やっと大橋を切ったが、何故か大橋は人気あるために切るに切れなかった。それでもまだ向井、志村、瀬古と初期メンはいる。金あればとっくに切ってる予定だったけど…。

 

諏訪ミラージュ 年間1位

1st 優勝 勝ち点37 12勝2敗1分 29得点の8失点で+21
2nd 2位 勝ち点31 11勝3敗1分 23得点の10失点で+13

《1月》

・ミンガが怪我から復帰
・DF茄瀬、DMF大森、FW大橋と契約せず

 ベテラン茄瀬、初期メン大橋はもう成長しないから仕方ないが、資金難から大森と契約出来ず。退場者が出た時の控えとして、もう1年残したかったのに。

《2月》

・コインブラへキャンプに行く

《4月》

・Jリーグカップはまたまた初戦敗退(東京V 2-2 PK6-7)

 カップ戦に弱すぎて悲しくなってきた。

《5月》

・サンガに勝ち、ついにステージ制覇
・向井、プラハへ半年留学
・優勝資金で第2練習場や照明などを増設

 優勝決定後、最終節の名古屋戦で島本が退場になったのはいただけない。ステージ取ったので、初期メン向井には30歳になる前に留学してもらうことに。

《7月》

・本田昴、林谷章一がU-23の代表入り

《10月》

・宮川、日本代表入り

 横浜マリノスとの直接対決に勝てず、後期は2位止まり。だが年間の勝ち点では1位となる。勝てそうなチームに対して攻めきれずに、延長Vゴール負けしたのが悔やまれる。
ラデフも得点ランキングは2位止まり。1位とはわずか1点差なのに、肝心な時にシュート入らないの痛かった。

ラデフ19、垣井10、ブラックと林谷が7点

《11月》

・ワールドチャレンジカップは初戦敗退(ベルンFC 1-3)
・向井が留学から帰国

《12月》

・チャンピオンシップは横浜FMに敗れる(合計2-3)
・ニューイヤーカップは優勝(鹿島 1-0延長)

 初のリーグ制覇はならず、リセットしたくなったものの、完全優勝出来ないってことはまだ弱いってことだと思い直し、変わりにニューイヤーカップを取った。
チャンピオンシップで志村、ニューイヤー決勝ではミンガが退場者に。

 

《352のカウンター、スイーパー》

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/緻據癖田、向井)
Φ楡
ミンガ
島本
ジ電
け瀑
志村
瀬古(ブラック)
本田昴
垣井(林谷)
Д薀妊

 

《感想枠》

 初のタイトルまで6年も掛かったのは誤算だったが、去年、地道に個人能力を伸ばしていたのが花開いたなと。サカつくの良さは鍛えたところがキチンと結果になることだね。
ただ、キーパー弱いし、DFがSBの島本、攻撃得意なミンガとミシャの広島、浦和型の起用をしているのもあり、さらにFWラデフが決めてくれればって試合も多かった。
おまけに本職のボランチ適性あるのはブラックしかいないのも苦しいかった。

 横浜FMに勝てないなら、完全優勝してしまえばいいと思っていただけにリーグは残念な結果に。実際のJリーグで年間勝ち点は1位なのに、チャンピオンシップで勝てなかった浦和を思い出すな。