Mind Circus

雑記

2015年04月

 少し前まで寒くて、最近はようやく暖かくなったものの、既に桜がちりだしたため、花見どころではなかった。

 

4/24(金) 自転車22分

 ミッドナイトサイクリングは酔っ払いの監視目的も兼ねていた。そしたら、危ない奴が叫んでいたので、夜回り先生としてはこれはイカンと近づいてみたら、近所の酒好きのおっさんで一安心。この人、タチの悪い酔い方してる時あるからねw

4/25、26(土、日):42分 自転車7分

 運動不足解消にと、久しぶりに歩行者専用のレーンを歩き、河原の方を歩いてみた

4/27、8(月、火)

 月曜日は簡単な掃除のみ。火曜日は風呂掃除を念入りにすることで体力作りとした

4/29、30(水、木) 自転車18分

 スーパーへ行ったが、お目当ての物はなく、安売りのドラッグストアで買い物した。木曜はサボり

対日ハム 7-0

渡辺久 9回

勝 渡辺久 2勝1敗

敗 佐藤 1勝1敗
本 吉竹 1号

 3回に平野と秋山の犠打で2アウト3塁とした後、清原が四球で石毛がタイムリーを打ち、高校野球並のプレーで先制した。5円には吉竹の3ランホームランで突き放す。
8回には代打の苫篠、平野の2者連続2ベースで追加点を取り、とどめは9回の羽生田のタイムリーだった。

 

対日ハム 2-3

松沼兄 5回、西本 2回、小田 1回

勝 津野 2勝
セ 武田 4セーブ
敗 西本 2敗
本 ブリューワ 3号、清原 6号

 

 ブリューワと清原のホームランで1-1となった後、一時はリードしたものの、中継ぎの西本が踏ん張れず、ハムの下位打線につかまり、あえなく敗戦。

 

対日ハム 0-1

郭 7回、高山 1回

勝 西崎 3勝

敗 郭 2敗
本 古屋 1号

 この試合から1番が秋山、3番が石毛、下位に田辺に伊東、9番には辻と打順の入れ替えを行ったものの、1回と5回のチャンスに西崎を攻略出来ず、古屋の一振りに泣く。

普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。

 実際の女子にありがちな表面上は仲が良いが、腹の中ではお互いをライバル視し、敵対心がメラメラみたいな女の子ではなく、ほのぼのした感じがいいなと。ただし、奈々子のおじさんやマネージャーなど大人たちは腹黒だったけど。
奈々子の学校の先輩なのに、ろこどるとして後輩なので、奈々子とゆかりらに敬語を使う先輩が可愛かった。12回と言わず、もっと続きを見たかった。

 

ペルソナ&ペルソナ4G

 浪川大輔と言えば、下手くそな印象だが、その下手な感じが謎の転校生って感じで役にあっている。昭和のナンセンスなギャグ、デパートの店長の息子、変なクマ、ヤンキーだが、義理人情に熱い、高校生探偵だが、実は女の子とか、他にも訳ありのアイドルなどそれぞれのキャラに味があった。
ラスボスは身近な人かつ、「えっ、こんなのが?」が奴が設定されてるのもお約束。

 ゴールデンの方には記憶喪失の謎の女の子が仲間に加わるも、実はその子が敵のペルソナってのも面白かった。

 ちょうど月々割の支払いが終わる頃、304SHが0円機種になったので機種変更してみた。操作性は203SHとほとんど変わらないから苦労ないし、スマホにしたばっかの時みたいに文字打ちが出来ないなんて事もない。
逆に液晶が良すぎて目が痛くなるので、フィルム買ったり、専用のシリコンケース買わないとまた落として壊しそうだ。

 全く期待していなかったけど、フルセグ見られるのは何気に大きいな。仕事中に暇な時につけとけば、サッカーや野球中継をラジオ代わりに出来たりするのは大きいw
この画質だと、「Blu-rayレコーダーに空きがなくてドラマ取れない!」なんてなった時に、あくまで予備の録画機として使える。少しずつ見ればいいのは楽だからね。

 そんな訳で、前にワンセグに使ってた機種はゴールド。今回もゴールドってのは何かの偶然なのかなと。青か緑、もしくは紫が欲しかったのに304のラインナップにはなかったので仕方なくゴールドにしたのだが。
他、この機種のマイナス面はコピー制限があることかな。公式以外のアプリで落とした物はSDに移せず、パソコンに入れられないのはちと面倒だな。

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 リヒトラブのリングファイルはお祖母ちゃんの写真用に買ってみた。沢山、写真が見つかったため、お祖父ちゃん、ひい祖父さん関係は緑か青にし、お祖母ちゃんのはオレンジにした。
ボールペンは書き味の良いものが欲しくなり、結局は定番の奴にした。ルーズリーフはノートを止めて、今年からバインダーノートに書くことにしたので買ってきた。

 今時のKOKUYOのノートは切れやすいんだよな。2000年頃に買ったDAISOのは丈夫で、空いてる場所をメモに使っていても切れる気配なんかないのに、ちょうど不況の頃(2008年)のが酷い。

 またまた頑張った日とそうでない日の差が激しくなってしまう。

 

4月10日(金) 自転車23分

 膝が痛いため、痛み止めを飲んだら体調が悪くなる。とはいえ、身体がダルいとは言ってられないので、小雨の中、自転車での散歩を決行

4月11日(土) 自転車32分

 散歩がてら何ヵ所かのスーパーを回る

4月12日(日) 自転車22分

 もう少し走る気はあったが、面倒になり、Homacとスーパーへ行った程度。Homacで次に使えそうな物を下見し、ドラッグストアでお菓子を買った

4月13、14日(月、火)

 お祖父ちゃんが店やっていた頃、あげずにずっと蔵に眠っていたプラスチックの景品などを捨てる作業と、風呂洗いが運動の代わり
疲れが酷くなった火曜は休み

4月15日(水) 自転車22分

 資源ゴミの日に合わせ、段ボールなどを捨てる作業をし、散歩がてら服屋とHomacへ行った

4月16、17日(木、金)

 なし

4月18、19日(土、日) 自転車40、35分

 スーパー何軒かをハシゴした

4月20、21日(月、火) 自転車20分

 月曜は運動は休みで、写真整理などをした。火曜はスーパーで安い物を買い漁った

4月22、23日(水、木) 自転車11分

 水曜日は家の前の軽めの散歩と掃除のみ。木曜はツルハとスーパーをハシゴした

 10話では、養子縁組が決まったチャンドラーとモニカ夫妻だが、仲間の前では「落選した」と嘘を付き、これまで総集編みたいな回があり、12話ではストリッパーを呼び、はしゃぐ女性陣だったのに、来たのは年取った小さいおっさんでガッカリ。
ラスト手前の16話では、引っ越すために荷物を片付けていたら、手錠が出てきて、モニカが元カレとそんな過激なプレイをしていたんだと嫉妬するチャンドラーだったが、実はこれはモニカのお祖母ちゃんのだったと判明。

 

・ロスとレイチェル

 以前から視聴者をヤキモキさせる付き合い方をして来たロスとレイチェル。レイチェルはジョイと付き合い出すが、友達から恋人になる感覚が分からず、中々、身体の関係に踏み切れない。
そんなレイチェルに転職話があり、パリに行って欲しくないロスはあの手この手で転職を阻止しようとするが、レイチェルはみんなとの決意。自分にだけ挨拶がなかった事に憤慨するロスだが、レイチェルがロスの事を大事でない訳がなく、別れの日に二人は一夜を共にする。

 だが、レイチェルは飛行機に乗ってしまう。諦めないロスはフィービーに運転して貰い、空港へ。空港を間違い、危うくレイチェルに会えなくなるところだったが、間一髪で間に合ったものの、レイチェルは飛行機へ乗り込んだものの、引き返し、ロスとよりを戻す。

 

《簡単な感想》

 前々からロスとレイチェルが恋人同士になって欲しかったので、最終回の終わり方は納得の行く形で終わって良かったなと。正直、途中で飽きていたけど、最後まで見てよかった。
あわよくばギャラが上がりすぎて、打ち切りにならずに、この話の後日談を見たかったなと。

 

《ゲスト》

 12話に「グレイズ・アナトミー」のエレン・ポンピオ、15話にはジェーン・リンチが出てきた。

 レイチェルを妊娠させたのはロスだったが、ロスとレイチェルは結婚せずに、レイチェルはシングルマザーの道を選び、ロスは相変わらず、色んな女の前をフラフラ。
ここまで来るとさすがにつまらない回も多い。つまりはネタギレ。最終話に向けて、終わりに向かうだけの悲しさがある。

 もっと詳しく書いたが、前にも書いたようにスマホが壊れて、データ飛んだので簡易版でごめんなさい。自分のblogを後から振り返った時、詳しく書いた方がいいとは思うけど。

  

《14話》

 ロスとレイチェルの子エマを預かったチャンドラーとモニカだが、モニカが排卵日のために子作りしたいのだが、エマは少し目を離すと泣き出すので、どうしようか迷う。
15話では、子供の頃にロスを襲った強盗はフィービーだったと判明する。

 

《18話》

 宝くじで一発当てようとしたモニカ達だが、フィービーが暴走し、みんなから集めたくじをマンションの外へ捨てようとする。そこへ、鳩が通り、本当にくじがマンションの下に落ちてしまう。
「占いで宝くじは当たる」と言われたと自信満々のフィービーだが、くじは当たらず。しかしくじが宙を待ったときに、くじを拾った人が当たっていた。みんなから白い目で見られるフィービー。

 

《21話》

 チャンドラーとモニカは1年経っても子供が出来ないことから、不妊治療を決意。何と、お互いに問題あることが判明。
一方、レイチェルはフィービーの働いているマッサージ店に来店。嘘をついてることがバレたくないフィービーは、とっさにスウェーデン人だと誤魔化すが、レイチェルにはスリッパでバレていた。

 

《終盤》

 彼氏と別れたフィービーは運命の再開。
一方のロスはジョイが別れたばかりの女性と意気投合。ロスがキスをしているところを見てしまったジョイは、勢いでレイチェルとキスをする。
少し前からジョイのことを想い、ネームプレート付けるときにジョイに胸を触られ、嬉しそうだったレイチェルは大興奮。

 数回だけ4対3の比率で放送されたのはDlifeのミスなのか?

 1試合が15分から20分で終わるため、手軽でいいなと思いきや、でもやっぱり負けると悔しくて、ついつい何試合もやりたくなる辺りは良く出来てる。
この記事を書くにあたり、過去のスタメンなどを研究し直した。

 

対ダイエー 1回戦 4-5

勝 西川 1勝
セ ゴセージ
敗 小田 1敗
本 清原 3号、伊東 1号

 1回と5回に小田が捕まり、高山にスイッチ。高山、西本と安定していたが、対する西武は5回と6回のチャンスを物に出来ず。清原のソロ、伊東の2ランホームランなどで1点差に追い付くも、ダイエーの守護神ゴセージを崩せず。
9回にはセカンドに入った苫篠兄がエラーしたが、このゲームは守備力Cでエラー多すぎだろ。本当に薗部はアホなんだから。

 

対ダイエー 2回戦 






 5回に郭が捕まり、松沼兄へスイッチ。試合は同点だったが、田辺のエラーで逆転され、ついリセットに手が伸びてしまう。

 

対ダイエー 2回戦 5-7

勝 山内 1勝

敗 高山 1敗
本 清原 4号、羽生田 1号、広永 1号

 石井丈裕の先発で仕切り直し。5回に石井、7回に潮崎が捕まるが、その裏に相手のエラーで1点差とし、9回へ。
9回には伊東がヒットで出塁し、代打デストラーデがかっ飛ばし、1塁3塁のチャンスとし、2アウトのフルカウントから平野が同点タイムリーを放ったものの、10回の表に高山が広永にツーランホーマーを浴び、敗れる。

 

対ダイエー 3回戦 7-1

勝 工藤 2勝勝

敗 藤本 1勝1敗
本 清原 5号

 5回に伊東のタイムリーで2-1とし、ラッキーセブンには伊東、平野、秋山にタイムリーが飛び出し、最後は清原のホームランでとどめをさした。
楽勝ムードとなり、工藤を7回で下げ、残りの2回は西本を登板させた。

対ロッテ 1回戦 11-7

勝 工藤 1勝

敗 小川 1敗
本 清原 2号、ディアズ 4号、デストラーデ 1号

 2回にDH安部のタイムリーで先制し、3回には清原のツーランが飛び出し、9回には清原の走者一掃のタイムリー、代打デストラーデの今季初ヒットがホームランとなり、大勝ムードかと思われたが、投手陣が捕まる。
工藤の後、試運転に松沼兄、潮崎と出したまでは良かったが、9回に小田を出しのが誤算となり、6失点。結局は鹿取が締めるハメに。

 両チームとも9回に爆発し、西武は7点、ロッテは6点とビッグイニングとなる。潮崎、鹿取で締めとけば良かったのに、色んな選手を使おうとしたのが失敗だった。

 

対ロッテ 2回戦 3-1

勝 渡辺久 1勝1敗
セ 潮崎 1S
敗 荘 1敗
本 デストラーデ 2号

 本来なら渡辺智の登板予定も、エースナベQを起用。スタメン復帰したデストラーデのホームランで先制したものの、8回ツーアウトからナベQが捕まり、潮崎が火消しした。

 

対近鉄 3回戦 3-1

勝 西本 1勝
セ 鹿取 1S
敗 前田 1敗


 渡辺智と前田幸長の投げ合いはロッテリードのまま、9回へ。田辺の内野ゴロの間に先制したが、渡辺智が踏ん張れず、裏にロッテに追い付かれる。今季の西武、初の延長となった。
延長では今度はチャンスに田辺が2点タイムリーを叩きだし、勝利。西本でも良かったが、鹿取で締めた。

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