Mind Circus

雑記

2013年04月

 SPウィークは面白かったけど、最近の放送は文字にするほどの番組でもないので、文字にするのはこれで終わり。番組自体はまだ聴くと思うが、聴きながし専用かな。

 

《4月21日》

・エレキの舞台を片桐ファミリーが見に行ったが、やついさんにチンコを掴まれた太朗君。前は泣いていたが、成長し、やり返して来た。だが、変わりにお母さんのオッパイを揉むぞと言ったら泣いた
・SPウィークは、片桐さんのお笑いリハビリ。ゲストにアンジャッシュの児島さんが登場。爆笑問題からもコメントが寄せられる
・片桐さんの子供は、実は俺の子だ(やつい)と弄っていたら、「他人の子を育てている」的なネタメールか届く

 

《4月28日》

・SPウィークの片桐さんは何を言ってるか分からない上、話を被せてくると反省
・やついさんはセブンイレブンのお好み焼きを絶賛。つけ麺もうまいとべた褒め。ただし、パスタは不味いと言う

 確かにつけ麺はモチモチしていて美味いし、セブンの冷凍食品はいいね。ただ、やついさんはTwitterでも、セブンの商品をステマしてたな(^_^;)

 爆笑問題の田中が出ており、当時のラジオの企画になっていたので、前から興味があったが、TBS系なので放送がなかった。いつかのCS無料放送で前半の5話を録画し、残りはレンタルで借りて、一気に見た。

 仲間由紀恵演じる編集者をどう口説き落とすかという恋愛ゲームのような軽いノリで始まる。
いい歳した大人が中学生のような愛し方をするおバカな展開で、佐々木蔵之介は相変わらず舞台チックなオーバーな演技だし、仲間は何を演じても仲間由紀恵って感じだけど、永山絢斗演じる今時の軽い若者キャラが良いアクセントになっていた。

 物足りなさはあれど、今のドラマの場合は全体的に軽いため、一気に見るのに疲れなくていいね。なので、最近は今のドラマと昔のを交互に見てる。

 ウエストは戻りつつあるが、もはや体力の低下には勝てず。それでも、まだ運動はやめていない(^^;
北日本ではまだ寒く、桜の開花すらしていない地域もある有り様。小雨の日に無理をしすぎたからか、頭が痛くなった日も…。そろそろ、年齢を考えたメニューに変える必要があるな(-_-)

 

4月14、15日(日、月) 自転車40、21分

 日曜日に張り切りすぎたのか、月曜はそこそこ。本当は休みでも良かったけど

4月16日、17日(火、水) 自転車15分

 16日は簡単な体操と散歩のみ。17日は掃除とコンビニへヨーグルトを買いに行った

4月18日(木) 自転車 約60分

 晴れだとやらないくせに、小雨だとやる気になるあまのじゃくおじさん(^_^;)
日頃の運動不足解消にゆっくりながら、自分んちの周りを走り回った。その後は風邪を引かないようにと、長目に湯船に浸かった

4月19、20日(土、日) 自転車22、50分

 土曜日は、軽くレンタル店とセブンへ行ったのみ。20日は小雨の中を散歩し、ついでにスーパーへ

4月21、22日(月、火)

 21日は休み。22日はやる気があったけど、頭がクラクラしたので中止に…

4月23、24日(水、木) 自転車45、25分

 水曜は雑誌を買うためにスーパーに行ったが、閉店ギリギリだった。早めに動く癖をつけたいところ。木曜はソコソコ

4月25日(木) 自転車40分

 雑誌を買うついでに、ゆっくりなから長めの散歩

4月26日(金) 自転車38分

 週末なので酔っ払いに気を付けながらの散歩かと思っていたが、GWの前だからなのか、人は疎ら。のんびり散歩出来た

4月27日 自転車45分

 休みが固まっていないからか、まだ出掛けない人も多いのか、昼過ぎにレンタル屋に行ったら、人が沢山いた

6c48e09c.jpg

eb2ab665.jpg


 欲しい物もなく、あれば注文してもいいかくらいに思っていた3DS LLの充電台はなかったので、クラブ任天堂のポイントの無駄遣い。プレゼントのラインナップがショボすぎ(^^;

 数年前に民放でやっていたのをちらほら見ていた。2012年からは、Dlifeで繰り返しやってるので、この機会に最初から見ることにした。主人公の声が栗田貫一の吹き替えのため、「ルパン三世」のような感覚で、気楽な気持ちで見ていたが、見ている内に段々ハマって来た感じ。
スパイだったが、突然解雇(Burn Notice)され、無職になる。そこで日暮の探偵のような仕事をしながら、自分が何故解雇されたかを探り始める。茨城なまりっぽく、「やばいことしてた?FBIにパクられるとこだったってよ。殺しといたから」的な回は笑った。

 ただ、吹き替えと字幕だと雰囲気が違いすぎるな。マイケル・ウェスティン役のジェフリー・ドノバンは寡黙な元スパイって感じだし、フィオナ役のガブリエルも知的な女という演技で、断然地声の方が良かった。吹き替え版も悪くはないが、本来の雰囲気を楽しむならやはり字幕版か(^^;
例えば、フィオナが元カレを語るシーンだと、吹き替えは「素敵だった」になっていたが、字幕だと『アッチも良かった』と訳されており、意味が違いすぎて笑えた。

image


 デザインが古いため、部屋用に使っていた高校時代からある眼鏡だが、コーティングが剥がれてしまった。まだ何個かあるが、軒並み古くなってきたので、新しいのを買うことにした。今回は10年前に買ったようなフレームにしてみた。
5,000円のなのでいつまで持つかは分からないが、今の眼鏡はパッと見が安っぽく見えないのがいいね。ただし、同じメーカーの1万のに比べるとレンズに埃が付きやすいね…。後は、数年でフレームの金属が錆びてダメになるだろうね。

総プレイ時間 約40時間

 3月からコツコツやり、公共事業を終わらせたいや、部屋を大きくしたいなど、島に行く日はやる時間が多い感じ。一気に進めて飽きないようにと、基本的には村の中だけで生活している。
まず、釣りがしたいので、自分の家を海の近くに建てたのと、最初は村に橋が1つしかないため、商店街に行くのが遠くて困っていたが、やっと橋が3つになり、散歩ルートを選ぶ楽しさが加わる。

 だが、川のそばで狭い道の方に移住者が何人も来てしまい、最初はまだどうぶつ達に愛着がないため、「頼むから早く引っ越せ」って思っていた(^^;
徐々に愛着がわくと、今度は誕生日設定に違和感が。姉御肌のレイチェルが3月後半で、甘えん坊のビンタが4月生まれなのは普通は逆だろと。

 攻略はあまり見ないようにしているので、稲荷家具に騙され続けた結果、まだカフェはない。そして、木を減らしたくないため、公共事業もチラホラしかやってない。今は交番が欲しいが、提案がないので困ってる。リセットさんは高いから、いつ作るかは未定。
現在は、見た目が嫌いな住人がいるため、手紙攻撃をして、やっと引っ越しフラグが立ったところ。嫌いだから話し掛けないのではなく、嫌いな奴ほど相手にするのがコツ。これまでの経験上、仲の良いどうぶつほど引っ越しやすいと思ったので。
事実、引っ越しフラグが立つのはお気に入りで、良く話し掛けたり、手紙をあげてる子なんだよね。

 エレ片とバナナマンは、1時間番組でポッドキャスト20〜30分の頃は面白かったが、2時間番組だと厳しいな。これにはリーマンショックで生放送が減り、吉本勢も軒並みいなくなり、エレ片が関東ローカルに消え、ネタ職人が減ったという苦しい事情もあれど、そろそろ限界でしょ。
ラジオは電波飛ぶから、惰性で聴いているものの、いい加減に聴くのやめようかな(^^;

 

《4月7日》

・番組が8年目に突入し、関東ローカルになってからは4年目。そろそろ、気温や気圧でやる気が左右される年齢に
・エレ片がドラゴンボールの原画点に招待され、「エレ片を聴いた」と言えば値引きされる。初期とは絵のタッチが違い、ブルマのお色気シーンが良くあった。そんな鳥山さんは悟空を書く時、頭の中で声優の野沢雅子さんの声が再生される
・エレ片公演は売れているが、平日だけがやや売れ残り。まだまだチケットは取れると茶化す。話は何時しか、ファン食いのすすちゃん(今立)話に
・SPウィークは、「片桐仁お笑いリハビリ」を。お笑いの感覚を取り戻してもらうため、ツッコミやすいメールを募集

 

《4月14日》

・エレキのライヴは、チケットが数週間前に150枚余っていたが、結局は完売し、超満員に。ボツネタが沢山ある
・MEGUMIさんが見に来ていたが、隣にいたオバサン(実は岸本加代子さん)がVTRを見て、「こいつ(上田マネージャー)、何だよ」と怒っていたらしい

 春になり、肌のかさつきはややおさまったが、それでもたまに痒くなることがある。一方、老化による代謝が落ち、長い体毛が増えた件はローションのおかげなのか、はたまたたまに飲む豆乳のおかげか、場所によっては毛が無くなったり、新たに毛が生えるペースがやや落ちた。
ただ、今はまだ冬の毛なので、夏用に生え変わるとまた長くて太いのが生えて来るかもしれない。ひとまず、使い続けて約4ヶ月、確かに効果は出た。

 こんなことなら、ビフォー画像を撮っとけば良かったなと♪ヽ(´▽`)/

 家ではいい歳して両親に依存し、彼氏を困らせるが、仕事になると神懸かった取り調べをする辺りは、日本だとテレ朝やABCが得意とするキャラ設定っぽいな。
西部警察の大門や戦隊ヒーローに憧れ、その流れで刑事物が好きになり、テレ朝っ子として育った私が気に入る訳だ(苦笑)

 

《4話》

 またもや、ガブリエルの見解にダニエルズが突っ掛かる。その後、2人は空いている取調室で痴話喧嘩。その音声がみんなのいる部屋に流れてしまい、ブレンダが激怒。
そこで2人が別れたことを告白し、同じ職場にいられないからとガブリエルは転任希望を出す。

《5話》

 「プロべンザがおとり捜査のために容疑者の女と取り引き。バッチリ、カメラに証拠を押さえ、早々と事件解決!」とはならないないのがクローザー。
ハンドルを固定していたはずの器具があっさりと壊れ、プロべンザは車を盗まれてしまう。その中には今回の事件の証拠が置いてあったから、さあ大変。

 しかしそこは熟練のプロべンザ。言葉のあやで次々に容疑者らを引っかけ、うまく話を誘導し、事件を解決に導く。
最近、ガブリエルとダニエルズの話題ばかりで、大人しい印象があったが、この話を作るためにわざと影を薄くしてたんだな(笑)


 

《7話》

 サンチェスの弟が何者かに殺害される。病院で気丈に振る舞うサンチェスが不憫だったが、その後は弟を殺した犯人を探すために、やや暴走気味の捜査を展開。見兼ねたブレンダは釘を刺す。
犯人はなんと14歳で、殺害された理由も「帽子を見せなかったから」と幼稚な物で呆れた。自分が帽子をあげたことを責めるサンチェスをプロベンザがなだめる終わり方。
後味が悪い回だが、プロベンザの存在感はさすがだな。サンチェスの病院での描写はまるで日本人のようであった(^▽^)

 

《9話》

 捜査現場で爆弾が見付かったのにも関わらず、パソコンと財布を取りに行く暢気なブレンダ。アホすぎだ…( ̄▽ ̄;)
数回前から、サンチェス死亡フラグが立ちまくっていたが、プロベンザが犯人の罠に気付かず、無防備に飛び出したところで、とっさにサンチェスが庇い、犯人の銃の餌食になる。プロベンザは熟練の捜査官なのにこの辺が甘いんだよね…(´・ω・`)

 

《10話》

 サンチェスは無事だったが、骨を移植する手術を受けるなど重症を折った。本当はカウンセリングが必要だったが、庇って貰った負い目もあるのか、プロベンザかブレンダに報告しなかった。
一方、ブレンダはフリッツと結婚式を間近に控えていたが、娘が着るドレスに口を出すなど、またも両親がしゃしゃり出てくる始末。

 本国だと、9から10話の間に放送が何ヵ月か開いたらしい。だからサンチェス殉職っぽいラストにしたのか。

 
《12話》

 まだ現場での仕事は出来ないはずのサンチェスが暴走し、フリンやプロベンザらは慌てふためく。それをブレンダに見抜かれ大騒ぎに。それでも、懲りないサンチェスは好みの美女を取り調べし、キスまでしてもらい、上機嫌。
しかしブレンダはこの美女が女装だと見抜き、宝石の隠し場所もズバリ当てた。なのに、家庭に帰ると甘えん坊なブレンダであった。


《13話》

 『ヴェロニカ』のラッキー、ティム役のジェームズ・ジョーダンが犯人役で出てきた。彼はかなり小柄なんだな。


 
《14話》
 
 ブレンダの婚約者フリッツの妹が登場。「アリソン・デュボア」なみの霊能者かと思ったら、パチもんと思いきや、ブレンダの過去を言い当てる。一方、ガブリエルとダニエルズがまたまた張り合う。そこで本格的にどちらかを異動させる話になる。

 
《15話》

 既に別れているのに、未練がましいガブリエル。まるで、初めての恋人をまるで自分の物のように愛するかのように、恋愛経験のない若者みたいで見苦しかった。こともあろうに、「上司に向かって」って何だよw
一方、ついにブレンダとフリッツが結婚。お互いに多忙なため、結婚式当日までバタバタだった。

 後、ブレンダに報告することになっていたのを忘れ、現場にやって来たブレンダの前で白々しく電話するプロベンザはいたずらっ子のようだった♪ヽ(´▽`)/

《他の作品》

 OCにフリンの人が出てきたが、こちらでは結婚詐欺をしようとする役だった。

 

《関連記事》

クローザー
クローザー2
クローザー3
クローザー5
クローザー6

このページのトップヘ