《142年》

10日、ウェズ・ハリウェルの葬儀。享年24歳
21日、ルイーサ・ボリャンと婚約。挙式は来年の9日となる
26日、農場員のエヴァドニ・カーノの葬儀

酒場の主 ?
シズニ神官 ベン
アスター神官 ルシオ・ボートン
カルナの乙女 ルイーサ・ボリャン → パオリーナ・ヴォークス
イスカの乙女 セラフィーナ・シャリフ

 

 ゲーム内の1年が30日しかないため、気がつけば成人して間もない5〜7歳のキャラが続々と既婚者になっている。そんな中、ようやくルイーサちゃんを恋人にすることが出来たのが去年。
今回のは台詞が良くて、ルイーサの言うことにドキドキしてしまった。オルルド、プルトだとまだゲーム的って感じだったが、昔の月9みたいな恥ずかしくなるような台詞が展開されることにより、ルイーサに愛着がわいた。これは良く出来てる。

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 しかしそこからプロポーズまでの道のりが長く、何でこんなに好感度上げるのに時間がかかるかと不思議に思い、攻略を確認。それによると恋愛が2段階まで進んだ場合、結婚に向けて、カルナの乙女には引き継ぎがあるため、他のキャラの恋愛とはちと違うようだ。
だから他のカップルみたいに、デート後に相手または自分の家まで送るっていうのがなかった訳だ。他の奴等がやけに長くデートしてるから変に思ってた。

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 ルイーサ宅に行こうと思ってたら、たまたま引き継ぎの現場に遭遇。見逃すところだった。これで彼女が一般人に戻ったのはいいが、引っ越してしまい、家までの距離は変わらないものの、道順が面倒に…。今ではほぼまっすぐだったのに。
早く挙式したかったものの、来年の予定が埋まっており、来年となる。みんな結婚するの早すぎ(^^;

 

《友達や親友》

 親友のエーヴリルおばちゃんは20代過ぎてもまだ未婚だったのに驚く(このゲームだと既に老人の年齢に入る)。お互いに恋人いるのに親友になったけど、「こういう関係を○○は気にしないのかな?」なんて台詞が出て笑った。
その後、日付は忘れたけどエーヴリルの挙式があったので参加。友達になれば異性でも遊びに行けるため、結婚後もエーブリルとは時々遊んでいた。

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 ルイーサに会うついでに話し掛けまくった魔導師のデイジーと、ようやく飲みに行くコマンドが出たため、酒場へ行った。

 

《知人たち》

 1年目に誰彼構わずに話し掛けた結果、移動する度に誰かしら声かけて来るのがウザいもの、オルルドやプルトだと結婚しちゃうと誰も話しかけて来なくなるため、嬉しい反面、邪魔な時も(^^;
そこで、気に入ったキャラには料理を作って、食べさせている。

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 先にルイーサと付き合っていたポール。ルイーサ取っちゃったし、今でもたまに料理をあげてる。

 

《恋人候補だった人達》

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 独身を探してた時に見つけたイスカの乙女のセラフィーナ。この人、気が多いのか、単にモテるのか、次々に恋人が変わってるの笑った。神に使えてる人がエロいって何かリアルだな。
そういや、ルイーサにもポール以外にデートする相手が他にもいた気がする。まあ、異性でも遊びに行けるからどういう関係だったかまでは忘れた。

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 子供時代に目を付けてたが、イゾッタは顔が伸びて、おばちゃんっぽくなったのが残念だな。そんな、イゾッタはポールと付き合ってる。
一方、ルイーサから仕事を引き継いだパオリーナは可愛くなったけど、彼女らにもたまに料理をあげてる。