Mind Circus

雑記

2018年05月

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 去年の夏から、ポストレンタルという手抜きを覚えてしまい、巨大化してしまい、最近になってようやくサイズが戻りつつあるが、試しに買ってみた。5色あるとスラックスに合わせやすくていいね。
他は18年前にユニクロで買った紺のYシャツがダメになったので、代わりに人から貰ったSサイズのYシャツを着ようと思い、首回りを調整するためにシリコンのミニノビルを買ったが、これは使えるね。ただ、明らかに素材が100均以下なのが残念だが。

 ネオカフスは商品説明のままだが、ボタン止めなくてもだらしなく見えないのがいい。

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 コレールのサラダ&シリアル用のボール(中)。無地の方が値段高いのあるが、これは模様をプリントしただけだから安いのかも。中皿を手に取ってみていたら、既にプリントが剥がれてるのもあった。

クラシックカフェブルー
フォークステッチ
ポートカーレ

などがKOMERIで投げ売りされていた。

5月20日(日)

 休み。

5月21〜22日(月〜火)

 攻略見ずに過去へ戻ってしまい、途中のデータからやり直し。カミュの妹のイベントを見た後、最後の砦でコメントをチェック。

5月23〜24日(水〜木)

 サマディー城下町、ユグノア、ソルティコ、グロッタ、ネルソンの宿屋を回る。

5月25〜26日(金〜土)

 各地の街の様子を見るのは他のデータを残して、後からやることにした。過去の現在のデータを分けとけばいずれまたやるときに役に立ちそうなので。
そこで改めて、主人公だけが過去に戻り、ホメロス、デルガダールで魔道士ウルノーガを倒した。
ウルノーガは主人公以外のレベルが40いかないため、苦戦したが、グレイグに助けられた。

 いつもは直ぐに見ていたのも、2016年は「ワン・トゥリー・ヒル」を良く借りて見ていたこと、2017年の夏からポストレンタル始めたこともあり、今年の春からは2年前の作品を少しずつ見ている。

 

 青柳と元主任(村瀬)がやりあうなど昔の作品を思い出す場面があったものの、渡瀬恒彦の老化もあり、呂律が回っていないのもあったし、刑務所のシーンでは光が強すぎて、髪の毛がアレだった。そもそも、70くらいの人が50代の役をやるの無理があるよなと。
同棲していたもギスギスした青年と倫子の関係は、倫子のプロポーズを断り、改めて青年からプロポーズし直す終わり方。この後の作品の途中で渡瀬恒彦と野際陽子が死んでしまったのもあるが、早く親子の仲直りを描いていればと思った。

5月5日 浦和 0-1 鹿島

 NHKは勝手に煽っていたが、鹿島にいつもの強さが見えず、下位同士の戦いとなったものの、青木がPKを取られ、先制される。川崎戦で頼みのナバウトが怪我をし、代わりに出てきたマルティノスはフィジカルが弱く、鹿島のDFを崩せないまま終わった。
武藤の左ウイング、マルティノスの右サイドは合わないと思うが、高木や梅崎を放出してしまい、選手が足りないのが現実。

 
 
5月19日 浦和 0-0 ガンバ

 これまた下位チームの戦いという感じ、西川と東口の好セーブはあったものの、決め手がなく引き分け。守備は安定し、奪ってから縦に速くというのは鹿島っぽくもあったが、まだ迫力はなく、オリベイラになったからと言って、勝てる訳でもなく、下位のまま中断期間となった。

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 今使っているのは3年くらい前に買ったのだが、ボロくなってきたので買い替え。これは簡易的なチャックポケットがついてるため、紙が落ちなくていい。緑か青で迷って、結局は青にした。

 買った当初は素早く攻略し、イオンでのすれ違い活動する気でいたが、スマホをギガモンスターにしたり、ポストレンタルを始めた所為でやる暇がなくなり、今年になってから再開したものの、昭和の頃を思い出し、わざと攻略の類いは見ずにプレーヤーし、寄り道しまくった時間が積み重なり、クリアまで57時間近くもかかった。

 

5月13日(日)

 時渡りの迷宮で宝箱を開けるもミミックが多かった。何とか7階層まで行くが、ヨッチ族が全滅した。

5月14〜15日(月〜火)

 オリハルコンを探すため、天空の古戦場をさ迷うが、くるくるした迷路は苦手のため、これまでで最も苦戦した。

5月16〜17日(水〜木)

 ホムラの里のエピソードを解決した後は、ヨッチ族を引き連れ、宝箱探し。

5月18〜19日(金〜土)

 ガリンカに苦戦し、ロウとシルビアがマヒ、セーニャ死亡と苦しい戦いとなる。シルビアがウルノーガにとどめ、カミュが魔王ウルノーガを倒したが、ザオラルで復活されられたため、仕方ないので、シルビアに持たせていたせかいじゅの葉を使い、セーニャ、ロウならを生き返らせる。
この前後に改心の一撃で主人公が魔竜ウルノーガを倒す。せかいじゅのしずくでMP回復している間にカミュが魔王ウルノーガを倒した。

母になる

 子供が失踪した柏崎結衣(沢尻エリカ)と、失踪した子供とは知らずに育てていた門倉麻子(小池栄子)の話。結衣は息子の広(こう)が生きていると分かってから、広にスマホや豪華な食事を与え、一見、満足しているように見えたが、一緒に暮らしていない期間が長すぎて、結依には息子の好みが分かっていなかった。
後半は門倉の過去に終始してしまい、母同士の対決どころか、仲良くなってしまったのが残念。実家に戻ってからの広の生活っぷりを見たかった私としては残念な結果に。

 

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子

 石原さとみを見るのが目当てで、地味そうなドラマかと思っていたが、ファッション誌の部署の話と絡めたりして、意外と華やか。だが、石原さとみはいつも長台詞を言う時はつめ込んだものを一気に早口で話すだけだし、相変わらずだった。
実家にはこのドラマほど真面目に校閲してはいないよね。誤字脱字多いし、本当に検証したのか?って本あるからね。

 後から検索してみたら、ほぼ台詞はないが、新・天までとどけの広役、アニメこち亀の麻里愛の声の人が出ていた。後、役の所為か子供っぽく見えるが、ゲイの役の人は79年生まれだった。

 今回は基本的に攻略を見ずに、のんびりと探索し、レベル上げをしていた所為か、かなり遅いペースとなり、これまでで40時間越えた。普通に進めていれば50時間ほどでエンディングまで行くようだ。

 

5月6〜7日(日〜月)

 氷った城下町を後回しにし、クレイモラン地方を探検。図書館などを先に探索。そのため、特に苦労することもなく、リーズレッドを倒す。倒そうとしたら、実は女王様とリーズリットが仲良かったというオチは不満だが。

5月8〜9日(火〜水)

 聖地ラムダから、始祖の森へ。楽勝かと思いきや、途中で道を間違う。イベントの後、海底王国から最後の砦へ。味方がグレイグしかいないため、面倒になった。

5月10日(木〜金)

 ドゥランダ山に行くはずが、なぜかプラチャオ村のイベントを先にこなしてしまい、シルビアが仲間に復帰。親子再会のイベントでは、感動のシーンのはずが、シルビアのキャラもあり、笑ってしまった。
ユグノアのイベントの後、バークモスに挑むが、呪い攻撃に敗れ、全滅。6000ゴールド近く失なってしまう。

5月12日(土)

 船旅も兼ねてレベル上げ。呪いにかからないためのネックレスを作り、改めてバークモスに挑戦。あっさり倒してしまう。これにより、勇者の力を取り戻した。

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