Mind Circus

雑記

カテゴリ: サカつく6 Pride of J

J1 優勝 勝ち点95 31勝1敗2分 118の12で+106
WP1 2位 勝ち点38 10勝4敗8分 43の29で+14

 

in 森崎聡
out 今野泰幸、楢崎正剛(引退)

《1月》
・今季29歳で引退予定だった今野に徳島からオファーがあったため、4770万円で移籍

《2月》
・カズ、中澤佑二、盛岡、伊東輝悦、グラーフ、ランパード、バウアー、ブラーメンが代表入り
・ロシアへキャンプ

《3月》
・東京V戦で矢沖田、新潟戦でランパードがそれぞれ全治1週間の怪我

《4月》
・未所属の森崎聡が加入

《5月》
・都倉彰が天狗に

《6月》
・都倉彰の天狗が直る

《7月》
・カズ、中澤佑二、盛岡、伊東輝悦、グラーフ、ランパード、バウアー、ブラーメンが代表入り
・ロシアへキャンプ

《8月》
・長友佑都がバレンシア戦で退場に

《11月》
・中西永輔が天狗に
・ACポルト戦で矢沖田、J1最終戦のG大阪戦でカズが退場に

《12月》
・FCバルセロナ戦で矢沖田が全治2週間の怪我、カズが退場に

・J1 得点王とMVPはカズで52ゴール10アシスト
ベストイレブンに山岸、盛岡、バウアー、中澤佑二、中西永輔、ランパード、カズ

・WP1 ピレスがMVPで、21ゴール4アシスト。グラーフが6の8、カズが6の2、ランパードが4の4
ベストイレブンにバウアー、中澤佑二、ピレス

 

《今季》

 代表と日程が被る今季はセンターラインががごっそりいなくなり、柿谷、成岡らが主力となり、第5の外人であるピレスが活躍し、森崎まで動員するハメになり、何とかWP1を2位で終えたものの、優勝出来そうではあった。
また、カズが神の領域となり、バウアー、中澤佑二などは勝手にバーが伸びるなど、ロシアキャンプをし、豊富な覚醒ポイントを使うなど、いくら頑張って育てても選手ランクによる限界はあるなと。

 中村憲剛監督になってからの不満の嵐がおさまらないため、一旦、他の監督にし、楢崎の引退を待っていたものの、楢崎は殿堂入りせず。

J1 優勝 勝ち点94 31勝2敗1分 106の12で+94
WP1 2位 勝ち点56 12勝7敗3分 47の23で+24

 

in 大場比呂、中西永輔、吉岡海人、都倉彰、松田直樹、ブラーメン、谷口博之
out 柿谷、アレックス、平塚浪馬、エリゼウ、ゴウー、坪井慶介、高橋峻希



《1月》
・柿谷がソフィアFCへ1年間の留学

《2月》
・大場比呂がユースから加入。中西永輔がジェフから加入し、アレックスとトレード
・高橋峻希が天狗に
・ロシアへキャンプ

《3月》
・バウアーの人気が急騰
・神戸戦で矢沖田が全治2週間の怪我

《4月》
・ガンバ戦で大場が全治2週間の怪我

《5月》
・高橋の天狗が直る
・平塚が16億2330万円で川崎へ移籍

《6月》
・ロシアへキャンプ

《7月》
・ノースロンドンよりピレスが加入し、エリゼウとトレード
・FCカーンより都倉彰が加入し、ゴウーとトレード
・マリノスから松田直樹が加入し、坪井慶介とトレード
・都倉がU23代表入りし、大場が落選。大場がスランプになり、3週目に立ち直る

《8月》
・高橋峻希が退団

《9月》
・ACミラノからブラーメンが加入

《10月》
・川崎から谷口博之が加入

《12月》
・FCバルセロナ戦で中西永輔が全治2週間の怪我

・J1 得点王はカズ、MVPはランパード、新人王は山岸 ベスト11は、山岸、盛岡、中西永輔、中澤佑二、バウアー、長友、ランパード、カズ
カズが35ゴールの12アシスト、グラーフが22G12A、ランパードが19G10A、矢沖田が8G10A、バウアーが4G5A
・WP1 ベスト11は、バウアー、長友、ランパード。バウアーがMVP
ランパードが14ゴール2アシスト、ピレスが12の4、グラーフが8の7、矢沖田が5の8、カズが4の4、都倉が3アシスト

 

《今季》

 監督が中村憲剛となってから、求心力がなくなったからか、不満の嵐となる。おとなしくニカノールの架空にしておけば良かった。
一方、坪井慶介、今野、ゴウー、平塚らが衰退期となり、交代できるメンバーがいないのが問題だったため、大幅な入れ替えとなる。もっとピークが長ければ遊びやすいのに。

 そして、リーグはスカルがいなくなったことで、得点力が落ちたが、1年間に35ゴールの方がリアルではあるけどね。ワールドプレミアを思えば点の取れるFWが欲しかったが、グラーフはウイングタイプのためか、期待していたほどではなかった。
そのワールドプレミアの終盤は疲れが溜まり、長友は90分出ていなかったのにも関わらず、前半か後半のみの出場でベストイレブンに入れるのはサカつくらしいが。

J1 優勝 勝ち点95 31勝1敗1分 114 14で+100
WP1 優勝

 

in コーワン
out 可児力丸(引退)

《2月》
・ドルトムントFCからコーワンが加入
・欧州ゴールドカップを制覇

《6月》
・フォーリットが全治2週間の怪我

《7月》
・高橋峻希、秋元、伊東輝悦がU23代表入りするが、高橋のみ落選

《9月》
・フォーリットが全治2週間の怪我をし、怪我明けの試合で退場になる

《10月》
・中村憲剛が全治2週間の怪我
・秋元陽一郎が天狗になる

《11月》
・秋元の天狗が直る

《12月》
・J1 ベスト11は、楢崎、坪井、コーワン、石神、平塚、フォーリット、スカル
スカルは53ゴール6アシストで得点王とMVP獲得。フォーリットが19A14G、平塚が11A23G、ゴウーが8G11A、秋元が7G11A、カズが7G5A

・WP1 ベスト11は、楢崎、坪井、コーワン、都並、ゴウー、ジード、スカル
スカルは32G5Aで得点王とMVPを獲得、ジードが5G10A、フォーリットが4G4A、ゴウーが3G10A、平塚が3G5A

 

《今季》

 スカルが大活躍。点を取るわ、取るわ。DFの坪井は早熟タイプなので、能力はあまり伸びないが評価点が高く、J1とWP1のベスト11に入った。一方、楢崎はそろそろバーの落ち込みが激しくなり、後釜が欲しいところ。

 春以来となるサカつく6だが、サクサク進むのがいいね。

 

J1 優勝 勝ち点102 34勝 142の10で+132
WP1 優勝 勝ち点55 18勝3敗1分 54の21で+33

 

in 高橋峻希、盛岡匠、平塚浪馬、秋元陽一郎
out 李忠成、テリー(引退)

《2月》
・ユースから高橋、未所属から盛岡、ローマから平塚が加入

《5月》

・李が天狗になる

《6月》

・マリノスから秋元陽一郎が加入し、李がトレードでマリノスへ移籍

《7月》

・石神、鈴木啓太、長嶋、楢崎、ゴウー、ジード、テリー、フォーリットが代表入りし、平塚、秋元が落選し、平塚がスランプに
・北海道キャンプへ
・アジアチャレンジカップ 初戦敗退(対浦項 2-3)

《9月》
・山本脩斗が全治1週間の怪我

《11月》
・細貝の天狗が直る

《12月》
・WP1 スカルが32ゴールと3アシストで得点王とMVP、フォーリットが10、ジードが7
アシストは、ジードが10、フォーリットと秋元が7、平塚と鈴木啓太が5
楢崎、長嶋、テリー、石神、フォーリット、ジード、スカルがベスト11

・J1 スカルが76ゴールで得点王とMVP、フォーリットが18、中村憲剛が13、ジードが12など
アシストはフォーリットが21、平塚が16、秋元が12、スカルが10、山本脩斗が8で新人王
楢崎、長嶋、坪井、石神、フォーリット、スカルがベスト11

・テリーが36歳で引退

 

《今季》

 秋以降は疲労により、ターンオーバー制をしいて戦ったが、J1相手だと41歳のジードがまだ点を取る。試合にはほとんど出ていないのに、J1のチーム得点の中で4番目だった。

《ベースチーム 浦和レッズ》


J1 優勝 勝ち点98 32勝2分 125の8で+117
WP1 優勝 勝ち点48 16勝6分 47の25で+22

 

in スカル、坪井慶介
out 秋戸豊作、御厨親典、茶野隆行(引退)

《2月》
・マドリードFCからスカルが加入し、秋戸とトレード、鹿島から坪井が加入し、御厨とトレード
・楢崎、長嶋、石神、鈴木啓太、テリー、ゴウー、ジード、フォーリットが代表入り

《3月》
・清水戦で鈴木啓太が退場に

《4月》
・山形戦で楢崎が退場に

《5月》
・名古屋戦で坪井、湘南戦でテリーが退場に

《6月》
・FCバルセロナ戦で89分に楢崎が退場に。セレッソ戦では柏木が退場に

《7月》
・楢崎、長嶋、石神、鈴木啓太、テリー、ゴウー、ジード、フォーリットが代表入り
・ワールドクラブトーナメントは予選敗退

《10月》
・石神が全治1週間の怪我

《11月》
・李が天狗になり、12月に直る

《12月》

・J1

スカルが54ゴールの20アシストで、得点王にアシスト王とMVPを総ナメ、以下は中村憲剛が18G9A、フォーリットが15G15A、李が13G10A、柏木が6G11A
ベストイレブンには、楢崎、長嶋、坪井、石神、フォーリット、スカルとなり、新人王は坪井

・WP1

スカルが
20ゴールの3アシストで得点王とMVPを獲得。他はジードの9G13A
ベストイレブンには、楢崎、テリー、ジード、スカル

・茶野が引退

 

《今季》

 代表もあったし、ゴウーをDF、フォーリットをFW起用した所為か、ベストイレブンには入らず。その分だけ代表入りしなかったスカルが大活躍した。結局、衰えは激しいものの、40過ぎたジードが活躍したシーズンに。

J1 優勝 勝ち点102 34勝 105の6 +99

 

in ゴウー、李忠成、伊東輝悦
out 坂田大輔、中田浩二とデステファン(共に引退)

《2月》
・欧州シルバーカップ、優勝

《3月》
・バルセロナFCからゴウー(30歳)が加入

《4月》
・柏から李忠成が加入

《6月》
・細貝の天狗が直る
・秋戸、CAマドリー戦で退場になる

《7月》
・山本脩斗がスランプ
・ゴウーがポルトアレグレ
・南米チャレンジカップ、優勝

《8月》
・鈴木啓太がガンバ戦で退場になる

《9月》
・山形戦でゴウーが退場になる

《10月》
・細貝がまた天狗になる

《11月》
・フォーリットがサントスFC戦で全治2週間の怪我

《12月》
・清水から伊東輝悦が加入し、坂田大輔を解雇
・ゴウーがまた退場に
・デステファンが殿堂入り

・J1

得点王は中村憲剛の29ゴール、以下はジードの18、フォーリットが14、可児が12、柏木が11
アシスト王とMVPはジードで22、他のアシストは柏木が15中村憲剛が9、可児が5
ベストイレブンには、長嶋、石神、中村憲剛、ジード、柏木

・WP1

ジードが15ゴールの10アシストでMVP、以下はデステファンが14G4A、中村憲剛が12G6A
ベストイレブンには、楢崎、石神、デステファン、ジード

 

《今季》

 引退が決まったデステファンの花道にと、WP1の前半のみ、もしくは後半途中から起用した。

J1 1位 勝ち点100 33勝1敗 116の10で+106
WP1 5位 勝ち点37 11勝7敗4分 36の20で+16

 

in 小林弘記、榎本達也、河本龍将
out 小林弘記、松永成立

《2月》
・ユースからキーパーの小林弘記が加入

《3月》
・神戸から榎本達也が加入し、小林弘記とトレード

《4月》
・ACミラノからフォーリットが加入

《5月》
・鹿島から河本龍将が加入し、松永成立とトレード

《6月》
・可児が川崎戦で退場になる

《11月》
・坂田が新潟戦で全治2週間の怪我。細貝が天狗になる

《12月》
・J1

・32ゴール、16アシストのジードがMVP、26G、12Aのフォーリットが新人王。以下、ゴール数は、坂田が20、中村憲剛が12、柏木が10
アシストは、中村憲剛が14、柏木が10、坂田が9
ベストイレブンには、楢崎、長嶋、秋戸、テリー、石神、ジード、フォーリット、坂田

・WP1

・10ゴール、7アシストのジードがMVP、以下、ゴールはデステファンが8の5A、中村憲剛が7の2A
ベストイレブンには、秋戸、テリー、石神、ジード

 

《今季》

 秋口に疲労が溜まり、キーパーは楢崎ではなく、河本龍将を使ったことから、WP1では楢崎がベストイレブンに入ることはなかった。

J1 優勝 勝ち点95 31勝1敗2分 104の7 +97
WP1 2位 勝ち点46 14勝4敗4分 42の22 +20

 

in 長島玄次、秋戸豊作
out 兵藤

《2月》
・未所属の長嶋玄次、鹿島から秋戸豊作(秋田豊)が加入し、トレードで兵藤が鹿島へ
・デステファン、ジード、テリー、秋戸、石神、可児、中村憲剛、中村俊輔が代表入りし、楢崎が落選。楢崎はスランプとなり、数週間後に立ち直る
・長嶋がチェルシー戦で退場になる
ワールドクラブトーナメント優勝 対チェルシー 2-2(PK 7-6)

《5月》
・茶野がスランプとなり、何週間後に立ち直る

 去年はレギュラーだったのに、今年は出番ないからかな。この辺は変にリアルだ。

《6月》
・バルセロナから、ゴウー(コクー)がレンタル移籍

《7月》
・デステファン、ジード、テリー、秋戸、石神、可児、中村憲剛、中村俊輔が代表入り
・アジアクラブカップは、ベスト4で深川に敗れる 0-0(PK3-5)

《9月》
・山本脩斗が天狗になり、数週間で立ち直る

《10月》
・鈴木啓太が全治1週間の軽傷

 
+-----ここで電源落ち発生し、9月のデータからやり直し-----+

《10月》
・山本の天狗が直る

《11月》
可児が東京ヴェルディ戦で全治1週間の軽傷の後、アイントフォーヘン戦で退場に

《12月》
・J1 坂田が27ゴールの9アシスト、ジードが25G14A、デステファンが20G14A、可児が11G15A
ベストイレブンに、楢崎、石神、テリー、長嶋、可児、ジード、坂田となり、MVPはジード

・WP1 ベストイレブンに、楢崎、長嶋、秋戸となり、MVPは楢崎

 

《今季》

 右サイドの即戦力として、長嶋。WP用の守りの強化に秋戸を加え、デステファンの国際大会での衰えもあり、年取らないレンタル技を使い、バルセロナからコクーを入れてみた。デステファンもそうだが、ジード自体も40近くなり、世界大会では厳しいか。
J1だと坂田が活躍するも得点王ならず。同じような成長でも、早熟の鈴木啓太の方が細貝よりもシステムと戦術の理解がのびる。

J1 優勝 32勝2分 113の5 +108
WP1 3位

 

in 鈴木啓太、御厨親典
out 平川忠亮(引退)

《2月》
・チョンブリFC(タイ)から鈴木啓太、ポルトアレグレから御厨が加入
・楢崎、石神、テリー、可児、中村俊輔、中村憲剛、ジード、デステファンが代表入り
・アフリカチャレンジカップ

《3月》
・横浜FCから17歳の三浦知良が加入

《4月》
・可児がベルマーレ戦で全治1週間の軽症

《6月》
・ユースから松並が加入

 間違ってボタンを押し、480万円損した。

《7月》
・バルセロナから29歳のゴウー(オランダのコクー)がレンタル移籍し、松並を解雇
・東京キャンプ
・楢崎、石神、テリー、可児、中村俊輔、中村憲剛、ジード、デステファンが代表入り

《8月》
・兵藤が全治2週間の怪我

《10月》
・御厨が退場に

《12月》
・J1 ジードが35ゴールの15アシスト、デステファンが31G10AでMVP獲得、可児が22G11A
ベストイレブンに、楢崎、石神、テリー、茶野、ジード、可児、デステファン

・WP1 ベストイレブンに、ジードとデステファンで、ジードはMVP獲得

・平川忠亮が31歳で引退

 

《今季》

 平川が引退するということで、殿堂入りするような実績もないので、ほとんど出番なし。秋口のターンオーバーで少し使ったのみ。早熟のため、攻守のバーは真ん中くらいしか伸びず。
さて、試しにバルセロナからゴクーをレンタルし、WP用に雇ってみたものの、ほとんどが衰退期に入り、ギリギリ3位と奮わず。リーグ開始当初は下位に沈んでいた。

《ベース:浦和レッズ》

J1 優勝 勝ち点102 34勝 134の6 +128
WP1 優勝 勝ち点49 15勝3敗4分 49の19 +30

 

in 山本脩斗、野呂九太朗、茶野隆行
out 香川真司(解雇)、今橋、伊野波雅彦、間中、ファルク(全て引退)

《2月》
・ユースから山本脩斗、フリーの野呂九太朗が加入

《4月》
・石神と細貝が天狗に

《5月》
・磐田から茶野隆行が加入したため、香川真司を解雇
・石神が全治3週間の怪我

《6月》
・石神と細貝の天狗が直る

《7月》
・細貝と柏木がアンダー23代表入りするが、柏木が落選
・テリーが全治2週間の怪我

《8月》
・南米チャレンジカップを制覇

《9月》
・サンパウロFC戦で石神が退場に

《12月》
・J1 間中が33ゴールの6アシスト、デステファンが33G22A、ジード28G26AでMVPを獲得、可児が21G23A、中村憲剛が15G16A。細貝が新人王を獲得
ベストイレブンに、楢崎、石神、今橋、テリー、可児、ジード、中村憲剛、デステファン

・WP1 ベストにジードとテリー
・今橋、伊野波、ファルク、間中が引退し、今橋と間中が殿堂入りする

 

《今季》

 サターンの2以来となる35年越え。この辺で止めたいところだったが、引退予定が4人もいるということで頑張ってボタンを押した。本当は3DSのゲームに移る予定だった。
出きればファルクには36年目もいてほしかったけど、その代わりに他の選手探せるかなと前向きになった。

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