらう
・プライベートで仲良くしているため、まあるちゃんはガキの使いでココリコ田中さんが虐められてるシーンを見るのを嫌がった
・「24」を日本で最初に見たのは自分だと豪語する小木さん

・ポッドキャストでTBSのクイズ番組の話をしたら、能勢一幸さんからメールが来た。そこでSPWはクイズ対決をすることに

 

《12月15日》

 能勢さんと2つしか変わらないと言うが、3つ学年が違うじゃんか。若い頃の3つ差は大きいぞ。この辺のいい加減さはやっぱおぎやはぎだな(苦笑)

 

・年末年始はおぎやはぎですら忙しい。ネタ番組で即興でネタ作りをしてたら、真面目なTKOさんに「ネタはそういうもんやないで」と窘められた
・元猿岩石の有吉さんは前からライブでの評価が高かったが、おぎやはぎと知り合ったのは再ブレイクしてから
・小木さんは森山良子さんが子供を見てくれたため、奥さんと2人だけで仲良くデートをした。やけに妻をほめることを矢作さん
・アンジャッシュ児嶋さんの怒り芸がついにブレイク。笑いが取れるように

・クイズ王の能勢一幸さんがゲスト。マイ早押し機を持参して登場。最近は視聴者参加型のクイズがないのと、予選は通っても本選には呼ばれないことも

 

《12月22日》

・家政婦のミタの最終回を絶賛するが、裏番組はBSの自分たちの番組だった
・さまぁずの大竹さんとバルサ対サントスを見に行ったが、点が入ったところでトイレに行くタイミングの悪さ
・アンジャッシュ渡部さんがクラブでナンパしていた様子を実況ツィートされた
・後半は直接クソメンリスナーらと電話を繋ぎ、彼等の相談にのる

 

《12月27日》

・幼稚園の職業欄にレギュラー番組を書いたら、10何本もあって驚いた小木さん
・何気ない話から、彼女の実家に挨拶に行ったということを踏まえ、「ついに結婚か?」と盛り上がる
話の流れの中で、実は1回別れていたことをばらす
・矢作さんが八王子で巨大なUFOを見た日は、他にも目撃情報がある

2月19日(日)

 無理はせず

2月20日(月):14分 自転車8分

BGM:キラキラ

 怠さがとれないが、散歩を兼ねた運動。路面状況が良かったので、軽く自転車も

2月21日(火)

 首が痛い、腰が痛いなど完全な老化。それに抗うために体操多めにした

2月22日(水):8分 自転車8分

 路面状況が良い日は軽く自転車。寝る前に軽く歩いた

2月23日(木):16分

BGM:miwa

 雪解け道の泥ハネに気をつけつつ、寝る前の散歩

2月24日(金) 自転車22分

 やっと雪解けしつつあるので、自転車で散歩。久々の20分越えに腿が痛くなる

2月25日(土):17分

BGM:伊集院光

 寝る前の軽い散歩

 燃え尽きたはずが、暗黒竜だと騎馬で仲間を運搬出来ないのが不便だったため、結局は聖魔に戻る。
サレフがいないのは可哀相だが、全メンバーをレベル20にし、強化アイテムを買い、お気に入りのメンバーの能力を伸ばしつつ、遺跡や塔で何階まで行けるかに挑戦してみることに。

 

《1月下旬〜2月前半》

 エフラム編をやるため、最初からやり直してみた。だが、山賊にロス、エイリークがやられたため、路線変更。
クリア後のデータを使い、各キャラをレベル20にすることに。

《2月19日》

 遺跡の3階まで行くが、ラーチェルが死亡。苦労が水の泡。やり直したら、シレーネがレベル20に到達。

《2月20日》

 遺跡でネーミ、アメリア、ガルシアらがレベル20に。またもラーチェルが狙われ、危ない場面も。

《2月21日》

 遺跡でエフラム、ターナ、コーマ、エイリーク、ゼトらがレベル20に。

《2月22日》

 遺跡でアスレイ、デュッセル、ヨシュア、ギリアムがレベル20に。ヨシュアはソードマスター、ギリアムはジェネラルにCC。

《2月23日》

 遺跡でフランツ、ヴァネッサがレベル20に。そのままの勢いで3階に進軍したら、ロスとギリアムが行動出来なくされ、ラーチェルがやられた。リセット。

《2月24日》

 気を取り直して、フランツ、ヴァネッサ、ラーチェルをレベル20にする。ラーチェルはマージナイトにCC。
ヴァルキュリアも捨て難いが、好みでマージナイトに。

 松村達夫主演の映画。「還暦を過ぎてもまだ死なないのか」的な昭和のブラックジョークをユーモラスに描く。
勿論、これは親しい仲だから言えることで、今みたいな時代に「まあだかい?」(まだくたばってないの?)、「まあだだよ」なんて言った日には、裁判沙汰になってしまうこともありえるな(苦笑)

 松村演じる元学校の先生が泥棒対策に「泥棒入口、泥棒休憩所、泥棒出口」と書いてみたり、
戦後の焼け野原でトイレがないため、立ち小便が横行した時にもジョークを忘れず、「小便無用」とハサミの絵を描く才能には笑った。

 最初は録ったのはいいが、見る価値があるの?くらいに思っていたが、予想以上の面白さに満足した。

1st 優勝 勝ち点48 16勝2敗 65の5 +60
2nd 優勝 勝ち点47 16勝2敗 62の9 +53

《1月》
・スキラッチが殿堂入り

《2月》
・福永が留学から帰国

《3月》
・吾妻、高東がブラジル、兼子がイタリアへ留学
・スプリングトーナメント優勝(鹿島 4-3V)

 準決勝ではいつも勝てない浦和相手に福永が先制、後半45分にはジャメーリのスーパーゴールが飛び出し、競り勝つ。

《4月》
・古川昌明が鹿島に16億1000万で移籍
・世界クラブトーナメント:ベスト4(ドイツFC 3-5延長)

《5月》
・清水から堀池巧(21歳)を獲得。背番号は3

《10月》
・得点王はスキラッチの41、2位はジャメーリの33、福永も12位の21得点と大爆発

《11月》
・アフリカカップは得点差で敗れ、2位

《12月》
・ウインタートーナメントは準優勝(横浜F 0-1V)

 

《基本布陣》
4-3-3B、または3-4-3B
カウンター リベロ

_А沖__ _А沖__
_______ _______
______ ____─
_______ _______
__─沖Α押押 押沖ァ沖Α押
_______ _______
__ぁ押沖◆ 沖___◆
___ァ押押押 押押沖ぁ押押
_______ _______
___ 押押押 押押沖 押押

/ヅ津宜(古川昌明)
∨拊唸(波田猛)
実好礼忠
た杭蠏
ニ榲賃擔
η氾通圈並臂覿各鵝
養田成明
牧野高志
福永泰(永島昭浩)
スキラッチ
Д献礇瓠璽

留学中:兼子淳也、吾妻飛竜

 成長が追いつかれた古川を鹿島に移籍させ、あいた枠には清水から堀池を獲得。

 ミルクティーは大好き。しかし、もう年齢的に果糖ぶどう糖をがぶ飲みしてると糖尿病コースまっしぐら(苦笑)
そこで糖質は抑えたいが、甘い物は飲みたいということで、カロリーが少ないストレートティーをブレンドしてみた。

 タニタの電子はかりを使い、ちょうど200mlになるように調整。

ミルクティー 130ml
ストレート   30ml
牛乳      40ml

 もう少し飲みたいという気持ちを残しつつ、時間を置いてから次を飲むにはこのくらいがちょうどいい(^-^)
少し前までリプトンのミルク多めの濃いミルクティーを買って飲んでいたが、カロリーがとんでもないからね。

 去年はblogの原点回帰をやっていたが、体調管理が甘かったので、数年前みたいにきちんとカロリー計算してみることに。
年齢的に同じ体勢がきつくなったり、同じもの食べても身体に跳ね返るダメージが大きくなって来たため、4〜5年前を思い出しながら飯を食ってる。

 逆に

ストレートティーが100mlに牛乳が100mlだと、甘さがなくて飲んだ気がしなかった。
ミルクティーが150mlに牛乳が50mlだとちと濃いし。

2011年1〜3月

 同僚(戸田恵梨香)と結婚を控えた教師の主人公(三浦春馬)は、ある日、目が覚めると隣に見知らぬ女性(武井咲)が裸で寝ていた。
その女性とは、何と自分の担任のクラスの生徒だから大変。心臓バクバクの日々を過ごす。

 ひょんなことから、生徒たちにベッドに寝ている画像を見られてしまい、手は出してないとはいえ、学校の教師が倫理的に許されないだろうということで謹慎を申し出る。
勿論、同僚との婚約は解消し、披露宴はキャンセル、同棲解消と散々。しかし、実は同僚は妊娠していた。そのことを隠していたからさあ大変。

 そんなことを知らない主人公は、女生徒との横恋慕に走るかと思いきや、「大切なことはすべて君が教えてくれた」ことに気づき、同僚とやり直す。

 

《感想》

 序盤の展開ならみるのをやめていたと思う。早い段階で関係がバレ、次の展開にいったのが良かった。
内容は今風だが、展開の速さは昔のトレンディードラマ並だったように感じる。こんな感じのドラマは好きだな。

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