Mind Circus

雑記

カテゴリ: 吉岡聖恵

 放送から8ヶ月も経ってからようやく更新。去年は手抜きblog状態だったからな〜。

 

《2011年6月》

・2010年12月以来の放送。ぶってんラップも送られて来たが、レギュラー放送ではないため、それは読まず
・充電期間中に4泊6日の日程でニューヨークへ。ライオンキングのミュージカルなどを見に行く
・スタッフに連れられて行った店では、ステージで歌うことに。そこで初対面のピアニストにタメ口で指示を出してしまったが、実はその人は有名な人だった
・家族の話を暴露しすぎたため、電話で兄貴にキレられた

・ゲストはいきものがかりの男性メンバー。これで秦基博さんに並び、最多回数タイに。いきものがかりは両A面の新曲をリリース

 ツアーに明け暮れた日々でさすがにトークがお疲れ気味の日もあったが、かなり楽しい番組だった。

 

《12月1日》

・東京に住みはじめた頃、マンションの管理人さんに「ラタトーユ」を食べさせてもらった
・主題歌を担当した「ゲゲゲの女房」が流行語大賞に輝く
・メンバーの山下さんはブームになる前から「食べるラー油」を食べていた
・久しぶりのオフがあり、デパ地下でサラダなどを買い込み、その日はテレビ三昧

 

《12月8日》

 12月で番組が終了。ツアーと被った時点で終わるかなと思ったが、録音の回が増え、休みが増え、トーク時間が減るなど終わる予感はあった。
番組が面白い内に終わるのは良い判断だと思う。番組が3年以上も続くとネタ切れやマンネリからつまらなくなるパターンがいくつもあったし。

・定番のおっぱいネタからスタート
・来年は活動休止するために番組も年内で終了。丸2年の歴史となる
・高校時代にコピーバンドを組んでいたメンバーらと飲み会をした。商社マンと結婚予定の人、ミュージシャン志望、パイロットの訓練生など様々
そこへ学生時代の憧れの人と会ったが、彼女がいると知りガッカリ

 

《12月15日》

・明石家サンタならぬ、チャンキヨサンタ、スタッフらがリスナーに私物をプレゼントをする企画
・キムチ鍋を食べたら、前歯がかけた20歳の若者の話など

 

《12月22日》

 最後までおっぱい連呼、北川景子のパンツネタの茶番など男子中学生のようなノリを貫いた。機会があれば単発番組でもいいから復活して欲しい。
そして、エロカメラマンの物真似は駒井夕香さんが登場したことにより、かなり似ていることが分かった。

・最後の「ぶってんじゃねーよ」で噛んでしまう
・ナイナイの岡村さんからメッセージが届く
・前に行ったTハラ本厚木店が閉店することに。そこの店長がリスナーで数々のおっぱい発言などを心配された
・ジングルにも使われたセクシーカメラマンこと駒井夕香さんが乱入
・終盤は一転して、涙声でこれまでの放送を振り返る

《1027》

・「授業をエスケープする」は今の世代には通じない
・狩野さんはテレビとは違い、ほんわかしたキャラだった
・アリーナツアーリハの日々。炊飯器を買い、スタッフらがおにぎりなどを作ってくれる
・いきものがかりの曲が本厚木、海老名駅のメロディーになった

 

《1103》

 メンバーズセレクション発売に伴い、いきものがかりの男子メンバーが出演。ブース内には沢山の関係者がいた様子。

・イルカショーの時、吉岡さんが合図を間違え、イルカがキョトンとしていた
・序盤は吉岡、水野がスタジオでリーダーはCDショップからリポート。途中、むちゃぶりあり
・水野さんの雑学「イルカとクジラは重さで区別する」

 

《1110》

・セレクションアルバムがオリコン1位を獲得
・アリーナツアーの時、ニッポン放送のスタッフからケーキやバナナを貰った
・母親と弟がエピックの人と写真を撮った
・リスナーから、川島海荷さんが雑誌のインタビューにいきものがかりの曲を選ばなかったことが指摘される
・NHKで「ラジオではエッチなことばかり言ってます」という部分が使われた

 

《11月17日》

 特番のために休み。

 

《11月24日》

・紅白歌合戦に出場が決定した上、シングル大賞を受賞
・ライブのために大阪支局からの放送。大阪弁を多用し、リスナーからクレームが
・大阪には16日から入っており、神戸のポートタワーや服屋で買い物
「神戸はいい店がありますね」と言ったら、「東京にもある店なんですよ」と返される
おまけに母親からは「あんた、買物袋下げてるでしょ?」と行動パターンを読まれる
・数年前まで自分で髪を切っていた
・前回の放送を受け、川島海荷さんがブログでいきものがかりのアルバムを褒めてくれた

《0929》

 長野、山梨でのライヴ後のため、今夜は「察して下さい」放送だが、序盤から変態ラップが炸裂。「彼女の友達ボンキュッボン」って、まるで男のパーソナリティのラジオのようなノリ。
また、「最初はグー」ってのはドリフで志村けんがやったはず。世代的に知らないのかな。

 11月に出るセレクションアルバムは2枚組。レコード会社に入った頃の厳しい日々を思い出す。
NHKの朝ドラマ「ゲゲゲの女房」の打ち上げに呼ばれ、水木夫妻に会う。ボケとツッコミの漫才のようなほんわかとした夫婦関係だった。
「0点川柳」は、見事に変態川柳ばっかり(笑)

 

《1006》

 今回は雑誌の項目にショックを受け、狙い済ましたセクシートークが飛び出す。

・日経エンタでは軒並み好評価だったが、セクシーの項目だけグラフが低かった
・ツアーの打ち上げは温泉で宴会。女性スタッフらと裸の付き合いをし、お尻の形をほめられる
気を良くし、サービスのつもりで『揺れる〜、お尻〜』(ZARDの「揺れる想い」のメロディーで)と踊ったと語る
・来週のゲストは秦基博さんだが、メールは早めに(録音の都合上)
・ホトケのコーナーでは、またもリーダーが親の車を壊した話が飛び出し、リスナーから指摘を受ける

 

《1013》

 秦さんは30歳になっても何も変わらないと言うが、これから一気に来るんだよね(苦笑)

・今週は録音でゲストは秦基博さん
・来週のゲストはノンスタイル井上さんと狩野英孝さん
・髪の毛を染めてもらいに行ったり、映画「BECK」を見たり、ケーキを買いに行った
・通販サイトでコンビニ払いをしたが、住所を入れる場所が違っており、商品が届かない

『秦』

・30歳の誕生日を迎える
・番組最多出演だけに息の合ったノリノリのトークを展開

 

《1020》

・オープニングは19歳の女の子からのラップが炸裂
・昔は水野家所有のセレナでライブに行っていた
・空気清浄機を買ったが、風呂上がりに反応した
・50TAのCDを買った

『狩野、井上』

・今週はNON STYLE井上さんと狩野栄孝さんがゲストで、秋のパッスリィー祭り
・ナルシストキャラ同士、学生時代にバンドを組んでいた、ラルク好きなどの共通点がある2人だが、狩野さんの場合は神社である実家への反発から始まった

・井上さんのナルシストキャラを22歳の時に卒業した狩野さん。理由は友達が減って行ったから
・リスナーからも罵倒された結果、パッスリィー王に輝いたのは井上さん

《0825》

 オープニングが3分と短く、いきなり歌に行く。コーナーまでもが短く、完全な川島シフト。今回は、川島海荷さんの出演部分は未成年のために録音だが、他は生放送。
川島さんはいきものがかりのファンで、友達とカラオケでいきものの曲を歌いまくるという。

 川島さんのことを「つるっとしたイカのようだ」と表現したものの、川島さんは生のイカが苦手だった。
10歳違いだが、吉岡さんのパワーに16歳の川島さんが引き気味だった。特に「ホトケ」のキャラには戸惑っていた様子。

 巨人戦の始球式をつとめることになったが、投球に失敗。練習ではノーバウンドだったと言い訳。
本当は背番号を入れたユニフォームを着られるはずが、事情により番号なしと知り、巨人ファンのリーダーはガッカリ。

 

《0901》

 特番のために休み。

 

《0908》

 武道館ライヴでは、武道館の広さと声の通りの良さにテンションが上がり、中でも本間さんが関西弁丸だしで張り切っていた。事務所の社長、メンバーらの家族も興奮していた様子。
様々な人が駆け付け、小学校時代の恩師も来ていたが、いきもの「かが」りと間違えており、他、吉岡母と本間さんは顔が似ていた。

 ツアーの追加公演が決定した上、さらにベストアルバムが発売決定。
吉岡家には猿が入ったことがあり、部屋の中を荒らされたり、ぬいぐるみを奪われた。おじいちゃんがテレビのインタビューに応えた。

 

《0915》

 オープニングは、くりぃむのラジオなどでお馴染みの「農機具」さんのおっぱいラップが炸裂。
男子2人時代のいきものがかりは、わざと女子高がある駅で路上ライヴをしていた。後に3人になった時、「どちらかと付き合ってるんですか?」と尋ねられたことがあるようだ。

 一方の沖縄ツアーでは、合間にスタッフらとビーチパーティーをし、2年振りに水着を着た。そんな中、巨乳の女性スタッフは視線が集まることを危惧し、Tシャツのままだった。
バナナボートで盛り上がる人、下ネタで盛り上がる人がいる中で、泳げないリーダーは不安げだったと語る。

 おっぱいラップに水着話など男子中学生のような内容だった(笑)

 

《0922》

 今週はツアーがなく、取材を受けるなど室内にいることが多かった。そんな中、レコーディング用にマネージャーが用意してくれたりんごジュースを山下さんに飲まれた。
いきものかがりのベストアルバムには特典DVDがつく。

 他、5000円の完熟マンゴーがある、ねずっちは凄い、AKBのじゃんけん大会など。
来週は0点川柳を一挙に読むが、諸事情により、早めに送って欲しいという。

《0728》

 静岡生まれなので、ツアーの最中に思い出の場所を回る。
日本平動物園では、小学生が吉岡さんを間に挟み、「いきものがかりっぽくね?」と話をしだすが、直接は話し掛けて来なかった。

 

《0804》

 新曲の発売日。世間の反応が気になり、音楽ショップをはしごしたり、何度も店に行って偵察した。そんな時、高校時代に良く通ったお好み焼き屋の店員さんに会う。
他、ハンバーガーの汁をこぼしたり、本を水につけ、カバーを皺くちゃにするなどだらし無い面を語る。

 

《0811》

 美容師の友達の結婚式があり、用意されたタクシーで会場へ。同席した同世代の松田優作風のお兄ちゃんがそっけなくて感じ悪かった。
しかし、式の後に態度が一変し、平謝り状態に。多少の話の誇張はあれど、人を見て態度をかえる奴って最低だな(苦笑)

 この時、「探偵物語」の主題歌を「パッシリー」と表現するが、「Bad City」だと指摘される。彼女の歳だと、キムタクがスマスマで演じた方で記憶しているようだ。

 

《0818》

 来週のゲストは川島海荷さんだが、16歳のために川島パートは録音に。
他、宮崎県でのツアーの合間に男子メンバーは牛肉を食べに、一方、吉岡さんとマネージャーは天の川のような星の輝きに感度した。

《0623》

 長崎のマジシャンはマネージャーの恋愛事情をズバリ当てたが、メンバー、スタッフの間では賛否両論。
今回のゲストは次長課長。過去の苦労話、リスナーへの的確なアドバイスをする辺りはさすが。カラテカ入江さんの「すれ違い通信」の話は懐かしかった。

 

《0630》

 ディレクターが生江さんに変わり、今回は「察して下さい」放送。なので、パラグアイ戦ではなく、デンマーク戦を見た話が中心。
青森の飲み屋を予約し、スタッフらみんなで日本代表の試合を見たが、吉岡さんはそこには行かず。

 

《0707》

 ドラマ「ホタルノヒカリ2」の主題歌は、シングル初の吉岡さんが作った曲。同世代のOLが主人公なので、自分に投影させたと語る。
他、サッカー日本代表の川島ファン、バスは小高い席派など。

 7月14日は、小栗旬さんの特番のために放送はなし。

 

《0721》

 高校3年のバレンタインのときに、クラスみんなにシュークリームを配ったことがあると。
岡山のライヴでは、アットホームな雰囲気で勝手に話し掛けている人もいる中、一人だけ座っている若い男性も。

 この日のゲストは中越典子さん。同じ事務所なので、出会った頃の話から始まるも、噛み合っているような噛み合ってないような微妙なトークだった。
吉岡さんが先輩に気を使った感じかな。

 中越さんの学生時代は私服で通うなど、マイペースかつ尖んがっていたようだ。マイペースは今でも変わらないと。
中越さんの地元である佐賀はルーズソックスの流行からは遅れており、在学中にルーズを履いたことがないと語る。

《0519》

 山梨県でのツアーの合間にメンバー、スタッフらと野球をし、吉岡さんがいた方のチームが勝つ。女子マネージャーは負けチームに所属していたため、くやしがる。
他、リスナーへのプレゼントを買って来る太っ腹ぷり。

 

《0526》

 名古屋でのツアー中、差し入れの手羽先があるのにも関わらず、ルームサービスを頼んでしまう。

 

《0602》

 山形の人達のフレンドリーさ、食文化の違いに驚く。冷たいラーメンがあることを不思議に思っている様子。私は普通に食べるから、ピンとこず(苦笑)

 ちなみに昔は「嫁にするなら山形県人をもらえ」なんて言われたそうだ。
冬は雪が深い上、夏は盆地で厳しい気候で生活しているため、ガッツがあるって意味だったらしい。

 今の時代は車社会であり、暖房器具、冷房の発達により、そんなこともないだろうけど。後は親の甘やかしもあってさ。

 

《0609》

 ツアーの半分が終了。作家、ニッポン放送のスタッフらが来てくれたが、反応がいまいちだったことにご立腹。
また、ルーズソックスの発祥は宮城説と茨城説があるらしい。そうだっけか?私は宮城育ちだが、そんな情報はなかったような…。

 

《0616》

 オープニングのラップは女性投稿者が台頭してくる。また、ツアーの合間に女性スタッフらと温泉で裸の付き合いをしたと語る。
25歳はお肌の曲がり角。吉岡さんは24歳辺りから肌の状態が怪しくなってきたという。

《0414》

 本来は大阪ライブの前後だが、都合により録音放送。昔、流行った「アウトオブ眼中」が飛び出すが、眼中を「圏外」と間違う辺りが吉岡さんらしい。

 

《0421》

 ゲストはオードリー。若林さんと水野さんがメル友だが、お互いに誘えない性格なのでその橋渡しをする。
若林さんは大学時代、ほとんど他人と話したことないほどの人見知り。一方の春日さんは人見知りでも「人に興味がない人見知り」だと語る。

 

《0428》

 ツアーで北海道へ行く。しかし、ラーメン屋Aに入るかB店に入るかで30分以上も迷う。これってもう完全に怪しい人だよ(笑)

 

《0505》

 「察してください」放送の上に、いつも以上に曲がかかる回となる。
神奈川の田舎で育ったため、こいのぼりはどの家が大きいかを気にしていた。

 

《0512》

 久々の生放送。リーダーがジョン・メイヤーからサインを貰ったが、水性ペンのために消えてしまった。貰い直すハメになる。

《0226》

 ゲストは平岡祐太さん。初対面だが、同世代だけに話が盛り上がる。
時折、ぎりぎりの下ネタも飛び交う。「寝かせねぇよ」→「下ネタかよ」がツボだった(笑)

 

《0312》

 先週は休み。今回はくりぃむしちゅーの番組終了コントみたいな展開に笑った。4月からオールナイトの水曜枠に移動。終わらなくて良かった。
ゲストは仲里依紗さん。普通のギャルキャラだった。

 

《0319》

 テンション高田の対議語が「やるきでんじろう」に決まる。

 

《0326》

 日テレの野球中継のテーマソングに決まり、巨人の選手らと会う。原監督は本当に吉岡さんの父の後輩だったことが語られる。

 

《0407》

 ツアーの真っ最中だが、島根では静電気が発生し、髪の毛が有り得ない立ち方をしていたと語る。島根はメンバーのゆかりの地らしい。

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