Mind Circus

雑記

2015年05月

 寒暖の差が激しく、やる気になれなかった。

 

5/15(金) 自転車14分

 寝る前の軽い散歩のみ

5/16、17(土、日) 自転車47、30分

 土曜はあちこちに買い物に行き、日曜は駅前のスーパーとレンタル返却に行った

5/18、19(月、火) 自転車32分

 月曜は休み。火曜は寝る前のサイクリング決行し、気づけば30分越えてた

5/20、21(水) 自転車10分

 段ボールの片付けをした後、Sunkusで雑誌を買ったのみ。木曜はサボり。やっぱ先に終わらせて措くべきだったと後悔した時には、既に眠気が来ていた

5/22(金):32分 自転車7分

 河原まで散歩した後、仕上げにちと自転車

5/23、24(土、日) 自転車16分と40分

 土曜は軽い買い物したのみ
日曜は、まずはHomacのDAISOでファイルを買い、その後にGEOとドラッグストアなどへ行った

5/25、26(月、火) 自転車

 月曜日は牛乳を買いにスーパーへ行った。その後にコンビニ友人寄るつもりだったが、それで終わってしまった

5/27、28(水、木) 自転車9分

 水曜日は雑誌と牛乳などを買うためにセブンイレブンへ行ったのみ。木曜日は暑い寒いの差に身体がついていかず、散歩中止。そこで、簡単な片付けだけにし、寝る前に夜風にあたることにした

 前シーズンの犯人に狙われ、心に闇を抱えたエルが暴走し、あっさりと序盤で退職してしまった。日本だと科捜研の女みたいに、ギデオン親子のやり取りが見られるかと期待していたのに拍子抜けした感じだが、
人を拉致して、それを標的に狩りをする異常な兄弟など楽しめた。

 このシーズンでは、男気あるモーガンが実は過去に逮捕歴があり、おまけにそれが抹消されていると知る。その回以外だと、オタクのガルシアと軽口叩いてるキャラなのだが。
が、この回はモーガンの年齢がおかしい。モーガンは15歳の時の話だと言ってるが、ファイルのプロフィールから計算すると17歳になる。この辺の作り込みの甘さがアメドラらしいけどね。

 このシーズンの最終回ではギデオンが…。

 PS-VITAを買った時にインストールされていたゲーム。以前にイオンでPSPやDSなどのゲームを良く投げ売りしていた頃に、PSPの勇者のくせになまいきだを買おうとしたことはあったものの、結局は買わずじまい。初のゆうなまとなる。
最初は簡単なステージすらクリア出来ずに、苦戦したことも多かったけど、あくまで無料ゲームとして楽しみ、1日に数回の限られた回数をこなすのみとしていたが、コツコツとやり続け、モンスターを育成していった結果、ようやくステージ7まで来た。

 配列がいいときは次々に連鎖し、あれよあれよの内に勇者をやっつけて行ったこともあれど、最近はステージ7の3辺りで停滞していた。縦に攻撃(お邪魔ブロック)されるときついわ。
それでもやめずにコツコツやるのは私が3月生まれであり、負けてる内は様子を見るとか、子供の多さの中での競争して育ち、そして、大人から理不尽に怒られた時代の強さがあるからだろう。

 7の7に来たら、また強い勇者に手間取ってるけど、このゲームって不自然に難易度高いところあるな。必ずしも後のステージの勇者が強い訳ではないし、まだまだ先は長い。

※Twitterでの呟き+α

 

浦和 4-1 FC東京

 後半の李のワントップは相変わらず酷すぎて、勝ってるからいいかなと思いつつ、持ちすぎるので呆れたが、ワントップに興梠がいた上でのシャドーだと生きる李の先制ゴールが飛び出し、ゲームプランが狂ったFC東京は早々と選手交代をしてしまう。
その後も関根、武藤が追加点を取り、「武藤、武藤」ってバカなマスコミが騒いでると浦和の武藤が点を取ったオチに。梅崎のトドメのシュートも鮮やかだった。

 一方のFC東京の武藤は浦和の守備陣に完全に抑え込まれ、全く良いところがなかった。やたらとラフプレー連発していたFC東京の林はレッズユースにいたことあるのか。
古巣相手にラフプレーって、うちにいた桜井を思い出したよ。がつがつやられてる間に、あっさりと前田にゴール決められたのは浦和らしいなと思った。

 やっぱジンクスはあるのかな。FC東京がウチに対して、まったくの無策だったのもあれど、埼スタでFC東京に負けた記憶ないもんなと。
と思ってると、浦和の苦手なアウェーの神戸と鳥栖戦があるんだよな〜。仙台同様、前は神戸得意だったのにな。

 ただ、西川は相変わらず足元に自信ありすぎるが故、危なっかしい時があるから、今後は去年の仙台戦みたいなあり得ないミスにならないことを祈る。

 

浦和 4-4 仙台

 審判は浦和に厳しい飯田君だし、またまた変な判定で先制されたが、一時期は勝ってたのに、何故かユアテックでの仙台戦に勝てなくなったね。
前は仙台に負けたことがほとんどなかったけど、あの時は仙台スタジアム使ってたし、今やユアテックが鬼門か。ダメな時は柏木のアホを外せよ。それにしても、興梠が復帰して助かった。
調子の良いFC東京に、浦和が苦手なアウェイの鳥栖に神戸と厳しい相手との戦いが控えてる中、勝てなかったけど、鬼門ユアテックで負けなかったことは良いことなのかも。

 

浦和 1-0 ガンバ

 去年の終盤は勝ちを意識しすぎて、フリーキックの時にみんなで上がり、柏木の糞キックから、一気にカウンター食らったのが敗因となり、悔しい思いを引きずっていたが、基本的に宇佐美とパトリックは抑えていたため、この日も負ける気はしなかった。
サイド攻撃からズラタンが決め、見事な勝利。遠藤のフリーキックが決まっていれば展開は代わっただろう。西川のファインセーブだった。

 やはり、このゲームのデータだと阪急が強すぎる。打率ランキングがブレーブスの選手ばかりなのはズルい。もう一度リーグ戦やるときは能力下げとくわ。
ただ、数値が低いから打てないとか、ホームランが出ないわけではないって仕様はありがたいが、やっぱ今時のゲームに慣れちゃうと成長や衰えのシステムがないのが退屈だ。

 

対阪急 4回戦

渡辺智 2回?
やり直しは渡辺智 6回と1/3、潮崎?

勝 




 渡辺智なので、安心して見ていられるかと思った矢先、部屋の熱さの所為か、ファミコンが止まった。仕切り直しした試合は2点を先制したものの、6回に渡辺智が捕まり、救援の潮崎が打たれ、同点にされる。
ゴールデンウィーク時の蒸し暑さの所為もあり、カッカしていたので、ついリセットを押してしまった。

 

対阪急 4回戦 6-5 通算1勝3敗

石井丈 7回2/3、鹿取 1回1/3

勝 鹿取 2勝1敗1セーブ

敗 山内 1勝1敗
本 松永 7号、清原 12号、熊野 2号

 松永のツーランで先制されたが、5回に連打し、清原のスリーランで逆転。7回にツーアウト満塁から、センター前に弾き返され、1点を返されるが、強肩秋山のお陰で同点を免れる。
9回、後1人の場面で守護神の鹿取が熊野からホームランを打たれ、石井の勝ちがなくなり、ガッカリしたが、その裏に満塁からパスボール勝利し、あっけない結末となる。

 

対阪急 5回戦 9-2 通算2勝3敗

郭 8回1/3、潮崎1回2/3

勝 郭 1勝2敗

敗 伊藤敦 1勝3敗
本 秋山 4号

 序盤、苫篠のヒットの後、伊東のタイムリーで先制。4回にも秋山のホームランが飛び出し、楽勝ペースだったが、8回のピンチに秋山がバックホームへ好返球したのを伊東がポロリし、1点を返される。
さらに苫篠のエラーで失点。C評価だと終盤にエラーするから、代えとくべきだった。

 

対 阪急 6回戦 8-6 通算3勝3敗

渡辺久 6回1/3、工藤 1回1/3、西本 1回1/3、潮崎 1/3、鹿取 2/3

勝 渡辺久 3勝2敗
セ 鹿取 2勝1敗3セーブ
敗 佐藤義則 2勝2敗
本 秋山 5号

  序盤、本西のタイムリーで先制されたが、4回に苫篠、5回は鈴木康友、苫篠、伊東のタイムリーで突き放したかに見えたが、6回にナベQが捕まり、火消しに出した工藤も連打され、さらにまた苫篠のエラーで7-6とピンチに。
その後は小刻みな継投で凌いだものの、9回に潮崎が四球とヒットでピンチを招いたが、鹿取が火消しに成功。

 守備の評価Cでエラーしまくられたら、とてもスタメンでは使えんなと。結局、守備を考えるとスタメン固定されちゃうし、使える選手が少なくてつまらん。やっぱ、この辺が昔のファミコンだよなと。

 

対近鉄 4回戦 8-3 西武の2勝2敗

工藤 5回2/3、鹿取 3回1/3

勝 工藤 3勝1敗
セ 鹿取 1勝1敗1S
敗 小野 1勝4敗
本 伊東 3号と4号

 初回、清原のタイムリーツーベースで先制したが、2回の裏に苫篠兄のエラーで同点にされるきっかけを作ってしまう。3回、その苫篠が汚名返上のツーベースで2-1としたが、その裏に直ぐに追い付かれた。
その後もシーソーゲームは続き、伊東のソロ2本で勝ち越し、またも直ぐに1点返されたが、9回に打線が爆発し、一気に突き放し、勝負あり。

 ロングリリーフした鹿取にセーブがついた。


 

対近鉄 5回戦 3-9 西武の2勝3敗

渡辺久 5回1/3、潮崎 1回、小田 1回、西本1回2/3

勝 阿波野 4勝2敗
セ 
敗 渡辺久 2勝2敗
本 清原 11号、村上 4号、大石 3号、ブライアント 5号、鈴木貴久 1号

 清原のホームランなどで、6回までリードしたものの、ナベQがブライアントにスリーランを浴び、ノックアウト。代わった潮崎も鈴木貴久に被弾し、ホームラン攻勢で大敗。
ブライアントの時にランナーたまったのは、またも苫篠がエラーしたのがきっかけに。

 

対日ハム 6回戦 3-6 西武の2勝4敗

松沼兄 3回、西本 3回、高山 2回

勝 加藤哲 3勝
セ 佐藤 2S
敗 松沼兄 2敗
本 辻 2号、ブライアント 6号

 2回の裏に近鉄の石井浩のタイムリーで先制されるも、3回に辻のソロホームランで同点にする。しかし4回のチャンスに凡退し、逆に5回の裏にまたまたブライアントのスリーランに泣き、松沼兄が降板。敬遠のサインを出す前に投げんな、このカス。1-4。
ラッキーセブンに秋山、石毛のタイムリーで一点差とするが、このチャンスに代打オーレが凡退した上、その裏に一塁の守備に入った代打の森がエラーし、勝負あり。

 実際の西武みたいに鹿取、潮崎で火消し出来ないため、こうなると先発の誰かを抑えに転向させないと厳しいかもな。

 

対日ハム 4回戦 9-4 西武の2勝2敗

渡辺智 5回1/3、高山 2回2/3、郭 1回

勝 渡辺智 2勝
セ 
敗 柴田 1勝3敗
本 清原 9号と10号、秋山 3号、鈴木康友 2号

 3回にウインタースのセンター前ヒットで先制されたが、4回に清原のスリーランで逆転し、その後も秋山のソロ、鈴木康友のスリーランで突き放す。
9回に高山が捕まり、3失点したため、仕方なく郭で火消し。

 

対日ハム 5回戦 2-3 西武の2勝3敗

郭 8回、石井丈裕 2回

勝 坂井 2勝2敗
セ 武田 5S
敗 石井丈 1勝1敗
本 鈴木康友 3号

 3回にショート鈴木康友のエラーで先制されたが、その裏に秋山の犠牲フライで同点にする。7回には鈴木康友の汚名返上のソロホームランで勝ち越したが、8回にまたも鈴木がエラーし、同点にされたため、田辺に代えた。
10回に石井丈が打たれ、その裏にツーアウトながら二塁三塁のチャンスに代打のオーレ(デストラーデ)が倒れ、敗戦。

 

対日ハム 6回戦 1-3 西武の2勝4敗

石井丈 4回2/3、潮崎 1回1/3、小田 1回、西本 2回

勝 佐藤 2勝2敗
セ 松浦 1勝2S
敗 石井丈 1勝2敗
本 田村 1号、鈴木康友 4号

 序盤に石井が捕まり、キャッチャー田村のソロホームランを含む3失点でノックアウトされる。その後は潮崎ら中継ぎが点をやらなかったものの、対する西武は5回満塁のチャンスに清原が倒れてしまい、結局は鈴木康友の3試合連続となるソロホームランのみの得点となった。

 石井丈裕は連夜の負け投手に。

 痩せたことにより、今度はパワー不足に。腹減るとイライラするし、この辺がダイエットの難しいところだなと。

 

5/1、2(金、土) 自転車25分

 金曜は腹が痛かったので、コンビニへ牛乳とヨーグルトと買いに行ったついで、ゆっくりながらも散歩。土曜は

5/3(日) 自転車30分

 買い物

5/4、5(月、火) 自転車10、16分

 月曜日は天気が良くない上に身体も怠いので、近所のスーパーへ行ったのみ。火曜も特に何をしたわけではない

5月6日(水):31分 自転車12分

 まずは夕方の買い物をし、晩飯後に運動不足解消にと河原の方まで歩いてみた

5/9、10(日) 自転車12分

 土曜日は夕方から雨が降り、徒歩での散歩は中止。晴れ間を見て、軽く自転車で散歩したのみ
日曜日は夕方の買い物と後は寝る前にレンタル屋へ行った

5/11、12(月、火) 自転車17分

 月曜日はウォーキングや自転車活動は休み。体操多め。火曜も体操多めにしつつ、軽めの風呂掃除。仕上げに寝る前に小雨の中を散歩決行

5/13、14(水、木) 自転車32分

 水曜は久しぶりにサボっていた場所の掃除をしたのみ。自転車活動は風が強いのでやめた。木曜は近所を散歩

 TBSのドラマはケーブルテレビ入らないと見られないし、無理に見る気もないが、その一方でテレ東のドラマだとちょい遅れてネットしている物もあるため、最近はテレ東系のドラマ見ることもちらほら。

 

保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜

 保育園の園長がヤクザに脅されて、稼ぐために探偵になるとか訳の分からん展開にひかれ、見るつもりで録画していたが、
いざ見てみると、ぐっさんが探偵ってイメージでもないし、マルホの女ほどはまれなかったので、容量もないし、消してしまった。機会があればレンタルとかで見てみたい。

 

IS〜男でも女でもない性〜

 2011年に見る気でいたが、震災の年は元宮城人っていうのもあり、夏頃から心が壊れてしまい、ドラマどころでなかったため、何年か前の再放送でようやく見終えた。
春(ハル)は男として育ったが、戸籍上は女。性器は男とも女とも言えなかったが、高校生になってから急激に女性化が始まり、おまけに学校からも「男子」としては認められず、仕方なく女性として入学するも、生理が始まり戸惑う。
などなど、重苦しい展開の割には福田の演技力だし、逆に剛力は悪くなかったけど、春と先輩の恋愛とか、もっと掘り下げたら面白くなりそうだったのに残念。オチも軽すぎて拍子抜けした。

 元祖ごり押し、福田沙紀。近年のごり押しで嫌われる剛力彩芽が出てる。福田は基本的に棒だけど、ヤンキー的な演技になるとやけにうまいのは巣だからだろうか。男子に絡まれて、喧嘩するシーンは本物っぽかった。男っぽいゴツい顔だから、男装が似合っている。
後、武田梨奈はテレ東系ドラマにちょこちょこ出てるね。

マルホの女〜保険犯罪調査員〜 1〜9話

 海外ドラマの名探偵モンクや相棒の右京さん型の机の埃を払ったり、イチイチうるさい変人と元ヤンキーでがさつなチンピラキャラで、やたらとお菓子や食べ物をパクつく中年女性二人がコンビを組み、保険絡みの事件を解決していく。
おばちゃん物と思わせといて、意外にも端末やデジタルフォトフレーム使いこなすなど、今風のドラマで、いつの間にか巨大な事件に巻き込まれていたってのは定番だな。石黒英雄が犯人の回は何となくキャストでピンと来た。

 麻生祐未はさすがに老けたが、老けたからこその三枚目元ヤンキーキャラが似合うようになってきたなと。
私は魚肉ソーセージが好きなので、LiLiCoと近藤芳正の出てくるシーンでは食べたくてしょうがなかった。
 


謎の転校生

 主人公とヒロインの恋愛模様がみられる学園物と思っていたら、宇宙人である転校生がいきなりホームラン打ったり、屋上から落ちても全く何もないなど、SFな展開になっていった。角川映画のような意味不明な展開もあり、
最後の方は学生や近所の人をスマホのような機械で洗脳したり、王女様登場とか古臭いが、この枠はわざと古臭いドラマを作っているんだろうなと。

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