Mind Circus

雑記

2013年12月

 一時期、怠惰な生活をした割りには体形をキープ出来てるのは、野菜パワーが大きいんだろうね。体重とウエストにはそんなに変化なし。欲を言えば痩せたいところだが…。
一気に真冬の寒さになり、雪寄せでクタクタになったかと思えば、天気がいいと一気に晴れるなど気まぐれな天候が続く。

 

12月8、9日(日、月) 自転車20分?

 8日は怠けてしまい、活動はそこそこ。9日は体操多め。ウォーキングや自転車活動はやる気はあったものの、またもや面倒になり、近所を歩いた程度

12月10、11日(火、水) 自転車20と25分

 そろそろ雪マークだったため、今期最後になるかもしれないと張り切った

12月12、13日(木、金):17分

 木曜は雪のない内にと外で軽く体操などをした。金曜はまさかの大雪だが、運動になるからと雪道を歩き、買い物をしたけど、鞄持ってくるべきだったと後悔。後は雪寄せ活動

12月14、15日(土、日):17分

 土曜は雪寄せでクタクタ。でも直ぐに筋肉痛になるのは運動してるからだろうね。その分、疲れやすいのはもうどうにもならないけど
日曜も雪寄せ。後は夕方の買い物をした

12月16日(月) 自転車と歩きで約40分

 急激な雪解けにビックリ。土日に降った雪はかなり解けたので、自転車でトレーニングに向かい、雪ある場所は自転車を押して歩き、雪のない路面は自転車をやってみたが、馴れない運動に余計に疲れた
もう身体にガタが来はじめたアラフォー世代なのに、さすがに無謀だったなと反省したが、いい運動にはなった

12月17日(火、水)

 雪寄せと自転車を持ち上げたりしたからか、腕が筋肉痛に。なので、この日は足を中心に鍛えることに

12月19、20日(木、金) 自転車 約60分?と38分

 雪解け道に気を付けつつ、気合いを入れて色んな場所を走った

12月21日(土) 自転車40分

 木、金で疲れたものの、自転車が使える内にと外へ出たけど、寒くてさすがにこの時期のサイクリングはキツいわ。なので、2回に分けた

598a71ba.jpg


 元々、シリアルバーから始まり、次に日清シスコのにハマり、一時期はイオン系の食べてはみたが、イオンのは何入ってるか分からない不安があるため、買うのやめた。そこで、最近はカルビーのシリアルを買うように。
画像にはないが、チョコパフィは牛乳を吸いやすいため、食べやすいのがいいね。

警部補 矢部謙三

 トリックというよりは「パズル」、「キミ、犯人じゃないよね?」、「名探偵の掟」的な脱力系に近いか。
相変わらずのズラネタに、懐かしいジャーミーくんと大家さんが登場。当時とは相棒が違うが、「ありがとうございます」ネタも。

 

警部補 矢部謙三2(ツーじゃなくてズラ) 《1〜8話》

 大家さんとジャーミー君、矢部のズラ、無闇に殴り、殴られた後には必ず「ありがとうございます」というネタ。良部池(池部良)、子悦原市(市原悦子)や昭和の死語ネタ、黒板や食道のメニューのお遊び、テレ朝の仮面ライダーシリーズネタ(アギトなど)、今さらなマトリックスネタ、ミスターちんの身長ネタ、ジローラ藻(ジローラモ)などナンセンスなおバカネタ満載。
ただ、4話の犯人役の紺野まひるがワンシーンだけ左手で凶器を構えていたのに、そこは何も伏線ないのかって拍子抜け。ただの間違いなのかな?相棒でもミッチーがスマホ逆に持っていたり、たまに文字のミスがあるなど詰めの甘さがテレ朝らしいけど。

 子役の畠山彩奈は既にオバサン顔なのが気になる。こう言うオバサンの女優さんいるよね、確か。

 

都市伝説の女

 都市伝説が好きので期待してたんだが、長澤まさみのスラっとした生足以外は見所がなかったな。まあ、深夜のドラマとしては視聴率とれた方なんだろうけど。

 

都市伝説の女2 《1〜7回》

 実際にあった事件などを元にしている回が多く、三億円事件の説は何年か前に語られていた奴だったため、話は見やすかった。ただ、溝端淳平はファーストガンダム世代ではないのと、関西人(和歌山県)出身だからか、アムロレイの発音がおかしかった。言わされてるかのような演技になってたな〜。まあ、これは仕方ないけど。
他、長澤まさみのファッションショーのような感じで脚が綺麗だけども、長澤と言えば胸を強調して欲しかった^_^;

 

※記事を統一

片山大 時任三郎
松元良平 小西博之

奈良龍治 鹿賀丈史
本多杏子 坂口良子

相原恵子 早見優
新庄めぐみ 原口弥生
倉田徳夫 高橋長英

丸岡吾一 武藤章生
滝村兼三 長門裕之

榊俊作 渡哲也

 今の若者にはピンと来ないだろうが、バブル前は東京ですら今の地方都市よりも落ちる時代であった。これはその頃のお話。前のクールで西部警察があまりにも実際の警察とはかけ離れたせいか、これは窃盗など地域密着型の本来の警察の役割と言える。それだけに地味とも言えるが、それがいい。タイトルに分署って付けるのはアメリカ作品の影響もあるのかなと。
「先輩、金がないから貸してください」ってのは昭和の定番だが、約30年振りに見るとまた違うね。随分と若いヒロシ(時任三郎)が青く見える。そんなヒロシは自転車旅行のために、26話で刑事を辞めてしまう。

 山村聰は西部警察2で、団長(大門)を射殺した人だよね。この作品では渡哲也と親子で笑った。わざとかな。まあ、2はパラレルワールドだから、3には大門いるけどね。他、武藤章生(しょうせい)も西部警察に出てたな。
それから、昔の若者は20代で立派な顔をしてるため、コニタンが今だと50過ぎに見えるよ^_^;

 所々、見逃しているため、BSイレブンでまた再放送して欲しいなと。

 BSイレブンでやってる作品。他にもテレ朝系列のドラマやらないかなと期待してる。

 

氷点2001 《2001年 1〜10話》

 リメイク作品。殺人犯の娘をもらい受け、それをイビるって発想はまさに昭和のドラマって感じがする。血の繋がらない兄弟だけに、妹が好きとか、まさに定番だね。今だと韓流ドラマが真似してるよね。韓流好きな人は昔の大映ドラマが合うと思うな。
陽子役の末永遥って、この頃は可愛かったのけど、今はキャバクラ嬢みたいな見た目で、たまにヤンキーの役で出てくることもあり、何だかガッカリ。現在では、ほぼ一般人に近いのかな?
逆に浅野ゆう子は顔が怖いから、夏枝役にぴったりだった。

 

七人の女弁護士 《1〜2、4〜11話》

 本来は10回だが、1話はスペシャルのために2回にして放送。本来の2話(BSイレブンだと3話)は何らかの事情で放送がない。前、秋田県で何回か再放送されてた気がするが、今まで見たことなかった。昔、テレ朝のNG大賞みたいな番組で、菅井きんが本番中に居眠りしていたの覚えてる。
長坂秀佳作品だけに期待せずに見たが、これはこれで悪くないね。それから、「七人の〜」ってのは黒沢明の影響が大きいのかなと。

 2006年に「プロポーズ大作戦」の記事の時にも書いたが、菊池健一郎って昔はアイドルだったんだよと。五十嵐いづみはセクシーコマンドーいづみ(本来はスケバン刑事4のはずだった)で覚えてた。他、和泉ちぬはチュンソフトの「街」に出てるね。

《国破れて山河あり》

 サンガはサンガで肝心な試合で勝てないね。ただ、大分の例を見る限り、徳島だとJ1では厳しいと思うな。カモにされる可能性大。そう言う意味では、千葉やサンガの方が来てほしかったね。
まあ、何はともあれ徳島J1昇格おめでとう!

 

《ベストイレブン》

 那須がベストイレブンって、やっぱ点取ると補正入るんだね…。私も騙されてたけど(^^;
もちろん、浦和の守備の酷さは彼だけの責任ではないが、興梠がボヤいてたの分かるわ。折角、浦和に来てくれたのに、鹿島よりも下の順位って皮肉だね。
元広島組もそう。補強は去年のメンバー+興梠で良かったんじゃないかな。それなら優勝してたかもね。正直、森脇は余計だった(^_^;)

 ナビスコ決勝で古巣の柏に負けた那須もそう。ブロック的な厳しさと加藤の判断ミスなどもあり、浦和はACL予選敗退で、一方の柏は決勝トーナメントだもんな(^^;

 

《来年の作戦考えようぜ!》

 って言いたくなる終わり方だったため、来年の考えたくなるものの、前にも書いたが、浦和はいつもこうだったもんなと。気持ち良くタイトル取りまくるチームなら今頃、応援してなかっただろうし。
でも、君といるのは懲り懲り。ってミスチルの幸せのカテゴリーを思い出した。別れを先送りにしたって感じの曲。

 

通り過ぎる愛の言葉
唇を重ねたって 孤独な風
胸を吹き抜ける

出会った日の弾む鼓動は
日常と言う名の フリーザーの中で
とうに凍りついてる

“夢のような毎日が 手を伸ばせばそこに立ってる”
そんなふうに自分に 言い聞かせて過ごしてたけど

傷つく事 傷つける事が
互いになんとなく面倒くさかっただけ
形式だけに 目を奪われて
ただスマートに納まってようとした二人
今となっては
消えゆく幸せのCategory
(Mr.Children「幸せのカテゴリー」より)

 

《ブランメルの選手》

 地元のブランメル(今のベガルタ)にいた中島浩司が引退。これでブランメルと付く時代のプロ選手はいなくなった?
そもそも、今の若者だとブランメル知らないよね^_^;

 

※来年の作戦考えようぜは、岡村靖幸の曲の歌詞から

鈴木先生の結婚報告〜待望の休暇も心の汗が止まらないッ!〜

 今年頭の放送。総集編+αなので、見たところは流しながら横目でチラチラ見ていた。。鈴木先生が彼女を妊娠させてしまい、彼女の実家に挨拶に行ったら、何故、彼女に霊能力があるかが語られた訳だが、正直見なくても良かったなと(^^;

 

シューシャインボーイ 《2010年作品》

 テレ東の放送から約10ヶ月遅れて、震災前の2011年の頃に秋田県でも放送された作品。あの年は手抜きblogだったため、今になってあらすじや感想を。最近になってBSジャパンでもやってたね。

 食品会社の社長の西田敏行と元銀行員で、今は単なる運転手の柳葉敏郎のほとんど2人芝居に近かったものの、テレ東だから予算の都合もあるんだろうけど、見たことない役者が多かった上、逆にキャストが少ないのがゴチャゴチャしてなくて良かった。フジだとやたらキャスト多くて、騒ぐ感じだし、今はスペシャルドラマならテレ朝だけども、キャスト多くて人間関係が複雑な時あるからね。
確かに戦争体験は悲惨だが、今は今で抜け出せない不況。そして若者が老人になった時の不安が多いから、戦後の日本の成長を見てきた世代とは悲惨の意味が違うよね。とはいえ、戦争孤児役の西田敏行と育ての親役の大滝秀治のやり取りには感動したな〜。「たかだか、運転手のクセに」と言われ、一触即発となる西田と柳葉の演技も○。

 柳葉の息子役が染谷将太だった。余貴美子は色んな番組に出てるよね。

Twitterの呟き+α

 今更、言うことではないけど、キムタクは岡村靖幸を意識してると思う。昔、SMAPの番組を良く見てたし、良くCDを聞いてただけに、踊り方、しゃべり方、仕草とかが似てる時あるんだよね。って、岡村ファンの中では今更な呟きでした。
岡村靖幸自体は、そんなに売り上げないけど、ミスチルの桜井が「岡村靖幸パート2になりたかった」と語ったり、スガシカオ、及川光博、平井堅、SOPHIA松岡、元moonchildの佐々木収、川本真琴、桜塚やっくんなど、そうそうたるメンバーに影響を与えた人だ。後、一応は新堂敦士もいたな^_^;

 

さて、

 元ハロプロのメロン記念日と太陽とシスコムーンが一夜限りの復活するってニュースを見て、平家みちよやつんく♂がプロデュースしてた椎名法子(shiina)のことを思い出した
検索してみたら、椎名法子は既にママになっていたのか、知らなかったよ。逆に平家はもう活動してないのか、残念。

 ハロプロ関係やシャ乱QなどのCDは今でもたまに聴くことあるんだよね。鼻唄をそのままカップリングにしたような軽いノリから、作り込まれた名曲まで様々。
これまた今更だろうけど、つんく♂はかなり岡村靖幸の影響受けてるよね、恐らく。

 

※今回のタイトル「どんなものでも君にかないやしない」は、岡村靖幸の曲のフレーズから

目覚し時計が壊れてしまった
目覚し時計を買いましょう(めざましー)
厚焼きタマゴが熱くて困った
厚焼きタマゴを買いましょう(タマゴ!)
ゴーゴーレッツゴー!レディオ付きー
ゴーゴーレッツゴー!バイセーコー(じてんしゃ!じてんしゃ!)
ゴーゴーレッツゴー!ゲームマシーン バイセーコー
(プッチモニの「バイセコー大成功!」より)

 

a8de5f82.jpg


 今年の頭に買ったCASIOの電波時計の目覚ましだが、何と寝ぼけて落とし、早くも壊してしまった。新しいの買おうとしたけど、結婚式の引き出物のカタログの中からCITIZENの目覚まし時計を選んだ。やっぱ、デジタルは液晶壊すと使い物にならないのが難点だな。ダイソーのアナログ時計なんかまだ動いてるのに。
これはCASIOのプラモデルっぽい安物と比べると、部品はやや高そうであり、点滅でインフルエンザ注意と出たり、液晶が大きいのはいいが、目覚ましが一個しかセットできないし。その内、またCASIOの買うかな…。

 それにしても、今の結婚式の引き出物って強制せずに、カタログから選ばせるのはいいが、2,000から3,000円程度だとろくなのないな…。

648a0318.jpg


 北日本はこれから寒さが本格化するだけに、散歩する人間にとっては必須アイテム。ゼビオスポーツで買ったネックウォーマー持ってるけど、Homacでフェイスガード見つけたので買ってみた。
まず素材が暖かいし、首に使うもよし、忍者みたいに頭から被るもよし、他には顎のガードに使うもよし、鼻までガードするやり方もあるし、他にも6way対応と便利。

このページのトップヘ