序盤難しいのはドリキャス版のリメイクだからか。しかもこの時代は、スカウトによる推定年俸表記がないためにいくら払えばいいかが読みにくい。
サカつくスタッフは、「やや」、「わずか」の意味を勉強しろと…。

 

諏訪ミラージュ 8年目 年間2位

1st 5位 勝ち点27 9勝4敗2分 25得点の10失点で+15
2nd 1位 勝ち点32 11勝2敗2分 33得点の12失点で+21

 

《1月》

・年末に獲得したDMF岡本幸之助が加入
・島本への3億5千万のオファーを断る

《2月》

・新人獲得でMF与那嶺ジョー、CDF坂元裕司が加入
・ヨハネスバーグへキャンプ

 現在のブラウブリッツ監督の与那城ジョージ(本当はジョルジ)とジェフやブランメル(今のベガルタ)などにいた阪倉裕二の架空を獲ってみた。

《3月》

・宮川への2億5千2百万のオファーを断る

《4月》

・OMFの田中良が加入

 リーグは古嶋、ブラックらの退場と出場停止が響き、思うように勝てず。後半のラストに鹿島に追い付かれたのが痛かった試合も。
そして、これまた獲得の失敗。5千万円もしたのに、田中は能力バーが低すぎた。

《6月》

・与那嶺ジョーがポルトアレグレへ1年留学

 中盤があまり気味なので、与那嶺にはブラジルに行って貰うことに。基本的な能力が高いので、練習を積むなどの下準備はしなかった。

《7月》

・ラデフ、ブラックが代表のために帰国。宮川が日本代表入り
・ブラックがスランプに

 キャプテンが居なくなり、臨時に変わりを選んだのに帰国後もキャプテンが元に戻らないのはバグだな。相変わらず、バグ多いゲームだ…。

《9月》

・ブラック、スランプから脱出

《10月》

・Jリーグカップはベスト4(名古屋 合計1-1 PK5-6)
・峯田への9,500万円でのオファーを断る
・菊池がコインブラFCへ1年留学

 1stレグで新人使ったら、選手交代が出来ないまま引き分けになった(ラデフと林谷が使えず)のと、2ndレグでは6人目を島本に蹴らせたのは失敗だった。

《11月》

・ワールドチャレンジトーナメントは初戦敗退(アクラFC 1-1 PK3-5)

 本当は延長戦の末に、林谷がPK獲得し、ラデフが蹴るはずだったのに、何故か宮川が左足で蹴り、PK失敗。その後にバグった。
これをやる前に部屋の掃除をし、PS2を動かしたのがイケなかったのかも?

《12月》

・チャレンジシップは横浜Fマリノスに敗れる(1-2)
・愛田がスランプになる
・ニューイヤートーナメントはベスト8(大宮 0-1)

 数年前からチャンピオンシップに出てるのに、「初の〜」と言われた。本当に細かいバグ多いな…。SEGAはツメが甘いよね。

 

《352のカウンター、スイーパー、ゾーンプレス》

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__А押押沖__
_________
_____─押
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_◆押沖__ぁ
_________
______ァ
____Α押押押
____ 押押押

(田(水木)
Φ楡
ミンガ
グε帖丙篷棔菊池)
島本
け瀑(遅野)
ブラック
古嶋
本田昴(瀬古)
垣井(林谷)
Д薀妊

メンバー外 井上、岡本、田中

 

『感想枠』

 前期は上位の勝ち点が詰まっていたために、まさかの5位に終わり、チャンピオンシップでも横浜マリノスの牙城を崩せなかった。結局はタイトルなしのシーズンに終わる。
さて、垣井、円藤辺りは能力バーが真ん中辺りで止まって来たので、そろそろ留学に行かせたいところ。