Mind Circus

雑記

2015年06月

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 関東に遊びに行った人から貰ったまい泉のカツサンドだが、やはり新幹線の売り場の食べ物は冷めても美味しいように作られているため、しょっぱいな。
これだと別にコンビニのサンドウィッチと変わらんって、書いちゃうと貧乏舌だと突っ込まれるかな?w

 身びいきじゃないが、仙台駅のヒレカツ弁当の方がよっぽど美味しかったなと。

 主婦業は得意だが、それ以外は平凡で何の取り柄もない主婦が探偵の手伝いをするようになり、車の運転もきちんと右に曲がれるようになったって話だが、右に曲がれない奴が免許取れるわけねーだろ。
眼鏡と簡単な変装だけで夫のいる会社に潜入し、掃除のおばさんとして働いていたが、至近距離で声変えないと普通にバレるだろうとか、突っ込みどころ満載の昔ながらの探偵ものなのだが、定番ものだからこその見やすさがあった。

 最初は犬探し、浮気調査などから始まり、探偵と主婦との恋?、夫の不倫調査している内に、いつしか巨大な悪と戦うことになるのはお約束だな。軽さの中でもきっちりとニヤニヤ顔の時ときつい展開になったときの桐谷健太と小日向文世の演技の強弱はさすが。
深田恭子は最初、ぬぼっとしたメイクしていたが、平凡な主婦かつ仕事で変装する役だし、わざとかな。後、藤木直人のフニャッとした見た目は妻と部長(石田ゆり子)との間に揺れる夫としてちょうど良かった。

 中年になり、体力の低下が激しく、既にトレーニング日記と呼べなくなって来たので、長い間続いたけど、これで終わります。後は規制緩和以降の車のマナーの悪さもあり、2007年頃みたいにのんきに散歩していられなくなったってのが大きいな。
と言うわけで、2007年から続いたこのトレーニング企画も終わりにします。新しい職場になったことで、暇なのは変わらないけど、最近は中身がスカスカだし、運動自体しなくなったので、この辺が潮時かなと。長い間ありがとうございました。

 

6/7(日) 自転車7分

 浦和戦が始まる前に買い物など、やることを済ませたかったのに、予備の自転車がパンクしたので後日捨てた

6/8、9(月、火) 自転車6分

 職場が近いのはいいが、月曜は慣れない仕事に変な疲れが来た日だった

6/10(水) 自転車 約9分

 仕事の前にコンビニへ行った。

6/11、12(木、金) 自転車6分

 職場移動のみ

6/13(土) 自転車45分

 本来なら土曜は夕方前に仕事終わるのだが、この日は休み。昼前に買い物へ行った

6/14(日) 自転車30分?

 まずは部屋の掃除。その後に職場に行き、明日の用意などをし、買い物をした。夕方から掃除の続きと牛乳やフルーツジュースなどを買った

6/15、16(月、火) 自転車7分と11分

 火曜は昼休みに買い物をし、一旦、自宅まで戻った

6/17(水) 自転車5、6分

 職場まで自転車。後は掃除が中心となる

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 KOMERIで半額以下だったので、前から狙っていたペンケースを買った。ガンバカラーなのが気になったし、青だと子供っぽく見えるのは分かっているが、誰に見せる訳でもないし、同じ商品の黒はなかったので、妥協してこれにした。
最近まで使っていたのは高校生くらいの時に使っていた20年以上も前のだったけど、古びてたし、転職記念に買い替えてみた。3つもポケットがあるので、筆記具、爪ヤスリなどの化粧品、メモ用紙入れる場所に分けてる。

イーストエンドの魔女たち

 魔女の血筋を引いているが、それを知らずに育った親子。次女の結婚をきっかけに、突如、封印されていた力が蘇り、彼女らを根絶やしにしようとする敵と戦うドラマだが、猫から人間に戻ると裸なのはおばさんだし、この手のドラマだとチャームドの方が面白かった。

 

西海岸捜査ファイル グレイスランド

 新人捜査官のマイク・ウォーレンは自分の行きたかった赴任先ではなく、様々な男女が気ままに暮らすシェアハウスだった。しかし彼らはそれぞれ凄腕の捜査官。
その中に犯人グループの黒幕がいると思われたが、あやふやなまま終わった。緊迫感はあるし、ユーモアパートはあるし、みやすかった。

 

《吹き替え》

 東地宏樹、桐本琢也、小松由佳、甲斐谷裕子と良くあるキャストで困った。

5/31(日) 自転車 約20分

 レンタル屋に行ったついでに、KOMERIで次に買う物の下見をした後に、ドラッグストアで買い物をした

6/1(月) 自転車9分

 わざと立っていることで足腰を鍛える方向にしたが、やり過ぎて腰やつま先が痛くなる

6/2、3(火、水) 自転車6分と15分くらい

 水曜は忘れ物をしたために一度戻るハメになる

6/4、5(木、金):32分 自転車10分と11分

 木曜日は近所を散歩したのみ。金曜は散歩と掃除をした後に河原まで歩いた

6/6(土) 自転車25分ほど

 仕事は昼過ぎまで。その後はレンタル屋などへ行った

2013年10月〜12月

 椎名桔平が演じる中年の新人刑事の物語。法務技官だった夏目(椎名)が新人刑事となり、優しく犯人を諭す。犯人や容疑者と仲良くなり、実家の食べ物を作って持ってきたり、ゲームセンターでサボっているかと思いきや、既に犯人の目星がついていたなど侮れない面を持つ。
ラストでは窪田正孝が容疑者かと思わせといて、ホンボシは全く違った訳だが、続編っぽく終わらせておいて、そのままってパターン多いなと。

 

臥竜の天 《2013年》

 椎名桔平が演じるTBS版の伊達政宗だが、結局は大河ドラマ版の焼き増しにすぎず、大人しめの椎名桔平だと大河版の渡辺謙の迫力には及ばず。

 子供たちも独立し、夫の反対を押しきり、自宅でカフェレストランを開業した主婦の話。橋田壽賀子節が嫌いなので、「渡る世間は鬼ばかり」は初期のシリーズしか見たことないが、「あぶない刑事」に出ていた舘ひろしと浅野温子のコンビなので見てみた。
大学を出た後、一流企業に勤めたが、水が合わずに退職し、ニートになってしまった若い男性(安田章大)と少年院送りになったことのある訳ありの女の子(志田未来)と、暴力を振るう夫(岡田義徳)から逃げてきた子持ちの主婦(紺野まひる)など店員兼住み込みで働くことになったメンバーは個性豊か。

 自分の子供のときは仕事が忙しく、ほとんど手をかけられなかったのに対して、他人の子供や従業員たちには世話を焼く、面倒見の良い大悟(舘)。あやもみんなを良くまとめた。
序盤、「イラストレーターでは食べていけない」みたいな台詞があったので、「おいおい、それは感覚が古すぎるだろう」と突っ込みたくなったけど、最後はきっちりと独立したのが良かった。

 見知らぬ他人の世話を焼く、昔ながらの人情ものながら、普通に面白かった。

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 新しいサンダルを買った。家用はDAISOので充分と判断し、職場用にと2,400円くらいのを買った。散歩用にもう1つ、その内買いたいなと。

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