Mind Circus

雑記

2012年06月

日本 3-0 オマーン 《6月3日》

 オマーンがゴール前をがっちり固める展開になるかと思ったが、3点も入ったので真面目にみるのやめた。

 

日本 6-0 ヨルダン 《6月8日》

 前田がとったPKを本田が強奪、シュートは決まったが、試合を決めてしまったってことで本田は代えられた上に、試合後は白々しい「チームのために」ってコメントを連呼していた。試合後のサッカー関連の記事を見たが、やはりこのPKの時の態度が問題になっていたようだ。
そもそも、前田の方が先輩な訳だし、人間関係を大事にしないと中田英寿みたいになっちゃうぞ(苦笑)
まあ、ザッケローニが監督の内はそれを阻止するだろうが。悪い意味で大阪人の典型だな(^-^;

 

日本 1-1 オーストラリア 《6月12日》

 オジェックは相変わらず。堅守速攻であり、選手交代が慎重というか、遅くて下手くそな上に交代枠を残す。オーストラリアを率いてからもそんなイメージのまんまだった。
試合展開は栗原のゴールで先制したものの、内田が不可解なPKを取られ、同点に追いつかれる。審判に優遇された豪州はバックチャージしてもカードがでないなど酷い試合だった。
次は内田、栗原、今野などDFラインがごっそりと出場停止。ジーコのイラクと対戦だが、果してどうなるのだろうか?

 BSスカパーの無料視聴の申し込みしてないので、あくまで火曜とか木曜にやっている無料の再放送を録画して見てる。

 

浦和 2-1 G大阪 《6月16日》

 下位に沈むガンバとの対戦だが、近年はナビスコでしか勝っていないこともあり、相性の悪さも手伝い、どちらが上位か分からない展開だった。ラフィーニャが無駄打ちしてくれて助かった。
原口のゴールで同点。後半のロスタイムには梅崎が勝ち越しのゴールを決め、数年ぶりにガンバに勝った。

 

浦和 1-1 仙台 《6月23日》

 疑惑の判定で首位に立つ仙台が相手。元は宮城県民だが、汚い判定で勝ち続けるチームは応援しませんからo(>▽<)o
そんな訳で、この日も疑惑が出るかと思ったが、西村が審判だけにその心配はなかった。

 しかしミシャは勝つ気がなかったというか、負けたくなかったのだろうが、ロスタイムでもDFラインから繋げって指示はやっちゃいけないだろう。
サンフレッチェの頃を考えれば勝つために相手を研究し、守りかっていると思うが、頑なさはマイナスだな〜。

 後半、山田暢久から田中達也のゴールで先制したかに見えたが、残念ながらオフサイド。FC東京戦では、明らかなオフサイドなのにルーカスのゴールが認められた。浦和のホームなんだから、ゴールになっても良かったと思う(苦笑)
そのヤマは相変わらずのパスミスをしたかと思えば、リャンの抜け出しをあっさりと止めるなどプレーの不出来が激しかった。

 

横浜FM 0-1 川崎 《6月23日》

 中村俊輔が前半1分で足を捻った辺りを確認し、やめるはずだったが、一応、前半だけは見た。34歳なんだから、これで捻挫するとなるとかなり厳しいのでは…(苦笑)

 ひき肉にパン粉、ケチャップ、マヨネーズ、豆腐を混ぜ、良くこねる。そして、レンジ容器を使い、形が崩れないようにチンする。ソースは茹で汁に醤油を混ぜただけのシンプルな物。ちと怪しいが一応は完成。
形が崩れた物は麻婆豆腐のひき肉として再利用したが、ハンバーグ気分は味わえた。味付けにソースとケチャップを使わなかったのはカロリーを減らすため。

 レンジでもハンバーグ風の食べ物は作れたが、今後は改良の予知ありだな。むしろ、煮込みハンバーグの方がいいかも。

1〜13話

 オリジナルと吹き替え混じりで10話まで見たが、アンテナの不安定さもあり、そこで見るのをやめた。だが13話までしかないんなら、最後まで見た方がいいなと気を取り直し、見てない回をレンタルしてみた。
レンタル版は16:9ではなく、帯つき放送でズームをかけてみるハメに。まるで地デジ化する前のブラウン管テレビのようであった(苦笑)

 

さて、

 本部長補佐のブレンダが犯人を追い詰める展開。普段の上から目線や人をくったような態度が災いし、最終回では匿名のたれ込みがあり、査問委員会にかけられてしまうが、ブレンダをクビにしたら、部下たちも辞めるということで辞表を集め、難を逃れる。
意外にも部下に助けられたが、部下には職場をお菓子を食うなと言うのに、ブレンダ自身は机にスイーツを隠しもっていた。
普段は反ブレンダであろうフリン警部補まで辞表作戦に協力したって展開は良かった。

 本来はなまりが強い設定のため、オリジナル版で見ると聞き取れない英語をしゃべる。吹き替え版はその設定をまるで無視。吹き替えで方言使ったら面白かったのにと残念に思う。
これはわざとなんだろうけど、吹き替え版の人が台詞の前後でふぅーと息を吸い込んだりするのが気になるな〜。そういう設定なのかな(´∀`)

 

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 普段は大人しくて、人に文句も言い返せないような小さな絵本屋のキャスリーン(メグ・ライアン)だが、ライバル店である大型店の御曹司ジョー・フォックス(トム・ハンクス)となら、憎らしさから口喧嘩をする間柄だった。
そんな2人だが、実はネット上では…って作品。

 今なら珍しくないが、1998年の作品のためにインターネットのメール機能を使って、現実では敵対する人間同士がネット上では仲が良く、アドバイスしあう関係ってのがいいな〜。
お互いの正体が分かってから急速に接近し、「調整してから」といいつつ、ハッピーエンドを迎えるのが良かったな〜。ラブロマンスもたまに見ると悪くないんだよな〜。

 袋ラーメンの簡単アレンジ。別に用意する物は片栗粉だけ。レンジで袋ラーメンを煮ている最中に、小皿にカレー用のスプーンで大さじ2杯の水を入れ、片栗粉とよく混ぜておく。
出来上がったらといた片栗粉をスープに入れ、良くかきまぜ、とろみをつける。仕上げにスープだけをレンジでチン。
これだけでシンプルかつ、まず失敗しないあんかけ風のラーメンの出来上がり。

 好きな袋ラーメンでも4袋目、5袋目になるとさすがに味が飽きて来ることがある。そこでこの方法。片栗粉は他の料理でも簡単アレンジに使えるので、応用してみてね。

 去年はサボっていたが、これまでの貯金があるためか、そんなに体重は変わらず。ただし、体脂肪率が増えた(苦笑)
豆料理中心の生活でウエストはを元に戻りつつある。隠れ肥満状態から脱出したい。

 

6月17日(日) 自転車43分

 昼と夕方の自転車は2回に分けての散歩。路上駐車の車がうざかった

6月18、19日(月、火)

 月曜日は疲労が溜まり、いつの間にか寝てしまった。火曜は台風の影響で風が強かったので断念

6月20日(水) 自転車42分

 小雨が降ったが、2日も自転車をサボったので晴れ間を見て散歩に

6月21日(木) 自転車22分

 腰が痛かったが、最低限の運動はした方がいいなと思い、外に出た

6月22日(金) 自転車17分

 引き続き、腰は痛い。無理はせず

6月23日(土) 自転車 約50分

 身体を動かしたいが、腰はまだ痛む。ロキソニンを飲んでの運動。何カ所かを買い物に回る

 今でいうリサイクルショップのオーナー安さん(渡瀬恒彦)の元に、アブサンという猫を連れた家出女・真弓(夏目雅子)が迷い込み、そのまま住み着く。
細かいことは気にしない昭和の作品だが、何故、真弓が出て行ったのかが良く分からない上、美郷(みさと)というパーマで東北訛りの女性がどう見ても真弓で、身体の関係もあるのに気づかないのはおかしいよ。

 ようは真弓とは、岩手県出身の美郷であり、決められた相手と結婚するか悩んでいる時にあったのが、安さんなのだろうが、説明がなさすぎてサッパリだった。
原作はいいのかもしれないが、映画版としては駄作。これだと夏目雅子がただのアブナイ女にしか見えなかった。

 津川雅彦演じるマスターの「夜逃げじゃなくて、朝だから朝逃げ」って台詞は面白かったけど(´∀`)

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 今度はあらかじめご飯を温めてから、卵とチャーハンの素を入れ、良く掻き混ぜてみた。ご飯の状態にもよるが、この方がやりやすいな。スープチャーハンでも問題なく出来る。
永谷園、マルチャンなど色んなメーカーのを試してみたが、これが最も気に入った。美味しいからスープは入らないかなと思ってしまったほど。
これならスープを用意する必要がないってのがいいね。

 お好みでコショウを振るのもありだな。

総プレイ時間:約45時間

 この期間はダブルを使い、結婚相手を見極めつつもひたすらバトル。カップル成立後に未来から子供が迷い込むシナリオが発生するのが楽しかった。
だが、主力チームを外し、サブ、またはサブのサブを使ってのバトルのために、苦戦したこともしばしば。
村人が何回もやられ、その度にリセット。頭に来たので主力部隊で倒したことも(苦笑)

以下は私の組み合わせ↓

 

ロンクーとティアモ
マイユニット(男)とリズ
カラムとサーリャ
ドニとオリヴィエ
ヴェイクとセルジュ
マリアベルとフレデリク

 ヴェイクは主力部隊だったが、予定していた候補がヴィオールとくっついてしまい、セルジュにした。
マリアベルとフレデリクは我が儘なお嬢様と執事みたいな展開に笑った。

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