Mind Circus

雑記

2013年07月

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 Homacで値引きされていたので買った。これは炒飯だけではなく、親子丼なども作れる代物。試しにやってみたら、肉も焼けた。今まで買っていたプラスチックのだと臭いが付くので、この方が使いやすいわ。

秋も鬼暴れスペシャル 《2012年10月2日》

 転校生の和久井(葉山)がイケメンのため、女子に大人気。しかし和久井は国会議員の牧田(升毅)の養子だった。鬼塚は国相手にジャーマン決められるか?という話。
スケジュールの都合もあるのか、鬼塚の元カノ(桐谷美玲)が出てるのに、恋敵であるはずの冬月の出番が少ない。雅らも影が薄かったな。そして、スギちゃんを無理に出そうとしてるの見え見え。

 今回の悪役だった葉山奨之(しょうの)は、サッカー日本代表の内田に顔が似てるな。後、川口春奈は、歌手のmiwaに雰囲気が似てるな。
本田翼は売れっ子になったが、私が見ていた作品だと「恋愛ニート」や「ストロベリーナイト」、「鍵のかかった部屋」などに出ていたようだが、何となく覚えてる。中川大志は、「家政婦のミタ」の子だね。
世代が違うせいか、生徒役の子の名前が読めない^_^;

 

正月スペシャル!冬休みも熱血授業だ 《1月2日》

 反町版だと、内山田の娘が鬼塚にホレる役だったけど、今回のは神崎麗美(うるみ)なのか。正月スペシャルだけあり、中身がないといか秋同様に生徒役がほとんど登場せず、内容はイマイチだった。
真田役の平岡裕太は、昔に比べたら大根じゃなくなったのね。いいことだ。

《83冬》

沢田松吉 笠智衆
沢田妙子 風吹ジュン

和泉会長 奥村公延
時夫 笹野高史



 正吉が家出をし、純達のログハウスに転がり込むが、何故か正吉の母みどりの連帯保証人になっていた五郎がヤクザに脅され、大ピンチに。そこへ、かつてはこの辺の土地を持っていた老人・沢田が現れる。
今回はほとんど笠の独壇場。名優揃いだが、笠の演技力には勝てず。さすがは昭和の名優だわ。


 正吉役は数歳上だから仕方ないが、吉岡よりも年下の中島朋子が大人びてしまい、吉岡秀隆が兄貴に見えない(苦笑)
そもそも、女の子の方が成長早いんだから、吉岡が弟の方が良かったろうに。結果論だけど…。

 それから、何か見覚えのある人があると思えば笹野高史が出てた。当時から頭髪は薄目だったのか。連ドラ版で死んだ笠松杵次(大友柳太朗)も回想で少し出てきた。

 ウエストが増えてしまった。食った直後に寝てしまったり、雨がちでじめじめしていたため、身体が怠くて、トレーニングをサボりがちだったと反省。

 

7月22日(日) 自転車 約90分?

 ようやっと夏らしくなったため、暑さに負けずに何回も買い物に行った。最近、行ってなかったドラッグストアへ行ったら、安い物が沢山あってビックリ。夕方からは休む気でいたが、夏物半額の半袖を買うために出かけた。さすがに疲れた

7月23〜25日(月〜水) 自転車 各8分

 日曜に張り切りすぎたこともあり、自転車はほどほどにし、体操多目の2日間となる

7月26、27日(木、金)

 体操中心。日頃の疲れと、大気が不安定なこともあり、自転車はお休み

7月28日(土) 自転車 約60分

 昼過ぎに空が暗くなり、爆弾豪雨が。夕方からは天気が良くなり、仕事終わりにアレコレ買いに行った

 予選リーグの序盤は苦戦したが、途中まで首位だったジュニオールをカモにし、第5のFWであるアラウージョが大量点を奪う。他のチームと違い、ガチガチに守備を固めて来ないため、やり易かった。結局、予選リーグはやり直すことなく、首位で突破。
トーナメントも楽勝ペース。エメルソン、フレッジかメインだが、他のFWも活躍し、前線やMFは飽和状態。困ったのはDF。右サイドバック。控えがいないので、CBも出来るエヂーニョが大活躍。センター3枚に左SBなんて起用方もチラホラ。まるで昔のJリーグみたいに、CBがSB変わりに。

 決勝戦も楽勝だったけど、油断してしまい、オウンゴールしたのが悔やまれる。ペニャロールは弱かった。結局、プレーオフの相手であるグレミオが一番強かったな。これを何回もやり直したお陰で戦い方が分かった気がする。
去年からドラマの合間にコツコツやり、ようやっと30時間超えた。新作が出て、値崩れしたら2013年版も欲しいが、まずは2012年版のマスターリーグを再開し、1部優勝を狙うかな。後は、インターナショナルカップ(ワールドカップ)をやる予定。

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 ダイエット小鉢は前から狙っていたが、Homacで半額になっており、ついに買った。シリアル専用にしようと思ったが、シリアル40グラムの牛乳200ミリだと溢れそう。
一方、ラ王の「マルチャン正麺」のパチもんだが、マルチャン、明星のよりも中味が少ないものの、これはこれで悪くないな。
先代が亡くなってからは、日清食品のはゴムみたいで食えないが、これは当たりだね。

 福山雅治だと頭良さそうな准教授に見えないし、ましてや吉高由里子がエリートには見えないドラマ。私は若い頃の佐野史郎が演じたら面白かっただろうなと思った。
大沢たかおの教祖の回では、今更ながらオウムを捩ってたのかなと。柴咲コウの誕生日が3月2日とかそのまんますぎ。今回は科学や数式とは関係ない話が多かったな。湯川が数式書くシーンの意味なし。最終話の砒素の話も無理がありすぎ!

 後、田辺誠一は「年俸」が読めずに『ねんぼう』と読んでいた。数年前のTBSラジオでは、カンニング竹山さん、TBSの情報キャスター?だかが同じく読めなかったな。
難しい読み方でもないだろうに。古田がいたんだから訂正しろよと。

 6話に出ていた渡部豪太は久しぶりの月9だな。「プロポーズ大作戦」以来?

おっぱいバレー

 原作とは違い79年が舞台。バレー部の顧問になった女教師のおっぱいを見るために男子部員が奮闘する昭和のおバカコメディ。エロ本やグラビア雑誌に興奮する思春期の子供だけに、美人先生のおっぱいは魅力的。「優勝したら、おっぱい」を目当てに頑張るが、その約束が問題となり、先生は学校を辞めるハメになる。
今の子供達だと、ネットでおっぱいどころか霰もない姿をネットで見られる訳であり、設定変更したのは正解だと思う。タイトルはアレだが、内容的には昭和世代向けだね。

 

ALWAYS 三丁目の夕日'64

 カットされているため、いつかオリジナル版を見てみたい作品。自分よりも才能ある子供(養子)を物書きにするため、わざと怒鳴り付けて家から追い出す吉岡秀隆の演技は見事。須賀健太も負けていなかった。
今の若者達には、わざと厳しくするやり方は通じないが、この場面は感動したな〜。

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 地元のデパートだが、前はそんなに入荷していなかったのに、いつの間にかミエルだらけになっており、半袖セールの機会に買いに行ったものの、5,250円の奴と6、7,000円では生地が違うため、5,000円代のは候補から消えた。最後まで迷った白だが、生地がヨレヨレに見えるデザインのために止めた。
シルバーグレーが流行る現代では、青は派手に見えるので本当は買いたくなかったものの、この青は悪くなかった。本当はもっと欲しいが、毎年、少しずつ集めることにするかなと。

 片方はノースリーブの肌着。部屋用に。

・マトリックス

 アンダーソン(キアヌ・リーブス)は、今生きている世界に違和感を感じていたが、実はコンピュータが作った仮想現実の世界(マトリックス)であり、人間はその中で夢を見せられているだけだと知らされたという、ワイヤーアクションが話題となった物語。
設定がゲームの世界観のようで興味深かったものの、文系の私にはちんぷんかんぷんだった(._.)

 

・メリーに首ったけ

 ストーカーや嘘つき探偵気取りなど、危ない男にばかり好かれるメリー。日本だと、だめんずウォーカー的な感じかな。
男なら分かるであろう、ズボンのチャックに男性器が挟まれたり、○○ジェルなどブラックユーモア系のコメディ。メリーの弟の障害者みたいなのは、今日本でも増えつつあるから余り笑えなかった。近所に似たような身体障害者がいるので…。

 Dlifeだと乳揉みシーンはカットされた?エンディングにはそのシーンがあったけどね。他にもキャメロン・ディアスの下着姿などセクシーシーンがちょこちょこあるが、向こうの人は乳首が浮いてるの気にしないのかな?と思ったが、そういやキャメロンはモデル上がりだし、過去に普通に脱いでたことを思い出した。

 後、SATCのスタンフォード(ウィリー・ガーソン)がちょっとだけ出てきた。

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