Mind Circus

雑記

2018年08月

8月4日(土) 自転車数分

 夕方、腰をひねり、数分間動けなくなる。魔女の一撃かと思いきや、恐らく変な場所に一瞬曲がった所為だと思われる。ぎっくり腰でなくて良かった
その数時間にはスーパーで何とか買い物し、夜は弁当や惣菜などを食べた

DSC_0041

 3年前の6月に買った同メーカーのサンダルLサイズがダメになって来たので、同じメーカーのを買ったものの、3年前以上前のモデルの方がふっくらしていて履きやすかったというオチがついてしまった。
まあ、他のに比べればこれもまだ履きやすい方なので良かったけど。値段は2400円と変わらず。

 最近はポストレンタルで、週末に新作の映画が届くような借り方をしている。

 

 友人が24歳で処女である主人公を下に見ていたと知り、「ファック」と切れる辺りは女性の原作ならではか。表向きは仲良くしていても、心の中ではってのが女同士には良くあるからね。
ただ、女の子が中学生の頃から好きだった子のことを、社会人になってからも一途に思ってるかなと。こういうのは男に多いのだけど。 


 「夏に生まれ、夏に生きる夏生(なつお)さーん」と叫び、ウッチャンが演じるとコメディというか、コントっぽくなるのが難点であり、飯島直子に演技力がないため、いまいちな作品という印象だったため、放送当時は途中で見るのをやめたのだが、改めて見ると、今の人形劇みたいなドラマよりは全然良かった。
そもそも、感情を入れて演技させるため、下手な人でもうまく見えたのだろうと。ただ、飯島直子は早口で台詞を必死に言うだけので、無理がある感じ。今でも演技うまいは言えないが。NGシーンだと、台詞を言えないのをあえぎ声みたいな感じで、必死に誤魔化していた。

 最終回にしては珍しく、周りの人が武蔵(内村)を完全応援モードだったが、普通は誰かしら邪魔するんだけどね。話の都合上かな。
国分太一が出ていたが、ほとんど出番がなく、吉沢悠に食われてしまってる。今のドラマだとジャニーズの方が必ずいい役を貰ったりしてるが。川端竜太という似せキムタクみたいな人、前は良くドラマに出てたな。

 ウッチャンは当時の35、36にしては若いし、その点は今風。内山理名は油断すると真由子様に見えなくもない。

 

・W-NAO

 68年7月生まれの網浜直子の誕生日の時に、飯島直子が「同い年」と言っていたが、飯島直子は早生まれ(2月29日)なので、日本人の感覚だと年下と表現される。その辺はすかさず、網浜が「学年が違う」と言っていた。

 みんなで集まる理由を作る人がいて、同級生の名簿管理する人がいれば良く行われている学年もあれば、そうでない学年もあるという。そもそも、女の厄年の時に私が幼稚園の時に一緒に遊んでいたNさんがベースとなるデータを打ち込み、そのデータを今は地主の息子(暇人)が引き継ぎ、同族経営の肩書きだけの専務・常務的な奴が会長をやっている我が学年の同窓会。
前にも書いたかもしれないが、私はまだ1学年が400人以上いた頃の子供です。1つの学校が400人じゃないよ。

 お盆の昼間は店番していたので、私は参加してないけど、同窓会の写真見たら小学生の時に好きだった女の子を見つけた。もう40過ぎてるから無理もないことだけど、歳とったなーと。男だとまだ若い人もたくさんいたのは時代かな。一昔まえだと40過ぎればもうじいさんのイメージだったが、今はまだ無邪気な子供に過ぎなかったと。
それでも、1年前に比べて白髪増えた人もちらほら。私も白髪がかなり増えて来たけど、わざと染めてないのだが、同級生達の写真見ていたら、これではいかんと思い、染めてみた。

 今回は名札あったので、誰だか分かった訳だが、顔が分かれば誰が誰だか検討がついたので、過去の写真見直してみたら、「このアラレちゃん眼鏡は野球部だったあいつか」、「この人の父は薬剤師で、母親はハンバーガー屋やってたな」とか、色々と発見し、懐かしくなった。
時代の所為か、おっさん達でも時計つけてる人がいないのは暑いからかな。普段会ってるような人はシワになったシャツ着て、オシャレ気のない人もいれば、この日とばかりに高そうなスーツ着ている者もいて様々。

 

・昔好きだった女の子

 医者の娘だけあって、服選びのセンスはいい。 去年はふっくらしているのに対して、今年の写真見たら、一気に老けててびっくりした。彼女の母親に似てきたなと。今は関東に住んでいるようだ。
昔から身振り手振りで話す人だったが、写真からでも手振りして話すのが見え、懐かしくなった。

DSC_0015

 3年使ったフィズのスポーツモデル、4年前に買ったタフソーラーがそろそろダメになりそうだったので、貧乏人には2万円以下で買えるのでないときついため、
今回はタフソーラーかつ、タイドグラフ、ムーンデータ付きで、定番のデザインで、飽きの来ないシンプルさにひかれて買ってみたものの、バンドが安っぽいし、早くもドアにぶつけて少し擦れてしまった。素材が弱いから、欲しい人は注意した方がいい。
白や水色は高校生や若者だと似合いそう。おっさんにはやはり黒じゃないとね。

DSC_0013

 乾電池の力で吸いだすタイプの耳かき。ソフトバンクのポイントが入るので、それの消化の意味合いが強いがこれは意外と良かった。

J1 優勝 勝ち点95 31勝1敗2分 118の12で+106
WP1 2位 勝ち点38 10勝4敗8分 43の29で+14

 

in 森崎聡
out 今野泰幸、楢崎正剛(引退)

《1月》
・今季29歳で引退予定だった今野に徳島からオファーがあったため、4770万円で移籍

《2月》
・カズ、中澤佑二、盛岡、伊東輝悦、グラーフ、ランパード、バウアー、ブラーメンが代表入り
・ロシアへキャンプ

《3月》
・東京V戦で矢沖田、新潟戦でランパードがそれぞれ全治1週間の怪我

《4月》
・未所属の森崎聡が加入

《5月》
・都倉彰が天狗に

《6月》
・都倉彰の天狗が直る

《7月》
・カズ、中澤佑二、盛岡、伊東輝悦、グラーフ、ランパード、バウアー、ブラーメンが代表入り
・ロシアへキャンプ

《8月》
・長友佑都がバレンシア戦で退場に

《11月》
・中西永輔が天狗に
・ACポルト戦で矢沖田、J1最終戦のG大阪戦でカズが退場に

《12月》
・FCバルセロナ戦で矢沖田が全治2週間の怪我、カズが退場に

・J1 得点王とMVPはカズで52ゴール10アシスト
ベストイレブンに山岸、盛岡、バウアー、中澤佑二、中西永輔、ランパード、カズ

・WP1 ピレスがMVPで、21ゴール4アシスト。グラーフが6の8、カズが6の2、ランパードが4の4
ベストイレブンにバウアー、中澤佑二、ピレス

 

《今季》

 代表と日程が被る今季はセンターラインががごっそりいなくなり、柿谷、成岡らが主力となり、第5の外人であるピレスが活躍し、森崎まで動員するハメになり、何とかWP1を2位で終えたものの、優勝出来そうではあった。
また、カズが神の領域となり、バウアー、中澤佑二などは勝手にバーが伸びるなど、ロシアキャンプをし、豊富な覚醒ポイントを使うなど、いくら頑張って育てても選手ランクによる限界はあるなと。

 中村憲剛監督になってからの不満の嵐がおさまらないため、一旦、他の監督にし、楢崎の引退を待っていたものの、楢崎は殿堂入りせず。

このページのトップヘ