Mind Circus

雑記

カテゴリ: 眞鍋かをり

 2007年の秋の放送を最後に作家の星ちゃん(今は、ほし友実表記)が降板し、2008年に作家がまさし先生(細田まさし)になった頃に飽きて聴かなくなった。
いい加減、柿原徹也のドイツ帰りの王子様キャラが鼻について来たのと、まさし先生のキャラが番組に合ってないから。

 2009年の秋、久しぶりに聴いてみたが、面白かったのでまた聴き出した直後、
年が明けたら眞鍋が事務所に対する宣戦布告的発言をし、間もなく裁判が始まり、番組からいなくなった。

 2010年の春に小倉優子と佐々木梨絵の番組になり、完全に女性向けの内容になったものの、30過ぎて老化が気になる私としては興味深く聴いてた。
2011年、佐々木から桐野澪にメンバーチェンジし、慣れて来た頃、今度は小倉優子が降板。次は誰を担ぎあげるんだろうか?

 ちなみに桐野と小倉は同学年だが、桐野が3月生まれのためにこんなようなやり取りがあった。

小倉「澪ちゃんは年下?」
澪「3月生まれだから同級生です」
小倉「じゃあ、敬語使わなくていいよ〜」

 私も3月生まれなので、良くこういうことがある。まあ、歳をとると早生まれの方がいいが(苦笑)

 

《追記》

http://www.tokyolocal.jp/

 正式に番組終了が決まったようだ。

・0526 《テーマ:肌身離さず持ち歩いているモノ》

・山本隆弘ネタなどで盛り上がる
・スタジオではMDは不評

《眞鍋》
・携帯はシンプル。買ったときのまま
・携帯依存気味。常に携帯を持ち歩き、ネットニュースをチェックしてしまう

《柿原》
・携帯のストラップは付けない派。阪神ファンなので、虎のシールを貼っている

《まさし先生》
・「一番、新しいのを」と言ったら、らくらくホンを買わされた
・カセットウォークマン世代

・0519 《テーマ:異性にクラッと来る瞬間》

・「最近、暑くなった」からスタート
・眞鍋とカッキーはお揃いのストラップを付けている(色違い)

《眞鍋》
・最近は、歳の所為かノースリーブが着られなくなった
・南明奈が着ていた服と同じ物を持っていたが、それを着られなくなった(同じ物は目立つ)
・ぼーっとしているので、恐ろしいほど人の変化に気付かない

《柿原》
・運動以外ではGショックを付けなくなった

《まさし先生》
・女性は同性の目を意識し、若い(派手な)恰好をしなくなるが、男は気にしない?続きを読む

・0512 《テーマ:私の恩師はこんな人》

・ゴールデンウイークも終わり、これからは除湿機の季節
・スラムダンクは明言が多い。安西先生の台詞など。他、漫画には明言が多い

《眞鍋》
・こないだの飲み会の次の日は咽の調子がおかしかった
・三重県の関西弁は他の地域とはまた違う
・大学時代のゼミの先生(イギリス人)とバトったことがある

《柿原》
・声優なので咽の調子には気を使ってる様子。マスクをして寝るなど
・知り合いの声優さんは、特技に関西弁と書かされたが、実は三重弁だった

《まさし先生》
・知り合いの結婚式に行ったとき、作家の先生が明言を残した
・小さい頃、オセロ大会で優勝したことがある。最初から飛ばさないのがコツ

・0505 《テーマ:私の周りにいるKYな人》

・「世間はゴールデンウイークが終わるね」から始まるが、いつの収録か分からないし、何だか白々しい
そもそも、芸能関係者らにはゴールデンウイークとか関係ないんだろうけどね
・スタジオのメンバーは収入が月によって違うが、サラリーマンなどは例えおごりでも、
「先輩の収入はいくらだから、これを頼んで〜」などと妄想する

《眞鍋》
・大学時代の同級生6人(東京にいる人のみ)と同窓会をやった
みんなサラリーマンやOLさんの恰好なのに、自分だけTシャツだった
・自分が女子高生の頃は、MK5、チョベリバを使った世代
・夜にblogを更新するときは、おやっしゅ(おやすみなさい)を使う
・KYは去年から。PK(パンツ食い込む)はもう古い

《柿原》
・知り合いのドイツ在住の日本人が日本に来るときは泊めてあげることがある

《まさし先生》
・収録前に猪瀬直樹さんの本を読んで来た
・日本のカラオケの大半は別れの曲ばかり。サザンなど

・0428 《テーマ:スポーツの失敗談》

・まさし先生が登場してからは好評らしい
・リスナー投稿の中には、自転車でスピード違犯で捕まった人も

《眞鍋》
・小学校時代、自転車の免許があったが、全て試験に落ちた
そのため、学区内でしか自転車に乗れなくなった
・ホノルルマラソンに参加した時、どこかの高校が修学旅行の行事で参加していたが、
「眞鍋かをりには勝ちたいよな」という言葉にカチンと来て、残り50メートルからダッシュし、彼等を追い抜いた

《柿原》
・合コンという響きは嫌なので、飲み会ならOK
・ドイツは自転車先進国だから、ヘルメット着用
・アイスホッケーをやっていたが、アイスホッケーは激しい

《まさし先生》
・合コンは盛り上げ役が損をする
・同じく、自転車の免許試験に落ちた
・サッカー選手は相当、走り込んでるから文句が言えなくなる
・ハーフマラソンに参加したが、足がつった。他、週に一回は世田谷公園を走ったり、プールで鍛えている

・0421 《テーマ:私のプチ贅沢》

《眞鍋》
・朝早い仕事のとき、タクシーから一人で牛丼を食べている人を見ると、
「この人はどんな人なのか」と思う

《まさし先生》
・お酒に弱い
・誰とも一緒に過ごせないときは、映画に行く
・週一回は自分磨きのためにプールに行く
・自分にアメムチがない奴はダメになると発言

《柿原》
・番組収録後に、この番組のスタッフと飲みに行った
・ビールが好き
・イヴが誕生日なので、クリスマスパーティーと一緒にやる
・友達の誕生日を祝うとき、男友達だと誘いやすいが、女友達は誘いにくい

・0414

・収録後のまさし先生は凄く気を使う。後から「大丈夫だった」と謝って来た
・海外のある地域ではコーラが薬代わり?
・旅行がテーマのはずが、好きな芸能人話に脱線した回だった

《まさし先生》
・中学校の修学旅行は四月だった。クラス代えの直後なので親睦を兼ねていた
自分らの頃はエロい話ではなく、怖い話がメインだった
鳥取から京都、奈良などを回った
・「かしこまりました」など、よく寝言を言うらしい
・熱が出た時はアセロラが効く
・こないだ国仲涼子の写真集を買った

《眞鍋》
・修学旅行の時、友達が寝言を言った
・眠りにつく瞬間に寝言を言うから、自分でも分かる
・既婚のスタイリストがジャニーズファンだが、そのアイドルが好きすぎて辛いらしい
・高校時代、イエモンが好きだった

・0407 《絶対に外さない一発芸》

・まさし先生を何と呼ぶかからスタート。マーシーは否定

《眞鍋》
・海外に行くと、遠くから勝手にカップルのアテレコをすることがある
・カラオケで、「適当、中国語」をやることがある

《まさし先生》
・作家の先生らとカラオケでメドレーを入れ、歌えなかったら罰金というゲームをやる

・0331

・今回から放送作家かつ、姓名判断が得意なウザキャラまさし先生が加わる
・名前をかかせ、眞鍋とカッキーの姓名判断をする
カッキーは、変にきまじめ、多芸多彩、依存心が強いと分析
眞鍋は、根暗でマイナス思考、だが冒険心があると分析

《眞鍋》
・銀座にスイーツを買いに行ったら、この番組のリスナーに会った

《まさし先生》
・自分は総合的な放送作家だという。36歳だが、若く見られる
・第一印象が良くないタイプ
・休日はHDに録りだめたドラマを見るのが好き
・スタン・ハンセン、じゃりんこチエなど例えが古い

・0324 《テーマ:消せない保護メール》

・R1グランプリの話題からスタート

《眞鍋》
・鳥居みゆきに似ていると言われることがある。自分は爬虫類系?(と、自虐ネタを)
・彼氏にメールでフラれた時のメールをまだとってある
・手紙などは凄くカッコつけて書いている

《柿原》
・憧れの人などからのメールは保護してある
・自分から送ったメールを保護してある(初心を忘れないようにだとか)

《プロデューサー》
・デコメが消せない続きを読む

・0317 《テーマ:タイムカプセルに入れたい物》

・小島よしおをタイムカプセルに入れたい

《眞鍋》
・高校時代のポケベルが見付かったが、データが飛んでおり、メッセージが見られなかった
・大学時代はフロッピーディスクに学籍番号を書いてもっていた
・小学校の頃にワープロ部というのがあった
・こないだシャンプー、スパイスガールズのCDが出て来た
・高校時代に兄弟と一緒に録音したカセットが出て来た
・中山きんに君とサバンナ八木さんとのコントがおもしろい

《柿原》
・アレルギー持ちだが、花粉症は平気。特に猫アレルギーが酷い
・昔はパソコンのゲームをフロッピーディスクに入れてあげていた
・学生時代に卒業製作で作ったCDが出て来た。幼さにびっくりした
・仕事でピカチュウとバトル

《プロデューサー》
・未だにフロッピーディスクでデータを送って来る会社がある

・0310 《テーマ:ホワイトデーにこんなお返し》

・眞鍋から貰ったチョコ(バレンタインの残り)を食べる場面からスタート
・苺は悪くなりやすい、Tokyo Localチョコを作りたい(二人が売り子をする)
「チョコを割ったら合い鍵が」などが話題になる

《眞鍋》
・自分の名前を彫ったシルバーリングを貰った時は、気持ちが重いと思った
・KAORIじゃなくて「KAWORI」だからイニシャル入りはバレやすい

《柿原》
・付き合ってることを内緒にしていた知人のカップルがアクセサリーに名前を彫っていたが、
イニシャルで相手がバレた

・0303 《テーマ:卒業》

《眞鍋》
・ゴールドのペーパードライバー
・テレビ番組の企画で、一発免許を受けたことがある。認定の講師に指導してもらった
・都会の駐車場は高い。田舎なら部屋が借りられる
・自分の寝言で起きてしまうことがある
・テレビなどの自分の声に直ぐ反応してしまう

《柿原》
・日本は卒業シーズンだが、海外は夏休みが終わった後に学年が変わる
・卒業旅行はバスで他所の国へ行った
・国境を通る時はパスポートがいらない
・免許がないため、合宿に行くことをすすめられる
・無意識に洗濯物のニオイを嗅ぐことがある

《プロデューサー》
・コンビニに行った時、退けない奴が頭に来る。わざとぶつかることも
・免許の合宿中、下着泥棒を捕まえ、年上の女の子とちょっとだけ仲良くなったことがある
・バイクの免許の一発試験を受けに行ったが、二、三回落とされた
・一緒に仕事をするようになってから、テレビなどの二人の声に反応するように

・0225 《テーマ:ここ1番の口説き文句》

・最近、カッキーがキラキラしている。「彼女、出来た?」と言うトークからスタート
・プロポーズコントを展開、スタジオでは口説き文句より、プロポーズ話が中心

《眞鍋》
・最近はプロポーズ出来ない男が増えているらしい(トクだねより)
カップルのために演出するプラン会社があるとか
・他、女が働く時代だから結婚を断るからなど

《柿原》
・痩せて、昔の自分に戻りつつある。さらに最近は引っ越しを計画
その辺が活動のエネルギーに繋がってるんだろうと分析
・お金を払うと、メッセージを読んでくれる花火大会がある

《プロデューサー》
・カッキーは、「台詞の練習だから付き合って」と言い、クサイ台詞を言えばいいとアドバイス

・0218 《テーマ:こんな美味しいバイトあります》

・異性の家庭教師が欲しかった、学生時代にもっとバイトをしたかったなどが話題に

《眞鍋》
・撮影日が違うが、同じ日の設定のロケはテンションの維持に困る
(前の時、どんなテンションで撮ったかを忘れてしまう)
・高校時代、ビアガーデンでバイトしていたが、折れたウインナーなどが賄いで出た
・行きつけのレストランで閉店までいた時は、皿を洗って帰ったりする

《柿原》
・久しぶりに続編などがあると、そのキャラの声を忘れてしまうことがある
・日本では牛丼屋でバイトをしていたが、タレの量、ご飯の量が決まっており、
おまけに試験もあったので、何かと厳しかった
・中学時代に花屋でバイト、他には家庭教師のバイトをしたかった
・テレホンアポインターをやってみたかった

《プロデューサー》
・学校より、バイト先の方が付き合いやすいのは、「共同作業をするから、
同い年の男の子が幼く見えるから」などと推測

・0211 《テーマ:愛の告白大失敗》

・告白にはいくつかパターンがあり、「こいつは来るな」というのと、
予想外な人からの告白に分かれる
・元カレ、元カノのことは気になる

《眞鍋》
・クラブへの誘いメールを間違えて親に送信してしまった(去年、同じことを言っていた)

《柿原》
・斎藤さんと後藤さんを間違えて電話したが、後には引けないから後藤さんと飲みに行った
・親とメールをすることはない
・メールの一括送信は、他の人にもメルアドがバレるからやめて欲しい

《いつものスタッフ》
・前回、休んだ時に結婚式を挙げた。式場はオーストリア

・0204 《テーマ:旅の失敗談》

・ドイツは陸繋がりだから、簡単に旅行が出来る。が、日本には沖縄がある
・すすきの、中洲に行きたいという話になる
・アジア圏は日本語のメニューが普通にある
・柿原さんは、旅先でのナレーションの声が気になるとか(あれは○○さんだろうなど)
・眞鍋は、無意識に「マイクをオフにしなきゃ」と思ってしまうらしい
他、修学旅行の時に男子がみんな木刀とサングラスを買っていたなど
・スタッフの人は、修学旅行の時に他校の生徒とガンのつけあいをした

・0128 《テーマ:受験》

・ドイツは小学4年までしかないが、学校に入るのは簡単。卒業するのは大変だと言う
柿原さんは日本の大学に入っているから、卒業するのが楽だった
・受験の時に流行っていた曲は不思議と覚えている
スタッフの人は洋楽、柿原さんはDragon Ash、眞鍋は宇多田ヒカルらしい
・「受験の時は異常なプレッシャーがかかる」、鉛筆の音が気になる
問題が解けなくて泣き出した子がいる、食べ物には気を付けろなど

・0121 《テーマ:あなたの変わった趣味》

・柿原さんがコーラを飲んでることを意外がる。他、水を飲み、地道に歩いている
番組開始当初に比べたら、かなり痩せたが、それでも60キロ以上あるとか
・耳かき派、綿棒派という話題になるが、スタッフの人は敢えて耳掃除をしない
溜めてから一気に耳掃除をすると(デカい音を聴く仕事をしてるから)
・話が盛り上がり、いつか耳かき特集をしようと話が発展

・眞鍋は、検索するのが好きで、友達の昔の彼氏をblogを発見したりした
昔の初恋の人のホームページを見付けたこともある(この話は前にもしていた)

・0114 《テーマ:未来予想図》

・今回はいつものスタッフの人が参加
・Tokyo Localが始まってから約二年。眞鍋は生放送の仕事が増え、柿原さんも売れっ子になった
・中国のパクり商品、テーマパークなどが話題になる
・ドラえもん、またはドラえもんの同人誌の話題など
・日本(大和)が出来た辺りの時代に行きたいという話題になる

・0107 《テーマ:今は懐かしい昔遊び》

・新年最初の配信。今回もプロデューサーが参加

《眞鍋》
・年末年始は仕事だった
・お正月にwiiをプレイし、さらにはDDRを買った
10年くらい前のブームの時、弟が10キロ減らした
・あけおめ、ことよろがスタンダードになりつつある
・ギャル文字が理解できない
・学生時代は金がないから、スーパーより駄菓子屋に行っていた
・ぷっすまで、フラフープをやった
・大学時代は、ヲーリーと呼ばれていた(かをりだから)

《柿原》
・ドイツは正月に花火をやるが、やった後はゴミが散乱する
・若い子が使う言葉が分からない
・ドイツには駄菓子屋がない。キヨスク
・夏休みで日本に帰って来るとドラゴンボールのカードダスをやっていた
・ドイツのPSは、規格が違うためにドイツでしか出来ない
・ドイツ人は、テツヤをうまく発音出来ない

《プロデューサー》
・高校生だった18年前に、既に省略言葉を使っていた(とんねるずの影響)

・1224 《テーマ:私の懺悔》

《眞鍋》
・全国の子供達を遊ばせると最終的には関西弁になる
・三重の関西弁が面白かった
・自分も方言を出したい
・友達の家に行った時、炊飯器を開けたら、米じゃない物質になっていた

《柿原》
・柿原さんの25歳の誕生日。ファンからプレゼントを貰った
・関西弁を勉強したい
・名古屋では自転車のことを「けった」という

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