《2009年5月23日》

 仕事は「闇の会」が斡旋するシステムになっていた。壱(柴俊夫)や弐(梅沢富美男)らが助っ人扱い?
激闘編の再放送は、数回分しかやらなかったので話が読めず。

 

《10〜11月 3〜5、10、17〜19話》

 10月にはスカパー無料開放があり、CS朝日で無料放送を見ることができた。しかしBSのチャンネルの無料などを録るのが精一杯だったため、またも激闘編の1話がどんなだったかを確認出来ず。
11月の時は容量あけておいたのに、予約するのを忘れる始末(苦笑)。

 5話で女3人が悪人で、ピストルを持った外人が敵の回があったが、マンネリ防止とは言え、女グループが悪者の回って珍しいな。
潜入したかよが捕われ、政も脚を撃たれるほど苦戦。そこで助っ人を呼ぶが、足元を見た壱に金額10枚中、6枚をふんだくられる。

 そんなこともあってか、逆に10話では仲間に配慮し、取り分は少なめにするなど壱なりの優しさはあった。


 

《2013年頃》

 ようやく、1話を見た。金に困った加代が勝手に「闇の会」から高額な依頼を受けてきたため、仕方なく手伝う仕事人たち。はぐれ仕事人でばくち打ちのとっぴん(壱)、役者崩れの弐、良く分からない武器を使う参が助っ人に。

※ログを統一