Mind Circus

雑記

カテゴリ: 実況パワフルプロ野球

 PSP-3000でサクセスをやっていたら、3回ほど3年生の7月で電源落ち。
「年末年始の大量生産のときに買うのは危険だったか?」とか、3000を修理に出す必要があるのかと不安になった。

 試しに本体を初期化。恐る恐る3年の7月まで進めたら





今回は普通に進んだ。しかし、まだ油断は出来ない。

 このときは初のダイジョーブ博士の手術に成功したが、3年生の大会で猪狩を打ち崩せずに敗退。オールAは作れず。

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 PSP-2000だとそこまで不便を感じないが、PSP-3000でパワポタ3をやっていたら、アナログスティックが使いにくいから買って来た。
3000を買ってから半年経つが、アナログスティックを使うゲームをやってなかったから、まだ固いんだろうな。でも、これがあれば大丈夫。

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サクセス → 作った選手をアレンジモードで西武に入れる → コンピューターと対戦
たまにマイライフ

 ↑今のところこんな感じで遊んでいる。サクセスモードが短く、練習、デート、休むのコマンドが限られているため、昔のシリーズを思い出させるようなシンプルな出来が良い。
短時間でそれなりの選手が作れるし、リセット制限や継承選手がない。そのために理不尽な展開の連続になったら、やめてもいいわけだ。

 据え置きだとリセットすると能力が下がるし、止めたらやめたで中途半端な能力の継承選手が出てしまうからな〜。
後、イベントが多いし、ショッピングやらバイトやらやることが多くて面倒になるし。

 ただし、4と比べると

 マイライフでセーブする場所が一箇所しかないのが残念。4だと投手と打者でやってたのに。

 

・新作発表

 夏には新作が出るようだ。PSP版を買おうと思うが、また読み込みが長いならパスかな…。インストールに対応していれば買い替えるかも。
ゲオで旧作の値段が下がる = 新作発表フラグだったのかなと。

http://www.famitsu.com/game/coming/1234563_1407.html

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 ゲオのセールで1680円で買ったが、そこはゲオ。A判定でも汚いのなんの…。ホコリくらいちゃんととってくれよと。一度、電源落ちしたため、徹底的にホコリを落とした。
とはいえ、4とは違い読み込みが短いし、次が出るまでの繋ぎにちょうどいいわ。

 4のマイライフをやっていたが、ロードが長いからいつしかやらなくなり、手放した。後、西武が弱く、阪神が強すぎるのも不満だったし。
レジェンズを買いそうになったが、思い出は思い出としてとどめておくのがいいと考え、スルー。同じく、DSの甲子園のも買わずじまい。

 

《追記:0429》

 こないだマンガ倉庫に行ったら、1480円で売られてた。他にも欲しいアドベンチャーが安かった。200円の差とはいえ、いつもならあっちこちの価格を見てから中古を買うのに…。
ゲオもマン倉も中古のクリーニングをロクにやらないから、汚いのは一緒だろうし。

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 パワポタ4は、ヤマダ電機の貯まったポイントで買った。気軽にプレイ出来るのが嬉しい。しかし、インストールに対応していないため、読み込みが長いのが不満点。
また「情熱」に期待したが、栄冠ナインとは別物でがっかり。

《新入生》

 仁科、竜宝、武田信虎、武田信繁、相木、甘利昌忠、武田信豊、依田など、主に武田一族中心に名前を付けた。

《夏の予選》

 内藤、武藤の二本柱を中心に、一〜二回戦は大勝。三回戦は、真田昌輝が持つ「地方球場の魔物」を使い、相手を突き放した。
準決勝は、内藤→武藤のリレーで逃げ切ったが、決勝はあっさり負けた。

《秋の予選》

 九回ツーアウトから小山田昌辰が同点弾を放つ。その後、延長14の末、サヨナラ勝ち。
東北地区大会では、九回に甘利がつかまり、悔しい逆転負け。

《ドラフト》

 内藤、土屋昌恒、真田信綱がプロに。だが、信綱が活躍した記憶はないが…。
他の選手の方がプロに相応しかった。


 

 飽きてきたので、しばらくは普通のサクセスをやります。

 今回は、板垣(信方)、甘利虎泰、甘利信康、小山田昌辰、小宮山友晴、駒井(政武)、萩原(昌勝)、雨宮と名付けた。

《夏の予選》

 初戦、二回戦では最終回にピンチを招くが、何とか相手をかわした。
しかし、D〜C程度までしか育たなかったため、準決勝で敗れた。

《秋の大会》

 真田家シリーズの世代。新たな四番・真田信綱がパッとせず、東北地区大会であっさり負けた。

《ドラフト》

 一年生の頃から試合に出ていたエース曽根などがプロに。
その他は全く頼りにならなかったので、選ばれなくて当然だった。

・2024

 新入生には、それぞれ、小山田(信茂)、穴山(梅雪)、跡部(勝資)、今井(兵部)、
曽根(昌世)、馬場(信房)、原 昌(昌胤)、原 虎(虎胤)と名付けた。
(分かる人には分かると思うが、武田家の家臣・一族の名前)

 能力がC〜Bの世代。エースは問題ないが、二番手投手にマイナス要素があった。
甲子園予選では、そのマイナス要素など無関係なように相手の打者を抑えたが、
肝心の決勝ではエースが打ち込まれ、予選敗退。

 スカウト評価の☆が4つある選手が何人かいたが、エース平野とショート木下、内外野を守る宇田の三人がプロ入り。
他の選手は試合で活躍出来ず。

 秋の大会は新四番の長坂の活躍で地方大会を突破。だが、東北地区大会では打てずに敗退。

・2025

《新入生》

 真田幸隆、真田信綱、真田昌輝、武藤昌幸の真田シリーズと、武田義信、横田高松、内藤昌豊、土屋昌恒と名付ける。

《夏の甲子園予選》

 一回戦は七回まで負けていたが、代打長坂のヒットが逆転の足掛かりとなる。
二回戦は格下相手にまさかの完封負け。今福が踏ん張れず。

《秋の大会》

 気持ちを切り替えて望んだ秋の大会だが、ショートの穴山が左利きなことに気付いた。
それでも東北地区大会まで勝ち進んだものの、決勝で打ち負け敗退。
やはり、左利きのショートだと返球がワンテンポズレる。

 来年に向け、センターの原虎胤をショートにコンバート。

《ドラフト》

 エースの今福、ファーストの長坂、センターの山県らがプロ入りを果たす。
保科弾正、土屋昌次などは後一歩か。

・2022

 夏の大会は、いきなり一回戦から負けそうになる。今年のチームは能力が低いからほぼ諦めていた。
しかし、九回は「地方球場の魔物」を持つ選手からの打順。これで流れが変わり、何とか逆転勝利。
「あ〜、負けた」と思って画面を見たら見事に勝っていた。

 続く、二〜三回戦も厳しい戦いが続く。二回戦は一点差。三回戦は九回から連打でサヨナラ勝ち。
唯一、準決勝だけは楽に勝ったが、肝心の決勝戦では競り負けた。

 ほとんどD〜C評価の選手ばかりだったのでこんなもんか。
「〇〇の魔物」を持つ選手がいなかったら、決勝まで行けなかっただろう。

《新チーム》

 一気に戦力が落ちた秋は、東北地区大会で逆転負け。後一歩だった。

《ドラフト》

 投手のチームを象徴するかのように、プロ入りしたのは投手の古川、阪口と捕手の千葉。
他の野手は論外。さらに、「地方球場の魔物」を持つ選手はスカウトの評価が低かった。

・2023

 飽きないように新入生に武田家の家臣らの名前を付ける。
飯富(虎昌)、山県(昌景)、長坂(釣閑斎光堅)、今福(浄閑斎)、秋山(信友)、保科(弾正)、山本(勘助晴幸)、土屋と名付ける。

 三年生は前の世代よりは能力が高いが、これと言った選手がいない。
夏の大会は山県をレギュラーにしたが、三回戦であっさり負けた。

《秋の大会》

 新チームは、一年生の長坂の活躍で秋の東北地区に出場が決まった。
東北地区大会では、いきなりBランクとの対戦。それでも九回まで粘った。
しかし、九回にエースが捕まり、今福をリリーフに出したが、一点差負け。

《ドラフト》

 チームのエースがドラフトにかからず、マイナス要素を多く持つため、野手にしていた石井がプロ入り。
他、一年秋の大会からレギュラーだったが、チャンスに弱い沢井と辻田。
沢井、辻田より活躍した選手がいたが、スカウトの評価が低かったようだ。

《2020〜2021年》

 三年生がごっそり抜け、おまけに秋の大会では春日が絶不調だった。
控えの菊地を出したが、菊地が相手打線に捕まり万事休す。能力の総合評価がD対Dではこんなものか。

 残念ながら、新入生はどいつもこいつもマイナスのパロメータを持つ選手ばかり。
使えない選手は、それぞれ、代走要員として走力、代打専門にパワーとミートカーソル、守備要員は肩と守備力を鍛えた。
投手は春日と菊地のリレー。

 練習試合のカードが良く出たので、月に二回ほど試合をこなした。
春日はほぼドラフトにかかる評価なので菊地を先発に使った。

 さて、夏の予選。1点を争う際どい試合ばかりだった。決勝の相手は完全な格上だったが、
春日、菊地らのリレーで守り、延長14回の末、甲子園のキップを手に入れた。
甲子園では、またまたベスト8で散る。春日の交代が遅れたのが悔やまれる。

 新チームは、秋の大会であっさり敗れた。マイナスの能力を持つ選手が多いので、夏の大会も厳しそう。

《2018〜2019年:甲子園ベスト8》

 エースはドラフトにかかるくらいの評価があったが、控え投手の評価を上げるため、予選では控え投手を中心に当番させる。
さすがに危ない試合にはエースを投入したが、逆転勝ちで甲子園へのキップを手に入れた。

 甲子園ではベスト8まで行ったが、またまた打てず、ベスト4の夢は散った。
この世代は優秀で、ドラフトに4人かかった。投手2人と内野手と捕手。
残念ながら外野手陣は評価を上げることが出来ず。

 そろそろAだらけの選手を作りいが、まだC〜Bの選手しか作れていない。


 

・0816追記

《2019〜2020年》

 この世代は過去の3年生に比べたら、能力がCだらけと小粒。おまけに投手は2人ともピンチに弱いと来た。
なので、早い段階で加藤を野手に転向させ、新入生の春日を2番手投手として育てた。

 おまけに3年生になっても能力が伸びず、甲子園は無理だろうと諦めていた。
地区大会の一回戦は1-0とぎりぎりの勝利。次は打席が爆発し、7回コールド。
3回戦、準決勝も継投で逃げ切った。

 決勝は終盤に連打を浴びせ、全く期待していなかった奴らが甲子園に。
甲子園では2回戦からの登場にラッキーと思ったが、あっさり負けた。

 エースはピンチに弱いクセに良く頑張ってくれたなと…。
次は春日らの世代。既に能力は出来上がっているが、打者が心配。

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