Mind Circus

雑記

2013年05月

 逆にスマホが壊れたことと、2ちゃんがつまらんことで、ネットする時間を他に回し、有意義な11日間だった。やっと修理依頼をし、代替え機種になった。代替機の富士通の201も悪くないのだが、やっぱりシャープ派としてはシャープの操作じゃないと辛いな。
基本的なアプリが違うのは当たり前たが、記号の出し方など微妙にキーボードの配列が違うので、文字打ちに苦戦してる。更新はするだろうが、本格的な長文は来月以降かな(^^)

 コピーリストが1件しかないのはブログ書きには致命的なので、無理はしません。

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 私はメモする人なので、黒と赤、青は良くなくなるが、緑だけは使い切れない中、数年前から開いた場所には他のボールペンから取ったのを使っていた。こないだ、ついにコメリでちゃんとした奴を買って来た。
三菱のは書きやすいが、インクがでなくなる時があるのが残念だな。

 そう言えば思い出した。日記時代、私が熱心に更新しているのを見て、

「他に趣味ねーのか!」

みたいにバカにしてくる人がいたが、私に言わせれば

「君は何時間、ゲームやってるの?」

って感じだった。何時間もやらないと成果出ないゲームにハマってる人なんだから、恐らく自分で分かってないだろうなと(-_-;)

 日記更新よりもゲームの方がよっぽど時間を食うわけだ。でも、自分のことは見えていない。これは「人のフリ見て我が振りなおせ」であり、凄く勉強になったことだった。
ゲームに夢中になっていると、周りが見えなくなるんだと。

 それから約11年経った2011年。まさに同じ出来事が。趣味がゲームで、何時間画面をカチカチやってるか分からないほどの超インドアな人が冒頭の言葉と似たようなことを言ってた。
自分は何時間も画面を見つめているクセに、自分ことは見えていない。これは画面が友達だというか、日頃から人とふれ合えない人ってのもあったんだろうけど、余りにアホすぎて呆れてしまった。
「世の中 = ゲーム画面」だとこうなっちゃうのかな…。まあこれは、小さな画面を見つめすぎると頭がボォーとするのが原因なのかもしれないが、物事はほどほどに。何事ものめり込みすぎるのは良くないねと。

 スマホ故障に加え、2ちゃんねるも大がかりな規制が入ったため、スマホもPCも書き込み規制に巻き込まれ、ますますネット離れが加速。なのに、更新したくなるのは「ほとんどビョーキ」(RHYMESTERの歌のタイトルより)だな。代替機種になり次第一気に更新するかな。

「5月のゴーデンウィーク」

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 駐車場からはwifi届かないし、店で3DS開くのは恥ずかしいので、今までのセブンイレブンのコラボ品は受け取らなかったが、今回はATMだったので貰ってきた。
しかし、実は一回失敗していた。まずは郵便局の画面で止めておき、ポケットに入れて、店内でポケットの上から操作したのだが、受け取りに失敗。次に行った時にトイレに入って通信した。ごめんなさいヾ(´ー`)ノ

 新たな移住者は猿のエイプリルだが、「アタイ系」はトンコがいるので写真貰ったら引っ越してもらうかな。

 

「最近」

 ゴールデンウィーク中は島に行き、一気に公共事業をこなしたが、今はまた地道に水やりやガーデニングしてるものの、さすがに飽きてきたので、最近では「FEの聖魔」を再開した。

 93年、バブル崩壊後の日本では、ホモの「同窓会」、自己破産する「悪魔のキッス」など、とにかく衝撃的なドラマが流行った。これはマザコンブームを作った「ずっとあなたが好きだった」の続編のような位置付けだったのに、時代設定が合わないとかツッコミどころが多かった。当時のテレビ雑誌でネタにされていたのを思い出した。
ストーカーって言葉がない時代に先駆けたドラマと言える。シリーズはこれで終わったが、坂井真紀の「私の運命」が続きっぽいかも。その後は雛形あきこや鈴木紗理奈の女ストーカーの物があったな。

高木麻利夫(後に婿となり山田) 佐野史郎
北沢加奈子(結婚して松永) 賀来千香子

山田美雪 山咲千里
山田愛子 野際陽子
松永伸吾 羽場裕一

栗林俊治 そのまんま東
栗林和美 中村綾


 弁護士の高木麻利夫はデパート勤務の北沢加奈子と結婚を意識し、順調に交際していたが、ある日、いきなり麻利夫の態度が変わり、
加奈子「結婚したいって言ってたじゃない」
麻利夫「君と?そろそろ、結婚したいな〜って言っただけだよ」
と言い放ち、妊娠していたのにも関わらず、麻利夫は加奈子を捨てる。

 傷心の加奈子は堕胎し、仕事も辞めてしまう。3年後、体育会系の松永伸吾と出会い、結婚するが、東京郊外のマンションで麻利夫と再会してしまう。偶然に見えた出会いだが、実は麻利夫は加奈子とよりを戻すため、加奈子の事を調べていたのだ。
FAXで、「もう一度、君とやり直したい」と送り、以後は麻利夫からの執拗なストーカー行為に悩まされる加奈子。さらに魔の手は夫の伸吾にまで及ぶ。麻利夫は伸吾を自分の部下にした上で、彼の秘密を握り、言いように扱う。
麻利夫の行動はエスカレートし、松永家へ入り、伸吾を消火器泥棒にしたてようとし、その一方で加奈子と不倫しているかのように装う。そして、またまた「君を幸せに出来るのは、僕だけだ」のFAX攻撃。

 

 1〜6話で、加奈子に迫りまくり、伸吾に嫌がらせをしまくったが、7話で深雪に逆襲される。当時、SM調教されるシーンらは衝撃だった。8話だと義理の母親・愛子に迫り、占い師を買収し、社長の座を射止めるが、パーティーで加奈子を見て興奮し、「男なら〜」を歌い出す始末。伸吾を「ホモ、ホモ」と罵ったり、カメレオンのように佐野史郎の顔の表情が変わる演技は流石の一言。
野際と佐野の禁断のキスなどめちゃくちゃなドラマだった。家政婦のミタか流行るくらいだから、90年代のようなドラマでも現代に通用すると思うけどな。

 さて、「ずっとあなたが好きだった」のマザコン冬彦さんに対して、女のマザコン山田美雪だったが、女のマザコンは珍しくないからそんなに話題にならなかったね。結婚して独立しても親を訪ねてくるのは女の方が多いって言うしね。

 

「どうしても秘密にしておきたいか〜」
「奥さん、どう思うだろうね?君がホモだって知ったら」

などなど、印象的な台詞が沢山あった。

 まだ寒い日もあるが、梅雨の入り口っぽい不安定な暑さの日もあり身体に悪い。さすがに雨の日の運動は控えた。

 

4月28日(日) 自転車 約50分

 休みの日にこそ運動しようと思い、ゆっくりながら市内をのんびりと散歩。桜はまだ咲いていない地域もある

4月29日(月) 自転車25分

 マンガ倉庫ですれ違い活動をした後、スーパーで弁当を買い、ヤマダでDVDを買って帰った

4月30日、5月1日 自転車40分

 30日は休み。1日は買い物がてらの散歩

5月2、3日:24分 自転車24分

 2日は寒さと怠さでやる気が出ず。3日は午後から軽く買い物。平和かと思いきや、交通マナーの悪さにイライラ。この時期は観光客や帰省中で道が分からない人が運転してるからなのかな…
その後、雨の中を傘をさして散歩。寒いとやらないのに、雨だとやる気が出る不思議さ(^_^;)

5月4、5日 自転車20、24分

 天気が良くなかったので、あくまで近場で買い物と散歩を済ませた

5月6、7日 自転車39分

 すれ違い活動も兼ねて、やや長めの散歩。7日は休み

5月8、9日 自転車20分

 まずはサドルの高さ調整をした後、雑誌を買うためにコンビニをはしご。9日も20分ほどの散歩

5月10、11日:24分 自転車30分
   
 10日は歩いて体育館でのスポーツを見学してきた。11日は自転車でレンタル店などを回る

 更新を減らすと宣言したものの、長年の癖なのか、結局はまた記事を作りたくなってしまった。

浦和 3-1 鹿島

 前半は鹿島にやられっぱなしで、負けパターンにも見えたが、鹿島がことごとく決定期を外してくれて助かった。後半は守備の甘さから野沢に先制弾をくらってしまう。だが、すぐに那須が反撃のヘディングシュートとを決め、興梠のシュートは明らかなオフサイドだったが、判定に救われ、ラッキーな逆転ゴールが決まる。
最後はカウンターから梅崎が決め、対鹿島戦3連勝を飾る。去年もそうだが判定に助けられたな…。ただ、この審判には変な判定され続けてたからな〜( ̄ー ̄)

 鹿島には、フィンケ時代に明らかにPKなのに流されたりすることが多かったので、まあたまには判定に救われるのもありだろう(^^;

※短時間で慌てて文字を打ったので、かなり説明をはしょってしまった。なので、訂正版。

 連休中にうっかり落としてしまい、タッチパネルの内部が破損。無傷の下画面は動くけども、上から半分が反応しないので、ソフトバンクショップへ。だが、ゴールデンウィークで工場がストップしているのに加え、203SHは出たばかりなので、変わりに貸せる機種が少ない上に、全て出払い、今は店にないと言われたため、地元では修理出来ず。他所の街のショップまでわざわざ車で往復するのも面倒だし、壊れていれば使う気にならないってのもあり、まだ治してない。
パソコンもあるし、スマホ依存で何時間もネットしてると目に来るので、逆に良かったんだと前向きに考えている。なので、ブログ更新ペースも落とします。パソコンからでも更新は出来るが、文字打つと振動で文字が移動する状態なので、面倒になった。
古いノートパソコンだけに限界かな。

 目の疲れとDlifeのドラマに飽きて来たのもあり、録画を見る時間を減らしたので、それをゲームやる時間に回した。稲荷家具は週に1回しか現れないため、仕方ないのでついに攻略を見ることにした。
間違わないように何回も攻略を確認し、やっと名画をゲット。これで、フータの博物館に2階が完成。1つ上手く行くと、今度はオイラ系の住人から「大型モニター」設置の要望が。他にも続々と要望が合ったものの、まだ交番のはない。

 

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 11日は、お気に入りのボク系「ビンタ」の誕生日。数日前から、ラッピングしてプレゼントを用意していた。画像に写っているマイキャラは水色の髪の毛。美容室で適当に注文したらこんな色になった。

 

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 下旬、やっと嫌いなどうぶつが引っ越した。新たな移住者は鶴の「しのぶ」だが、実は他にも鶴の「ちとせ」がいる。このちとせが可愛かったため、キャンプに来ていたしのぶを勧誘したが、本当はリスや鹿のどうぶつを村に呼びたい。
こっちのピンクの髪の毛のはサブキャラのヴェロニカ。女物を集める場所として作った。クリスティン・ベルの誕生日にしたかったけど、日付を打ち間違い、9月18日にしてしまった。ベル本人は7月生まれだが、「ヴェロニカ・マーズ」のヴェロニカのきつさと繊細さは、何となく乙女座っぽいから結果オーライかな。

 

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 島には行かず、あくまで地道にやり、ようやく灯台が完成。今はモニターを設置するために活動中だが、そろそろカフェの提案が来る頃なので、早めに金を作らないと。

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