5章 母と子

 最初はエーヴェルとナンナを救わないといけないかと勘違いしていたが、エーヴェルは石化される運命と知り、エーヴェルを囮にしてナンナを扉の近くへ退避させ、リーフ達の到着を待ったものの、敵のジェネラルに追い付かれ、ナンナが戦死し、何回かやり直した。調べてみたら、敵のジェネラルの行動力が7あるとダメなようだ。
何回目かでようやくナンナと合流したものの、右側の敵に大苦戦。そもそも、サンダーなどをリフィスとラーラで盗みまくる作戦がいけなかったので、盗めなさそうな時はもさっさとアスベルで撃破。武器を盗んだ場合はカリンなどに攻撃させ、経験値稼ぎに使った。

 やっと左側まで来たのはいいが、アスベルがヨツガムンド使う敵にやられ、やり直し。何回目かで一撃で倒し、先へ進む。宝箱は敵が強すぎて諦めた。ボスのバンドルは誰が倒してか忘れたが、アスベル辺りか。
ライブを盗んだ後に囲んで経験値稼ぎに使った後、脱出。クリア。

 

6章 脱出

 最初はボスを倒すつもりでいたが、勝てそうもないので、ここは素直に右側から逃げることに。しんがりをアスベルとダルシンにし、扉のある辺りで待機させ、その後ろからリーフや弓使える仲間を配置。ナンナとブライトン、フェルグスなど馬に乗れるカリンは民家を訪問する役割。意外と楽勝かと思っていたら、右側からの敵の増援が多すぎて、アスベルがピンチに。
敵の騎馬の攻撃しては退避、退避すると次の騎馬が攻撃してくるの繰り返しにやられ、アスベルが戦死。そこでしんがりはダルシンにし、盾役の後ろからアスベルが攻撃するに変更。

 その間にガルザスが進軍して来たことにより、ヒックス、フェルグス、ブライトンなどがやられ、方針変更。ヒックスを仲間にしたら、さっさと退避。真ん中の鍵は開けずにカリンで運ぶ、運べないダルシンなどは仕方ないから真ん中の鍵を開けて何とか逃げる作戦。
ガルザスは2回動けることがあり、ダルシンがやられた時はやり直し。距離が開いたらさっさと逃げる。カリンは民家を訪問し、4章の外伝で子供を逃がしていた時のお礼を回収。頑張った甲斐があったが、カリンが囲まれた時はやり直ししたり、これまたクリアするまで手間がかかった。
つくづく、バーチャルコンソールで良かったなと。

 

7章 トラキアの盾

 この辺りからいつも見ていたとある攻略サイトのやり方を参考にするようになる。思えば最初からこの初心者向けのサイトを使うべきだったのに、何故か忘れていた。
まずはアイゼナウが出てくる場所をカリンでふさぎ、増援が来ないようにする。これでシヴァを仲間にするための準備がしやすくなった。フィンとサフィを下山させ、その間に武器を持たないダルシンを盾にして、シヴァの攻撃を防ぐ。サフィでシヴァを仲間に。

 余裕が出てきたところで、後からのことを考え、経験値稼ぎに山賊達を倒す作戦に。弓をリフィスやラーラで盗み、カリンなどが攻撃するパターン。この章は比較的簡単で良かった。勝てる見込みのない闘技場はやらず。

 

8章 紫竜山

 この章から疲労の概念が加わり、リフィスやラーラは出撃出来ず。代わりに入ったカリオンは使えそうにもなかった。そこでロナンに経験値稼ぎさせつつ、マーフィーを再度仲間にするため、オーシンを向かわせたが、何故か倒してしまい、やり直し。
ボスのルーメイ捕獲には苦戦。増援相手にはハルヴァンやマーフィーにさせつつ、ルーメイはフィンで捕獲に成功。最初はオーシンにやらせたかったが、うまくいかず。増援が面倒ではあったが、ここは簡単な章で良かった。