Mind Circus

雑記

2013年06月

 パンやシリアル中心で、飯を減らした影響と毎日の気温差などもあり、脚やウエストはほっそりしたものの、逆に言えばパワー不足だった。そろそろ、冷房ないと厳しくなったね。

 

6月23、24日 自転車16、40分

 23日は日曜日だったが、日頃の疲れもあり、近所のスーパーまで行った程度。その分だけ24日は2〜3回に分けての散歩をした

6月25、26日 自転車40分

 25日は自転車は休み。その分、26日に張り切った感じ

6月27、28日:14分 自転車30分

 27日は休みで、28日は晩飯後に牛乳を買いにスーパーまで行き、仕上げに酔っぱらいが発生する前に自転車活動をし、深夜に仕上げ走りをした

6月29日 自転車30分

 暑くてやりたくなかったものの、そうはいくまいと何とか散歩

 スタンダール・リエージュでチャンピオンズリーグのグループリーグを突破し、トーナメントでレアル・マドリーと戦い、敗退したデータを使い、勝てるまで挑戦してみることにした。あくまで442のシステムで守備を固めずに真っ向勝負を何回かした結果、レアルを撃破。レアルは守備が弱いから意外と簡単だった。
次はインテルだが、基本的にグループリーグを突発するのが目標だったため、スタメンの選手が疲れてしまい、サブならまだいいが、ベンチ外の選手を使うハメなり、インテルに大量点を取られ、トータルスコアで虐殺された。カルセラ・ゴンザレスが不調で使えないのが痛かった。

 とにかくボールをキープし、オーバーラップからキープ、センタリング、シュートで終わるようにし、インテルに攻撃させないサッカーをし、ようやく数回目でトータル勝ちした。

 優しいモードなので、特に死ぬこともなく、地道なバトルの日々。次々にレベル20にする作業が続く中、前回育てられなかったノールを強くしてみた。レベルアップ時に納得いく数値が上がるまでリセットを繰り返す。幸運の数値はドーピングアイテムで補った結果、それなりに強くなった。
現在はシレーネが弱くて困っている。他の雑魚キャラですら敵の2〜3人に囲まれても死なないのに、彼女だけは直ぐにやられてしまう。最初から上級職のファルコンナイトなのに弱すぎて手に負えないが、基本に返って壁の後ろから手槍するのが無難だろうな…。

 今回はラーチェルをマージナイトにしてみた。前回のプレイ日記を読み直していたら、一度はマージナイトにしたものの、誰かがやられたことにより、結局はヴァルキュリアにしていたので。
後、パラディンばっかではつまらんので、カイルをグレートナイトにしたり。

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 ニベアfor menのじゃなかった。8x4のメンズ用品だった。とろみのあるウォーターがいい感じ。臭いもさわやかなシトラスでいいと思う。3種類あったが、これが1番いい臭いだった。他のは薬品臭いのが気になった。首もとにつけるとスウスウして気持ちがいいよ。

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 仙台駅名物の牛タン弁当。旅行して来た人から貰い、1996年以来、17年ぶりに食った。肉は5枚くらいしかないし、飯も少なく、これで1,000円は高いが、久しぶりに食うとうまいな。私個人としてはカツ弁当だか、カツサンドが好きだったな。
全国の駅弁フェアや物産展なんかがあれば、西日本でも手にはいるかも。

 ちなみに、元々は地元だけに牛タンはあんま食ったことなかったな。いつでも行けるみたいな感覚があったからね。今では、知り合いから宮城県の土産貰う時は牛タン多いけど。
駅構内ってお土産屋が多すぎて、何を買っていいか分からず、結局は牛タンや萩の月になるのかもね。

《11話》

リン・エコールス = リサ・リナ(ローガンの母親)

コナー・ラーキン = トラヴィス・シュルツ(俳優でローガンの幼なじみ)
ショーン・フリードリッチ(フレドリッヒ) = ケヴィン・シェリダン(街一番の金持ちと言われていたが…)

モニカ・ハドウィン = エマニュエル・ヴォージア(アーロンの浮気相手の1人)
役名不明 = アレクサンドラ(パーティーの彫刻担当。アーロンのストーカー)

 クリスマスシーズンとなり、仲間を集めてローガンの家で賭けポーカーをやることに。何故かウィーヴィルも呼ばれ、見事にウィーヴィルが勝った訳だが、賭け金の5,000ドルがなくなっていることに気づく。これに怒ったウィーヴィルは、参加者全員をトランクス姿にするが金はない。しかも、ローガンとダンカンは同じトランクスを履いてる(^^;
腹の虫がおさまらないウィーヴィルは、それぞれから大事な物を奪っていく。ダンカンはPCを取られたが、その中にはヴェロニカとの日々を綴った日記が入っていると知り、ヴェロニカも犯人探しをするハメに。

 ヴェロニカがローガンの家に行くと、ローガンがXboxをしていたが、金を探すために部屋の中をかき回した後があり、酷いことになっていた。さすがのローガンも今回ばかりはヴェロニカに対して挑戦的ではなく、犯人探しに協力的。俳優で参加者の1人だったコナーに連絡する。コナーはポーカーの間中やたらとトイレに立っていたという。後はピザを取ったこと、途中、ローガンの母親がプールに現れ、そのセクシーな水着姿に釘付けになった瞬間があるという。
一方のショーンは、この街一番の金持ちと言われていたが、家を訪ねると昼間なのにスーツ着た父親が家にいることを怪しむ。犯人はこのショーンで、金持ちではなく、父親が執事をしている貧乏な家庭。みんながローガンの母に気を取られてる隙に、コナーが飲んでいた紅茶の空き瓶に金を隠し、後から瓶を回収したという。
コナーがやたらとトイレに立っていたのは撮影でダイエットするため、利尿作用がある紅茶を飲んでいた。ダンカンはポーカーに勝つため、酔ったフリをしていただけだった。

 一方、キースのところへ依頼に来たのはリン・エコールス。エコールス家がストーカーされているというが、これは単にアーロンがあっちこちの女に手を出すから逆怨みされただけだった。アーロンは、パーティー中に犯人に刺されてしまう。
さて、ヴェロニカはジェイク・ケインを問いつめ、母リリーを脅して街から追い出したでしょ?と迫るが、ジェイクには覚えがない。そこでジェイクは妻セレステの仕業だと気づく。

 

『感想枠』

 改めて見ると、わざとらしくみんなをリンに注目させるなど、犯人丸分かりだな。
それから、色々と調べてみた。アーロンの浮気相手の1人の役であるエマニュエルって、「ワントゥリーヒル」で主人公のルーカスをバーで誘惑した役の人か。2回目で気づいたよ。
さらに、犯人役のケヴィン・シェリダンは「クローザー3」で、カイル・ガルナーと一緒に出てた奴か…。また見てみたいな。

 

《12話》

リック = J.D.パルド(偽造IDを作った犯人)

 リックは、ERの前へティムを置き去りにした件で保安官ラムと副校長クレモンスから呼び出される。リックとティムは偽造IDを使い、酒を飲み歩いた結果、ティムがアルコール中毒で倒れたという。偽造IDを作った犯人を問い詰めたところ、「ヴェロニカ・マーズ」という名前が出た上、ヴェロニカのロッカーから大量の偽IDが出てきたため、ヴェロニカは学園内でラムに逮捕される。その場面をローガンなど学校の連中に茶化される有り様。
「秘密結社トリトンズ」が怪しいかと思い、彼らが集まるバーに突入したヴェロニカだが、彼らに乗せられ、カラオケをさせられる。犯人探しの歌をノリノリで歌うヴェロニカ。結局、この組織は無関係で、ダンカンの悪ふざけだったのか?犯人は単にリック本人だった回。

 一方、ヴェロニカはレベッカ先生のカウンセリングを盗聴し、リリーとウィーヴィルが付き合っていたこと、ローガンはヴェロニカを恨んでいること、ダンカンは過去に薬を服用しており、精神的な病気以外にも何かがあることが判明。
他、アーロンの浮気写真を雑談に流した相手を探すキースだが、犯人はアーロンの妻リンだと分かり、アーロンはリンを脅す。それを息子ローガンが止めに入る展開。

 

『感想枠』

 次々に色々な女に手を出すアーロンと、それをゴシップ誌に暴露する妻リン。どっちもどっちであり、今までローガンがやさぐれていた訳が良く分かるなという回。そろそろ、リンが自殺する話に繋がるな。ヴェロニカとローガンが急接近する訳だが、それを見越して、ローガン役のジェーソン・ドーリングは、数回前から段々ローガンがヴェロニカを見る目が変わってくる伏線の芝居をしていたのかなと。
それから、2ndシーズンでウィーヴィルは何年も留年している設定だった気がするが、リリーと体育の授業どうたらって話になる訳だ。後付けかもしれないし、何処まで考えていたかは疑問だが、色々と細かい伏線が張り巡らせてあったんだね。

追記
(良く考えたら、2話だとウィーヴィルは未成年だからって言ってるな。リリーとダンカンの年齢差も設定がおかしいし、スタッフ連中は細かい設定苦手なんだろうな…)

 後、吹き替えでも、歌のシーンはクリスティン・ベルやアロナ・タルの地声か。ダンカンのは桑原の吹き替えだったけども、必ずしも吹き替えの声優が歌ってる訳ではないんだね。
最後にどうでもいことかもしれないが、数回前のケリー、今回のジェフ、ティムなどこの辺りは後の何人かと役名が被ってるな。

 敏腕プロデューサーだったジョアンナ(ニコール・キッドマン)だが、ある事件が元で解雇されてしまう。失意のまま引っ越した先は、コネチカット州のステップフォード。この街の奥様連中は人形のような感じであり、何だか違和感があった。ジョアンナは、パーティーの途中でムカつく男をぶん殴ったら、何と首が取れ、ロボットなのは男性達の方だったという1975年のリメイク作品(2004年公開)。
ニコール・キッドマンの嬉しい時と落ち込んだ時の差をちゃんと演じ分けるのはさすがだなと思ったが、時代背景を考えると現代ではなく、75年当時の作品としてリメイクした方が良かったと思うな。今だとロボットのような若者いるし、斬新さがないんだよね。

 デスパレートな妻たちのジョージ(ブリーの旦那を薬で殺害した薬剤師の役) が出てた。

金田一少年の事件簿 香港九龍財宝殺人事件

 90年代に堂本剛版のにハマり、松本潤版も悪くなかったが、亀梨和也版が酷すぎたので、特に期待はしていなかったものの、山田凉介版は意外と面白かった。トリックはめちゃくちゃだったけど。
ただ、台湾のイケメン刑事の吹き替えした奴は口元と合っていなくて下手くそだったな〜。

 

泣くな、はらちゃん

 漫画の世界から抜け出し、現実世界に介入するストーリーだが、この手のファンタジー作品ならディズニーの方がうまいな。今時のドラマなので、展開の遅さも気になった。漫画のキャラクターと恋愛する展開がもっと早ければ良かった気がする。長瀬智也主演で、土曜9時ときたら「マイボスマイヒーロー」的なドラマを期待したが、完全に期待はずれ。
これが面白ければ、米倉涼子の「35歳の高校生」も見るはずだったが、やめた。

 先週、頑張りすぎたこともあり、今週は無理をしないようにした。

 

6月17、18日 自転車26、32分

 17日はまだ膝が怪しかったので、ゆっくり漕ぐようにしていた。18日はやる気なかったが、ふとしたきっかけで散歩する気になった

6月19日 自転車10分

 近所のコンビニまで行ったのみ

6月20、21日

 時間を図らずに軽い散歩中心。わざと立ったままゲームしたり、軽く体操しながら録画したドラマなどを何時間か見ていた

6月22日 自転車 約50分

 暑いような寒いような日だったが、何回かに分けて散歩した

・日本 0-3 ブラジル

 この試合を見るために起きていたが、ブラジル相手に真っ向勝負しても勝てるワケナイし、本田は頑張っていたが、香川のパスは全然違う場所に出るなど、酷すぎた。清武なんかは完全に消えていたし。
2点目が入った後に寝てたらしく、3失点目の歓声で目が覚めた。吉田では世界相手に通用しないよ。今野はボランチの方がいいと思う。

 

日本 3-4 イタリア

 このブロックで勝てるとすればイタリアだと思っていたが、ブラジル戦の酷さもあり、試合は20時からの録画で見た。PKはラッキーな感じだったが、レフリーが試合を演出し、わざとやった気もした。2点目は文句なし。香川、さすがはマンチェスターユナイテッドの選手だわ。
2点取られ、本気になったイタリア。吉田のミスと長谷部がアンラッキーなPKを取られ、あっさり逆転されたものの、174しかない岡崎のヘディングやその後の猛攻は見応えあった。

 アルゼンチンにはマラドーナやメッシみたいな選手がいるけど、子供が多い頃の日本だと背が小さいとユースのセレクションから落とされたり、170ちょっとしかないと選手になれなかったもんだが、今や時代は変わったね。
とはいえ、Jが始まったばっかの頃は174のセンターバックとかいたけどね。まあ、その辺は1960年代の選手だからね。団塊ジュニア世代はなにをするのも競争で激戦だから。

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