毎日、2話づつ見ることにより、近年では最もハマったドラマである「ヴェロニカ・マーズ」を見終えた。2000年代初頭はネットがあるので、テレビを見なくなり、BS環境がない時代もあった。さらに、長い間、ブラウン管テレビだったため、ブラウン管でレンタルDVDを見るのが主流だった年もあったな。そんなレンタル屋もあっちこち潰れ、最近だとGEOやTSUTAYAしかね〜よ(^_^;)
民放の酷さから、2012年はDlifeのドラマが救世主になったが、1年経ったらリピート放送ばっかしになったのは残念。まあ、そもそもBSにCS当たり前の海外ドラマファンからすれば、ラインナップが古すぎたのかな。

 デスパレートな妻たちのシーズン2はいまいちで、最近は引き続きクローザーか好きで、次点はバーン・ノーティスだな。色物と警戒していたゴーストだが、シーズン1は泣ける話が多くて面白かった。他のドラマは数回だけ見て脱落してしまった(^^;