Mind Circus

雑記

2014年04月

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 ネットで買うという選択肢もあっただろうが、県内のデパートでも買っておかないと、ブランド品を置かなくなるってのも寂しい話なので買ってきた。ピーターラビットのマグカップ。やっぱ安いのとは重さが違うな。持つとずっしり来るよ。

 

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 店にあるムーミンのはデザインや色使いが良くなかったが、妥協してこれにした。本当は水色のが良かった気もする。

《2013年7月〜9月》

 土曜9時枠らしく、最初は対立していたヤンキー連中がなつくってのは定番だが、斉藤の息子・潤一に対する理不尽なイジメもあり、その斉藤と対立するモンスターペアレントの玉井(南果歩)の息子ってのはリアリティあるね。今時のアホの子は基本的にアホだから。親戚の子はヤンママのヤンキーだし。
でも、その敵対する玉井すら後に仲良くなり、最後は斉藤に助けてもらうってのはドラマの良さだね。

 9話で、歴史好きの設定の眼鏡のおっちゃんが「まあ、この〜」って言ったのは田中角栄ネタかな。10話は子供たちの立て籠りだが、立て籠りは「ハガネの女」でも似たような話あったな。

 

《キャスト》

 桐谷美玲は可愛いけど、細すぎる上に若すぎて、小学校四年生の母親には見えないよ。歳の離れた姉貴が子供の世話してる感じでミスキャストだと思うけど。
後、今の子役を指導している人にも原因はあるんだろうけど、みんな似たような演技をするんだね。この辺は昔の子役の方がやらされてない感があって良かったのに。

 後、三鴨絵里子って名前に見覚えあったけど、「名探偵モンク」のシャローナの吹き替えの人か。何だ、色んな日本のドラマにゲスト出演してるこの人かって感じで、日本のドラマと海外ドラマを交互に見ているお陰で色々と繋がってきた。

 

東京バンドワゴン 下町大家族物語
《2013年10月〜12月》

 主演が亀梨和也だったので、最初は見るのやめようかと思ったが、展開が昭和の人情話っぽかったので見ることに。いちいち他人の事に首を突っ込み、時には厳しい一言を浴びせる変わり、デリケートな部分には触れないという昔ながらの下町の一家。
昔は本屋が好きで、良く本買ってたし、今でも本に纏わる事件のDSのゲーム(赤川次郎シリーズ)やってるので、意外と楽しめた。予想通り。昭和の臭いがする家族物だったし。

ドクターハートの診療日記

 

ゾーイ・ハート(レイチェル・ビルソン)

ウェイド・キンセラ(ウィルソン・ベセル)
ジョージ・タッカー(スコット・ポーター)

レモン・ブリーランド(ジェイミー・キング)
ラヴォン・ヘイズ(クレス・ウィリアムズ)

 

 外科医になる夢を叶えられなかったゾーイ。ウィルクス医師に誘われ、ニューヨークから、片田舎のブルーベルの診療所で働くことにした…という話だが、
レイチェル・ビルソンは演技下手だし、正直言って、内容も何が面白いか私には分からんけど、取り敢えず、疲れていても録画を減らさなきゃイケないって時に見ると楽な話の軽さだった。

 1つだけ残念だったのは、「the O.C.」のサマーの声と違った訳だが、これはこれで直ぐに慣れた。

 

《キャスト》

 クレス・ウィリアムズって何処かで見たことあると思えば、ヴェロニカ・マーズのウォレス・フェネル(フェンネル)の父やグレイズ・アナトミーのベイリーの旦那タッカー役の人か。ジェレミーはOCに出てたっけ?記憶にないや…。
確認するために久しぶりにヴェロニカのDVD見ようかな。去年の秋ドラマを録画しすぎた所為で、ちょうどその辺で2週目を見るの止めたの思い出した。6月には映画の字幕版のBlu-ray出るので、おさらいにぴったりだ。

 

※検索からこのページに来た人へ

 ウェイド・キンセラ役のウィルソン・ベセル(Wilson Bethel)は、1984年2月24日の魚座で今年で30歳。ちなみにベゼルじゃなくて、ベセルのようです。ゼと濁らないので注意。

 またまたJ1制覇はならなかった今季。その反面、どんどん賞金が入るので、施設関連はぼちぼち良くなってきた。

 

諏訪ミラージュ 7年目は年間2位

1st 2位 勝ち点31 10勝3敗2分 31得点の16失点で+15
2nd 優勝 勝ち点31 10勝3敗2分 25得点の9失点で+16

《1月》

・志村と契約せず。新人獲得で愛田文俊が加入

 初期メン志村はもう能力が伸びないし、そんな奴に1億円以上やれるかっての。貧乏だったため、短年契約していたのが仇となる。

《2月》

・プラハへキャンプ

《4月》

・Jリーグカップは初戦敗退(名古屋2-3)
・向井が2億670万円で移籍

 年俸が1億5千万以上行って困っていた初期メン向井ともおさらば。スーパーサブ持ちなのが気になったが、売り時だなと。

《5月》

・CDF井上花蝶が加入

 世界最高クラスの選手というコメントに騙され、獲得したはいいが、弱くてビックリ。晩成型とはいえ、サカつくスタッフにやられたw

《6月》

・宮川が日本代表入り

 またもや横浜FMとの直接対決に勝てなかったことと、3月に調子が上がらなかったのも響き、前期は2位に終わる。キーパー代えたのも失敗の1つか。

《7月》

・ブラジルからMFギレルモ・ピラスが加入
・空港が完成

 ラデフはスーパーサブ持ちなので、調子が悪い時にサブに回せるようにと外人を探していたが、金銭的な問題もあり、目ぼしいのは見つからずにギレルモで妥協した。

《8月》

・DMFの遅野博樹が加入。これにより、初期メン瀬古をヨハネスバーグへ1年留学に出す

 遅野は、解説者のボンさんこと早野博史の架空。ちなみにヨハネスバーグは他の読み方だとヨハネスブルクとも言うような…。

《9月》

・CDFの菊池四四十が加入

 見た目はボンバーヘッドことマリノスの中澤(188センチ)を小柄にしたような選手。と言っても、178センチはあるが…。

《10月》

 FWラデフは今年も19点と得点ランキング2位止まり。垣井の13、林谷が12点。ラデフはフリーキックのチャンスを外しまくらなければ優勝出来たかも。後期は柏と大宮に大敗したのが悔やまれる。

《11月》

・ワールドチャレンジカップは初戦敗退(カラブランカFC 0-1延長)
・ギレルモ、全治1ヶ月の怪我

 プレシーズンマッチのライバル戦での怪我だが、戦力にならないギレルモで良かった。

《12月》

・チャンピオンシップは横浜FMに敗れる(合計2-3 延長)
・ニューイヤーカップはベスト8(ライバル 1-3)
・ギレルモ、復帰。秘書が退職

 またも横浜FMに敗れ、J1制覇ならず。最後はDFラインに誰もいない所を城にチョコンと決められ、悔しかった。やはり、SB島本と攻撃得意なミンガをDF起用してるのがいけないのかな…。

 

『352のカウンター、スイーパー』

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(田(水木)
Φ楡
ミンガ
島本(愛田)
け瀑
ゥ屮薀奪(ギレルモ)
Ц電
本田昴(瀬古、遅野)
垣井
ラデフ
林谷

控え 井上、菊池

 

《感想枠》

 愛田を育てながら戦った今季は、DFがちぐはぐでまたまた横浜マリノスに勝てず。仕方なく、後期はスーパーサブの林谷をスタメンで出してはみたが、結局は後期の方が得点取れなかったにも関わらず、ステージ優勝した。本当はスーパーサブ持ちのラデフと林谷を後半から使いたいのだが…。
実は4バックをやりたいが、かと言って3-5-2の理解度が進んでる今からだと遅いよな。なので、そろそろ中盤をゾーンプレスにする予定。諏訪が一段落した後に4-4-2はセカンドチームでやるか。

 脚を壊し、意欲はあったのにも関わらず、ほとんど運動出来ず。前は毎日歩いてたのに、今や脚を壊すペースが前より早くなったのは老化だね、気を付けないと。
北日本も暖かくなってきたので、これからの季節は運動日和な日も多いはず。

 

4月13日(日) 自転車 約20分

 活動はそこそこ

4月14、15日(月、火) 自転車14分

 部屋の掃除と軽い自転車活動に抑え、火曜は休み

4月16、17日(水、木):30分 自転車9分

 水曜日はお決まりのコースを歩いた後、仕上げにコンビニまで自転車で走る。木曜は疲労が溜まっていたのか、いつの間にか眠っていた。本当は数分でもいいから自転車で走る予定だったけど…

4月18日(金):42分 自転車10分

 まずは食後に自転車で足ならしをした直ぐ後、いつものコース+αで少し多目に歩いた

4月19、20日(土、日) 自転車12分と15分

 土曜日は足首の痛みと日頃の疲れもあり、珍しく近場で買い物を済ませたのみとなる。その分だけ日曜は痛み止を飲みつつ、朝から人でごった返すイオンモールへ。時間は計ってないが結構歩いたと思う。かなり疲れた

4月21、22日(月、火)

 月曜は足首の痛みが悪化。そのためにさすがに運動はせず。火曜は膝に張りがあったので、無理はせず

4月23、24日(水、木) 自転車20分と10分ちょい

 先ずは掃除をしつつ、足の様子を確かめた後、寝る前の軽い自転車活動をした。木曜は足首は良くなったが、左を庇うと右足の膝に負担が来ていたようで、軽い散歩のみで退散

4月25日(金):32分

 まずはキッチン周りの掃除を済ませた後、膝の様子を見ながら試しに歩いてみたら、意外と行けたので、結局はいつものコースを歩くことに

4月26日(土) 自転車 約36分

 デパートへコップと服などを見に行き、寿司を買って帰宅。その後に逆方向のスーパーで牛乳やヨーグルトを買った。その後は掃除で手の力強化

 古いドラマの感想サイトが少なくて困るが、なければ自分で作ればいいんだよね。時間があれば詳しく書きたいが、さすがに時間取れないからあくまで簡易版だが。

 

1990年1月〜3月

 

向井華(浅野温子)
山村公次(三上博史)

小笠原万吉(布施博)
杉本ちひろ(工藤静香)

佐伯恵(石野真子)
篠木邦彦(風間トオル)

 

 華は、一方的に恋人(益岡徹)に振られ、やり場のない怒りを新幹線の真ん中の席で我慢しているところへ、無礼なサラリーマン2人が両サイドに自分を挟み、平気で会話するのにイライラする中、公次が飲み物を吐き出したところで怒りが爆発。新幹線の中で叫んでしまう。
華は、そんな彼らと自分を振ったはずの元カレがら復縁を迫られ、迷惑ながらもモテモテな状態になる。

 

『感想枠』

 オープニングの大胆なキスシーンが話題となった作品。いわゆる、女主人公が複数の男から追い掛けられる物語なので、今、イケパラ的なガールズ物としてリメイクしたら面白そうな気はするが、今のフジには作れないかなw
中山秀征、財前直見なども出ているため、今見るとかなり豪華なのだが、工藤静香や風間トオルの演技が学芸会レベルでひどい。だが、当時の工藤には熱狂的なヤンキーのファンが付いていたため、仮にネットがあれば、こんな感想を書いてたら間違いなく炎上するわな^_^;

 東京生まれの浅野温子が「ちひろ」を呼ぶとき、関西弁のイントネーションで言うのはわざとなんだろうけど、何かウケる。布施博が「おがさわら」って発音するのも何か言い方おかしいし…。まあ、これは言い慣れてないからかもしれないけど。
この作品の前に「あぶない刑事」で共演した浅野温子と中条静夫だが、「以前、何処かでお会いしませんでしたか?」的な台詞に笑った。


さて、

 元アイドル(石野真子)、韓流スター、もしくは香港や台湾スターっぽい顔立ちの人(布施博)、モデル上がり(風間トオル)、今で言うAKB(おニャン子クラブの工藤静香) などいかにもフジらしい起用方だな。

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 近年のお気に入りのOXYブランドの洗顔料。別にCMしている佐々木希のファンという訳ではない。これはさっぱりしていて、夏場にはいいかも。
後は夏用に予備にと買ったデオドラント。もう1つはエリの汚れとり。

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 何年も前にダイソーで買ったプラスチックのCDを2枚入れられるケースを割ってしまったため、新しいのを探しに行った。オレンジのケースだと1つのケースに4枚のディスクを入れられるのだが、色が気にくわないのでやめた。そこでこれにした。
壊れにくいってことは、つまりは安いプラスチックを使っているのだろうから、何年持つかは分からないが、一先ず間に合わせだね。

 ちなみに前に欲しがった、台所用の水切り。増税前はほとんど売り切れてたのに、最近になって新しいのが入荷されていた…。
ちょっと待てば良かったかと思ったものの、ダイソーのプラスチックは安っぽいし多少、高くても、KOMERIで買って正解だったと考え直す。

 やっと大橋を切ったが、何故か大橋は人気あるために切るに切れなかった。それでもまだ向井、志村、瀬古と初期メンはいる。金あればとっくに切ってる予定だったけど…。

 

諏訪ミラージュ 年間1位

1st 優勝 勝ち点37 12勝2敗1分 29得点の8失点で+21
2nd 2位 勝ち点31 11勝3敗1分 23得点の10失点で+13

《1月》

・ミンガが怪我から復帰
・DF茄瀬、DMF大森、FW大橋と契約せず

 ベテラン茄瀬、初期メン大橋はもう成長しないから仕方ないが、資金難から大森と契約出来ず。退場者が出た時の控えとして、もう1年残したかったのに。

《2月》

・コインブラへキャンプに行く

《4月》

・Jリーグカップはまたまた初戦敗退(東京V 2-2 PK6-7)

 カップ戦に弱すぎて悲しくなってきた。

《5月》

・サンガに勝ち、ついにステージ制覇
・向井、プラハへ半年留学
・優勝資金で第2練習場や照明などを増設

 優勝決定後、最終節の名古屋戦で島本が退場になったのはいただけない。ステージ取ったので、初期メン向井には30歳になる前に留学してもらうことに。

《7月》

・本田昴、林谷章一がU-23の代表入り

《10月》

・宮川、日本代表入り

 横浜マリノスとの直接対決に勝てず、後期は2位止まり。だが年間の勝ち点では1位となる。勝てそうなチームに対して攻めきれずに、延長Vゴール負けしたのが悔やまれる。
ラデフも得点ランキングは2位止まり。1位とはわずか1点差なのに、肝心な時にシュート入らないの痛かった。

ラデフ19、垣井10、ブラックと林谷が7点

《11月》

・ワールドチャレンジカップは初戦敗退(ベルンFC 1-3)
・向井が留学から帰国

《12月》

・チャンピオンシップは横浜FMに敗れる(合計2-3)
・ニューイヤーカップは優勝(鹿島 1-0延長)

 初のリーグ制覇はならず、リセットしたくなったものの、完全優勝出来ないってことはまだ弱いってことだと思い直し、変わりにニューイヤーカップを取った。
チャンピオンシップで志村、ニューイヤー決勝ではミンガが退場者に。

 

《352のカウンター、スイーパー》

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/緻據癖田、向井)
Φ楡
ミンガ
島本
ジ電
け瀑
志村
瀬古(ブラック)
本田昴
垣井(林谷)
Д薀妊

 

《感想枠》

 初のタイトルまで6年も掛かったのは誤算だったが、去年、地道に個人能力を伸ばしていたのが花開いたなと。サカつくの良さは鍛えたところがキチンと結果になることだね。
ただ、キーパー弱いし、DFがSBの島本、攻撃得意なミンガとミシャの広島、浦和型の起用をしているのもあり、さらにFWラデフが決めてくれればって試合も多かった。
おまけに本職のボランチ適性あるのはブラックしかいないのも苦しいかった。

 横浜FMに勝てないなら、完全優勝してしまえばいいと思っていただけにリーグは残念な結果に。実際のJリーグで年間勝ち点は1位なのに、チャンピオンシップで勝てなかった浦和を思い出すな。

ハーヴィ・スペクター ガブリエル・マクト
マイク・ロス パトリック・J・アダムス

ルイス・リット リック・ホフマン
ジェシカ・ピアソン ジーナ・トーレス

レイチェル・ゼイン  メーガン・マークル
ドナ・ポールセン サラ・ラファティ

 

 訳ありのフリーターと敏腕弁護士が手を組むという設定は違えど、何処かホワイトカラーを思わせるような作り。
リーガル物だが、小難しい法廷シーンは登場しないため、見やすかった。

 3話にロブ・ロウが登場。7話で映画「ロッキー」の有名なシーン(エイドリアーン)を真似るネタあり。8話にプリンスを元プリンスだと皮肉るネタあり。他にも映画ネタがチラホラ。
11話ではスキムミルクなのに、なぜ砂糖とホイップを沢山入れるのかと言われ、「砂糖とホイップを沢山入れたいから、スキムミルクにしてるの」と言ったの笑った。
私が似たようなタイプ。こってりしたラーメンを食べたいから、普段はカロリー控えめに低脂肪牛乳で玄米入りシリアルを食べてる。

 

《プリティリトルライアーズ繋がり》

 マイク役のパトリック・J・アダムスは「プリリト」ではどんな役かまでは忘れたが、ゲスト出演していたようだ。そんなマイクは「プリリト」のスペンサーことトローヤン・ベリサリオと婚約してるのか。色々と繋がりを調べてみると楽しいね。
さらに「プリリト」の3rdシーズンでは、アリソン似のシーシー役だったヴァネッサ・レイがここではジェニー・グリフィス役で出てくる。

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