Mind Circus

雑記

2014年03月

 ゲームでの1年が5時間くらいで終わるため、毎日コツコツやっているが、若い頃だと一気に進めただろうね。今はドラマ見るの趣味になってるから、ゲームやる時間が取れないのが難点。

 

諏訪ミラージュ 2年目

J2リーグ 優勝 勝ち点115 37勝7敗8引き分け 66得点で失点は18 +48

《3月》

・木村真之が移籍

《4月》

・大山強虫、渡辺稔、里中智幸が移籍

 退団希望で能力バーが半分になり、戦力にならないために迷わず移籍させた。

《5月》

・大城、スペインのラコルーニャFCへ半年留学
・マンネルマー、チリのサンチャゴFCへ半年留学

 同じく、退団希望で使い物にならない大城と不満の種であるマンネルマーを留学させる。金銭的な問題と契約年数の問題で半年のみとなる。

《9〜10月》

・志村が全治1ヶ月の軽傷を負う 怪我が治る

 移籍と留学でサブいないのに、以後は90分で勝てなくなり、延長勝ちか引き分けにされる試合も出てきた。

《11月》

・J1を見据えて、指定検索でCDFのミンガ獲得。背番号は17
・大城、マンネルマーが留学から帰国

 秋は停滞したものの、J2は楽勝。11月の1週目にはJ1昇格を決めた。茂山は25点で得点ランク5位止まり。以下は大橋が13、志村が10、後は本田の6、瀬古が5点となる。宮川はJ2の評価点1位。

《12月》

・クラブハウスをレベル2に改築し、練習場に照明を設置
・ニューイヤーカップは2回戦敗退(神戸0-2)

 

GK向井(水木)
DF宮川、茄瀬、デミレス
MF大森、古嶋、深藤、瀬古(マンネルマー)、志村
FW茂山、大橋(本田昴、大城)


 

『感想枠』

 仙台と京都に代わり、浦和と柏がJ2落ちしてきたものの、それほど強くないのでやり易かった。その浦和で気になったのは、何で石井俊也がCDF扱いなのだろうか?
さて、不満分子を大量に移籍と留学で放出したが、練習分けてもまだ大城とマンネルマーがブーブー言ってる。逆に嫌われものだった古嶋はみんなと慣れてきた様子。マンネルマーは年俸高いので、このままだと大城に移籍して貰うかな?

 やはり、初期メンはバーが伸びない。去年、評価点が良かった深藤なんかはすっかり宮川、古嶋らに能力で負けてしまった。志村はまだいいとしても、大森、大橋らはクビにしないとね。
ただ、諏訪だから金が溜まらないし、下手に人増やすと1年目みたいに派手に人間関係が壊れるのが怖いな。

どきどきするべきだぜ歴史上の史実のように
無難でずさんじゃせっかくの物語で
自ら脇役に志願してるようなもんじゃん
知らない間に
(岡村靖幸の「真夜中のサイクリング」より)
 


武士の家計簿

 猪山直之(堺雅人)は金がなくなり、着物や家財道具まで売るほど困窮してるのに、拾った金はその場所に返してこいと息子に説教し、算盤を投げつけるシーンはウケた。もっと他に大事なことを教えなきゃダメだろうとw
なのに、金がないもんだから、鯛が買えず絵で書いた見立て鯛を出したり、囲碁じゃなくて貝殻で対決してるには笑ったよ。弁当までショボくなってるのに…。

 身内が次々に亡くなるという展開に成り下がった終盤は尻すぼみかな。キチンと老けメイクしてるし、カツラにも白髪を書いたりと細かく作ってあったにも関わらず、ラストがイマイチだな。
後、葬式の時に屏風が逆さまじゃないかと思ったが、検索してみたら間違いではないようだ。

 仲間由紀恵は時代劇に合わないかと思いきや、意外と悪くなかったし、松坂慶子のとんちんかんな母親役もあってたな〜。
でも直之の息子の成之から見ると草笛光子の役は「おばば様」じゃなくて、「ひいばあさん」なんだよね。

 

のぼうの城 《2012年》

 実際に豊臣軍(石田三成が指揮)の大軍を少数で迎え撃つという、まるで天目山の田野で織田軍の滝川一益の兵に斬り込んだ小宮山友晴や土屋昌恒とか、武田氏滅亡時の仁科盛信と高遠城の連中のような話は好きだな。
でくの坊ことのぼう役の野村萬斎のバカ殿様みたいな演技に引き込まれ、夢中で見た。榮倉奈々の甲斐姫、ぐっさん(山口智充)や佐藤浩市の重臣役も良かった。
石田三成と言えば、良く嫌みな役柄で出てくるが、今回は上地雄輔のために何処かおバカさんに見えてしまう。


 大震災の影響で水攻めのシーンはカットされた上に、公開延期になってしまったようだ。でも被災者ではないが、元々は宮城育ちで過去には壊滅的の被害を受けた場所で遊んでいたこともある私ですら、水攻めのシーン見て涙ぐんで来るのだから、実際に被害にあった人はもっとだろうなと思ったよ。

 北国もようやく春になったので、もっと運動したかったところだが、老化なのか、身体が付いてこなくなる…。歳には勝てず。

 

3月23日(日) 自転車25分

 日曜はようやく夕方になってからの活動開始したはいいが、郵便局が閉まっていて困った

3月24日(月) 自転車18分

 本当は運動は休みのはずだったが、郵便局へ行く用事があったため、自転車活動をしてみた

3月25日(火) 自転車9分

 本当は休むはずも近所のサンクスまでひとっ走りした

3月26日(水):37分 自転車18分

 晩飯後にいつもは自転車で行くコースを歩く。まだ道に雪が残っている場所もあるため、ブーツで歩いたので疲れた

3月27、28日(木、金):37分

 木曜は足首が痛くなり、軽い体操コース。金曜は水曜と同じコースを歩いたが、この日はスポーツ用の靴で歩いたのもあり、水曜ほど疲れず

3月29日(土) 自転車 約60分

 車じゃないと持ち運びが面倒ではあれど、自転車であちこち回ると運動になるため、家を経由しつつ、ホームセンターやドラッグストアで生活用品などを買い集めた

 

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 Homacで1200円くらいで買った手袋。本当は700円くらいする白に青が入った手袋狙っていたけど、春になると熱くなるので、結局は生地が薄くて素材が柔らかいのにした。もし濡れても直ぐに乾くようなので。
紫色はオバサンっぽい色で、赤はちとキツいので黒で妥協。指先を動かしやすくていい。

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 2月に風邪を引いたときに鼻水が出過ぎた所為か、以後は左の鼻が鼻づまりするようになったため、薬を貰ってきた。専用のノズルで鼻に薬を入れたら、最初は不快感があったものの、ようやく鼻がスースーするようになった。
今までは二車線なのに、片側通行になっていたようなイメージ。たまに二車線で車通れるが、基本的には片側通行のままだったなんて不便すぎるよね。

 元々、鼻が弱い体質だった記憶があるので、今後は気を付けねば。

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 増税前に歯磨き粉集め。ソフトミントとクールミントは良く売れていたのに、シトラスミントだけ売れ残っていた。そこで、あまのじゃくな私はシトラスにしようとしていたが、良く考えたら売れない理由があるのだろうと思い直し、ソフトミントにした。
ソフトだけに歯磨き後に口の中がスウスウしないのがいいね。シトラスは味が不味いのだろうな?気になるので、逆にいつか買ってみたい^_^;

※新たな文章を付け足し、ログを統一

 序盤の放送時、Twitterでワード検索してみたところ、今の若者達だとコロンボが分からないようで、古畑、相棒、ガリレオっぽいというつぶやきが多かった。
コロンボは今でもNHKのBSで何回もやってるから分かりそうなもんだけど…。

 福家の元ネタはコロンボの「別れのワイン」とかコロンボのファンにはオススメ。ただ、この手の話は好きなのだが、残念ながら檀れいのキャラと脚本が合っていないと感じた。檀れいがやると嫌みな感じが強いし、小綺麗なオバサンって感じでコミカルな演技がダメだね。
後、変人扱いされて捜査が進まないのは「名探偵モンク」にあったね。他にもラストの「娘のところに行ってくる」と言い残して犯人が自殺する場面は何かのドラマかなんかであったな。


 

《1話》

 檀れい目当てに見てみたが、原作者がコロンボフリークのようだが、トリックもそのまんまコロンボだった。故にコロンボネタ満載で変人警部補の役、さらにガリレオっぽい台詞に、そして何処かでやっていたようなダサい女刑事の設定。TBSのケイゾク、スペック、日テレのキイナ辺りと変わらない上、稲垣吾郎や反町隆史に知的な役は無理だって…。
最後の犯人の自供も「燭台を見たのは貴方だけ」みたいにやっても、普通ははぐらかされて終わりだろうね。ただ、コロンボ見る限り、90分ないとじっくりと話を作れないのかも。

 反町は、岩城滉一そっくりになってきたけど、隠し子説あったよね。ちなみに古畑が松嶋菜々子で終わり、福家は旦那の反町で始まるってのは狙ってるのかな。
後、調べてみたらNHKでも福家やっていたようだ。イメージとしては永作博美の方があってるかも。そっちを見たかった。檀れいのキャラ薄いし、今のフジが作るとこんなにつまんなくなるんだね…。

 

《2話》

 ラストの富田靖子のぶちギレ演技は、「鈴木先生」を思い出した。ラストのぶつ切りエンドもコロンボそのもの。

《3話》

 ラーメンズの片桐仁がオタクで事件の被害者の役で出てきた回では、ラジオでみせるような嫌みっぽさがあればもっと良かったのになと思った。北村有起哉だとフィギュアオタクっぽくないし、逆に片桐が犯人役の方が面白そうだと感じた。

《9、10話》

 9話の犯人役の林遣都や室井滋らから変人扱いされ、福家が警察官だと思われてない回。個人的にはこの回が好きだな。10話は内容もそうだが、岩城滉一が酷かった。

《11話》

 山本學と八千草薫という上品そうな夫婦との対決。普段はどっか抜けてるのに、捜査になると何でも見抜く福家なのに、犯人夫妻が最後に自殺する気なのは見抜けなかったのか?ってのは刑事、探偵物に良くあるよね。
他にも福家の過去など謎を残しての終わり方。何年後かにSPやりそうな感じ。2回で1話みたいに描いた方が犯人の動機を描けて良いのでは?

 檀が病院のベッドで悪夢を見る的な話は、「美しい隣人」でもあったような。

眉山 《2007年》

 全く予備知識ないままに見たけど、さだまさし原作で、キャストも松嶋菜々子、大沢たかお、宮本信子など豪華だね。自分を必要としていなかったかと思いきや、母の死後に母の愛情を感じることとなる作品。
欲を言えば、松嶋と大沢の恋愛シーンがもっとあっても良かったなと思う。

 

レイルウェイズ 49歳で電車の運転士になった男の物語 《2010年》

 母の病気をきっかけに、東京の大会社を辞めてまで、地元の島根に帰り、49歳にして電鉄の運転手を目指す話なのだが、これはたまたま転職出来たのであって、こんな簡単には転職出来るワケナイがな。ましてや田舎でw
一見すると50歳を前に夢のある話に見えるが、これは景気の良い頃に作るべき映画だね。

※Twitterの呟き+α

 ソチオリンピックのアイスホッケーでロシア対アメリカの試合を見てた時、

君がロシアで
僕がたぶんアメリカ
恋の平和条約
とても冷たい戦争
女って厄介もんだ
(岡村靖幸の「うちあわせ」より)

を歌いたくなった。

 

さて、浦和

 只でさえ、サポ離れが激しいのに、さらにサンフレッチェ化した結果、ホーム開幕戦が4万ちょいってオイオイ やっぱ古参が離れたって話はホントだったのかな。昔からなので、今さら言うことでもないけど、浦和のフロントはホントにアホ揃いだな。今年も先が思いやられるよ。
個人的には、濱田よりも高橋峻希に帰って来て欲しかったなと。残念ながら千葉から神戸に完全移籍してしまったし…。

 そんな中、差別的な横断幕があったとして、J初の無観客試合って厳しすぎ!他の人には関係ないのに、これは完全に見せしめだろうね。ますます動員が減りそうではあるが、逆に観客が減ると助けてやろうって層がいるかも。

 

《私が学生の頃の話》

 英語学校に通っていた時、アメリカ人の先生には「サッカー」(アメリカ英語)も「フットボール」(アソシエーション・フットボール)も通じなかったんだよ。フットボールと言えば、アメフトの方でインプットされているようだ。
それを受け、イギリス人の先生への課題には「サッカー」と書いて提出したら、これは『フットボール』と言うんだと嫌味を言われた記憶がw
元々はイギリス系でも、アメリカ人は大雑把でイギリス人は神経質なイメージだね。

 動き出すと頑張るものの、全体的にみればダラダラと過ごした日も多い。

 

3月16日(日) 自転車20分

 ゴロゴロしていた日。やっと夕方から活動する有り様

3月17、18日(月、火) 自転車20分と8分

 本来は月曜が運動休みだが、春に向けての大掃除を結構。仕上げは寝る前の自転車活動。火曜は軽く掃除と体操。晩飯後に近所の安売りのスーパーへ

3月19、20日(水、木):40分 自転車10分

 水曜は大分路面に雪がなくなったので、久しぶりに40分以上も歩いた。さらに寝る前にも軽く自転車で仕上げ的な。その分、木曜は掃除中心のメニュー

3月21、22日(金、土) 自転車26分と24分

 もっと出歩くつもりが、数ヵ所で終わった

 ヴェロニカ・マーズみたいによっぽどハマったドラマ以外は詳しく書かないので、詳しいレビューを見たい人はごめんなさい。

 

《1stシーズン》

 『Crime Scene Investigation』でようは鑑識。実は日本でやってる「科捜研の女」よりも後に放送された作品。どっちかと言うと科捜研は「ボーンズ」の真似してるような気がする。
全体的に殺害理由にリアリティーがあって見やすいのだが、いかんせん後味悪い話が多いなと。チームに愛着湧かないと刑事物はキツいね。チーム物ならクローザーが断トツで面白かった。他なら私はこれよりもNCISの方が好きだな。

 

《2ndシーズン》

 一応、2ndも見終えたが、ピンと来ないな〜。スピンオフのマイアミ編はスルーかな。そんな中、ジムの娘のエピソードみたいなのは定番だね。

 8話に後のOCコンビのケリー・ローワンとメリンダ・クラークが。メリンダの声は勝生真沙子なので違和感が。他にもデスパのブリーが犯人役。
後、回は忘れたが、NCISネイビー、リゾーリ&アイルズなどのサッシャ・アレクサンダーが出てきた。NCISと同時進行していたため、一瞬、再生する方を間違えたかと思った。

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