Mind Circus

雑記

2016年12月

 体調が良くなったかと思えば、今度は左の膝が痛くなる。あちこちガタが来た。動けなかった日もある中、急に運動したのが行けなかったのかも。

 

12月25日(日) 自転車6分

 風が強い中を自転車で帰るハメになり、金曜日に疲れたため、この日は駅前のスーパーでそばを買った程度

12月30日(金):17分

 運動不足解消にと、何とか散歩へ

12月31日(土) 自転車10分

 昼頃で仕事納めの後、新年のためのオードブルなどを買った

J1 優勝 勝ち点99 31勝1敗 150の11 +139
WP1 2位 勝ち点50 17勝3敗3分42の19 +29

 

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in 細貝萌、柏木陽介、テリー(ジョン・テリー)
out 松田直樹、ジオダ

《2月》
・可児、小石、デステファン、ファルク、ジード、ジオダ、中村憲剛、楢崎が代表入り
・新人の細貝萌を獲得
・北海道キャンプへ

 あまりにも代表に人を取られ過ぎたので、今回は大会に参加せず。

《4月》
・松田直樹がサンチャゴFCへ移籍

《5月》
・広島から柏木陽介が加入

《6月》
・チェルシーからテリーが加入し、トレードでジオダがチェルシーへ

《8月》
・中田浩二が代表落選し、スランプに

《9月》
・中田浩二がスランプから立ち直る

《10月》
・マドリードで打田が退場に

《12月》
・J1 間中が39ゴールで得点王、小石が27Gの12A、ジードが24Gの28Aでアシスト王とMVP。以下、可児が17A、香川が16A
ベストイレブンに、楢崎、今橋、石神、打田、ジード、可児、香川、ジード、間中

・WP1 ジードがサンチャゴ13ゴールの7アシスト、可児が10G、デステファンが8A
ベストイレブンに、今橋、打田、テリー、可児、ジード

 

《今季》

 早熟のジオダは早くも成長が止まったため、チェルシーからテリーを獲得し、ワールドプレミアリーグ1部に備えたものの、3敗してしまい、結局は2位止まり。40代になってきた間中と小石が世界大会では点を取れなくなったのが痛い。
J1のベストイレブンに石神、今橋と打田が入っているが、石神は前半のみ。ベテランの打田と今橋は後半からしか出てない。この辺のいい加減さもサカつくならではか。

 飽きて来たので、そろそろ浦和にいたことがあるメンバー集め。

J1 優勝 勝ち点98 32勝2分 159の6 +153
WP1 優勝

 

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in 中田浩二、柳沢敦
out 玉田、若松(引退)

《2月》
・欧州ゴールドカップ優勝
・名波、伊野波が天狗に

《3月》
・鹿島から中田浩二が加入

《4月》
・高木和道がスランプに
・伊野波の天狗が直る

《7月》
・名波がU23代表入りし、石神、兵藤は落選。名波の天狗が直る
・ワールドチャレンジトーナメント優勝

《8月》
・京都から30歳の柳沢が加入し、玉田が京都へトレード
・大怪我していた間中、全体練習へ復帰

《12月》
・J1 小石が41ゴールの11アシストで得点王、ジードが40Gの20AでMVP、デステファンが22Gの25Aでアシスト王。以下、可児が21Gの20A、中村憲剛が8Gの16A。新人王は石神
J1のベストイレブンに楢崎、石神、今橋、打田、ジード、可児、中村憲剛、小石

・WP1のベストイレブンに打田、ジオダ、ジード、可児。MVPはジード
・若松が引退

 

《今季》

 若松も殿堂入りせず。やはり、ベテランになっても起用し続けなければいけないようだ。主力が30代ならまだ若い方で40過ぎの小石、間中がまだ活躍してる始末。そろそろ、大幅にメンバーを入れ替えたい。

 体調を崩してしまったため、ろくに運動できず。

 

12月11日(日):15分

 路面に雪があったため、歩いて駅前のスーパーへ買いに行った

12月13日(火) 自転車10分

12月14日(水) 自転車6分

12月23日(金) 自転車25分

 祝日のため、昼過ぎからTSUTAYAへ行き、その後はデパートで買い物。年末だし、祝日のためか、かなりの人がいた

12月24日(土) 自転車20分

 知人らとクリスマスのささやかな会をするための用意のため、買い物へ

《ベース:浦和レッズ》

J1:優勝 勝ち点100 33勝1敗 151の15で+136
WP1:優勝 勝ち点56 18勝2敗2分 71の23で+48

 

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in:名波浩
out:湖東(引退)

《2月》
・ジオダがU23代表入り
・ワールドチャレンジトーナメント、初戦敗退(対チェルシー1-1 PK4-5)

 衰退期に入った選手だらけになって来た中、チェルシーに競り負け。前は楽に勝てたのに

《4月》
・川崎から名波浩が加入

《5月》
・山形戦で可児が退場になる

《6月》
・ファルクと間中の連携が良くなる

《7月》
・ジオダ、名波、兵藤、石神がU23代表入りするも、兵藤、石神が落選し、石神がスランプに
・アジアチャレンジカップ優勝

《9月》
・玉田が全治3週間の怪我

《10月》
・可児が全治3週間の怪我。間中が天狗に

《12月》
・中村憲剛がレアルマドリー戦で退場になる
・間中、全治34週間の大怪我

・J1の得点王とMVPは小石で、32ゴール。間中が31ゴールの13アシスト、ジードが19ゴールの26アシストでアシスト王、可児が22アシストを記録
ベストイレブンは、楢崎、今橋、ジオダ、打田、ジード、可児、小石、間中

・WP1は、ジードが11ゴールの10アシスト、他は可児が11ゴール、デステファンが14ゴールの9アシスト、ファルクが7アシスト、名波が6アシスト
ベストイレブンは、今橋、打田、松田、ジード、可児、デステファン

・湖東が引退

 

《今季を振り返る》

 サターンのサカつく2以来となる30年目越え。他のシリーズは20年くらいしか持たなかったような気がする。

 37と39歳になった間中と小石は、さすがにJ1では活躍するものの、世界大会では通用しなくなる。そんな矢先、夏場からセーブしてないデータで間中が大怪我。やり直すのも面倒なのでそのままシーズンを終えた。代わりに香川や玉田らをローテーションで使うことにしようかと。
また、40歳の湖東が引退したが、かなりMVP獲った選手なのに伝導入りせずにガッカリ。衰えて来ても起用し続けないとダメなのだろうか?そうすると、若手を使えないしなと。

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 PSPの充電ケーブルをUSBに変換して充電出来るアダプター。似たようなのを前にスーパーの100円均一コーナーで見た気がしたが、当時はPSPやらなくなっていた時期で、その時に買わなかったため、以後は売ってなくなった。
「あるな」と思った時に買えば安く済んだなと思ったものの、まあ、これはこれで悪くない。サカつくのためにまだまだPSPは現役だ。電池パックの予備を買えば良かった。

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 夏頃、ヤマダ電機で新品の投げ売りをゲット。20年以上前に友達が3DO持っており、この作品の元となった実写の方をやった気がしたが、あれは小川範子の方であり、これとは違った。
実写のをそのまま出すと色々と権利があるのか、登場人物はシルエットに置き換えられており、何ら良く分からん作品に。

《ベース:浦和レッズ》
J1:優勝 勝ち点99 33勝1敗 151の15で+136
WP1:優勝 勝ち点56 18勝2敗2分 71の23で+48

 

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in:兵藤慎剛、ジオダ、松田直樹、安藤駿介
out:ビルマスク、中澤佑二、バロップ

《2月》
・マリノスから兵藤が加入し、トレードでビルマスク(ビルマスクの架空)が移籍
・今橋、可児、小石、間中、ジード、バロップ、中村憲剛、若松が代表入り

《4月》
・マリノスから松田直樹が加入し、トレードで中澤佑二が移籍

 中澤佑二が30代後半になったため、30手前の松田とトレードした。

《5月》
・水原三星からジオダが加入し、トレードでバロップが移籍
・小石が湘南戦で全治2週間の怪我

 キーパーで退場の多いバロップを厄介払いし、若手のジオダを獲得。本当はスペインリーグの有力選手を狙っていたが、年齢が上過ぎたのでやめた。

《6月》
・ユースから17歳のキーパー安藤駿介が加入

《7月》
・松田直樹、今橋、可児、小石、デステファン
間中、ジード、中村憲剛が代表入りし、若松が落選
・ワールドクラブトーナメントはグループ3位で敗退

《8月》
・小石、横浜FC戦で全治2週間の怪我

《12月》
・J1の得点王とMVPは小石で、53ゴールの22アシスト。他、間中が27G13A、可児が22Gの7A
ベストイレブンは、楢崎、打田、今橋、ジード、可児、間中、小石

・WP1のMVPはジード
ベストイレブンは、今橋、ジオダ、松田、ジード、可児、小石、デステファン

・マギヌンが引退

 

《今季を振り返る》

 引退を控えたマギヌンは、2月の試合とJ1とWP1の最後の試合のみの出番。湖東、若松が引退しないのも困る。リーグは余裕だったがさすがに30半ばを越えた間中と小石では、世界大会では点が取れなくなって来た。
フィジカルが落ちたのもあり、DFの打田、今橋などはファールでイエロー貰う回数が増えて来た。これは速水、若松が衰えてきた頃のと似ている。

《ベース:浦和レッズ》
J1:優勝 勝ち点99 33勝1敗 166得点の14失点で+152
WP1:優勝 勝ち点49 16勝5敗1分 51得点の23失点で+28

 

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in:楢崎正剛、ビスマルク
out:本田圭佑
引退:速水太祐

《1月》
・川口能活が監督に就任

《2月》
・名古屋から楢崎正剛が加入
・今橋、可児、高木、小石、間中、ジード、バロップが各国代表入り
・アフリカチャレンジカップ制覇(初戦で間中が退場になる)

《4月》
・後半で中澤が退場となり、リーグ2位の鹿島に0-5で大敗
・鹿島からビルマスク(ビスマルクの架空)が加入し、トレードで本田圭佑が鹿島へ

《6〜7月》
・6月に平川が天狗になり、7月に治る

《8月》
・伊野波が天狗になる
・高木和道が代表から落選し、スランプになる

《12月》
・伊野波の天狗が治る
・J1の得点王は小石で、67Gの14アシスト。他、間中が35Gの13アシスト、ジードが19Gの34アシストでMVPとアシスト王。可児が15アシスト
ベストイレブンに、今橋、伊野波、打田、ジード、小石、間中

・WP1のMVPはバロップで、ベストイレブンにバロップ、打田、高木、中澤、小石
・速水が引退

 

《今季を振り返る》

 バロップが退場を繰り返すため、後釜に楢崎を使うことに決め、J1相手には楢崎か塩田を起用していた。速水は殿堂入りせず。若松にもそろそろ辞めてもらいたいところ。

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