《146年》

2日、ルイーサが2女を出産
4日、アントニオ・マルチネス(親友アルファの息子)が王女の娘と結婚
15日、知人のクリステルが第1子を出産

酒場の主 ホゼア・テュラム(オルタンシアの兄貴)
シズニ神官 アントニオ → ディエゴ・エーミス → パトリッツィオ・ガイダル(友人ドミニカの兄貴)
アスターの神官 ルシオ・ボート → ホゼア
カルナの乙女 オーガスタ・キング
イスカの乙女 リンダ・カトルーフォ

 

 エリコがじゃんじゃんお金浪費すると あの夢がバレる(岡村靖幸の歌詞より)

 またまた靖幸ちゃんの歌詞はさておき、次女には岡村靖幸のがらみの名前を付けた。次女の性格がワガママだったので、歌詞のイメージでエリコと。男が欲しかったのに残念。これは子作りで3人目狙うしかないな。
そんな妻のルイーサ。出産したので、また市場へ通う生活に戻っちゃった。今回はミルクをアイテム個に入れておいてもそれを使わず、わざわざ朝になる度に買いに行く仕様なんだね。

 今年の私は念願の農場の副代表となり、やれる仕事が増えたため、「牧場物語」みたいに動物の世話をする生活をしてみたが、一気に仕事ポイントが増え、年間1位が楽勝だったので、3,0000ほど仕事した後は身体を鍛えるこもに。
だが直ぐに自分の限界までレベルが上がってしまい、年の後半は悠々自適に過ごした。移民初期の独身前に戻った気持ちで、特に目標を持たず、深い意味もなく、王国内をさ迷う。みんなの生活をウォッチしていた。

 勿論、その間には料理をあげること、男女問わずに話し掛け、誉めることを忘れなかった。

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 年末、今年はほとんど会話してなかったニコラさんから2回も「ハール食べる?」と言われた。ハールはパサパサしてるし、農場代表かつ負けず嫌いのニコラは、私に仕事ポイントで大差を付けられた嫌がらせだろうか?

 

《知人たち》

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 奥義をデイジーから習うも、一度目は失敗し、再度頼んだ。

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 その直後、セラフィーナに奥義継承を頼まれ、見事に伝授することができた。

 

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 相性がいいのか、ドミニカとは一気に友人になる。畳み掛けるように、向こうから「良く会いますね」的な台詞が出てきて、逆に驚いた。せっかちすぎて、展開が早すぎるだろうと。
ドミニカには、子供の頃からの挨拶的な会話も数回あったかもしれないが、成人としては、これまでで最短の友人かもしれない。勿論、コツを覚えたのもあるだろうけど。ドミニカは独身なので、親友までは行かず。

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 パオリーナと初の遊びの約束。その直後、アルファからも初の約束が。この後はデイジー、エーヴリル、ステファニーとの約束が続くなど遊んでばかりの年末となる。
その一方、飲みに誘える人と誘えない人がいる。ルエラ、エーヴリルなどは項目すら出ない。ポール、セラフィーナ辺りは夕方になると「飲みに行かない?」って台詞が出るのに。酒が苦手な設定あるのかな?逆にデイジーなんか酒好き過ぎて、良く誘われるのに。

 

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 ポール君の妹ケイトが成人。両親に似ず、美少女になっちゃって…。髪の色だけ父親譲りか。一方のエドはポール似ていてややこしい。学校のセリーヌ先生の子供か。エドは先代イスカ乙女だったミラベルと結婚している。
デイジーの次女も成人。会話を楽しめるようになる。

 

《結婚式と出産》

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 やけに賑やかな結婚式かと思えば相手は王族。新郎は、親友のアルファの子供だし、アントニオが国王の娘と付き合っていたとはビックリ。去年、アントニオはシズニの神官だったが、早くも俗に還ってるし。下はクリステルの出産。

 

《神官》

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 アントニオの後任はディエゴだが、早々と還俗しており、4代目のシズニ神官はドミニカの兄貴パトリッツィオ。ディエゴはオーガスタと付き合っており、神官と乙女のカップルだった時期も。
一方、6年もアスター神官だったルシオが俗に還り、いよいよ結婚かな?引き継いだホゼアはイスカの乙女であるリンダと付き合っていたはずなのに、破局した様子。お互いの恋人欄が寂しい。