本当は放送があれば見たいドラマが沢山あるが、仮に放送してたとしても見る時間が取れないのも事実。それだけに逆にあれもこれも見られない地域(つまりはド田舎)ってのも決して悪いことではないなと感じた。色々と検索してるとドラマ好きの主婦の人たちの見てる本数の多さに驚く。
テレ東に独立Uなどチャンネルの多さに加え、海外ドラマ見るためにBS、CS当たり前だからね。しかし、あんなに見てたら家事や旦那、子供の世話なんか出きるのかなと…。羨ましい反面、ちと呆れた。

 

ハリーズロー

 特許法専門のおばあちゃん弁護士が事務所をクビになり、仕方なく他のテナントが入ってる店で法律事務所を開き、刑事事件を扱うことになるが、ギャング絡みの依頼の多さに戸惑いを隠せない。12話しかなく、一気に見終えたものの、いまいちピンと来なかった。
再放送時(7月)は秋田県で大雨続きだったこともあり、受信出来ずに7話はほとんど見られず。再放送の再放送に期待するかな。6話は一瞬ノイズ入ったけど問題なかったのに。

 3話では、ヴェロニカ・マーズのマックス(アダム・ローズ)が登場した。

 

シャーロック

 シャーロック・ホームズの現代版。スマホやパソコンを使いこなし、他人をバカにし、友達少ない描写は日本人っぽくもある。何かと他人を分析したがる若者が主人公。「君はズボンをそれしか持っていない」、「服に染みが付いてる。昼間に○○を食べた」などウザイw
ワトソンと付き合っているかのように勘違いされる設定は女性向けだね。