Mind Circus

雑記

2016年10月

ルヴァン神戸戦

浦和 2-1 神戸 《8月31日》

 リーグではまた神戸に負けた浦和。橋本は出られないものの、高橋、徳重、後半から相馬と浦和の紅白戦のようでもあった。この試合はリアルタイムではなく、10月のスカパー無料の日で見た。立ち上がりに武藤が抜け出し、フリーの高木が決めて先制。
その後もシュートチャンスはあったが、決められず。森脇のバックパスを大谷が持ち直したところをペドロに狙われ、あっさり同点。森脇も西川の感覚でバックパスしたのかって感じだし、大谷も変に西川の真似をせず、蹴りだして欲しかった。
その後、パスカットから高木がズラタンにパス。後はズラタンが左足で流し込むだけで良かった。

 後半はDFラインの裏を狙われ、何度もピンチを招いた。森脇は渡辺を良く抑えていて怖さがなかったが、レアンドロとペドロはやっかいだったものの、森脇のうざさは外人にも共通なようで、倒れた森脇に詰め寄ったペドロが退場となる。
さらにピンチな場面はあったが、枠にいかず助かった。しかしこの試合で梅崎が怪我。トップ下とウイングバック出来る選手がいなくなってしまう。

 

浦和 4-0 神戸 《9月4日》

 これはスカパー無料の日にリアルタイムで見た。アウェイゴールで上回ってるとはいえ、エンゲルス〜ゼリコ時代は良く負けていた相手だけに警戒していたが、前半、ミシャが退席となり、不思議と勝てる気がした。
高木の活躍で楽勝ペースとなったため、後半はほとんど見ていなかった。

 

浦和 1-0 磐田《10月29日》

 残留がかかる相手との試合だけにやりにくさはあったし、前回はおかしな布陣使って、ミスからの失点とジェイにやられた感じはあるが、普通にやれば負けない相手だろうと考え、既に前半から寿司を食べながら見ていた。
惜しいシュートが何本かあったものの、スコアレスの状態が続き、その間に川崎が先制。年間1位陥落かと思われたが、駒井が抜け出し、武藤が身体をひねってヘッドを決める。

 磐田が攻勢に出ていた時間帯だけに良き先制点となる。後は危なげなく勝った。これでステージは制覇したものの、年間は川崎との一騎討ちになった。
タイトル取れない川崎だから平気かなと思うが、浦和自体も最後の最後に弱く、特に最後はマリノスなので気をつけて欲しい。

 PSPの7と8も安く手に入れてあるが、6の方が快適でいい。気が向いた時にやると、ついハマってしまうから困りもの。

 

ベースチーム 浦和レッズ

《1月》

・沖合の代わりに、FWの宮島新平を獲得

《2月》

・キム、バロップ、今橋、湖東、エスクデロ、本田圭佑、ジード、若松が代表入り
・沖縄キャンプをしたが、キーパーがベテランの川口しかいない事態に
・アフリカチャレンジカップを制覇

《3月》

・鹿島から小笠原が加入、逆にトレードで本田圭佑が鹿島へ。ビエモンテからロベルト・バッジョの架空R・バショーが加入し、トレードでエスクデロがビエモンテへ

《7月》

・沖縄キャンプ
・キャンプ最終日の調整試合で間中が湘南に全治1週間の怪我をさせられる
・代表がいない中、川口などサブにも入れないメンバーを使い、パン・アメリカカップ制覇

《8月》

・リーグ湘南戦で、またも間中が怪我をする。今度は全治2週間
代表と世界大会があるめちゃめちゃなレギュレーションのため、メンバー落として戦っていたら、名古屋のダヴィ相手にリーグ初失点を食らう

《9月》

・DFが若手ばかりの中、今度は山形の宮沢にゴール決められる

《10月》

・新井場、帰国

《12月》

・R・バショーがビジャレアル戦で全治2週間の怪我
・伊野波、天狗になる
・ワールドプレミア1部の最終戦で、高木と小石にレッドカードが出る後味の悪さ

J1の得点王は間中 46ゴールの21アシスト
アシスト王はジード(ジーコ) 21の27アシスト
新人王は高木和道(23試合で2アシスト)、MVPはマギヌン(成績は、17ゴール11アシストに過ぎない)
ベストイレブンは、バロップ、高木、甲斐、打田、今橋、ジード、間中、小石

WPのMVPと得点王は間中 31ゴールの8アシスト
ベストイレブンは、バロップ、湖東、今橋、打田、高木、甲斐、ジード、マギヌン、間中、小石で、一人だけ鹿島の選手

 

『今季』

 バロップの所為で不和が起こり、余計な億を使ってしまったシーズン。衰えが激しいキム・ジンヒョン、川口が引退しないため、解雇する訳にも行かずに残していたが、バロップが代表に取られてしまい、WPでは川口が活躍した。
第4の外人はお遊び枠なので、欲しいと思ったらトレードで衰えた選手を押し付けて獲得している。2シーズン前に獲得した高木がSBの主力として定着。ベテラン湖東は、WP専門で使っていた。
昨シーズン甲斐が加入したことにより、今橋を本職のSBで使えるようになったが、結局は過密日程により、平川など様々な選手を使うはめに。

 現実には良く移籍する選手だが、伊野波みたいに複数ポジションこなせる選手はいい。若手の平川、新井場も両サイド出来るから意外と使えた。
そろそろ、浦和のオリジナル、または過去に在籍した選手のみでチームを作ってみたいところ。

 すっかり怠け癖がついたのと、日頃の運動不足もあり、お腹がふっくらしてしまった。おまけに運動すると足首痛くするため、仕方ないので、食べる量を減らすことに。



10月16日(日) 自転車30分

 午後からHomacとスーパーへ行き、夜はGEOとホームセンターへ。歳の所為もあるのか、疲れがひどくなってきた

10月19日(水) 自転車17分

 職場の往復と、夜はSunkusへ

10月21日(金) 自転車10分

 仕事終わりにツルハへ行った程度

10月22日(土) 自転車29分

10月23日(日) 自転車20分

 夜、DVD返しにGEOなどへ

10月27日(木) 自転車5分

 左足首の痛みが始まり、運動できず

10月28日(金) 自転車8分

 足首の痛みが酷くなり、ツルハで買い物したのみ

10月29日(土) 自転車16分

 Jリーグ見た後に散歩へ

 リーグのガンバ戦は、ルヴァンカップ決勝の感想と逆になってしまったが、10月テレビ観戦記録。

 

浦和 4ー0 ガンバ

 ガンバ第2のホームと揶揄されているくらいホームでガンバに勝てないこともあり、嫌な結果見ても仕方ないなと思い、試合があった日はスマホを持たずに買い物へ。帰宅してデータ放送チェックしたら、2ー0で勝っていて笑った。その直後にさらに2点入り、近年、カモにされまくっていたガンバに勝ってラッキーと思った。
さて、この試合をスカパー無料のを録画してみたが、開始早々から浦和のダブルボランチがプレスをかけて、ガンバの中盤を潰し、楽勝過ぎて、後半は殆ど飛ばして見てしまった。それにしてもガンバはズラタンに弱いな。

 

浦和 2ー1 新潟(10月22日)

 開始早々に遠藤の裏を狙ったパスから興梠が抜け出しゴール。残留がかかる新潟相手に楽勝かなと思った矢先、森脇がラファエル・シルバへプレゼントパスし、同点にされた他、レオ・シルバに狙われ、またもピンチを招いた森脇は前半で交代となる。
柏木不在のため、組み立てが出来なかったものの、後半の途中までは新潟にシュートを打たれなかったが、鈴木武蔵のは危なかったな。後半の最後の指宿のシュートが入らなかった後、カウンターから興梠が決め、勝利。

 年間は勝ち点はまだ川崎との攻防が続くが、第2ステージはほぼ貰ったなと。

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浦和 1ー1(PK5-4) ガンバ

 トータルの対戦成績だとそんなにガンバにやられてる感じないけど、近年の酷さから嫌な相手が決勝に勝ち上がったなと思いつつも、マリノスの守備の固さよりは今のガンバ相手の方がやりやすいかと感じていた。
しかし相手は2週間前の大敗を糧にしたガンバは、玉際の激しさを見せ、浦和の攻め上がりをかっさらいアデミウソンが独走でゴール。前半を見る限り、「また負けたな」と思った。

 早々に宇賀神が怪我をし、武藤も接触プレーで精彩を欠いていたが、前半飛ばしすぎたガンバを押し込み、おまけに効いてたアデミウソンを下げてくれて、遠藤保仁を残してくれたお陰もあり、途中交代わずかワンプレーで李が同点弾を決める。
試合を後半で決めたかったけど、そこは三冠王者であり、近年の三大タイトルかかった試合に強いガンバが粘り、延長へ。

 遠藤保仁はすっかり怖さがなくなり、藤本と呉屋にしてくれて助かっていた場面はあれど、延長後半の最後の方で、その2人の連携からピンチを招いたが、ポストに救われ、森脇がかき出す。
東口が時間稼ぎみたいなことをしていたし、西川はPKに弱いので、また負けかなと思いきや、東口はそれ以上にPKに弱く、おまけにビッグチャンスを外した呉屋が真ん中に蹴り、西川がストップ。最後は遠藤航が落ち着いて決め、久々のナビスコ制覇。

 あれから13年は長かった。そんな訳でこの日は豪勢に寿司などを買って食べた。

10月2日(日) 自転車60分ちょい

 昼間、夕方、寝る前に分けての買い物を兼ねた散歩をしたのはいいが、疲れてしまい、月曜に疲れを残してしまった

10月3日(月) 自転車13分

 寝る前にセブンイレブンへ行き、火曜日に食べるものを買った

10月8日(土)

 雨降りなのもあり、日頃の疲れも手伝い、手抜きな日に

10月9日(日) 自転車60分ちょい

 朝からTSUTAYAに行った後、スーパーで弁当などを買って帰宅。昼飯の後に疲労に襲われ、寝てしまう。浦和とFC東京の試合の実況をリロードしつつ、夕方までまったり
その後に月曜に食べるものを買い、風呂に入った後はDVDを返しに行った

 vita版のクロニクル3にハマった後は据え置きへ。3DS初代に比べれば敵のワラワラ感があったvitaの3だが、さすがにPS4とは比べ物にならなかった。PS4のは遠くの敵が見える感じで、戦場にいる感じがしていい。
ただし、神速攻撃で雑魚を一掃している内に無双ゲージが溜まり、溜まった無双ゲージで武将を倒せば序盤は楽にクリア出来てしまう。神速が強すぎる気もするけど、一気に1000人斬りする爽快感はあるね。

 シナリオモードではくのいちをメインにし、サブは真田幸村。流浪演舞では、人気投票再開の石川五右衛門を敢えて使う辺りが私流。まだ数時間しかやってないけど、本編よりも流浪演舞の方が楽しめそう。

 目標としていた100時間越え達成。無双武将5人(主人公、石田三成、真田幸村、早川殿、お市)のレベルが50達成。3DSの初代クロニクルの頃に使ってた綾御前と竹中半兵衛はほとんど使うことがなかった。
人気投票における上位キャラを優遇しすぎたのか、今回は空気みたいな武将が多いのが残念だった。オジさんキャラは人気ないんだね。石川五右衛門が人気ないのは無理もないが。

 女受け、男受け狙いすぎてる感じはあれど、買ってから1年もなしにゲームのプレイ時間が100時間越えたのは久々だ。
そして、PS4の戦国無双4に慣れちゃうと、敵の少なさが気になる。携帯機としては良くできてるし、手軽な無双としてはかなり良かったけど、さすがに据え置きとは比べられなかった。

 お手軽に無双するなら、vita版。映像の綺麗さを求めるなら据え置きか。ただ、あまりに綺麗すぎても目が疲れるなとは思った。

総プレイ時間 100時間手前

 最後のシナリオは主人公(私のは女)、真田幸村、ねね、福島正則のシナリオだが、ねねを全く使っていなかったものの、ねねを使わずに勝てるかなと甘い目論見でいたが、味方がやられるとダメなシナリオはキツい。
そもそも、自分たちが弱いから敵を素早く排除出来ない訳であり、結局はねねを鍛えないと戦には勝てないなと思い、城でポイントを稼ぎ、貯めた点数で経験値を買い、ねねをレベル30くらいにした。

 主人公のレベルが90近く、真田幸村が40手前、福島正則が30過ぎでクリア。今回は後藤又兵衛だけ敗走で済んだ。
クロニクルシリーズには士気があるため、士気が低いエリアの敵はねねが担当し、伊達軍など強そうな敵は主人公と真田幸村、福島正則は足止め担当にし、サクサク敵を倒すのが楽しかった。本陣にいた徳川家康と井伊直政はあっさりやっつけた。

 

 まだやり込み要素はあるため、たまにはやるだろうけど、一応、DLC以外のシナリオはクリアしたことに。無課金主義なので、DLCをかうつもりはない。
1280円くらいで買ったソフトが100時間近くも楽しめた。無双はハマりさえすれば、これ1つで相当遊べるのがいいね。その代わりやることが単純だから、1回飽きるとそれ以上は絶対にやりたくなくなる作品だなと思う。

 私の中では何年かおきにブームが来る感じだ。

さて、

実はクリア前にPS4の戦国無双4をポチっていた訳だが、やっぱ画面大きいと迫力が違うし、全く別のゲームのような感じがした。各キャラクターたちもリアルで驚いた。
今後はPS3の真・三国無双5、6と平行し、無双やることに。

※Twitterでのつぶやき+α

#プレイステーションで最初に買ったソフト

 実況ワールドサッカーだったかな。まだ英語の実況の頃の奴。ナイジェリアをニジリアみたいに発音するの覚えてる。

とつぶやいたものの、実際に記録を確認してみると、


 記憶が違ってたようだ。エレクトロニック・アーツのJリーグ バーチャルスタジアム’96だった。どんなゲームだったかは覚えていないが、コナミ以外にもJリーグのゲームが沢山あった時代。
この時代のサッカーゲームだと、エキサイトステージが仲間内で流行ってたけど、自分的にはセガのビクトリーゴールが好きだった。

 エキステもそうだし、ビクトリーゴールも同様にレッズを使って、当時は叶わなかったリーグ制覇をとコツコツプレイしていた。

 

『サターン初のソフト』

 ちなみにセガ・サターンだと「ワンチャイコネクション」だった気が。仙台駅東口にあったヨドバシカメラ(予備校のソバにあった時代の話)で投げ売りされてたのを買った記憶が。フックンが出てる実写のゲーム。
結局、クリアは出来ずに手放し、この日から約12年くらい経った後、漫画倉庫だか、GEOの5本半額ってセールの時に買ったような。途中までやっていたけど、今はサターンの本体が壊れて、またエンディングは見れずじまい。

 前にも書いたけど、世間がプレステ本体を買ってる中、私はセガのゲームが好きなので、迷わずにサターンを買ったものの、周りで誰も持ってないから、ソフトの貸し借りなどはできなかった。

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