Mind Circus

雑記

2013年03月

 3月に放送回数の100回目が近づき、前髪ぱっつんズを結成する企画が立ち上げられた時点で嫌な予感はしたが、やっぱり番組が終了。そもそも、JUNKの企画で爆笑問題やおぎやはぎのラジオに出てきたのがきっかけで、ニッポン放送の番組を聞き出した記憶が(≧▽≦)
典型的な女の子の話なので、話に落ちがなく、いきものがかり吉岡聖恵ちゃんほどの面白さはなかったけど、番組が続いても良かった気はする。ただ、最後の方は飽きてしまい、聞き流しが多かったよ…(^_^;)

 黒船が秋田市に上陸。これで、わざわざ秋田県の南部までセブン目当てにドライブしていた人達も楽になるだろう。スーパーまでもが潰される可能性はあるが、ただし秋田県自体衰退が激しく、所得が低いため、コンビニの価格では高いだろうし、関東ですら老舗が撤退するような世の中である。298円どころか、248円弁当売り出しなんてニュースをみた。
最大手とは言え、苦戦するのではないか?とは県南に出店した時にも書いたね。私的には、どうぶつの森のアイテム受け取れるから、近くにあると助かるなO(≧∇≦)O

 毎日、2話づつ見ることにより、近年では最もハマったドラマである「ヴェロニカ・マーズ」を見終えた。2000年代初頭はネットがあるので、テレビを見なくなり、BS環境がない時代もあった。さらに、長い間、ブラウン管テレビだったため、ブラウン管でレンタルDVDを見るのが主流だった年もあったな。そんなレンタル屋もあっちこち潰れ、最近だとGEOやTSUTAYAしかね〜よ(^_^;)
民放の酷さから、2012年はDlifeのドラマが救世主になったが、1年経ったらリピート放送ばっかしになったのは残念。まあ、そもそもBSにCS当たり前の海外ドラマファンからすれば、ラインナップが古すぎたのかな。

 デスパレートな妻たちのシーズン2はいまいちで、最近は引き続きクローザーか好きで、次点はバーン・ノーティスだな。色物と警戒していたゴーストだが、シーズン1は泣ける話が多くて面白かった。他のドラマは数回だけ見て脱落してしまった(^^;

 最後だけに力が入り、やや長くなったと思ったら、サーバーのトラブルなのか、うまく更新されていなかった…。しかし一回打てばスタンプのように、自分の文章が出てくるので、助かった。これで終わり。ネタバレ注意。
時間がある時に少しずつリピートして行き、各キャラの初登場シーンに注目したいところ。

 

《19話》

 学園内でIDカード偽装事件が起こり、またもウィーヴィルが犯人として逮捕される。そこでヴェロニカは犯罪学の授業で、過去の悪事を語らせたことを思い出し、調査を開始。
途中、ウォレスの作ったラジコンを飛ばすために海岸へ行ったヴェロニカら。そこでローガンとディックと会う。ディックは父親と暮らしているため、キャシディのことを思い出すのか、ローガンにキャシディ自殺の瞬間を尋ねたり、マックに高校時代にキャシディとのことをからかったことを謝る。

 さて、ヴェロニカは犯罪学を先攻しているメンバーに目星をつける。彼等との会話を録音し、自首することを条件とし、ウィーヴィル釈放に成功。
事件は無事に解決したかに見えたが、ディックのPCにヴェロニカとピズのセックスビデオが回って来る。それを見たローガンは早合点をし、DJ中のピズに殴りかかり、ピズをボコボコにした。


『感想枠』

 ウィーヴィルに過去の悪事を語らせたことに対しては、嫌な予感がしていたが、ここまで尾を引くとは。後、ピズが犯人じゃねーだろ。ローガンの行動はカッコいいが、早とちりはいかんよ(^_^;)

 

《最終回》

 ウォレスは、キャッスルという組織に誘われていたので、実は隠しカメラは自分のことを監視していたのだろうと推測する。一方、ローガンがまだヴェロニカに未練があるからだと知り、ショックを受けたパーカーはローガンと別れることに。訳もわからずに、殴られたピズは海岸での会話が原因かと考えていた。
さて、セックスビデオが出回ったことで、まるで高校時代の嫌われものに戻ったような錯覚に陥るヴェロニカ。学園内で好奇の目に晒されてもめげずに、犯人探しをし、ディックにビデオを添付したのがパイ・シグのメンバーであるチップだと気づいた。
すかさず、チップを脅し、大元の送信者がドミニクだと解るが、ドミニクは口を割らない。そこでウィーヴィルを使い、車の破壊工作をし、ドミニクの電話を盗聴する。そこから、黒幕がゴーリーだと判明する。

 ゴーリーを尾行し、その後、キャッスルのアジトへ潜入。そこには、ダンカンやリリーの肖像画があり、何故かジェイク・ケインが現れる。ヴェロニカは隙を見て、HDDを盗み出し、マックへ解析を依頼する。
しかし防犯カメラの映像を見たキースやジェイクが、ヴェロニカが犯人だと気づいた。ジェイクとウィードマンは被害届を出しに保安官事務所に来る。娘を案じたキースは証拠のHDDを磁気で破壊する。

 そんなことは知らないヴェロニカ。パスワードを解析し、そこにはゴーリーが殺人を仄めかした映像や各界の著名人の名前がズラリと出てきた。相手が余りに巨大すぎると気づいたヴェロニカは、ゴーリーを告発しなかった。予防線として、ウィードマンらにHDDの中身のことをバラすぞと脅しをかけるが、時すでに遅し。キースは証拠を隠滅した罪で起訴されてしまう。
さらにヴェロニカにたしなめられたが、ゴーリーがどんな相手かなんて関係ない男気のあるローガンは、今度はゴーリーをボコボコにする。完。

 

『感想枠』

 っていうラスト。セックスビデオ流出の件は解ったが、組織との戦いを描けないままで終わったのは残念。リアルタイムで見ていたなら、間違いなく抗議していただろうなヽ( ̄▽ ̄)ノ
まあ、キースが保安官になっちゃうと、話の柔軟性がなくなるだろうから、これは仕方ない展開に見えた。仮に話が続いた場合、キャッスルに命を狙われることになったのだろうか。
後、セックスしてるところをメールで回されたのに、ヴェロニカとピズは良く学校に通えるよな…(-_-;)

 私は2010年にやっと薄型テレビを買ったため、BS日テレでの放送を知らずにいたが、去年Dlife開局のお陰で番組を知り、約1年で3年分の放送を見終えるタイミングで映画化を知った新参者。最初のシーズンだとクリスティン・ベルは子供の顔なのに、3rdシーズンまで来ると美人度が増したなと(^-^)ゝ゛
以後はクリスティンが出てる他の作品をレンタルで借りてみようかな(^-^)

 さあ、いよいよ終わりが近い。ここまで来ると愛着がわいて来ているので名残惜しいな〜。ネタバレ注意。

 

《17話》

 インドアなパソコン少女であるマックは体力自慢のブロンソンか、趣味がぴったり合う上級生のマックスかで悩んでいた。一方、ローガンはヴェロニカが自分と付き合っている時、実はピズと関係があったのでは?と怪しむ。
そんなローガンは授業でビジネスプランを発表することになり、ディックのサイトにヒントを得て、女の子のお尻をバナーにし、どの程度儲けるかを調べるため、マックに頼んでサイトを作って貰うが、下品なので教授が怒りだし、発表は中止にされる。

 前回、キースはラムが不正していたことに気づき、ラムが雇った保安官らを解雇。さすがは容赦ないヴェロニカの父親って感じだったが、何とレオを復帰させることに…。
対立候補がいないキースは保安官に無投票で復帰出来ると睨んでいたが、いつもの惚けた探偵であるヴィニーが保安官に立候補すると言い出す。

 

『感想枠』

 一時的はヴェロニカと付き合い、いいように利用されていたレオが久々に登場。しかしアーロン事件の証拠テープを金のためにローガンに売った奴を保安官にしたらダメじゃんw
それから、ヴェロニカ!前にも書いたが、いくら友達とはいえ、家出中にウォレスの部屋に泊まった回あったけど、そこにピズもいたからね〜。そこは追求されて当たり前だよな(´・ω・`)

 忘れた頃にレオとか、やっぱネタがなかったのかな…。そもそも、ラムが死んだのも意味不明だが、ここは日本のドラマでいう殉職シーンを入れ、話のてこ入れを図ったのだろうか?

 

《18話》

 キースはリアムを呼び出し、これ以上窃盗を繰り返すと終身刑になることを警告したが、リアムは「犯罪率を下げたければケンドールの遺産をよこせ」と言い出す始末。
これはリアムらを使って、この州全体の犯罪率を上げ、キースを保安官の座から降ろしたいヴィニーの策略だった。

 ローガンは夏休みの間は、ディックとメキシコに行き、サーフィンしまくる予定だったが、彼女であるパーカーは3ヶ月も会えないことに不満顔。元カノのヴェロニカに相談するが、「ローガンはそういう人だから」とアドバイスされる。
見兼ねたヴェロニカは、パーカーが愚痴ってたことをローガンに告げる。ローガンはパーカーも一緒にメキシコに行こうと誘う。

 だが、その直後に逃亡中のディックの父カサブランカスが現れ、逃亡生活に疲れたから、警察と取り引きをし、刑期を1年間にしてもらったので、服役する前に一緒に住みたいと身勝手なことを言い出す。
ここで、いつもエロでアホでどうしょうもないディックが爆発。父に気持ちをぶつけ、弟のキャシディの葬式にも現れなかったことを責める。これにより、メキシコ旅行は中止に。

 そんな中、ヴェロニカは探偵の資格を取り、FBIの研修プログラムに受かるが、大喜びするヴェロニカを前に、「3ヶ月会えないこと」を言い出せないピズだった。

 

《感想枠》

 今回はディックが可哀想だった。キャシディが自殺したショックでやさぐれていた訳だからね…。アメドラはクズキャラにも泣けるエピソードを用意しているもんだが、打ち切りとなった中、ディックの元カノであるマディソンは最後までクズだったけど…。
そしてリアムにカサブランカス父と懐かしのキャラのオンパレード。後、カップルなのに長期の休みをバラバラに過ごすのは辛いわな。

 

 ここで思い浮かんだ歌詞は、

巻き返した夏の 白い雲のように
日焼けした笑顔は 想い出にした君

逢えない もう逢えない
恋に似ていた ふたりだから

もっと愛しさ わかりたかった
君はずっと遠くの 大切な忘れものみたい
(福山雅治「巻き返した夏」より)

 ラストスパート。他にも見たいドラマがあるため、早く見終えたい気持ちと格闘中。ネタバレ注意。

 

《15話》

 事件の夜、オデルがランドリーとミンディが密会している部屋に現れ、ランドリーに対して「君はもう終わりだ」と脅していたと判明し、オデル殺害容疑でランドリー教授が身柄を拘束されたが、証人が現れ、ランドリーは釈放される。助手のティムはランドリーの無実を証明するため、ヴェロニカと一緒に証拠探しをすることに。
だが、その間にランドリーはミンディを殺してしまう。ランドリー逮捕により、犯罪学の授業はティムが担当することになるが、学生等に乗せられ、よりによってランドリー事件のことを題材にする。そこで口が滑ったティムは真犯人しか知り得ないことを話し出し、ティムが逮捕される。オデルを殺したのはティムだったのだ。

 一方、ローガンはパーカーと付き合いたいんだとヴェロニカに報告。残酷な展開に…。

『感想枠』

 ティム役のジェームズ・ジョーダン、2ndシーズンのラッキー役に続いてまたも犯人の役ってなんだよ、それ。さらに、何でもヴェロニカの身近な人間が犯罪に関わっているってのはむちゃくちゃだΣ(T▽T;)
後、ローガン!元カノにそんな野暮なことを報告しちゃダメだろw

 

《16話》

 ユダヤ系のレストランに嫌がらせが相次ぎ、依頼に来たアミラの母。キースが保安官代理をしているので、ヴェロニカが調査を担当することに。ペイント弾を撃ち込んだワルガキ達は直ぐに判明。ネプチューン中学の生徒だった。罰としてヴェロニカは彼等に掃除をさせる。
しかし盗撮魔は他にいた。これはアミラがユダヤ人と付き合っていることをよく思わないアミラの許嫁ナシール。兵士だった兄が戦争で車椅子になったため、アラブ人を憎んでいた。
テロリストの総本山がアミラの家のレストランだと勘違いし、逆恨みしていた…。

 事件解決後、ヴェロニカは嫌々ながらもウォレスとピズを従え、元カレであるローガンと友達パーカーのパーティーへ。こともあろうに、ローガンは元カノに新しい男をあてがおうとする始末。
その上、ヴェロニカが彼氏の振りを頼んだ相手はピズ!見兼ねたウォレスは、「ピズはヴェロニカのことが好きだから、残酷なことをするな」とたしなめる。
ピズを追い掛けたヴェロニカは、エレベーターの前でピズとキス。その時、エレベーターが開き、ローガンがその様子を見ていた(^_^;

 元カレの前で落ち込んだ姿を見せたくなかったヴェロニカ。ピズとキスしたことで、ローガンとの関係がどう変わるか?

 

『感想枠』

 ローガンもローガンだし、ヴェロニカもヴェロニカ。そんな描写が多い3rdシーズン。クレモンス校長かワンシーンだけ登場するなど、過去のキャラが出てくる辺り、ネタ切れ感が半端ないぜ(ノ-_-)ノ~┻━┻
毎回、ヴェロニカの同学年や教授らか犯人で、彼等が次々に逮捕されたり、殺されたりするからこうなるで…。日本の漫画だと金田一少年的な(^_^;)

 さあ、これで残り6回。最後は謎を残したまま打ち切りらしいので、期待せずに見てしまおう。これが終わったら、1stシーズンをリピートするぞ〜( ´∀`)
映画化は楽しみではあるが、映画になると大衆受けを狙ったりしてつまんなくなるのも多いから、過度な期待は禁物だね。てなわけで、Dlifeで見てた人はネタバレ注意。

 

ヘザー = ジュリエット・ゴリア(メリンダの妹。ローガンが子守りするハメに)

《13話》

 ローガンはヴェロニカと別れ、やさぐれていた。ホテルの部屋に引きこもっているため、掃除が出来ずに困り果てる従業員ら。そこへやって来たディックが機転を利かせ、ホテルマンらを招き入れる。
ディックは、ローガンがマディソンと寝た罰としてヘザーの子守りをさせ、自分はメリンダとメキシコへヤリ目的旅行へ。そこで思い付くまま結婚をしてしまう。しかし大喧嘩をし、早くも離婚しそうなのはディックらしい( ´∀`)σ)∀`)

 

欲望のままに覆せモラリティー。
過ちはやがて快楽に変わるだろう
躊躇うことはない
(及川光博「モラリティー」より)

 ミッチーの歌が私の頭の中で再生されたのはさておき、今回はコーチ殺しの犯人を捜す回。口論をしていた息子が容疑者だったが、そう簡単には終わらないのがこのドラマ。
ピザボーイ事件でのボーイや、ホテルの受付の女の子、ホテルでバイトしてるジェフ・ラトナーなどが再登場。この辺は短期間で一気にドラマを見ただけにちゃんと覚えていた。

 ヘザーはローガンが全く構ってあげなかったのにもめげなかったが、GCのマリオカートで打ち解ける。そこで、ローガンはヴェロニカと別れたからふて腐れていることに気づき、ヴェロニカのためにラジオにリクエストをし、「ローガンは深く反省している」と流れたが、「11歳が愛を語るな」と怒り出す始末。
しかし、この放送をたまたま調査中のヴェロニカが聴いており、しかもローガンとヘザーと遭遇したが、ヴェロニカは許す気配なし…・゜・(つД`)・゜・

 オデル殺害の方はランドリー教授が怪しかったなど、詰め込みすぎな13話だった。

 

《14話》

 コーチ殺害の件で珍しくヴェロニカが利用され、ラム保安官に逮捕された上、拘留期限ギリギリまで釈放してもらえず。今回はそのラムが死亡したが、そのお陰でキースが保安官復帰。色々と謎が多く、ヴェロニカと対立することも多かったラムだが、最後はあっさりしたものだった。
ヴェロニカがブタ箱の中にいる時、ローガンはマックとパーカーに駆り出され、ブロンソンも一緒に「バレンタインゲーム」に参加。惜しくも3位だったものの、ローガンはパーカーといい感じになり、付き合いそうな雰囲気に。一方、マックはブロンソンと初Hをし、高校時代のトラウマから解放された様子。

 そんなことは知らないヴェロニカは、オデルが殺害された日はバスケの試合が延長したため、証人が映画を見た時間が1時間ずれていたことを突き止める。それは、まさにオデルの妻ミンディがホテルに戻ったとされる時間。
この事を保安官事務所に伝えたが、オデルのパソコンを最後に触ったのはミンディの元夫スティーブだったと解る。庇っているのはどっちか?で今回は終わり。

 怒涛の展開だが、1stと2ndに比べるとどうしても話の質が落ちてるなと…。後はローガンはやっぱローガン。ただ、ヴェロニカも13話でのラジオメッセージの時に許してあげても良かったなと思うが…。
後、バスケの試合で延長になったドラマが「SATC」だったため、思わず笑ってしまった。

 総プレイ時間は約30時間。本当は2月に終わらせるハズだったのに、大雪のためにやる時間がなかった。最近は「どうぶつの森」に夢中なので、区切りを付けるため、嫌々ながらクリアした( ̄▽ ̄;)

 何日かに分けて、合計数時間ほど魔界でレベル上げをし、全体がレベル40前後になったところでミルドラースに挑むが、やっぱDS版だけに歯応えがなかった。後は数年前にかなりやり込んだドラクエ6と混同したのか、第3形態があるものと勘違いしていた…。まだ裏ダンジョンがあるが、これにてプレイ日記終了。
変わりにドラクエ7かテリーのワンダーランド辺りを買う予定だったが、廉価版まで待つわ。アルテピッザのリメイクも酷いが、今のスクエニには期待するだけ無駄だしね┐( ̄ヘ ̄)┌

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 前々からバラ売りしているブルーレイディスクが欲しかったのだが、ダイソーのは録画した物がダメにならないか不安で、手に取る度に買わなかった商品。スマホにしたり、DVD見たり、新しいゲームを買ったりして、録画した物を見る時間がなくなり、手っ取り早くデータをダビングしたくなったので、試しに買ってきた。
台湾のだから、105円でも損した気はするが、エラーは出なかった。

・見る時間がないけど、録画した物は消したくない
・ダビングしたいけど、外付けのHDD買うほどじゃないし、ディスク買うにも5、10枚も要らない

そんな場合、ダイソーのバラ売りは使える。ただし、ダイソーの商品には過度な期待は禁物。使い捨てするイメージで買い物すると楽しいよ(*´∀`)

 
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 一方、こちらは損したパターン。手持ちのDVDケースが爪のところがガチガチなのがあるために、ディスクに傷が付かないか心配なので変わりに買ってみたものの、これも爪の部分が固っ…。意味ね〜( ̄▽ ̄;)
仕方ないから、PS3のソフトを入れるのに使うか…。

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 前の奴は4年以上も酷使したためか、ボロボロになって来た。そこで、前々から変わりになる物を探していたが、結局は同じユニマックスのにした。他のだと、ゆで上がりのテストをしなきゃいけないが、同じメーカーだと何分やれば好みの固さになるというゆで加減が分かるから。
まあ、前の奴ですら、買ったばかりの頃は何回も何回も失敗を繰り返した結果、やっとゆで時間をマスターしたけどね( ´△`)

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