Mind Circus

雑記

2015年04月

 セ・リーグでやるとパ・リーグもやりたくなるってことで、当時はソフトを2つ持っていた私。後にターボファイルも買ったことにより、その不便は解消された。

 バークレオ、清家や行沢がいないデータ。奈良原もまだ入団していない上、主力選手に比べて、控えの評価がCやDが多く、ライオンズの選手なのに実績CかD多いって何だよ、それ。薗部のクソめ。ペナント優勝が多いチームを何だと思ってんだろ、このパーは。
そして、89年のデータのためか、デストラーデの評価が低く、西武が弱い。秋山が信頼マイナスになってるのは納得いかないけど、三振多いと仕方ないのだろうか。ヤクルトにおける池山もホームランか三振ってイメージだし。ましてや、秋山は地味と言われた選手だからな。

 昔過ぎて鈴木康友が西武にもいたこと、西本って誰だっけ?金森、立花はいつまでいたっけ?あれっ、藤野はいないの?とか、いつの時代に誰がいたのか忘れていたものの、今はネットがあるから助かるな。
とりあえず、最初は90の初期データでやり、ペナントレース終わってからデータいじりかな。

 

対近鉄 1回戦 1-2

勝 阿波野 1勝

敗 渡辺久 1敗


 代打・羽生田の二塁打に続き、秋山が倒れた後、清原のタイムリーで先制したものの、7回に近鉄の村上に逆転のヒットを打たれ、ナベQはその回限り。8回を西本が登板した。

 

対近鉄 2回戦 0-1

勝 野茂 1勝

敗 郭 1敗
本 ブライアント 1号

 郭と野茂の投手戦。チャンスに秋山、清原、石毛などが凡退したのに対して、8回のブライアントの1発に泣いたため、郭を代え、9回には高山を登板させた。

 

対近鉄 3回戦 4-0

勝 石井丈 1勝

敗 小野 1敗
本 清原 1号

 同一カードで3連敗は避けたいので、これまでヒットのないデストラーデや平野を外し、羽生田などを起用し、スタメンの入れ替え。終盤、満塁のチャンスに清原のバックスクリーンへの満塁ホームランで勝利。
相手が阿波野や野茂だから打てないのは分かるが、主力選手の打率が1割も行かないなどのうっぷんを小野で晴らした。

 石井丈は8回まで。試運転に潮崎を登板させたが、4点差なのでセーブは付かず。

 サメに食われた遺体、ワニの腹の中から出てくる遺体の一部など、本家CSIに比べてグロいし、エグいものの、本家と似たような話が多く、同時進行しているとシーズン2の途中で飽きてしまった。結局、本家の方がオーソドックスで面白いなと。
もっと詳しく書いてたけど、去年の年末にスマホ壊れ、データ飛んだのでこの辺で勘弁ね。

 

シーズン2

《2話》

 ウォーキングデッドのメルル役のマイケル・ルーカーがやはりここでも片手がない役で出てきた。フック船長のような感じ。

《4話》

 テニス少女が殺害され、ワニの体内から遺体の一部が発見された事件だが、話の繋がりがめちゃくちゃだった。
おまけに白人が失踪するとマスコミが騒ぐのに、ヒスパニック系や黒人は話題にならないと怒り、後味が悪い回に。

《6話》

 クローザーのサンチェス役のレイモンド・クルツがゲスト出演。

《7話》

 「セックス・アンド・ザ・シティ」でサマンサの恋人役のスミスを演じたジェイソン・ルイスがゲストで出てきた。

※後日談

 この記事から約4年後の2019年春にDVDを借りて、このシーズンを見終えた。

 

《ゲスト》

 「スーツ」の上司役がゲスト出演するなど、他のドラマで見たことある人がチラホラ。

 きっちり型だが、何処か抜けてる姉とずけずけ物を言うが、実は姉の事を考えてる妹。石原さとみのオーバーな演技は相変わらずだし、EXILEの奴の演技が酷かった。ジャニーズもそうだけど、今はこういう何処にでもいそうな子がイケメン扱いされるのか。時代は変わった。
石原さとみの脇の下丸出し、ベッドシーン、お風呂、バスタオル姿などセクシー路線は有りがたいが、今のドラマは軽くてつまらんね。「だから、何?」って感じの展開多すぎ。

 春から昼過ぎのニュース再放送するような枠がなくなり、フジ系(関西テレビ系列)のドラマ見るのは月9くらいとなった。キムタクもテレ朝に取られたし、今はドラマ作るのテレ朝系の方がうまいしね。

 ニューヨークで迷子になる45歳。タクシーの運転手に嫌がられる45歳。意外とスーパーの仕事が板についており、シャローナが仕事を辞めたことに動揺したが、何人かのアシスタントを経て、ナタリーが新パートナーになった今作品。
記憶力を生かし、カジノでディッシャーの負け分を取り戻してあげるなど、イカサマに近いこともしたし、精神病の薬を飲んだために、他人が食べたものを平気で口に入れたりと色んな話があって楽しかった。

 

《ゲスト》

 「ヴェロニカ・マーズ」のキース(エンリコ・コラントーニ)、「恋するマンハッタン」のリック役や「プリティ・リトル・ライアーズ」の牧場(エドワード・カー)、
9話には「ヴェロニカ」のヴィニー役や「グレイズ・アナトミー」などに出ていたケン・マリノが出てきた。
他にも何かのドラマで見かけた人もいたような気がする。

007 ダイヤモンドは永遠に 《字幕》

 ショーン・コネリー版。ダイヤモンドを巡る攻防。比べるのもアレなんだろうけど、さすがに今の科学技術、特殊メイクの技術、小物を作る技術からすると、随分と安っぽい映画に見えてしまった(苦笑)
ボンドがあっちこちでやられ、敵を倒す爽快感がなかった上に狙っていたダイヤモンドも手に入らず。ミッションに失敗したのに、峰不二子みたいな女がそれでもまだダイヤを欲しがるオチは、ルパン三世のアニメのラストを思わせる展開だった。

 雰囲気や世界観、主題歌などは良かっただけに残念な作品に。

 

ロシアから愛をこめて

 ボンドがソ連から狙われ、あちらこちらで死にそうになる作品。良く分からない話だったのは、これでシリーズ辞めようとしていた原作の所為か。
てっきり、ロシアが舞台かと思っていたが、単に工作員がソ連の人だった。ボンドがホテルのオバチャンに命を狙われるってのは、ローワン・アトキンソンの「ジョニー・イングリッシュ」がパロディーしていたなと。

 

ゴールドフィンガー

 トランプを望遠鏡で眺め、いかさまをするゴールドフィンガーの手口を見抜いたボンド。今回のボンドはパラシュートで脱出に成功。

 

《3作品通した感想》

 今の作品と比べると、どうしてもセットのショボさを感じるし、後のお手本だから仕方ないのだろうが、もう少し何とか出来なかったかなと。

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 先月、9,800円で薄型圧縮レンズのメガネを新調した。昔みたいに直ぐに更新しなくなったのと、blog更新が面倒になった時期であり、すっかり公開するのが遅くなってしまった。
下は2011年のと並べてみたが、やっぱ4年も使うとレンズの汚れみたいなのがあるかなと。輝きに差がありすぎる。また、似たような色とデザインなのに並べるとレンズの形も違うな。

 5,250円の安いレンズとは違い、やっぱ圧縮は見やすいな。圧縮なしだと視力落ちた感じしていたが、やはり差は歴然。予算に余裕があれば、もっと欲しいのだけど。

 年度末で疲れが溜まり、ろくに運動出来なかったのに加え、記録つけるのすら忘れていた有り様。2006年から続いたトレーニング企画だが、さすがに身体にガタが来る年頃になってしまい、そろそろ、このカテゴリーも閉鎖かな…。
眞鍋かをりやカンニング竹山のポッドキャストを聴きながら、街を歩き回った日々が懐かしい。

 

3月27日(金) 自転車26分

 身体は重かったが、買いだめしとかないとまた後から困るために、ドラッグストアで安いものを沢山買った

3月28、29日(土、日) 自転車26分と10分程度

 近所を散歩&買い物

3月30、31日(月、火) 自転車?分
4月1、2日(水、木) 自転車?分

 月曜は休み。他の日はコンビニに寄ったり、近所の散歩程度。記録つけるの忘れた

4月3、4日(木、金)

 天気も良くない上、体調が思わしくないため、中止。遺品の片付けなどをした

4月4日(土) 自転車20分

 スーパー2軒を回ったのみ

4月5、6日(日、月) 自転車24分と40分

 駅前のローソンに寄るついでに散歩。雨降りのため、晴れ間を見ての散歩となる。火曜は長く走るつもりはなかったが、いつの間にかって感じ

4月7、8日(火、水) 自転車15分

 コンビニに寄る目的で散歩。動機が不純でも運動しないよりはマシかなと

4月9日(木)

 掃除をしたものの、膝を痛めたために自転車は中止

《1999年10月〜12月》

 一番最初のシリーズの再放送を何回もやってるので、地デジの画面で見直して見た。沢口靖子、伊藤裕子らと渡辺いっけい、小林稔侍、一路麻希らがやり合うなど、コメディー調で今のストーリーとはかなり違った。それに比べると近年のは洗練された感じかな。
私は、最近の話しか知らないからキャラの違いに驚いた。毎回、マリコが暴走し、下手をするとただの危ない人キャラに笑った。
まあ、最初は相棒の右京さんも変人キャラだったからおあいこか(苦笑)

 

《1話》

 序盤からマリコ(沢口)がゴミに顔を突っ込んだり、誤認逮捕されるなど。ゴミ漁りは証拠を見つけるためだったのに、現場の刑事(小林隆)に止められ、科捜研の人だと思われてないのが笑える。
マリコは、若手の巡査部長である城丸準子(伊藤裕子)の彼氏の話で盛り上がり、彼氏の元妻は「仕事は出来たけど、嫉妬深くて、ご飯も炊けない」などと食堂で語り合い、仲良くなりそうだったのに、
城丸の彼氏こと、倉橋卓也(渡辺)の元妻とはマリコ自身のことだと分かり、怒ったマリコは倉橋を平手打ちする。

 ドラマでは、渡辺いっけいがイケメン扱いされていた笑った。まあ、女から見てのイケメンとか、役の上でのだから仕方ないけど。

《2話》

 マリコがいきなり車の前に飛び出し、監察医の先生らが乗った車を停め、先生は持っていたコーヒーを溢してしまう。現場でも暴走し、木場(小林)にたしなめられる場面も。そんな木場のことを妻に逃げられた男だと勝手に思っていたマリコは、木場の妻が病気で亡くなったことを知らされる。
ラストは魚の定食を食べている最中に呼び出しがあり、財布がないと鞄の中を漁るマリコ。似たような描写は檀れいの「福家警部補の挨拶」でもあったな。

 上品に魚を食べる沢口に対して、豪快にパクつく稔侍の対比が面白かった。

《3話》

 産婦人科から出てきた城丸。本当は生理不順だったのにも関わらず、「妊娠した」とマリコをからかう。真に受けたマリコは朝からカリカリし、機嫌が悪い。
一方、弁当を持参している榎戸をからかう所員ら。その流れでマリコのことを「生活に潤いがない」と影口叩くが、ちょうど出社して来たマリコに聞かれていた。「生活に潤いがない」って台詞は後のシリーズにもあった気がする。

 古場さんは言葉で引っかける、マリコらは証拠捏造するなど後のシリーズだとあり得ない展開に。
 
 

《5、6話》

 荒れ模様で天気が悪かった日があり、2話ほど見逃したが、こんなときはビデオ録画しとくべきだった。一番いい回を見てないので、最終回と話が繋がらず消化不良になっていたが、またまた再放送があり、見逃した回を見ることが出来た。
5話は、前田耕陽が爆弾魔の役。科捜研内に爆弾が仕掛けられているのに、小競り合いを始める脚本が良かった。6話の犯人は遠山俊也だが、「先輩を慕う後輩キャラ」は第3シリーズにもあったので工夫が足りないなと。

 

《8、9話》

 田中美奈子がラスボス的な役で出てくるなど、まだ何か火曜サスペンスのノリなのかなと。木場さんが刑事から降格した上に、ラストでは退職してしまう。7話やその後に見てない回があるために、いまいち話が掴めず。

 

※2008年の記事に大幅に追加文を加えた

Oh Touch Me 全身
全てを舐めるように見つめてよBaby
Oh Touch Me Together
今まで抱いた女となんか違うね

Oh Touch Me 全身
どんな風に感じてもそれだけの関係?
Oh Touch Me Together
今までいろんなKissをしたねBaby
溶けそうな甘いKissも 恋の魔法

 ニュース見てたら、「つんく♂、声帯を失う」の報道にショックを受けたと同時に、そういや、手術以降はやけにツイートしてるから、「もしや?」と思ったが、やはりそういうことだったか。
今でもつんく♂が作った曲やシャ乱Qの曲はたまに聴くので、もうつんく♂の声で新曲を聴けることはないなんて考えられない。

 その昔、ここが日記だった時代につんく♂ネタ多目に書いていたこともあるけど、日記のタイトルにもつんく♂のソロデビュー曲のタイトル「Touch Me」を使っていた時期もあったなと。
他の人が「こんなにあなたを愛しているのに」の歌詞を使っていたので、みんなと同じが大嫌いな私は、敢えて「Touch Me」でblogを書き始めた。

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