ドクターハートの診療日記

 

ゾーイ・ハート(レイチェル・ビルソン)

ウェイド・キンセラ(ウィルソン・ベセル)
ジョージ・タッカー(スコット・ポーター)

レモン・ブリーランド(ジェイミー・キング)
ラヴォン・ヘイズ(クレス・ウィリアムズ)

 

 外科医になる夢を叶えられなかったゾーイ。ウィルクス医師に誘われ、ニューヨークから、片田舎のブルーベルの診療所で働くことにした…という話だが、
レイチェル・ビルソンは演技下手だし、正直言って、内容も何が面白いか私には分からんけど、取り敢えず、疲れていても録画を減らさなきゃイケないって時に見ると楽な話の軽さだった。

 1つだけ残念だったのは、「the O.C.」のサマーの声と違った訳だが、これはこれで直ぐに慣れた。

 

《キャスト》

 クレス・ウィリアムズって何処かで見たことあると思えば、ヴェロニカ・マーズのウォレス・フェネル(フェンネル)の父やグレイズ・アナトミーのベイリーの旦那タッカー役の人か。ジェレミーはOCに出てたっけ?記憶にないや…。
確認するために久しぶりにヴェロニカのDVD見ようかな。去年の秋ドラマを録画しすぎた所為で、ちょうどその辺で2週目を見るの止めたの思い出した。6月には映画の字幕版のBlu-ray出るので、おさらいにぴったりだ。

 

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 ウェイド・キンセラ役のウィルソン・ベセル(Wilson Bethel)は、1984年2月24日の魚座で今年で30歳。ちなみにベゼルじゃなくて、ベセルのようです。ゼと濁らないので注意。