1st:優勝
2nd:3位 勝ち点41 14勝4敗 43の18 +25

《1月》
・間大三郎、植田秀人と契約せず

《2月》
・ユースから大木祐が加入
・ナイジェリアキャンプ

《3月》
・永島、バウド、ナイジェリアに留学
・スプリングトーナメント:ベスト8(1-2平塚)
・スタジアム拡張、屋根設置
・レストラン、駐車場を増設

《6月》
・ついにJリーグ制覇

《7月》
・クラブハウスを拡張、戦術指導室を増設

《9月》
・永島、バウドが帰国
・宮本がイタリアに留学
・屋野が退場になり、鹿島に大敗。連勝が11で途絶える
・ラウンジ、増設

《10月》
・宮本が抜けたことが響く。DF起用した屋野がレッドカードを連発し、3位に沈む
バーが伸びなくなったからいいかと思ったが、判断が甘かった

《11月》
・またもアフリカチャレンジカップで勝てず

《12月》
・チャンピオンシップ:優勝ならず(0-4浦和)
・藤沢がサウジアラビアFCへ移籍(4億)
・ウインターカップ:二回戦敗退(対平塚1-2)

 

『感想枠』

 見込みが甘く、守備の要である宮本恒靖を留学させてしまい、さらに屋野がレッドカードを貰いやすいことを忘れていた。
宮本がいればチャンピオンシップに勝つか、もしくはセカンドステージも優勝できたかもしれない。

 鹿島、V川崎らが弱体化し、平塚、浦和などがライバルに。
また、初期メンバーを一掃。藤沢は、いい時期にオファーが来たのでクビにせずに済んだ。

 

《8年目》

1st:1位 勝ち点47 16勝2敗 51の9 +42
2nd:1位 勝ち点53 18勝 48の9 +39

《2月》
・自分のクラブの選手の大半を代表にしたが、アジア予選で敗退

《3月》
・スプリングトーナメント:初優勝(対浦和2-1)
延長でボリが退場になったのが勝因

《4月》
・宮本恒靖が帰国。しかし、周りとの能力差が目立つ
・屋野とエディットが初光プレー

《5月》
・アジアクラブトーナメント:準優勝

《6月》
・大木がナイジェリアへ留学
・宮本がDFラインに戻り、屋野をボランチに戻したので、危なげなくファーストステージ二連覇達成

《10月》
・18連勝でJリーグを完全制覇。約10年振りにエンディングを見る

《11月》
・各選手のコンディションが落ち、またもアフリカカップに勝てず

《12月》
・ウインターチャレンジカップ:二回戦敗退(平塚1-2)

 

『感想枠』

 Jを制覇し、次はアフリカカップをとりたかったが、バウドが自主退団を申し出、能力バーが一気に落ちた。
キーパーをフィールドプレーヤーで使うハメになり、またもアフリカカップをとれず。