レイチェルを妊娠させたのはロスだったが、ロスとレイチェルは結婚せずに、レイチェルはシングルマザーの道を選び、ロスは相変わらず、色んな女の前をフラフラ。
ここまで来るとさすがにつまらない回も多い。つまりはネタギレ。最終話に向けて、終わりに向かうだけの悲しさがある。

 もっと詳しく書いたが、前にも書いたようにスマホが壊れて、データ飛んだので簡易版でごめんなさい。自分のblogを後から振り返った時、詳しく書いた方がいいとは思うけど。

  

《14話》

 ロスとレイチェルの子エマを預かったチャンドラーとモニカだが、モニカが排卵日のために子作りしたいのだが、エマは少し目を離すと泣き出すので、どうしようか迷う。
15話では、子供の頃にロスを襲った強盗はフィービーだったと判明する。

 

《18話》

 宝くじで一発当てようとしたモニカ達だが、フィービーが暴走し、みんなから集めたくじをマンションの外へ捨てようとする。そこへ、鳩が通り、本当にくじがマンションの下に落ちてしまう。
「占いで宝くじは当たる」と言われたと自信満々のフィービーだが、くじは当たらず。しかしくじが宙を待ったときに、くじを拾った人が当たっていた。みんなから白い目で見られるフィービー。

 

《21話》

 チャンドラーとモニカは1年経っても子供が出来ないことから、不妊治療を決意。何と、お互いに問題あることが判明。
一方、レイチェルはフィービーの働いているマッサージ店に来店。嘘をついてることがバレたくないフィービーは、とっさにスウェーデン人だと誤魔化すが、レイチェルにはスリッパでバレていた。

 

《終盤》

 彼氏と別れたフィービーは運命の再開。
一方のロスはジョイが別れたばかりの女性と意気投合。ロスがキスをしているところを見てしまったジョイは、勢いでレイチェルとキスをする。
少し前からジョイのことを想い、ネームプレート付けるときにジョイに胸を触られ、嬉しそうだったレイチェルは大興奮。

 数回だけ4対3の比率で放送されたのはDlifeのミスなのか?